未知の星・別館

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2018年10月

「放課後の憂鬱」第6章「スタイリスト・後編」(1) ジャック:作

第6章「スタイリスト・後編」(1)

 そのうち真里の指が藍の股間に触れた。
「ああぁぁぁっ!」と藍は崩れてしまった。
真里は呆れ顔で、「もう、困ったコねぇ。動いちゃだめって言ってるでしょ!」とたしなめた。

 しかし顔には笑みを浮かべ、今度は藍の股間をさすり始めた。
「あぁっ、あぁぁぁ! だめです、そこは・・だめっ・・」
藍は両手で真里の手を押さえると、ぺたんと座り込んでしまった。
「もう!、ホントに困った子なんだから・・・仕事にならないわ、これじゃ」

 真里はそう言うと、ソファーに戻って腰を降ろした。ようやく藍が立ち上がると
「あのね、あたしはスタイリストとして、藍の身体のこと知っておかなきゃならないの。でないと、どんな風にしたら藍が綺麗に見えるか、考えられないでしょ」

 藍はただ黙って頷くだけだった。
「遅れてきた上に、そんなんじゃチットも進まないわ。どうするのよ?」
それ程、剣のある声ではなかったが、藍を従わせるには十分だった。
「・・はい、ゴメンなさい・・・」藍が小さな声で返事をした。

 真里が、壁に掛かっている時計をチラッと見上げて、フッとため息をついた。
「もうこんな時間ね。じゃ、次の水着、これね」と藍に差し出した。
「はい」
素直に水着を受け取ると、着替えに奥の部屋へ向かった。
真里も立ち上がると、藍と並んで歩き出した。

 「えっ!?」
藍は声を出そうとした。しかし真里のやや不機嫌そうな顔を見ると、何も言えなかった。
奥の部屋に、当然のように真里が一緒に入った。
(やだ、恥ずかしい)

 そう思ったが、そんな藍に真里は一向構わなかった。藍は仕方なく真里の見ている前で着替え始めた。
今度の水着はビキニだった。さっきの競泳用の水着と同じ、柔らかく薄い生地でできていた。

 当然のように胸のパットはなかった。その上、股間の部分も一重のままだった。
ビキニに着替え終わって、鏡に映る自分を見て、藍は驚いてしまった。
乳首が飛び出しているのは、前の水着と同じだった。その上、股間の盛り上がりも、そこに走る割れ目の「すじ」も、はっきりとその形を浮かび上がらせていた。

 「真里さん・・・これって・・・」
藍が言いかけると「いいの、これは撮影用じゃないんだから。チョット藍の身体、見せてもらうだけなの」真里の言葉に、頷くしかなかった。

 「じゃ、チョット手を上げてくれる?」
真里の命令に、藍は躊躇した。が、真里の眉が寄るのを見ると、慌てて両手をあげた。
しかし鏡に映る、全裸よりも遙かに艶めかしい姿にたえられず、また手を下ろしてしまった。

 「ナニ恥ずかしがってるのよっ。しょうがないわね。」
 そこで、急に笑みを浮かべた真里は
「それなら目をつぶって、それならいいでしょ・・・はいっ、手を上げてっ!」
柔和に言う真里の言葉のままに、目をしっかり閉じて藍は両手を差し上げた。
(これも仕事なんだ)藍はそう思った。そう思うしかなかった。

 「そう・・そのまま、ジッとして・・・」
真里は言いながら、藍の後ろに回り込んだ。手を伸ばして、藍の手首にそっと触れると「そのままよ。・・目を閉じたまま、背伸びしてくれる?」
藍が素直に、クッとつま先立ちをしたその時だった。

 「あっ!? ナニ??」
藍の手首に、何か冷たい物が触れた。
「えっ? あっ? ああぁっ!?」

 驚いて目を開くと、何時の間にそこにあったのか、天井の両端から降りている鎖に付けられた枷が、手首にはめられていた。
真里が藍の手首から、手首を拘束した枷から手を放し、壁際に行って何かのスイッチを押した。

 「あああぁぁっっ!!」
藍が驚いて悲鳴を上げた。
鎖が両方とも、音もなく天井に引き込まれて行く。
藍は両手を万歳のように斜め上に引かれて、辛うじてつま先立ちの不安定な姿勢のまま揺れているのだった。

 「・・真里さん、なんで、あたし・・どうするの?」
藍は真里に泣きそうな声で尋ねた。
「あんまり動くんですもの。だから動けないようにしてあげたの。」
真里は冷たくそう言うと、水着の上から藍の片方の乳房を力いっぱい握った。

 「あっ! い、痛いっ!」
藍は思わずそう叫ぶと、真里はおもしろがってもう片方の乳房も握り締めた。
「い、痛い! 真里さん、やめて!」藍はそう訴えたが、真里は聞く耳を持たなかった。
「ちゃんと仕事の出来ないコはお仕置きしなきゃ、ねっ?」

 真里は今までの柔和な顔を一転させ、怖い顔でそう言った。
藍は真里の顔つきが変わったことと、自分が動けないことでいっそう不安を募らせた。
「わ、私に何をするんですか?」
藍は怯えた様子で真里に聞くと、「そうね、まず藍の身体、どこが感じるのか調べようかしら・・」とねちねちした声で真里が答えた。

 そして水着から突き出ている乳首を強く摘むと、思い切り引っ張った。
「ぎゃあぁぁぁ!」
藍はそのあまりの痛さに絶叫した。
しかし真里はやめることなく、両方の乳首を次々と引っ張った。

 「痛そうね?・・でもその割には、乳首が勃ってるわよ? どうしてかしら・・」真里は意地悪そうに藍に言った。
言いながら、更にちぎれるほど強く乳首を引っ張った。
「あっ、ああぁっ! 痛い! 痛いぃぃぃ!」

 しかし、藍はその耐えがたい痛みの中に、全身に電流のようなものが走る感覚を覚えていた。
(あぁ、い、痛い・・けど・・何かヘン・・)
「さぁ、そろそろこっちよ。」

 そう言うと、真里の右手が藍の脇腹を撫でながら、水着のボトムへと降りていった。
「あっ、ひっ、ひゃああぁぁっっ」
藍はたまらず、吊られた不自由な身体をくねらせていた。
しかし真里が爪を立てて、水着の、足の付け根のラインをなぞり始めると「ああぁぁぁぁぁっ! や、やめてぇぇぇ!」

 藍の全身にもっと強い快感が走り、思わずそう叫んでいた。
真里は薄い水着にくっきりと浮き出ている藍の秘部に爪を立て、這わせた。
「はあん・・ああぁぁぁぁ! だ、だめ・・やめてぇぇっっ!!」真里は容赦しなかった。

 更に強く藍の秘部をなぞり続けると、藍の水着の股布の部分が少しずつ湿ってきた。
水着の生地は薄いブルーだったので、濡れているのが明らかだった。
「だめって言ってる割には濡らしちゃって、エッチなコ!」真里が意地悪そうに言うと、
「ぬ、濡れてなんか・・・いません・・」と恥ずかしそうに藍はうつむいて答えた。

 「本当? じゃあ調べていい?」
そう言うと、真里の手は藍の水着の股布をずらし、割れ目をすっかり剥き出しにしてし
まった。
そしてその秘唇を押し広げるようにすると、藍のク○○○スを摘み上げ、指の腹で撫で回した。

 「ああぁぁ! あああああああ! や、やめてっ!」
藍は直に触れられ、大きな声をあげてしまった。
真里が更にその奥に、指を進めた。そこからは愛液がとろとろと流れ始めていた。

 「やっぱり濡れてるじゃない?! こんなにたらして・・おもらしみたいよ!?」
真里が濡れた指を目の前に突きつけると、藍は真っ赤な顔でうつむき、何も反論できなかった。

    この作品は「ひとみの内緒話」管理人様から投稿していただきました。
    なお「ひとみの内緒話」は閉鎖されました。

「裸にされた女教師」第9話 ヌードショー 赤星直也:作

第9話 ヌードショー

 生徒達の前に戻ったマリ達は、乳房と淫裂を手で隠したままだ。
「先生、気持ちよかったでしょう?」尋ねられたが、それには「よかったわ」とは応えられず、黙ったままだ。
その後は、紀久子と話をしながら時間を潰し、マリ達が帰ったのは3時近かった。

 帰りはバラバラになっているが「田中先生に二宮先生。明日も学校へお願いしますよ」斉藤が言うと「学校って、何するの?」怪訝な顔をした。
「やだな、ヌードですよ。先生のヌードを見てあげますよ」

 「ヌードはやるけど、セックスはは許して。まだ痛いの…」下を向いて公恵が言うと「そうだよな、みんながやったしね。でも、必ず来て下さいよ」笑顔で言う。
「わかった。行くわよ」生徒達と別れて、マリと公恵は自宅に向かった。

 翌日、マリが教わった時間に学校に向かっうと「田中先生!」美術部の真弓が校門で待っていた。
「先生、行きましょう!」
「あら、福田さんだけなの?」
「行けばわかるわよ」2人が校舎に入り、廊下を歩いて行くと声がする。

 2人が声のする美術部室に入ると「そんな~!」マリの声に「いや、見ないで!」悲鳴に近い声があがる。
部室の中では、利枝と志津江の2人が全裸なり、仰向けに寝ている男子生徒の上に馬乗りになっていた。

 淫裂には肉竿が食い込み、腰を上下に振って、生徒も揺れる乳房を揉んでいる。
「先生、もっと腰を深く沈めてよ!」
「許して。これ以上入れると、裂けそうなの…」
「だったら、これを使ってみたら?」真弓が生徒に手渡した。

 「使ってみるか!」生徒は一旦、肉竿を抜いてから、渡された薬を塗っていく。
「冷たいな!」生徒はそれを肉竿全体に伸ばし、それが済むと「先生、してよ!」利枝と志津江は再び、根本まで淫裂の中に入り込んでいく。

 「前より、痛くない…」2人が腰を上下に動かしていくと「クシュ、クシュ!」と淫裂から音が出始めた。
「あれは、ゼリーなのよ」真弓はニヤリと笑ってマリを見ていると「福田、先に行かなくて、いいのか?」男生徒から言われた。

 「そうだった。先生、行きましょう!」真弓はマリを連れて、体育館に向かって歩くが、歓声が聞こえてきた。
「何なの?」不安顔になるマリだが「余興よ。それよりも、一旦着替えないと…」真弓が素っ気なく言う。

 「着替えるって、何に着替えるの?」
「行けばわかるから!」2人は手前にある、保健室に入ったが「真弓、遅いわよ!」涼子が大きな声で言う。
「ゴメン、涼子!」真弓が涼子に謝ると「謝るよりも、先に着替えて貰わないと…」涼子は用意しておいた物を取り出した。

 「真弓、田中先生はこれが似合うと思うの…」
「そうね、似合うわね」それは、ナイロン生地のドレスだ。
「先生、全部脱いで!」マリは真弓に言われ、着ている衣服を脱いで、パンティとブラジャーだけになった。

 「だめ、それも全部脱いで着るのよ」
「そんな~。下着を着ないと、透けて見えるわ。オッパイもアソコも…」恥ずかしそうに言うが「そんなの、気にしないのよ」「そうよ、ヌードが好きなんでしょう」真弓の言葉に、マリの顔が赤くなっていく。

 マリはパンティを脱ぐと、恥丘の上にしか絨毛が生えてなく、ピンクの淫裂が丸見えになっている。
「恥ずかしいから、パンティを履かせて!」頼むが「だめ。このドレスに下着は似合わないわ!」涼子も拒んだ。

 「先生、急いで。時間がないのよ!」急かされ、仕方なくブラジャーも脱いで全裸になった。
「綺麗な体だわ、羨ましい。先生、私もオッパイこんなに膨らむかしら?」涼子は潤んだ目で、マリの乳房を掴んで揉みだした。

 「大丈夫よ。二十歳を過ぎたら、膨らむから」マリは乳房を揉んでいる涼子の手を掴んで言う。
そんな2人に「涼子、早く着てもらわないと!」真弓が声を掛け「そうね。急がないと!」涼子は紫色のドレスをマリに着せた。
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 だが、紫色を帯びたドレスは薄いナイロンだから、乳房と股間が丸見えで、全裸と同じだ。
「恥ずかしい。ほら透けてみえる!」大きな鏡をみながらマリが言うと「私は似合うと思う。オッパイと、割れ目がポイントだし…」涼子は平然と言う。
「着ている、私の身にもなってよ!」泣きそうな顔になっている。

 その時、保健室のドアが開いて、泣き顔の志津江が入ってきた。
一糸まとわぬ全裸だが、淫汁が太股に付いており(志津江さんも、感じたんだ…)見つめるマリだ。

 「真弓、坂本先生を綺麗にしてから、着せた方がいいわね?」
「当然よ!」真弓はアルコールを脱脂綿に付けて汚れを洗っていく。
「ほら、綺麗になったわよ」太股と恥丘の絨毛に付いていた淫汁が消えて、ピンクの肌になっている。

 「真弓、先に行って。坂本先生には、これを着てもらうから!」それは黄色のドレスだが、マリと同様に透けて見えるナイロン製だ。
「先生。それじゃ、行きましょう!」マリは真弓に連れられ、体育館に入ると大勢の教え子がいた。

 「いやよ。絶対に入らないからね!」マリが入口で震えていると「田中先生、こっちだよ!」斉藤がそっと、非常口から中に迎え入れる。
「後は演台に上がって、自分のヌードを思い切り見せて下さい!」
「いやよ。そんなの、できないわ!」

 「仕方ない。写真がどうなっても、いいんですね?」
そう言われれば「やるわよ、やればいいんでしょう」そう言うしかない。
「そうです。絶対に恥ずかしそうに隠さないことです。隠したら、写真をばらまくからね」執拗に言われた。

 「わかったわ。やればいいのね?」
「そうです。ファッションショーのようにやって下さい」斉藤が合図を送ると「次は英語の田中先生です。どうぞ、お上がり下さい!」体育館に放送が響いていく。

 緊張した顔でマリが演壇に上がると「待ってました!」教え子達から、歓声が上がった。
マリは震えながら、中央に進み出ると「オ○ンコが見えるぞ!」歓声が上がり(性器を見られている…)恥ずかしさで顔が赤くなり、乳首が痛いほど尖っている。

 だが(見られている…オッパイとアソコを…)恥ずかしさが、興奮に変わって(見られている…。気持ちいい…)マリの膣が熱くなっている。
マリが演壇を数往復して、ナイロン越しではあるが、生徒に自分のヌード姿を惜しげもなく見せていくと、マリの淫裂が潤ってきた。

 (お汁が出て行く…)淫裂が照明を浴びて光っている。
マリは快感に酔っているが「田中先生、ありがとうございました」司会に言われて興奮が一気に収まった。
(気持ちよかったのに…)不満だったが、斉藤のへ戻った。

 「田中先生。こっちで、休んでて下さい」非常口から再び校舎に戻ると、視聴覚室に向かい、ドアを開けて中に入ると、マリと同じようにスケスケで、乳房と股間を晒している同僚がいた。

 よく見ると、志津江と利枝以外の女教師が全員おり、皆がスケスケで乳房と股間を晒すドレスを着ている。
同僚は恥ずかしそうに黙ったままだで、マリも黙ったままいる。

 数分間が過ぎ、入口が開くと志津江が入ってきた。
やはり、スケスケで乳房と淫裂が覗いており「坂本先生も…」マリの声に、志津江は泣き出した。
「私だって泣きたいわよ。でも泣いたからって逃げれないのよ」悔しそうに公恵が言い放つと、沈黙が続いた。

 その沈黙を破り「皆さん、出番ですよ」斉藤が視聴覚室に現れて再び、体育館に入ると「これから、当聖心高校の女性教師によるヌードショーをはじめます」体育館に声が響き「待ってました!」「いいぞ!」歓声が上がった。

 「それでは、先生のヌードをタップリとご覧下さい!」真弓もマイクで喋っていく。
(これじゃ、ヌードと同じよ…)女教師達はそう思いながらも、スケスケのドレスを脱いで全裸になると、乳房と股間が丸見えになっってしまった。
志津江と利枝は、今にも泣き出しそうな顔で、乳房と淫裂を教え子に晒している。

「人権停止法第5条」第5話 応援の入札 赤星直也

第5話 応援の入札
  
 閉店と同時にネオンが消され、ドアが閉められていく。
「来なさいよ。しきたりを、お教えてやる!」直美は同僚に、取り囲まれてしまった。
「何を、するんですか?」

 「あんた、いい気にならないで。素っ裸で稼ぐなんて最低よ!」頬をぶたれた。
「痛い!」頬を手で押さえると「何よ。オッパイが美乳だからって、見せびらかさないでよ!」両乳房が握られて、爪が立てられた。
「ひー!」悲鳴をあげる直美だが、両手を押さえられている。

 「そんなに、オ○ンコ見せたいのなら、見てやるわよ!」淫裂も思い切り、開かされている。
「痛い。やめて下さい!」叫ぶ直美だ。
「もう懲りたでしょう。ヌードはやめるのよ!」

 「できません。お金が必要なんです、お金がないと困るんです…」乳房と淫裂を責められ、途切れ途切れに、やっと言えた。
「お金が欲しいのはこっちもよ。甘えないで!」また、頬もぶたれた。
「もう、裸で出られないように、ツルツルオ○ンコにしてあげるわ」

 「いや、もういやです。剃らないで下さい!」直美のわずかに残された絨毛が、剃られていく。
「いい気味よ、ツルツルオ○ンコなんて!」乳房に、爪がさらに食い込んだ。
「終わったわ。これで、もうでれないわね。こんな恥ずかしい姿では…」

 しかし「お金がないと妹が、妹が…」言葉が途切れた。
「妹が、どうしたっていうのよ!」ツルツルの淫裂からはみ出た、肉襞が掴まれた。
「ヌードにされてしまう…。弁護士を立てないと…」痛さに顔を歪めながら、やっと言えた。  

 「あんた、もしかして、妹さんはレジスタンスなの?」その言葉で、直美の乳房と淫裂を掴んでいた手が引かれた。
「まだ決まっていません。裁判が始まってないし…」
「事情があるみたいね。聞かせて!」ホステス達は直美の言葉に態度を変えて、直美の話しを聞いている。

 直美は、妹が痴漢にあっているレジスタンスを助けたら、逆恨みされ、濡れ衣を着せられたことを話すと、長い沈黙が始まった。

 その沈黙を破って「そうだったの…。ごめんなさいね。私も屈辱刑に1年耐えたのよ。悔しかったわ。痴漢どころか、レイプまがいまでされた…」
「私もよ。半年間だけど…」ホステス達にも事情が合ったみたいだ。

 「私なんか、素っ裸を待ちかまえた人に、写真まで撮られたわ。ヘアとオッパイが丸出しのをよ。それを玄関や塀に貼られたのよ」泣き出す同僚達だった。
「屈辱刑を受けたら、会社を辞めさせられた。それに婚約者も去っていった。素っ裸を晒した女は、いらないって!」泣きながら言う。

 「そうなの。お嫁に貰い手なんてないのよ。それに仕事だってなかなか見つからないわよ」
「それにヌード写真も撮られるわよ、必ず誰かに…」直美はその言葉に震えている。
「負けられないわ、絶対に…。裁判に負けたら裕美が、素っ裸にされてしまう…」

 「そうよ、負けないでね、応援する!」
「ありがとうございます。頑張ります」
「ごめんなさいね、オッパイにこんな跡を付けて」申し訳なさそうに乳房を舌でなめていく。

 「うー。だめ、変な感じになって行く、だめです!」
「やらせてあげて、せめてもの償いなの!」もう、片方の乳房のあざもなめられていく。
(変な感じだわ。膣の中が熱くなっていく!)直美は、同僚に代わる代わる、乳房をなめられていった。

 皆に乳房をなめられると、直美はパンティを履き、ブラジャーも着けて、来た時と同じ服装に戻った。
「送ってあげるわ、私車で通っているから」
「すみません!」直美は同僚に送られて自宅に戻った。
 
 翌日「お母さん、遅いから先に寝てて!」言い残してアルバイト先に向かった。
「今晩わ」挨拶をしていくと「いらっしゃいよ、ここで着替えていいって!」狭い部屋だがロッカーが用意されていた。
(どうせ、ヌードだし!)直美は衣服を脱いでいく。

 パンティ、ブラジャーも脱いで、生まれたままの姿になると「これを着けてと!」首に蝶ネクタイを付けると、鏡を覗いた。
(恥ずかしいわ。ホントにツルツルだ。性器がみっともない…)体を震わせながら、客の待つ店内に向かって歩いていく。

 「待っていたよ。こっちが先だよ」直美の全裸姿が口コミで一夜で広がり、まだ開店間もないのに満席だ。
「思った通りだね。支配人!」
「そうですよね。あの子の素っ裸だったら、10万は安過ぎですよ」

 「そうだよな。何とか引き抜きをくい止めてくれよ」
「心得てます」支配人とオーナーが話し合っている間も、直美は乳房を揉まれ、淫裂を触られていった。
「いいね。このツルツルオ○ンコが!」絨毛の生えてない淫裂に、お客の股間が膨らんでいる。
 
 その時「準備はいいよね」「ええ、用意して置いたわ」
「それじゃあ、始めるわよ。今日は、言い出しの私がするからね」一人のホステスが立ち上がった。
「どなたか、私のヘアを剃りたい方はございませんか。ヘアを剃りたい方は!」ホステスは衣服を脱いで、直美と同じく、全裸になっていく。

 「やめさせます!」支配人が辞めさせようとしたが「まて。面白いよ、最後までやらせてみよう」オーナーは支配人を制した。
「やりたいよ、剃っていいなら!」
「入札で行きます。このヘアを、1万で剃りたい方!」

 「1万2千!」
「1万3千!」値段がつり上がっていく。
「ヘアを剃っていただいた方には、お口でのご奉仕をいたします」
(フェラ付きか。だったら俺もだ!)「2万!」「2万3千!」今まで黙って見ていたお客も入札に加わった。

 「決まりました。3万です。こちらへどうぞ!」落札した男性はお金を渡すとカミソリを受け取り絨毛を剃っていく。
(恥ずかしいけど、すぐに生えてくるし…)顔を赤らめながら、絨毛を剃らせている。

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 「終わったぞ!」
「はい、綺麗なオ○ンコです。それではご奉仕です!」全裸になったホステスは、お客の前に膝を付けて座り、肉竿を取りだし口で擦っていく。

 「いいな、俺もやりたいよ。次は誰だ?」
「申しわけありませんが1日一人なんです。明日も行いますからお許し下さい」別なホステスが、答えている。

 それを見て「いいよ、このアイデア、使えるぞ!」オーナーは笑顔だ。
「オーナー。それじゃ、剃ったホステスに、ボーナスでも出しますか?」
「勿論だ。2万は出しておけ!」その間もフェラが続いている。
「いく、いく。いいんだな、出しても!」肉竿をくわえたまま頷いている。
「出た、出たぞ!」腰が身震いし「本出しだ。俺もやりたいよ!」お客の皆が興奮している。
 
 店が閉店すると、ホステス達は支配人から「よかったよ、今夜はよかった。これ、オ○ンコを剃らせたからボーナスと、入札代だ」
「あら、ボーナスが出るの?」
「そうだよ、オーナーもいいアイデアだって誉めていた。オ○ンコ剃ったら皆にも出すから剃ってくれよ」
「わかってますよ」会合が終わった。

 「直美さん、これ使って!」
「えっ、いけないわ、これはあなたがヘアを売ったお金よ、貰う訳には、行かないわ」
「なぜ剃ったかわかるの。妹さんに裁判でかって欲しいからよ。負けたら私と同じく、お嫁の貰い手がなく、こうして、お金を稼いで行くしかないからよ」

 「ありがとう、ありがとう!」直美は泣きながら、それを受け取った。
「明日は、私が剃るからね。ヘアは1ヶ月のすると、大分戻るし…」
「私も手伝うからね」こうして、ホステス仲間からの援助も受ける事になった。

「闇色のセレナーデ」第4話 とっきーさっきー:作

第4話   妹はメス犬奴隷

(しまった! 見付かっちまったか)

慌てて卓造は、電柱の陰に身を伏せた。
そのまま顔を半分覗かせて、2階の窓ガラスを。目の前に立ち竦む少女を。視線を交互に走らせて様子を探る。

「ふぅ、良かった……セーフみたいだな」

2階の男の表情に変化は見られない。セーラー服姿の少女の背中にも。

だがその時だった。
不意に少女の背中が揺れたと思うと、小さなソプラノボイスが流れていた。

「お兄ちゃん……」

聞き間違いではない。卓造の耳には、少女がそう囁いたように聞こえた。
そして、その言葉の意味を確かめる間もなく、ネイビー色のセーラー服が吸い込まれていた。
『小嶋』という表札が掲げられた白亜の洋館に。

「お兄ちゃんって……あの男と女の子は兄妹なのか? 兄妹で、なぜあんなことを?」

2階の窓から男の気配が消え去り、卓造はレンガ造りの門に近寄った。
ブロンズ製のネームプレートの脇にある、はめ込み式の郵便受けに目を留める。

(小嶋啓治……一番上に書かれてるってことは、きっと世帯主だろうな。えーっと、小嶋美弥子。これが多分母親で……小嶋千佳? チカ? そうだ! これがあの少女の名前だ。千佳だから、メス犬のチカねぇ。それと後は……)

卓造は、わざと読み飛ばした若い男の名前を口にする。

「小嶋和也。たぶんコイツが、千佳の兄貴だな」

2階から見下ろしていた男と、千佳を引き連れていた時の男の顔がぴたりと重なり、まったく変化のない冷たい表情を作る。
『禁忌の交じり合い』『近親相姦』
脳内に背徳な単語が並び、どうしようもないくらいに気持ちが昂ぶっていく。

もう一度見てみたい!
その禁断の想いを胸に秘めて、卓造はただひたすら立ち尽くしていた。

やがて夕闇が漆黒の闇に移り替わり、時計の針は午後11時を指そうとしていた。
皮靴の中でツマ先の感覚が無くなって、もうどれくらい経つだろうか。
真冬の夜空の下、身体の芯まで冷え切らせた卓造は、それでも洋館に変化が訪れるのを待ち続けた。

(おい、いい加減に諦めたらどうだ? 妹を全裸にして街を徘徊させるなんて、そうそう出来やしないぞ。下手をすれば警察沙汰だからな)

寒さに凍える理性が、正論をぶつけてきた。
その声を否定するように卓造は首を振ると、祈る思いで洋館を見つめた。
そして更に30分が経過した頃、その洋館に変化が訪れた。
2階に灯っていた2か所の照明が消えたのである。

卓造は白く吐き出す息を止めた。
用心のため電柱に身を隠すと、じっと気配を探った。

「出て来た……!」

やがて重厚な作りの玄関ドアが音もなく開かれ、続いて金属製の同じく重厚な造りの門扉も開けられる。

「千佳、バイブを落としたりしたら、お仕置きだからね」

「あぁんっ! わかってる……お兄ちゃん……はあぁぁっっ」

それは場所こそ違うが、1か月前と同じ情景だった。
防寒具に包まれた兄の和也が、全裸のまま四つん這いにした妹の千佳を引き連れているのだ。
おまけに少女の花弁には、唸りをあげて運動するバイブまでもが挿入されて。

メス犬2

「うーん、今夜はどこを散歩しようか? 昨日の駅前はスリルがあったけど、お巡りさんに見付かりそうになったからね。そうそう、あの時は千佳。よっぽど怖かったんだね。オシッコを漏らしちゃったでしょ。パシャパシャって恥ずかしい水音まで立てて」

「ふうんっ、イヤっ、聞きたくない……そんな話。千佳、ホントに掴まるって思ったんだから。あ、あぁ、だから、もう……やめよ、こんなこと。千佳……お部屋でなら、お、お兄ちゃんの相手……するから。セ、セックス……するから」

「ダメだよ千佳。そんなワガママを言ったりして。あんまり駄々を捏ねると、寝ているお父さんとお母さんを僕が金属バットで襲ったりするかもしれないよ。それでもいいわけ?」

「ひいっ! ダメぇっ、それだけは……絶対にしちゃ、ダメ。んん、はあぁ……わかった……お兄ちゃんの言う通りにするから……だから」

「そう、分かってくれたんだね。だったら何もしない。その代わり、今夜もいっぱい絶頂して見せてよ。オマ○コに刺さったバイブでね」

ぼそぼそと会話を続ける、和也と千佳。
その声にじっと耳を傾けながら、卓造は二人の後を尾行した。

(なんて兄貴だ、この和也って男は?! 何も知らない両親を人質にして妹を脅迫してやがる。相当な悪だな)

卓造は足音に気を遣いながら、メス犬にされた哀れな妹を見つめた。
凍り付くアスファルトの路面を四つん這いで歩行する姿に、人としての同情を。
両足を交互に引きずるたびに、張り詰めたヒップがプルンと弾けて、花弁を貫くバイブがグリップを回転させながら腰を震わせる姿に、男としての情欲を。

どちらも、正直な卓造の想いだった。
だが次第に、その想いは下半身に引きずられ始めていた。
気弱でチッポケナ正義感は、所詮この程度のものである。
兄妹の姿が人気のない市民公園に辿り着いた時、卓造の精神は情欲側に大きく傾いていた。

   この作品は、「羞恥の風」とっきーさっきー様から投稿していただきました。

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「汚された白衣」第5話 初体験とレイプ 赤星直也:作

第5話 初体験とレイプ

 そして、土曜日が来た。
「おはようございます」ドック希望の6人が医院に現れ(この人達にヌードを見られるなんて…)ルミの顔が強ばっている。
「楽しみで来たんだ。噂通りの綺麗な看護婦さん達だな」満足そうに2階に上がっていく。

 「ルミさん、わかっているわよね。まずは検査からよ」
「はい、わかっています」ルミは2階に上がって指示していく。
「早く、着替えてください」
「いいね。こんな事ができるなんて」ルミの白衣のボタンを外して脱がせていく。

 「ダメ、今はダメです。夜に脱ぎますから…」
「触るだけなら、いいだろう?」乳房を触られていく。
「ここも、触らせてくれ」裾も捲られ、パンティが引き下げられた。
「いいね、剃ったオ○ンコが…」淫裂も触られるが「だめ、だめです!」叫ぶ事しかできない。

 そこに「何やっているのよ。こんな事では勤まらないわ。こうするのよ!」依子が現れた。
依子は「お遊びは、夜までダメよ」強い口調で言いながら肉竿を掴み「ひー!」「いてー!」次々と悲鳴を上げていく患者だ。

 「今は検査の時間です。遊びは夜ですから真面目にやって下さい。真面目にやらないなら、夜遊びは無しにしますよ」強く言う依子だ。
「悪かったよ。こんなに可愛くては我慢できないんだよ」言い訳をしている。
「我慢してください。夜にいい事しますから」今度は優しく股間を撫でていく。

 「わかった。夜まで我慢するよ」
「わかったら、早く着替えなさいよ」依子の言葉で部屋に入り着替えていく。
「助かりました…」ルミは礼を言ってボタンをかけ直していく。
「こうするのよ。そんなに甘いと、またレイプされるわよ」
「注意します。もう、レイプされるのはイヤです」泣きそうな顔になた。

 「それより、一般患者もいるのよ。急いで」
「はい」依子の方が正しかった。
「その通りだわ。私みたいではダメだわ」自分に言い聞かせ、着替えが済んだ患者を1階の検査室に案内した。

 病院は午前中で診察が終わり、一般患者は帰って、午後はドック患者だけになっている。
「気をつけるのよ。危ない時間だからね。あれ、飲んでいたわよね?」

 「はい、飲んでいます」頷くルミだ。
「それなら、万が一でも大丈夫だわ。ルミはセックスしなくていいけど、よく見ているのよ」
「わかっています」昼食を取りながら依子が注意した。

 そして、午後からは健太の診察が行われて、5時迄休憩時間だ。
「コーヒー、入れて!」
「はい、すぐ入れます」コーヒーを入れ、飲み終えるとドック患者と自分たちの夕食を作る。

「お風呂も沸かせて。膣の中を汚されるから、洗わないといけないし…」
「そうね。射精されるしね」
「私がします」
「頼んだわよ」
こうして、夕食が済むと遊びの時間になった。

 「ルミ、わかっているわね。素っ裸になるのよ、覚悟して!」
「わかっています」ルミは白衣を脱ぎ、パンティ、ブラジャーも脱いで全裸になった。
「ヘアが少し生えてきたわね。先生に、明日剃ってもらいなさい!」
「そうします…」恥ずかしそうに両手で股間を隠している。
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 「ストッキングは黒にしたほうがいいわ。その方が喜ぶみたいだし…」
「それに、首輪もしましょうよ」全裸になった3人はお互いの裸を見ながら話している。

 「これでいいわ。あれを忘れないで。性器を拭かないと行けないから」
「入れました」
「準備は万全ね。行きましょう!」ワゴンを押して、3人はドック患者の部屋に入って行く。

「失礼します。新人ですから見学させてください」ルミは依子と一緒に入った。
「触るのはいいだろう?」乳房をいきなり揉んできた。
「セックス以外なら、構いません!」真っ赤な顔で言う。
「それなら、口でやってくれ。それから、お姉さんと本番だ。いいだろう?」

 「わかりました…」ルミは勃起した肉竿を掴み、口に入れていく。
(イヤだわ、こんなのをなめるなんて…)生まれて初めての体験だ。
「そう、頭を振って!」患者は気持ちよさそうに依子の淫裂を触っている。
「もう、大丈夫みたいね。今度は私の番よ」依子は肉竿を掴み、患者に跨って「これでいいでしょう?」腰を振っていく。

 「いいよ。これがいい!」乳房を掴まれ、乳首が指の間に挟まれている。
依子が「あ、あ、あ!」声をあげて腰を振ると「ギシ、ギシ!」ベッドからも音がしていく。
(私も、あんな事をしなければ行けないなんて…)ルミはじっと見つめていた。

 やがて「でる、でるー!」腰を押さえられた。
「許して。膣の中に射精は許して!」叫ぶが、しっかり結合したままだ。
「遅いよ、でちゃったよ」淫裂からポタポタと落ちていく。

 「これで遊びは終わりですよ。後は真面目にお願いしますね」
「わかっているよ、気持ちよかったよ」依子の乳首を吸っていく。
「だめです、もうだめです!」股間を押さえながら依子は出て行き、ルミも追って外にでた。

 「出されたわ。男はどうしても、膣の中に出したがるのね。出来たら責任取れるのかしら?」依子は愚痴を言いながら淫裂を拭いていく。
同じように淳子も淫裂を拭いていた。

 「淳子さんも出されたの?」
「そうよ、四つん這いで出されたの。悔しいわ。出さないと言っていたくせに、嘘付くなんて…」淳子も愚痴を言いながら淫裂を拭いていく。

「ルミ、わかったでしょう、これが男の正体よ。ただ、セックスだけしか考えてないのよ」
「だから、あれを忘れない事ね」淫裂を拭き終えると、次の部屋に入るが、同じ事をされた。

 3人はドック患者との付き合いが済むと、健太と健二の待つリビングに戻ってきた。
「ルミ、いいだろう。やらせてくれよ」
「構いませんが、どちらが先ですか?」
「一緒だよ、一緒にやらせてくれ」

 「一緒にですか?」意味が飲み込めない。
「ルミ、四つん這いになって!」
「こうですね?」
「そうよ。動かないでよ」依子は肛門に注射器を押し込んだ。

 「イヤ、こんんなのいや。抜いて、お尻はイヤです!」
「言われた事は、何でもするはずよ。誓ったわはずよね?」
すかさず「う、う、う!」泣き出すルミだ。
(でも、お尻はイヤです!)お尻から冷たい液体が送り込まれてきた。

 「私と淳子は3人とセックスしたのよ。ルミだって先生の無理を聞かないとだめよ」注射器が抜かれた。
それと同時にルミのお腹の中がゴロゴロしている。
「と、トイレに行かせて…」

 「いいわよ。綺麗に出して洗ってくるのよ」
「はい」尻を手で押さえながらトイレに飛び込んだ。
「お尻でするなんて…。痛いだろうな…」不安に思いながら、排出を済ませ浴室で尻と膣を洗ってから戻ってきた。

 「ルミ、これを塗っておけば痛みは少ないわよ」ルミの肛門にワセリンを塗っていく。
「セックスは、どなたとしますか?」
「俺だ、来い!」健太に跨り肉竿を淫裂に導いて「あ、あ、あ!」声をあげながら根本まで迎え入れた。

 「尻は俺だ!」
「痛かったら抜いてくださね。約束ですよ」
「わかったよ」
「ヒー!」肛門に肉竿が押し込まれていく。

 「イヤ、抜いて。お尻はイヤです、抜いて~!」体を浮かし声をあげている。
(苦しい…。息が詰まる…)顔を歪め、歯を食いしばったが「ギャー!」健二は根本まで押し込んだ。
「いや、いやです…」ルミの体が、小刻みに震えている。

 「いいか、行くぞ!」
「イヤ、動かさないで。いやー!」肉竿が動きだした。
「ダメ。ダメです!」拒むが「ルミ、可愛いよ」腰を押さえられ、同時に二本の肉竿が動きだす。
それには「あん、あん、あん!」淫裂は潤い、乳白色の淫汁がドンドン流れていく。

 「凄いわ。お尻でしたことないからわからないけど、気持ちいいのかしら?」
「凄く良いわよ。最初は痛いけど…」
「やってみたいわ。お尻でセックスを…」
「だったら、あれでやってみる?」
「やりたい。試したいし…」

「わかった。やってあげるから四つん這いにならないと…」
「こうね?」淳子の肛門も浣腸された。
「急いで。その間に用意しておくから」淳子は尻を押さえながら出ていき、暫くして戻って来た。

 「あったわよ。これでするからね」淳子の肛門にワセリンを塗る。
そして、四つん這いになった淳子の肛門に、黒い樹脂棒が押し込まれる。
「ヒー!」悲鳴を上げ、体をくねらせるている。
「い、息が詰まる…でも、変な感じ…。膣とは違った感じだ…」

 「淳子、病み付きになるなよ。オ○ンコも気持ちいいからな」
「はい、試しただけです…」その間にもルミの肉竿が早まった。
「だめ、だめ!」もう登りつめて行く寸前だ。
「行くなよ、一緒だぞ!」

 「出して、早く出して…。もう、行きそうです…」
「今出すぞ。ほら!」「俺もだ!」「行く、行く~!」3人の動きが止まった。
「はあ、はあ、はあ!」荒い息使いが響くその傍らでは「いいわ。もっとよ、早くして!」乳房を揺らせながら、悶える淳子だ。

 それを(淳子さんもお尻でしている…)ルミは虚ろな目で眺めていた。
やがて「いく、いくー!」淳子も叫んで動きを止めたが、肛門には樹脂棒が入ったままだ。 

 翌日、6人のドック患者に健太が結果を報告していく。
「気に入ってもらえましたか?」
「最高です。今日もやらせて貰えないでしょうか。特別に10万お支払いしますが…」
「10万ね。それでしたらいいでしょう」

 「よかった。どうせなら看護婦姿をレイプしたいんですが…」
「いいですよ、で、相手はどの子がお望みで?」
「一番、若い子がいいです」
「わかりました。後でやって下さい。お支払いの時、追加分も頂きますから」こうして、ルミへのレイプが承知された。

 ドック患者は、それを得意そうに他の患者に話した。
「そんな事が出来るんですか。でしたら私も…」次々とレイプを予約していく。
「そうか、この手があったよな」健太には、黙って60万が転がり込んできた。

 そうとも知らず、依子達3人は最後のチェックをしている。
患者達は、ペアを組んで狙いを決めていた。
「これで全て終了しました」
「終わりじゃないよ。まだ残っているよ!」
「はあ?」3人は怪訝な顔をした。

 「まだ、オ○ンコが残っているよ」
「あれは、昨日で終わりです!」俯いて依子が答えた。
「それが、終わりじゃないんだよね。やり直しなんだよ」
「いや。やめて、いや!」依子の両手が押さえられ、それをきっかけに、淳子とルミも両手を押さえられていく。

 「いや、いやです!」依子はドック患者の部屋に連れ込まれ、淳子とルミも連れ込まれた。
連れ込まれた依子は、白衣を脱がされていく。
「イヤ、やめて、お願いですやめて下さい!」叫んでも無駄で、白衣が剥がされ、ブラジャーも脱がされていく。

 そして、最後の小さなパンティが引き下げられて、生まれたままの姿にされた。
「いいね、こんなオ○ンコも」浴衣を脱ぐと患者は何も着ておらず、肉竿がそそり立っているのが丸見えだ。
「イヤ、レイプはイヤ。やめて、お願いやめて~!」必死に抵抗するが、無駄だった。
「イヤ、イヤー!」両手を押さえられ、乳房を揉まれながら犯された。

 それは、ルミや淳子も同じだった。
「許して、イヤ、許して!」泣き叫ぶが容赦なく全裸にされて、腕を押さえられたまま、犯されてようとしている。
「イヤ。レイプは、イヤ~!」大粒の涙を流すルミだが、淫裂に肉竿が入り込んでしまった。

 「う、う、う!」泣き出すが、肉竿がピストンを始め、そして、子宮の中に犯された証拠の体液が噴射された。
犯すとペアは交代し「俺は、これがいいんだ」ルミは四つん這いにされた。
「イヤ、こんなのイヤ、もうやめて!」叫ぶ程に患者は興奮してピストンが早まっている。

 「いや、出さないで、いやー!」また淫裂から体液がこぼれでている。
「楽しかったよ。また来るからな」満足そうに言う。
「ホントにいいよな。来年も来るぞ」レイプし終えたドックの患者は服を着て帰った。

 「レイプされた。またレイプされた…」淫裂を押さえながらドアを開け廊下に出た。
「レイプされたわ、私もレイプされた…」泣きながら淳子も出てきた。
淫裂からは精液が流れたままで、そこに依子も現れた。
「私も犯された…。悔しいわ…」泣きながら淫裂を押さえ、3人は全裸のまま泣くが淫裂を押さえた指と指の間から精液が流れ出ている。

 暫く泣いていたが「洗わないと。いつまで泣いていても仕方ないわね」涙が枯れたのか、依子は立ち上がって浴室に向かう。
「私も洗わないといけないし…」淳子も泣きながら浴室に向かった。
「悔しいわ、レイプだなんて。卑怯だわ」ルミも泣きながら浴室に入り、3人は淫裂を綺麗に洗っていく。

 その一方「兄貴、こういうやり方もあったんだね」満足そうな顔をしている。
「そうだよ。こうすれば、儲かるんだな…」
健太はドックの代金と、追加のレイプとで、1日半で120万を手に入れた。

 「でも兄貴。あいつらに、何かしないと怒るよな…」
「そうだな、服でも買ってやるか」
「その方がいいかも。今後のこともあるしな」ルミ達看護婦の事など考えておらず、金の事だけしか考えていなかった。
未知の星・別館



「愛と官能の美学」様より
いただきました。

ここは、赤星直也が管理している「未知の星・別館」です
本館へは、下記サイトで、
お確かめ下さい。

  「未知の星」

おことわり

この作品は全て空想で書かれており、実在の個人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は小説作者が所有してますので作品の無断転用もかたくお断りし ます。違反した場合は著作権法によって刑事罰と民事罰が与えられますのでご承知下さい。
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