未知の星・別館

「未知の星」のモバイル対応と位置づけ,公開された新作とリニューアルのみを書き込みます。
詳しくは右記サイトで、お確かめ下さい。 http://akahoshi.a.la9.jp/

2019年04月

「拉致された婦警」第14話 刺青 赤星直也:作

第14話 刺青

 「聞いただろう、脱ぐんだよ。早く、素っ裸になるんだ!」淳子のスカートに手が掛けられた。
「いや、許して。刺青はいやです!」
「そんなのだめだ。彫るんだよ!」スカートが脱がされ、上着とワイシャツのボタンが外され、久美も同様にスカートが脱がされた。

 「いや、やめて、お願いです!」泣き叫ぶが容赦なく、胸のホックも外され、パンティも脱がされて、乳房と淫裂が丸出しになっている。
「よし、腕を解いてやるぞ。そうしたら、素っ裸だ!」久美の腕を縛った紐が解かれると「いや、いやー!」自由になった腕から、ワイシャツと上着、それにブラジャーが脱がされて全裸にされた。
「次は淳子だ。お前も素っ裸だぞ!」淳子も腕が一端解かれて、全ての布地が剥ぎ取られて「いや、いや。刺青はいやー!」怯えて体が震えていた。

 「終わったようだな。どれ、何が似合うかな?」彫り師は2人の体を眺めている。
「いい体つきだな。売春婦にするには、もったいないな!」股間や乳房を触りまくっている。
(売春婦…。もしかして売春させる気なの?)体の震えが、更に大きくなっている。

 「いや、いやです。刺青はいやです!」「私もいや、したくない!」泣き叫ぶ2人だ。
「いやでも、やるんだよ。ここにもな!」森脇は淳子の乳房を握り「うっ!」息が詰まって声が出せない。
「お前もだ、久美!」久美の乳房も新田に握られ「うっ!」やはり、息が詰まる苦しみで声が出せない。

 「先生。こちらはどうしましょう?」
「今日はここまでだ。しっかりオ○ンコを洗ってやれよ。たっぷり漏らしたからな」
「わかりました」大の字に縛られた女性の手足が解かれたが、お尻の刺青はもう消せない。

 「もう、いやです。お願いです。何でも聞きますから、許してください!」解かれた女性は泣きながら言う。
「逃げようとした罰だ。一生消えないからな。それを見るたびに、自分の愚かさを思い出すんだ!」
「いや、もう許して!」泣き叫ぶが容赦はない。

 「甘えるな。素っ裸で帰るのか?」
「着ます、服を着ます…」女性は起きあがり、下着を着込んでいく。
(オシッコを漏らしたんだ!)女性の股間の所がグッショリ濡れていた。
(あんなのいやよ。まして、売春だなんて!)呆然としていた。

 「この女には、牡丹が似合うかな?」彫り師は淳子の背中に筆で、下絵を描いていくと「許してください、何でもしますから、刺青は許して下さい!」叫ぶ淳子だ。
「慌てるな。そんな簡単には、いかないんだ。彫るのも大変なんだぞ!」筆はお尻にも描いていく。

 「いいですね。これはいいですよ!」
「そうだろうな。、こっちの女は、百合が似合うかもな?」
「いや、いやー!」久美の背中には百合の絵柄が描かれていく。
「何でもします。逃げもしません。刺青だけは許してください!」叫ぶ久美だ。
だが、彫り師は手を休めることなく筆を動かして、1時間後には2人の背中に綺麗に絵柄が描かれていた。
入れ墨2

 「今日はここまでだ。この2人の肌はいい感じだな。値段は高いぞ!」
「200万でいかがでしょう?」
「一人でだ。2人だから400万はもらいたいな」
「わかりました、とりあえず、100万だけお支払いします」

 「これは下絵で、彫るのはまだ先だ。それに直ぐ消えるぞ。この次に消えないようにするからな」
「わかりました。また伺います。ほら、急いで着ないと!」淳子と久美は剥ぎ取られた下着を着込んでいく。
(いやよ、刺青なんて!)服を着ていくが、体の震えは止まらなかった。

 服を着込むと、また両腕を縛られて、ワゴン車に乗せられてアジトに戻って来たが、もう5時を回っている。
「降りろ」二重底から淳子と久美も降ろされ、屋敷の中に入っていく。
屋敷の中に入ると、着ている制服が脱がされて、全裸にされた。
背中には、鮮やかな絵柄が描かれており、両手を縛ってあった紐も解かれて、自由になっている。
 
 自由が戻った淳子は「お願いがあります、聞いてください」坂本の前で正座し「私の話も聞いてください」それに倣うかのように、久美も正座した。
それには「なんだよ。そんな改まって!」面食らう森脇だ。

 「お願いです。鎖で縛るのはやめて下さい…」
「そうはいかないよ。逃げると困るしな」
「逃げません。絶対に逃げませんから、鉄格子から出して下さい。店の手伝いもしますから…」
「それに、何でもしますから、刺青も許してください」泣きながら言う。

 「あら、どういう風の吹き回しかしら。信用できないわ」無理もない。
拉致されている婦警が、逃げないと言っても、信じる方がおかしい。
「訳を聞かせろ、話は後だ!」
「一昨日と昨日、店に同僚が来ました。署長まで来ました。そして、膣にバイブを入れたり、オッパイを…」後は声にならず、声をあげて泣き出した。

 「同僚に、オ○ンコとオッパイを、触られたからか?」
「それだけではありません。警官なのに酷い事を言っていました。今頃、誘拐犯とオ○ンコを楽しんでいるって!」声をあげて、また泣き出した。

 「警察にも見捨てられたのね、あなた達は!」有紀が言うと、さらに泣き声が大きくなっていくが、森脇達は声を出さず、ただ黙っているだけだ。
「お手伝いもしますから、檻からは出して下さい。何でもします!」
「ヌードも平気です。それにセックスもします。勿論、売春もしますから、刺青だけは許してください」

 「売春もするのね…。信じていいのかしら?」
「本気です。ですから、刺青だけは許して下さい!」泣きながら言う淳子と久美だ。
「わかった、明日試すから、それで決める。もし、変な事をしたら刺青だぞ。それに覚醒剤も打つからな」
(覚醒剤を持っているんだ…。体を売るしかない…)「わかっています!」返事をする2人だ。

 話がまとまると、淳子と久美はいつものように隠し部屋に入れられて、体を横たえている。
2人の背中には、百合と牡丹の下絵が描かれたままだ。

 翌朝、2人はいつもと違って、下着を着込んでいく。
「今日は試験だ。もし、だめだったら刺青だからな」
「それに、お客の言う事はどんな事でも聞くのよ。もう婦警じゃないの、売春婦だからね」
(売春婦…。そうかも知れないわ、婦警には戻れないし…)下着を着込むと婦警の制服を着て、避妊薬を飲み、アジトから車に乗せられた。

 いつものように、狭い二重底の車は町中を走り、ひっそりとした洋風の屋敷の中に入って行く。
淳子達が乗った車は、大きな玄関に横付けされて停まると、二重底のドアが開けられて、淳子と久美が降りていく。

 そこに「旦那様がお待ちです」中年の女性が迎えに出てきた。
年の割には品のよい顔立ちで教養に満ちた顔つきだ。
「いいな、丁寧に挨拶をするんだぞ!」
「わかってます…」歩きながら森脇と新田が2人に話している。
 
 4人は女性の従い、廊下を歩いて応接室らしい部屋に入った。
「旦那様、お見えになりました」若い男が淳子達を見るなり「来たか、早速、下調べだ。ここで裸を見せてくれ!」と言う。

 「ここでですか。寝室にして貰えませんか?」
「そうはいかない、乳母と一緒に確かめないと。本物の誘拐された婦警かどうかも…」
「そうですよ、あなた達には高いお金を払うんですからね」
「わかりました。ここでヌードになります」諦めたのか、淳子と久美は制服のボタンを外しだした。

 (これからも、こんな事をさせられるんだ…)体を震わせながら上着、ワイシャツと脱いで、まっ白なブラジャー姿になると「彫り物があります!」女性が声をあげた。
「彫り物じゃありませんよ、下絵です。まだ彫ってませんよ」
「ほんとだわ。よく見ると、絵の具だわ」女性は背中に書かれた絵を見つめている。

「女武者受難」第十話 破瓜は緊縛立位で Shyrock:作

第十話 破瓜は緊縛立位で

 年頃となったありさは若き肉体の炎を鎮めるため寝屋で自身を慰めたことはあったが、よもや愛しい男子(おのこ)と縁を結ぶ前に、野卑な男たちに汚れなき花びらを散らされてしまうことになるとは、何という悲運であろうか。
 ありさは口惜しさで涙が止まらなかった。
 それでも男たちにはどこ吹く風。ありさが泣こうが喚こうが気にも留めず、ただひたすらにありさの肉体を蝕み続けた。

 じんわりとずいき張形から出てくる成分が粘膜を充血させ始め、次第にじっとしていられなくなる。
 ありさは片足吊りの不自由な姿のまま、かすかに欲情の気配を見せ腰をひくつかせ始めた。

「あうっ……うううっ……あぁ……いや……」

 初めての快感に戸惑いながら、ありさはかすかな喘ぎ声を漏らし始める。
 月明かりが破れた障子越しに小屋の中を照らし、あられもない女武者の姿を浮かび上がらせた。

7b3ba5bf

 徳太郎がゆっくり捏ねるたびにありさの口から漏れる喘ぎ声は大きくなり、自分でも押しとどめることのできない域に達していた。
 ずいき張形は身体に突き刺さって同化した生き物のようにありさの腰ごと揺らし始めた。
 むずむずと芯から這い上がって来る快感がありさの腰をいやらしくうねらせるのだ。
 ありさが生娘とは思えない反応を示すとますます徳太郎は得意げになりずいき張形を捏ね回す。

「ぐふふふ……生まれて初めて穴を穿られる気分はまんざらでも無さそうだな。ほれほれ穴掘り~!ズンズン穴掘り~!」
「いやぁぁぁ……そんな無体なぁぁぁ……」

 徳太郎は上機嫌でずいき張形を操っている。
 他の三人もなぶり方が次第に大胆になっていく。

「さてと、ずいきの成分がかなり浸み込んだようだし、ぼちぼち本物をぶち込むとするか」

 徳太郎がずいき張形を引き抜き濁った太い声でつぶやいた。
 意外にもずいき張形がてらてらと光っている。

「『嫌だ嫌だ』と言ってた癖に結構濡らしてるじゃねえか?」
「お頭、娘が立ったままだとやりにくいのでは?縄を解きやしょうか?」
「いや、このままでいい。立ち姿の女とやるのも面白い。ぐふふ……」
「お願いです……もう許してください……」
「ふん、無理な注文だな、今からが本番だからな。俺様のチンポをしっかりと味わいな。ぐふふ……」

 徳太郎はありさの正面に立ち腰を抱き寄せ、そそり立った一物を花弁に宛がった。

「さあ、行くぜ。俺様のチンポは少々太めなので覚悟しな」

 ズブリと突き刺さった瞬間、ありさは火が点いたように泣き叫んだ。
 身体を揺らして徳太郎から逃れようとすると、周囲から男たちが押さえ込んでしまう。

「なかなかてこずらせてくれるじゃねえか、大人しくしな」

 ありさがいかに暴れようとも、四人の男の力の前ではあまりにも非力だった。

「い、痛い!もう許してください!」
「もっと俺に哀願しな。泣いてすがる女を犯すのって……たまらねえな~」
「もう入りません!もうやめてください!」
「よく言うぜ。もうこんなに濡らしてるじゃねえか。いやだなんて言いながら感じてるじゃねえかよ~。ほら、ズルズルだぜ、ぐふふ……」
「濡れてなんかいません!お願い、もうやめて!」
「え?何だって?もっと激しく突いて欲しいってか!?」

(ズンズンズン!)

「そんなこと言ってません!ひぃ~~~~~!!」

(ズンズンズン!ズンズンズン!)

「いやぁ~~~~~~っ!」

 ありさは抵抗にならない抵抗の声を上げた。

「もっと欲しいんだろ~、襞がひくついているぜ。たっぷりといかせてやるからよっ!」

 そういうと徳太郎は、一気に肉棒を突き刺した。

「ひぃっ!あっぅ!いやぁっ~~~~~~~~!!」

 それほどの時も経たないうちに、徳太郎は絶頂を迎えようとしていた。

「くぅ~~~!!もう我慢できねえっ!!たっぷりと中に出してやるぜ~~~~~っ!!」
「やめてください~~~~~!!」
「おおっ、おおっ!すごい締めつけだぜ~~~!!こりゃ持たねえ!!」

 ビクンビクンと徳太郎の肉棒が大きく脈を打ち、熱いものがありさの中に注ぎ込まれた。

  *****************

「ゴホンゴホンッ!」

 半時ほどが経過し、そこには咳き込みながら精液を吐き出しているありさの哀れな姿があった。
 まるで犬のように四つん這いにされたうえ、背後からは平吉に深々と貫かれ、前面からは捨蔵の黒々とした肉棒がありさの口唇を犯していた。

「むっ、それがしものを吐き出すとは」

 咳き込みながら大粒の涙を流すありさに、男たちの容赦の責めが続いていく。

「もう我慢できねえ!」

 捨蔵の口内発射を見届けた弥平は、今度は自分の番だとばかりにありさに挑みかかる。

「さあ、俺のものをしっかりと咥えろ」

 しばらく風呂に入っていないのだろう、ありさの鼻を強烈な異臭が突き刺す。

(くっ、くさい……)

 顔をそむけるありさの鼻をつかみ、強引に肉棒を押し込む弥平。

「うぐうぐうぐ!」

 情けなさに思わず涙ぐむありさ。


 この作品は 「愛と官能の美学」 Shyrock様から投稿していただきました。

banner_20040_01

「エスカレーターの狭間で…」第2話 とっきーさっきー:作

第2話 恥辱ステージへの誘い

「あ、あの……そういうのはちょっと……」

目尻がちょっと下向き加減の瞳が、困惑したように左右に泳ぎだしている。
俺は、階段を上る物好きがいないことを確認して、怜菜ちゃんの耳元で囁いた。

「いや、年を聞いたのは、まあ、冗談だけどさぁ。そのぉ、見えちゃってるよ。怜菜ちゃんのパンティ。ずばり、黒でしょ。ついでにブラジャーも」

「えっ?! や、やだぁっ、そんなぁっ!」

怜菜ちゃん、は1オクターブ高めの声をあげるとお尻に両手を当てた。
そのまま、エスカレーターと接している壁際まで飛ぶように移動した。

「その作業着、夏用だから生地が薄いんじゃないのかな? だから、ちょっと屈んだだけで透けちゃってるんだと思うけど」

「どうしよう? それじゃ私、ずっと……?」

俺は同情するように深く頷いて……

「たぶん怜菜ちゃんのパンティを、たくさんのおじさんたちが覗いていったと思うよ。まあ、俺もだけどね」

そう言うと、ピタリと閉じ合わされた彼女の股間を見下ろした。

「い、イヤッ、みないで。見ないでください」

ここが地下街の入り口だということも忘れて、怜菜ちゃんは大粒の涙を浮かべた。
その足元には、寂しそうにモップが転がっている。
それを健康オタクなのか、初老のカップルがジロリと睨んで俺を抜き去った。

まずいなぁ。このままだと俺が何かしたと勘違いされちまう。

「ま、まあ、恥ずかしいのは分かるけど、いつまでもこうしている訳にはいかないだろう? ところで怜菜ちゃんは、この仕事長いの?」

俺の問いに、彼女は首を大きく横に振った。

「いえ、今日が初めてなんです。大学の同級生が体調を崩しちゃって、取り敢えず私が代役で」

「ふーん、怜菜ちゃんは女子大生かぁ。で、その子とは仲がいいわけ?」

俺の問いに、また彼女は首を大きく横に振った。

「いえ、たまに挨拶を交わすくらいで」

「へえ、そうなんだ。だけど、どうしてそんなバイトを引き受けたりするの? そんなの放っておけばいいだろ」

「だめなんです、私。頼まれたら嫌と言えなくて」

おいおい、こんな絶滅危惧種がまだ存在してたとは……
俺は彼女に同情の顔を見せながら、舌舐めずりした。

「う~ん、どうしたもんか……? 他の色なら……でも白でも透け具合は一緒だし、まあ、Tバックならパンティラインが出ないとか聞いたことがあったような……」

「Tバックって、そんな……第一私、替えのパン……ううん、下着なんて持ってません」

涙声だった。
顔を真っ赤に染めた怜菜ちゃんが、半泣きの表情のまま俺を見上げている。
背中を壁に押し付けて、両手を股間の前でクロスさせて。

「でも参ったなぁ。俺だってお仕事で忙しいんだけどな。この付近にランジェリーショップなんてなかったと思うし、でもこのままだと怜菜ちゃん。恥ずかしくて仕事にならないでしょ?」

俺は難しそうな顔をして頭を掻いた。
前半の言葉はほとんどウソだが、後半は真実と俺のスケベ心が、新たな愉しみの伏線を仕掛けようとしている。
img034

「どうする? どうせ怜菜ちゃん、アルバイトなんだし。だったらこんな仕事放り出して、隣の駅前までTバックのパンティを買いに行く? まあ、なんだかんだで2時間くらい掛るかもしれないけど」

「で、できませんっ! そんなお仕事を途中で放り出すなんて! それに、後30分くらいで見回りの人がチェックすることになっているんです」

案の定、怜菜ちゃんは喰い付いてきた。
そう、おとなしそうな割には、この子は責任感が強い。
これでも営業畑15年。こんな小娘の心理を読むなんて簡単簡単。

「だったらどうするかなぁ? まあ、下着を脱いじゃえば透けることもないだろうけど」

「えっ……下着を……ですか?」

怜菜ちゃんが哀しそうな顔で俺を見る。

「そう。ノーブラ、ノーパンで。ちょっと恥ずかしいかもしれないけど、これだったら、透け透けの黒いパンティとブラジャーを覗かれないで済むと思うけどね。それとも、恥ずかしいのを我慢してお仕事を続ける? まあ、おじさんたちはその方を応援するけど」

「い、イヤです! そんなの……でも下着無しなんて……」

声がしだいに小さく細くなっていく。
ここは一気に……

「あのさぁ、悩むのも分かるけど、時間は待ってくれないよ。玲奈ちゃん。どうするの? トイレならこの階段を下りた所にあるから」

指先までピンと伸ばして、階下にある女子トイレのマークを指し示す。
その指先を追うように、帽子の下の視線が後を追い掛けていく。

「……わかりました。脱いで……来ます」

観念したように、玲奈ちゃんが弱々しく呟いた。

「ごめんなさい、おじさん。背中、ガードしてくれますか?」

「ああ、いいとも」

モップを壁に立て掛けた彼女は階段を下りていく。
チラチラと後ろを気にしながら、両方の手のひらをお尻にあてがい、俺の視線さえシャットアウトする。

まあ、いいさ。お愉しみは後に取っておかないとな。
それに自分に降りかかった突然の不幸と、これから始まる更に恥辱的な行為を思えば、多少の同情もまたありかな。

俺はトイレの通路へと消えていく作業着の女の子を見送り、目の位置を上にした。
モップだけが取り残された踊り場と、それに続く階段。

ふふふっ。まるで宝塚の劇場みたいじゃないか。
ただし、恥辱のショータイムの場としてだが……

  この作品は、「羞恥の風」とっきーさっきー様から投稿していただきました。
20130929102843c5f

「全裸の新体操女王」第8話 ゲーム 赤星直也:作

第8話 ゲーム

 翌朝、美紀は部員によって起こされた。
「これから、ランニングをしますから準備してください」
「ランニングって、私は関係ないわよ」
「ここにいる以上は、やって貰います!」

 「わかったわよ。やればいいのね」全裸の美紀は、パンティを履こうとした。
「ダメです。コーチはヌードで走ってください」
「バカ言わないで。何で、私がヌードで走らなければいけないのよ!」

 「あら、ヌードがイヤなの。だったら仕方ないわね。これも公になるわよ」顕子が現れた。
手には、昨日撮ったばかりの写真を持って、立ったまま後ろから犯されている姿が写っている。

 「やめて。こんなのが公になったら、生きていけません!」美紀は写真を見るなり泣きだした。
「そうよね。オチンチンが膣に入っている写真が公になったら、生きてはいけないわね。だったら、ヌードで走るわよね」幼児をなだめるように、唇を重ね乳房を触っていく。

 それには「わかりました。ヌードで走ります…」泣きながら返事すると「そうよ。それでいいのよ」笑顔になる顕子だ。

 美紀は全裸のまま、シューズを履いて外にでた。
(どうして、こんな事になるのよ…)緊張で、乳房は鳥肌になっており、乳首も限界まで膨らみきっていた。

 「行くわよ」部員達が走り出すと、遅れないように、最後尾で走っていく。
「プルン、プルン!」乳房が左右に大きく揺れ動き、淫裂も口を開いて薄いピンクの膣皮が覗いていく。
170901-110

(ヌードを見られたら、どうしよう?)元日本代表が、生まれたままで走る姿を見られたら、それこそマスコミの餌食になってしまう。

 美紀は強ばった顔で、下を見ながら走っていく。
そんな心配をよそに、部員達は合宿所の敷地から、公道へと出て(行かないで。敷地の中だけにして!)美紀の体が、ブルブル震えている。

 「いいね。素っ裸のランニングも…」和田と遠山はビデオを構えて、撮っている。
(イヤ。撮らなくていいのよ)これ以上、恥ずかしい思いをしたくないから、下を向いて走りすぎた。

 「乗って。追いかけるわよ」
「わかったよ、乗るよ」久子が運転する車で、後を追いかけていく。
「いいね。小森の後から撮るのも…」
「そうですね。それにしても、綺麗な割れ目ですよ。もう一回やりたいですね」

 「あら、一回だけでいいの。これからも、するんでしょう?」
「いいのか、やっても?」
「条件付きよ。私達の監視の元でならいいわ。勿論、私達も抱くけど…」
「いいよ、監視の元でも。その代わり、アレもやらせて貰うよ」

 「仕方ないわね。久子さん…」
「そうね。たまにはさせてあげようよ」車の中で約束し合っていくが、そんな事とは知らず、美紀は走り続けた。

 すると「素っ裸だ!」声が上がった。
それは関東体育大学と同じく、合宿中の大学生で「オ○ンコだ、見ろよ!」学生は淫裂ばかり見て、顔など見ようとはしない。
「ホントだ。アレがオ○ンコなんだ!」立ち止まり、生で見る女性の淫裂を見つめている。

 (見ないで。性器は見ないで!)手で隠したいが、返っていやらしく見えるから、露わにして走っている。
(見られた。性器を見られた…)涙が込み上げてきたが、それを手で拭きながら、後を追って走っている。

 走り始めてから、30分はたった。
付近を一回りしたらしく、合宿所の建物が見えてきた。
(よかった。もうヌードを見られずに済むわ)自然と足も軽くなっていた。

 部員達は、合宿所の中に戻り、遠山や和田の乗った車も戻って来た。
「約束だから、やらせて貰うよ!」
「わかっているわよ。準備するから待って」久子と顕子は、体育館に入っていく。

 暫く、間をおいてから一行が入った。
「イヤだ、レズしている!」部員達は、顕子と久子が全裸で抱き合っている姿に、声を上げた。

 「何やっている!」和田と遠山は、大きな声を上げて叱った。
「ご、ご免なさい。押さえが効かなかったの…」泣き顔で言い訳をする。
「お仕置きだな。和田さん、お宅の奥さんに、お仕置きしますよ」
「構いませんよ。私もお宅の奥さんに、お仕置きしますから」2人は笑顔で、服を脱ぎだした。

 「イヤ、やめて、来ないで!」
「助けて、あなた、助けて!」顕子と久子は、胸と股間を手で押さえて、うずくまったままだが、遠山と和田は、服を脱いで全裸になった。

 「やめて、お願いやめて。もう、しませんから!」
「あなた、助けて、レイプされてしまうわ!」必死に頼み込むが、無駄だ。
「人の家内に手を出したから悪いんだ。罰としてやらせろ!」強引に押し倒して、相手の妻を犯していく。

 「ヒー!」「イヤ、あなた助けて!」淫裂に肉竿が入った。
「見て。本物みたいよ」
「何だか、エッチしたくなっちゃった…」部員達は、トレーナーを脱ぎだした。
(イヤ。もう、こんな変態みたいなのはやりたくない…)これからの事が予想でき、美紀は怯えている。

 「コーチ、やろうよ!」そして予想通り、裸になった部員達が美紀に襲いかかり、手足を押さえた。
「いや、いや~!」悲鳴を上げるが、乳房と淫裂を触られていく。
「ダメ、指はイヤ!」膣の中に指が押し込まれて、両乳首も吸われ軽く噛まれ「あ、あ、あ!」たまらず声を上げる。

 同じように「だめ、レイプはイヤ許して!」
「もう、しませんから許して!」顕子と久子も、淫裂から白い淫汁を流しながら、声を上げている。

 やがて、2人は向き合うようにして、四つん這いにされると「行くぞ!」腰を押さえられて、肉竿のピストンが始まった。
「あ、あ、あ。久子さん、旦那さんに、レイプされています…」
「私もよ。顕子さんの旦那にレイプされているの…」顔を見合わせて言い合う。

 「レイプされた感想はどうだ。言え!」
「き、気持ちいいです。あなた、ご免なさい!」
「お前はどうだ?」
「私も、レイプされても感じます。膣の中をエキスで汚されたいです…」

 「そうか、オ○ンコに出されたいのか。だったら、一杯だしてやるぞ!」
「俺も、くれてやるぞ!」2人は腰の動きを早めて行き「あ、あ、あ!」喘ぎ声が高まっていく。
同じように「あん、あん、あん!」美紀も背中を浮かせ、淫裂から淫汁を流しながら声を上げている。

 やがて「う~!」うなり声が上がった。
顕子と久子は唇を重ね吸い合い、それと同じくして、淫裂から「ポタ、ポタ!」と白い液体が垂れ落ちていく。

 「久子さん、射精された…」
「私もよ、顕子さん」肉竿が抜かれると、淫裂から精液が流れるが、拭こうとはせずにそのまま抱き合っている。

 「あなたの夫にされたの…」顕子は久子の手を淫裂に導く。
「私も顕子さんの旦那に、犯されたの…」久子も顕子の手を淫裂に導いた。
そして淫裂に指を入れ合い「顕子さん」「久子さん」2人は互いに名前を呼び合い、また唇を重ねた。

「正義はどっちだ!」第4話 美由紀の秘密 赤星直也:作

第4話 美由紀の秘密

 翌朝、忠行は「お父さん。僕仕事があるけど、お母さんの荷物はそのままにしてあるから調べて」そう言い残してアパートから出て行き、残された秋山はタンスの中を調べていく。

 「ノートじゃないか!」着物と着物の間に、ノートが挟まれていた。
それを、何気なく開くと写真が飛び出した。
「ヌードじゃないか。美由紀のヌードだ!」生まれたままの姿で、両手を縛られた緊縛写真で、乳房と股間の絨毛が眩しい。

 写真はそれだけではなく、絨毛を剃られ、バイブを入れられた写真もある。
「どうしてこんな写真を…」考えながら、ノートを読んでいく。
だが、読んでいく内に秋山の目からは涙が流れだし「どうしたの、あなた?」美佳が声を掛けた。

 「読んでくれ。美由紀の恨みが書かれているから…」涙を手で拭き、美佳に渡し「何が書いてあるのかしら?」美佳も読んでいく内に、顔が強ばってきた。
「酷いわ、こんな事をさせられたなんて!」読んでいる美佳も涙を流しだす。

 「もっとあるはずだ。ビデオを撮られたって書いてあるし…」
「そうよね。もっとあるはずよ」2人は隅々まで調べて「あったわ。これがそうじゃないかしら?」美佳がビデオテープを見つけた。

 「再生したいけど、ビデオがないしな」
「リサイクルショップが、近くにあったじゃないの?」
「そうだった、買いに行こう!」2人はリサイクルショップから、ビデオを買い求めて戻ってきた。

 「どんなのが、撮られたのかしら?」スイッチを入れた。
砂嵐状態が暫く続いてから鮮明な画像が現れ「美由紀だ!」画像は美由紀の顔がアップになっている。

 『安藤さんや、お兄さまにはお世話になっています。夫の不祥事のお詫びに体を張っておわびします』涙が流れているが、カメラは引いて全身を撮していく。

 「美由紀さん、もしかして…」美佳は予感が働き、不幸にもその予感が当たってしまった。
『わ、私を裸にしてくさい。ヌードになってお詫びしますから』大粒な涙が流れている。

 それを待っていたかのように、男と女が美由紀の服を脱がしていく。
「姉さんだ。それに、安藤社長じゃないか!」画面を見るなり叫ぶ秋山に「興奮しないで、最後まで見ないと」美佳が秋山を抑えている。

 秋山の姉である、小泉京子は薄笑いを浮かべながら美由紀のスーツを脱がせていく。
美由紀はそれを拒もうとはせずに、下着姿にされ、その下着からはうっすらと乳房と絨毛が透けている。

 「最後まで見るのよ!」スイッチを切ろうとする秋山の手を美佳が押さえた。
『お、オッパイです。夫の不祥事をこれで許して下さい』ブラジャーが外され乳房が飛び出し、その乳房を安藤が掴み揉んでいく。

乳揉み3

 『暫くやっていないから、俺とオ○ンコしたいだろう?』
『はい。暫くやっていませんから、お詫びとして私とオ○ンコして下さい』
『そうか、オ○ンコしていいんだな?』
『はい。それから、生活費の援助もお願いします…』
『わかっているよ、オ○ンコさせてくれるんだから無理は聞くよ』
『でしたら、お願いします』パンティを脱いでいくが美由紀は泣いていた。

 全裸になると、仰向けになった安藤に背中を向けて馬乗りになり、淫裂で肉竿を吸い込んだ。
『オ○ンコの味はいかがですか?』泣き声で尋ねている。
『最高だよ、もっと腰を振らないと』その言葉で腰の振りを早めていく。

 『よかったわね。大好きなオ○ンコがやって貰えて!』京子は揺れ動く乳房を掴んで揉んでいる。
『はい、お姉さんにもこんな機会を作って頂き感謝します』涙が更に流れていく。
『あら、オ○ンコできて嬉しいのね。そんなに感謝されるなら、また機会を作ってあげるわ』薄笑いを浮かべている。 

 やがて、美由紀の淫裂から白い液体を流していく。
『美由紀さん。もっとしたいでしょうから、四つん這いになって』
『は、はい!』四つん這いになっていく。
「岡崎部長だ。やつも美由紀を犯したのか!」叫ぶ秋山だが『あ、あ、あ!』髪を振りながら呻き声を上げ「美由紀…」犯されている美由紀に声が出なかった。

 『栄一さん。あなたも美由紀さんに援助したいの?』
『いいだろう。前から美由紀さんとやりたかったんだ。浮気じゃないから、やらせてくれよ』
『仕方ないわね。援助するんだからオ○ンコしていいわよ』京子の夫も美由紀を犯していった。

 『もう限界です。膣が痛いんです』泣き声で叫んでいた。
『援助して欲しいんでしょう。痛いのは我慢しなさいよ』京子が無情に言う。
『ヒー!』叫びながら逃れようとしたが、栄一は肉竿を押し込み、腰を振っていく。
それには「う、う、う!」身内にも裏切られて、泣いている秋山だ。

 だが、辱めはそれだけではなかった。
画面が変わり、美由紀の両手が縛られていく。
『イヤ、イヤです。そんな事イヤです!』
『イヤでもやるのよ。夫のお詫びに坊主になりなさい。ただし、オ○ンコだけど…』京子が絨毛を撫でていく。

 『イヤ、イヤです。そんな変態みたいな事イヤです!』叫ぶが、絨毛にひげ剃り用スプレーが吹き掛けられて、撫でられていく。
『お願い、やめて。ヘアは剃らないで。セックスしたじゃないですか?』
『それと、これは別よ』京子によって絨毛が肌に密着している。

 『俺にやらせてくれ』
『いいわよ。社長さん』安藤は京子からカミソリを受け取り絨毛を剃りだした。
『イヤ、イヤです。変態みたいな事やめて!』叫ぶが絨毛が消え、変わって地肌が見えてきた。

 『ほら、もうすぐオ○ンコが坊主になるわよ』
『う、う、う!』カミソリは美由紀の絨毛を全て消し去り、淫裂を剥き出しにしている。
『いやらしいわね。こんなオ○ンコだなんて!』京子は肉襞を摘んで言う。

 『次は俺にやらせてくれよ!』岡崎が黒いバイブを持って、淫裂に押し込んでいく。
『イヤ、イヤ!』両手を縛られているので抵抗できない。
『私も手伝うわ。気持ちいいでしょう?』京子も陵辱に加わり、乳房を掴み揉んでいく。
『あら、乳首が堅くなっているわ。もっとオ○ンコしたいの?』乳首を摘んで、引いている。

 『ヒー!』乳首の痛みに、悲鳴を上げていく。
『そうか。だったら遠慮無く、オ○ンコを突くぞ』バイブの動きが早まって『う、う、う!』美由紀は泣く事しかできなかった。

 画面はここで一旦切れ、数秒後また画像が映し出された。
会社らしく、スーツを着込んで座っている男性が写っている。
カメラが一通り撮し終えると、ドアを捕らえて『秋山さん、皆さんがお待ちですからお願いします』テレビから声がする。

 その言葉にドアが開き、そこから一糸まとわぬ姿で美由紀が現れた。
「美由紀…」秋山はそれ以上声が出ない。
『今日は秋山の奥さんがお詫びに上がりました。このように、ヘアも剃って坊主です』
美由紀の全裸がアップになって、無毛の淫裂から2枚の肉襞が飛び出ている。

 『お、夫が皆様に迷惑を掛けた事をお詫びします』今にも泣きそうな顔で言う。
『このように、坊主になって夫に変わりお詫びしますから夫を許して下さい』それを言い終わると泣きだした。

 『そんな事で騙されないぞ!』
『そうだ。肩身の狭い思いをしたんだぞ!』叫ぶ社員の顔が写った。
「あいつら!」唇を噛む秋山だ。

 『まあ、まあ。素っ裸になってお詫びしているんですから許してあげましょうよ』
『そうは行かないよ。オ○ンコさせたら別だけど…』
『セックスの相手をします。3人とセックスしますから、夫を許して下さい』堪えきれず大粒の涙が流れている。

 『3人とセックスするそうです。希望者は手を上げて下さい』一斉に手が上がった。
「俺が面倒を見たのに!」手を上げた社員が映し出されて、秋山も全身が震えているとセックス相手の抽選が行われ、3人が選ばれた。

 『奥さん、悪く思わないで下さいね』最初の男は秋山が我が子のように面倒を見た石井だった。
『う、う、う!』美由紀も裏切られた悔しさに泣いている。

 それでも、石井は美由紀の乳房を揉みながら、淫裂に肉竿を押し込んでいく。
『イヤ、見ないで、見ないで~!』無毛の淫裂に、肉竿が入っているのがわかり、入った肉竿はゆっくり動いていく。
『もっとオ○ンコしろ!』ヤジが飛び、石井はそれに応えるかのようにピストンを早め、膣の中で登り切った。

 『イヤ~!』淫裂から白い液体が流れて『終わったようです。次です』今度は四つん這いにされていくが、美由紀の流した涙は止まらなかった。
『次です、次は遠藤さんです』遠藤も美由紀を犯していく。
「畜生。あいつらにも復讐してやる!」泣きながらテレビを見ている。

 遠藤は、美由紀を抱きかかえ駅弁で犯していく。
『イヤ、抜いて、お願いです!』泣き叫ぶが容赦なく美由紀は淫裂の中に射精されてしまった。
こうして、美由紀は秋山が信頼していた部下によって、犯されてしまった。

 『奥さん。最後のお礼です』
『わかっています。それではつまらないですが、私の裸踊りをご覧下さい』泣きながら美由紀は淫裂から精液を流したまま踊り出した。

 乳房を揺らせ、足を上げて淫裂の中まで晒し『奥さんいいよ!』踊っている美由紀の乳房を触っていき中には乳首まで吸っていく。
それでも、美由紀は踊り続けて終わると、画像も消えた。

 暫く黙り込んだ秋山だが「畜生、復習してやる!」泣きながら美佳に抱きつき「やらせてくれ、美由紀がやられたように!」服の上から乳房を掴んだ。
「好きなようにしてもいいわよ。それに、縛ってもいいわ」美佳はタンスにあった細い紐を手渡す。

 「美佳、やらせてくれ!」乱暴に美佳の服を脱がすとボタンが飛んでしまった。
(秋山さんがやりたい事をやらせないと…)目を閉じて、秋山のされるがままに身を任せた。
秋山はブラジャーも脱がし、スカートパンティと脱がして全裸にした。

 「美佳、行くぞ!」秋山は紐で両腕を後ろ手に縛り「あ、あ、あ!」喘ぐ声を上げる美佳を縛り終えると秋山も全裸になった。
「美佳、美佳!」足を思い切り広げて腰を振っていく。
「ダメ、ゆっくりして。まだ早いわ!」

 「やらせてくれ。美佳を犯したいんだ!」肉竿が奥まで入り込み、動き出した。
(痛い、膣が痛いわ。でも我慢しないと…)目を閉じて痛みに耐えている。
秋山は腰の動きを早めて「出すぞ、美佳のオ○ンコを汚してやる!」秋山は美由紀の受けた辱めを美佳にぶつけて淫裂の中で爆発した。

 暫く結合したままだったが、秋山は美佳の縛ってあった紐を解いていく。
「あなた、もっとして欲しの。お願いだから私にさせて」腕が解かれると、甘えるようにして秋山の肉竿を擦って行く。

 「出ないかも…」
「出なくてもいい。あなたが欲しいの…」美佳は萎縮した肉竿を口に含んでいく。
「美佳。いいよ、凄くいい!」萎縮していた肉竿が、また膨らむと「あなた、させてね」美佳はその肉竿を掴んで馬乗りになって淫裂で吸い込み「あ、あ、あ!」気持ちよさそうに声を上げ腰を振っていく。

 秋山は、揺れる美佳の白い乳房を掴み揉んでいる。
乳房を揉みながら、指と指の間に乳首を挟んで軽く潰し「あ、あ、あ。オッパイがいいわ、お願いだから噛んで!」結合したまま乳首が噛まれた。
「いいわ、あなた。凄くいい!」美佳の呼吸と鼓動が早まっている。

 (美佳が欲しがっている…)「美佳、四つん這いになるんだ!」姿勢を入れ替えた。
秋山は四つん這いになった美佳の腰を両手で押さえ、淫裂に肉竿を押し込みピストンを始めて「あ、あ、あ~!」(いいわ、凄くいい!)声を上げながら深い結合を求め、深く足を開いて腰を後ろにずらす。

 それに応えるかのように、秋山も腰の動きを早めていく。
「美佳、また出そうだ。出してもいいよね?」
「勿論よ。あなたのエキスならいくらでも膣の中に出してもいいわよ」途切れ途切れに応える。

 「だったら、出すからね。また出そうなんだ!」肉竿を根本まで押し込んだまま動きを止めた。
「あなた、暖かい。子宮が暖かい!」
「出したんだ。また出したよ」肉竿を抜くとまた白い液体が流れ出て「よかったわ。あなた!」美佳は淫裂を隠そうともせず秋山に抱き付き「美佳、美佳!」秋山もそれの応えて抱きしめた。
未知の星・別館



「愛と官能の美学」様より
いただきました。

ここは、赤星直也が管理している「未知の星・別館」です
本館へは、下記サイトで、
お確かめ下さい。

  「未知の星」

おことわり

この作品は全て空想で書かれており、実在の個人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は小説作者が所有してますので作品の無断転用もかたくお断りし ます。違反した場合は著作権法によって刑事罰と民事罰が与えられますのでご承知下さい。
リンク
 小説名一覧
アクセスランキング


ブログランキング

アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

更新専用掲示板
掲示板を設置しましたので、ご利用下さい。


メッセージ

名前
メール
本文