第2話 貞操帯調教で○ンコを疼かせ、4P凌辱に潮を吹き上げて歓ぶ学級委員

 「よし、着いたぞ」

 そしてたどり着いたのは、ど田舎にある学校の敷地を出て少し歩き、深い草むらの中に隠れた廃屋のような小屋だ。
昔は農機具の倉庫だったようだが、今は誰も使っていないようで絶好の隠れ家である。
俺がタバコを吸うため学校をサボって適当にブラついていたら偶然発見したのだ。

 以来タバコや酒を飲んだり、気に入らない野郎を連れ込んでシメたりするのに使っていたのだが、沙代を捕まえレイプしてやってからは、もっぱらこの特待生の学級委員をエッチにいたぶる「仕置き小屋」となっている。
中から木製のかんぬきを掛ける事が出来て明かりまで点くのだが、ボウッと薄暗い中に浮かぶのは端の方にさび付いた農機具が転がり後はがらんどうの空間だ。

 広くはないが悪さをするには好適で、沙代を鎖で繋いだりする木の柱なども沢山ある。
さっそく命令してやった。
「上だけ脱げよ」
「はい」

 沙代が大人しく夏服セーラーの胸のリボンを外して脱ぎ始めると、静香がからかう。
「エッチしてもらいたいんだ。学級委員のくせに、ヤーラシー」
「そんな事ありません」
「気取ってんじゃねえよ! さっさとブラを寄越しな」

 女特有の図々しさでこの場を仕切り始めた静香は、白地に花柄のブラジャーを強奪すると、ソラよ、と光義に渡す。
光義は女の下着が大好きな変態で、デヘヘ~とよだれを垂らしながら濁った目で沙代のブラを眺め、クンクン匂いをかいだり、ペロペロ舐めたりしている。

 絵に描いたような変質者ぶりで、仲間内が見てもソッとする程気色悪いのだから、沙代がどんな気持ちで見ているか想像に難くない。
いや、完全に発情してしまった今なら、光義の牛タンみたいな分厚い舌で疼く体をペロペロ舐めて貰いたいと思っているだろうか?

 「さあ今度はパンツを脱いで光義に渡すのよ。教えてあげた言葉もちゃんと言わなきゃ、貞操帯なんか絶対外してあげないんだからね!」
沙代はよっぽど追い詰められているのか、もう一時の躊躇もなくスラスラと淫らな口上を述べると、アッサリ脱ぎ捨てた花柄の白パンツを両手でうやうやしく光義に差し出した。

 その言葉通りまるで小便を洩らしたかのごとく水分を十分含んだ白パンツは濡れ雑巾みたいで、サヨがずり下ろした太股がベットリ濡れてテカテカ光っていら。
「沙代のえっちなマン汁がたっぷり染み付いたパンツです。どうか貰って下さい」
「デヘヘ~。沙代ちゃんのパンツは、いいニオイだあ」

 精神障害者のようにだらしなく涎と鼻水を吹きこぼし、満面の笑みで沙代の濡れパンツを受け取った光義はひどく発情したゴリラみたいだ。
そのマン汁まみれの布切れの匂いを嗅ぎ、舐めたり口に入れたりしていたかと思うと、いきなりズボンとパンツを下ろして赤ちゃんの腕くらいありそうなデカチンにそれを被せて、シコシコせんずりを始めやがった。

 仲間とは言え実に恥ずかしいヤツだが、コイツは一日十発は抜かないと気が済まないほど、人間離れした性欲の持ち主なのである。
「なに光義のチンコを物欲しげに見てやがんだよ、この淫乱っ!」

 男の俺には正直言って目を背けたくなる嫌らしい物体なのだが、静香がからかった通り、沙代は両手でスカートを上げ股間の柔肌にピッチリと喰い込んだ黒革貞操帯を露出させながら、光義が自分のはいていたパンツでしごいている巨大なペニスに魅入られたような熱い視線を送っていた。

 そして、初めは服の上から体を触られるだけでも涙を見せて嫌がり、処女を喪失した時には号泣していた、真面目でオクテな学級委員だったとは信じられない口上まで自ら口にする。

 同性で陰湿な性格の静香が、教えた言葉を言えなければ恥ずかしいお仕置きを与え、沙代が性の快楽に溺れるようになってからは逆に、言えなければエッチな「ご褒美」をおあずけにしてしまうと言う調教を来る日も来る日もしつこく繰り返して躾けた成果だが、全く女の執念は恐ろしい。

 「沙代は、おちんちんが大好きな、エッチな女の子です。どうか沙代の嫌らしいオ○ンコに、おっきなオチンチンをぶち込んで、たくさん中にザーメンを出して下さい」「よくそんな事が言えるもんだな。お前奨学金貰ってる特待生だろ。勉強そっちのけで
エッチしまくって、お母ちゃんに申し訳ないと思わねえのか」

 「そんな事言わないで。だって欲しいんだもん、オチンチン。お願い、アソコがムズムズして本当にもう気が狂いそうなの」
スカートを上げ貞操帯を外して、とアピールして見せながら正直な気持ちを告白する沙代は、幼い外見で俺好みではないがたまらなく愛おしく感じられて、たんまり精子をぶちまけてやる気になった。

 正夫はアニメ好きの典型的なロリコンで沙代が気に入ってるから、もうピョンピョン跳びはねたくなるくらい股間をたぎらせているだろう。
すでに堂々とせんずりをぶっこいている光義がヤル気満々なのは言うまでもない。

 「正夫、手錠だ」
「オテテは背中だよ。へへ、沙代ちゃんってどMだから縛られると興奮するんだよね~」
「うんっ! 興奮するわ。だ、だから、早くしてっ!」
「首輪も付けてやるよ」
「嬉しいっ! ねえ、は、早くオチンチン、オチンチンちょうだいよおっ!」
「あ~あ、とんでもない変態娘だねえ。お母ちゃんが知ったら泣くぞ」

 自分が中心になって沙代をここまで堕としてしまったくせに、静香が呆れたように言う。
だが続いてゴリラのようにせんずりにハッスルしている光義に、この女の掛けた言葉がふるっていた。

 「光義、アタシの分も残しといてよ」
「ぼ、僕もう出る」
「待って! アタシが口でやったげるから、もったいない事しないで」

 淫乱な事では静香も負けてはいない。
高校生のくせにヤリマンでビッチそのものの静香はもうガバガバの○ンコのため普通のペニスでは物足りず、光義のデカチンを狙っているのだ。
バカだけど精力だけはあり余っている光義とお似合いのカップルと言えなくもない。

 さっそく光義が手でしごいている巨根にむしゃぶり着いていく静香。
こいつらは最早盛りが付いた動物同然だ。
「アンッ! お願い、早くうっ!」

 そしてもう一人盛りが付いたメスネコ状態に陥って男を欲しがっているのは、真面目な優等生の仮面をかなぐり捨てて俺達のかわいいペットに堕ちたロリ娘沙代である。
俺は沙代の首輪を小屋の柱に繋いて座らせると、正夫に言った。

 「うるさい口をチンポで塞いでやれよ」
「よし来た。さあ沙代ちゃんの大好物のオチンチンだよ~ チュパチュパ、ごっくんしておくれ」
「うんっ!」

 正夫がズボンを下ろして取り出したギンギンの勃起ペニスを嬉しそうに差し出すと、沙代は何のためらいもなく頬張って口を使い始める。
クチュクチュと卑猥な水音まで響かせながら、積極的に動かす沙代の口使いは、光義のデカチンにむしゃぶり付いてAV嬢顔負けのバキュームフェラを行っている静香にそれほど負けていない。
あの潔癖な処女だった沙代が、よくここまで淫らに変身したものだ。

 ーー貞操帯で焦らすのは効果抜群だな

 俺は沙代のスカートを剥ぎ取り、最後に残った黒革貞操帯の鍵を外しながら、正夫が持って来た本格的SM道具の威力に感心していた。
高三で俺達に乱暴されるまでオナニーすら知らなかったと言う全くのオクテで、まだ真面目な学級委員らしさを保っていた沙代が、こんなに完璧に恥じらいも慎みも失ったエロ娘に成り下がってしまったのは、貞操帯による禁欲調教を始めてからなのだ。

 つまりそれまで沙代は、俺達に抱かれた後も毎日塗ってやった媚薬のおかげで疼いて男を欲しがる体を、家ではママの、学校ではクラスメイトや先生の目を盗んで、自分の手で慰めていたのだろう。
「スゲエな沙代、もう大洪水だぜ。これじゃあ、いくら特待生でも男が欲しくて勉強どころじゃない筈だ」

 ようやく貞操帯を外された沙代の股間は、思った通り凄まじい欲情ぶりを示していた。
綺麗なピンクだったアソコが真っ赤に充血し、まるで食中花のようにパクパクして中から熱湯のようなマン汁を垂れ流している。
痛い程硬直した肉棒を取り出した俺が、後ろに回ってバックから股間に当てがおうとすると、沙代は入れて入れて、とせがむかのように腰を浮かせて協力した。

 だが俺のムスコがあらぬ箇所に当てがわれると、沙代は正夫のモノをくわえ込んだままビックリしたように目を剥いて呻き、首を左右に振ってイヤイヤをした。
「んん~っ!」
「今さら嫌がる事はねえだろう。どMで淫乱な学級委員さんは、ケツ○ンコの方もウズウズさせて欲しがってる筈だぜ、ハハハ……」
「沙代ちゃん、もっとしっかりチュパチュパしてよ。とびきり濃いヤツをゴックンさせたげるからさあ」

 貞操帯を嵌める時に塗ってやる正夫がくすねて来た最高級媚薬を、昨日はついでに尻穴にもタップリ仕込んでやったのだ。
沙代のアナルはとっくに開発ずみで、今や前をしのぐ強烈な性感帯になってしまっている。
アナルセックスも何度か経験したが、やはり排泄する汚い穴でエッチする事に対する嫌悪感は消えないようで、沙代は慌てて拒絶の意を表したのだ。

 だがその狼狽ぶりは、こちらの穴でも一層良く感じてしまう事を告白しているに等しいし、媚薬でウズウズさせて本当は欲しがっているに違いない。
俺が強引にカチカチの肉棒をメリメリとねじ込んでいくと、正夫は暴れる沙代の後頭部をガッと掴みイラマチオの体勢で無理矢理しゃぶらせる。

 お下げ髪のロリ娘が涙目で苦しみながら無理矢理ご奉仕している姿は、正夫にはたまらないご馳走だろう。
そして俺も狭苦しいアナルを貫きながら、素晴らしく充実した快感に呻いていた。

 ーーおお、こりゃスゲエや! ケツ○ンコが生ゴムみたいに吸い付きながらきつく締め付けて来るぜ

 あまりに強烈な締まり具合に抜き差しするのも大変なので、ガッチリ奥深くまで挿入した状態で俺が座り込んでしまうと、あっと言う間に一発抜き終わったらしい静香と光義がやって来た。
「アハハ、特待生だか何だか知らないけど、ザマアないね。ケツを犯られて嬉しそうにチンポをしゃぶしゃぶしてやがんの」

 どうやら嫌がっていた筈の沙代は、どMの本領を発揮してイジメられる歓びにメロメロになって来たらしい。
尻穴の方は無意識にギュッギュッと俺のチンポを締め上げるし、正夫へのイラマチオも自分から積極的なおしゃぶりに戻っていた。

 そして静香はしゃがみ込むと、俺が両太股を抱えて開脚させアナルを犯している沙代の股間に手を伸ばして来た。
手持ち無沙汰の光義は、肉厚の両手を小さく形良い乳房に掛ける。
「お前、いつの間にこんなマメがデカくなったんだよ。皮から弾けてコンニチワしてんじゃねえか」
「んん~っっ!!」
「ちょっと摘んでやったくらいで感じ過ぎだぜ、アハハ……」

 静香のネイルバリバリの指は本当にソッと言う感じで沙代のクリトリスを包皮から剥き出して摘む芸当を見せる。
そして微妙に慄わせたりするテクを使うが、とても俺達にこんな高等な責めは出来ない。
口調は乱暴だが女らしい責めを見せる静香のソフトタッチの手指が肌に当たっただけで、沙代はすぐに乱れてしまうのだ。

 そして、静香のもう片手の二本指は、マン汁を垂れ流しながらパクパクしている女の穴に沈められていく。
「さあ特待生さんの嫌らしい○ンコの具合を確かめてやるよ」

 すると静香はギャハハ! と馬鹿笑いを始めた。
「アタシの指を食い千切っちまうつもりかよ! どんだけ男に飢えてたんだか」
ケツ○ンコが俺のナニを万力のような力で締め付けて来るのと同様で、後ろを犯された沙代はアソコの締まりまで素晴らしくなっているようで、俺はじっと動いてもいないのにチンポがググッと膨らみ射精が近付くのを感じていた。

 本当にアナルセックスは最高だ。
おまけに奥深くまで侵入した静香の指がクチュクチュと激しく動くのが、粘膜越しに俺の肉棒にまで伝わって来るのだ。
いわゆる「指マン」で、静香のテクはAVも顔負けだ。
と思ったら沙代は本当に潮吹きAV女優のような反応を見せて、クジラのように高くシャーッと液体を噴出する。

 同時に俺もブシャッと一発目の精子をケツ○ンコの中にぶちまけた。正夫のヤツも口の中で果てたようだ。
「アハハハ、すっげーの! アタシの顔にまで引っ掛けてやがって、欲求不満の特待生さんには困ったもんだよ」
「よしよし沙代ちゃん、いい子だね。こぼさないように全部飲むんだよ、はい、ゴックン!」

 こうして俺と正夫は一回目の射精を果たしたのだが、乳房を揉んでいた筈の光義は又我慢出来なくなったのか、自分でしごいて呆れる程濃く大量のザーメンを沙代の体にぶっ掛けていた。
10回出さねば気がすまないだけあって、コイツはバケモノだ。こんなにデカチンで呆れる程精力絶倫なら、汁男優としてAVで稼げば良さそうだ。

 ノロマで低脳の光義にはピッタリではないか。
だが俺と正夫だって沙代イジメに備えて溜めているのだから、後二発は出せそうだ。


この作品は「新・SM小説書庫2」二次元世界の調教師様から投稿していただきました。

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