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陵辱された山村女医

「陵辱された山村女医」第1話 覗き見 赤星直也:作

           「陵辱された山村女医」
おことわり

 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係があ
 りません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断
 転用もかたくお断り します。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」
 と「民事罰(損害賠償)」 が与えられますので、ご承知下さい。

登場人物
      山川香奈:女医        泉谷拓也:無職、暴走族リーダー
      沢田康子:看護婦       向井純一: 〃 拓也の手下
       〃清孝:康子の夫      沢田次郎: 〃   〃
                        向井真里: 〃   〃
      斉藤誠二:大学講師
       〃恵子:誠二の妻

第1話 覗き見

 「こら~。退きなさい。病人がでたのよ~!」白衣を着た女性が、道路に停まったバイクに向かって怒鳴った。
「うるさいな。ばばあ!」言い返したのは、髪の毛を金色に染めた男達だ。
「退かないなら、行くからね!」そう言うと、女性はブレーキから足を離した。

 すると、女性の乗った車がゆっくり進み、バイクに近づいていく。
「退けないなら、こうよ!」車がバイクを押しだし「この、くそばばあ!」バイクは仕方なく、左側に寄って道を空けた。
「今度は、こんな丁寧じゃないからね!」女性はそう言い残して、スピードを上げて走って行った。

 「くそー。あのばばあ。いい気になりやがって!」
「形無しね、女医さんに掛かっては!」10人くらいの男女が笑った。
「仕返ししてやる、必ず!」それは、車に押されたバイクの、ライダーだ。

 「先生、急がないと。もう、5分も立ってるわよ」
「わかってるわ。ほら、見えてきたわよ」正面に、昔ながらの家が見えてきた。
「先生、待っていましたよ。急いで下さい!」車を迎えに来た男が、家に案内していく。
白衣を着た2人は、走るように家の中に入った。

 「だめ。動かさないで!」倒れた老人を動かそうとする、家人を止めた。
「顔が赤いわ、内出血してる。降下剤が必要だわ。康子さん、注射よ!」
「はい、先生!」看護婦がバックから注射器を準備し、その間に女医が目の様子を調べて「行くわよ!」注射が打たれ、それを、心配そうに家人が見守っていた。

 「命には別状無いけど、精密検査を受けた方がいいわ。MRIやCTで!」
「ここには、ないのですか?」
「MRIはないわ。CTも、あるにはありますが、技師がいないので、私がやるしかないのです…」

 「だったら、先生にお願いできませんか?」
「自信ないんです。資格は持ってますが…」
「ぜひ、お願いします。町まで爺様を連れていくのは、大変なんですよ」
「わかりました、やってみます。でも、今日は無理ですから、明日にでもお連れ下さい。ゆっくりですよ。薬を用意しておきますから、取りに来て下さい」女医は家人にいろいろと注意して、診療所に戻った。

 診療所に戻った2人は、安心したのかくつろいでいる。
「先生、よかったですね」
「でも、自信ないのよ。初めてだし…」不安げにCTの操作マニアルを読んでいる。

 マニアルを読んでいるのは、山川香奈と言って独身の32才だ。
見合い話が合ったが断り、いまだに独身を続けている。
看護婦は沢田康子で、25才だ。この村出身で結婚している。

 「先生、帰っていいでしょうか?」
「いいわよ。今夜もエッチするんでしょう?」
「はい、清孝さん凄いんです。四つん這いが好きで、オチンチンが、膣の奥まで突き刺さるんですよ」顔を赤らめながら、得意そうに康子が話している。
(バックからなんて不潔よ、人間のする事じゃないわ)それを、黙って聞いている香奈だ。

 「先生、お先に失礼します」診療所から康子がでて行き、香奈1人残された。
香奈は「こうして画像を保存すればいいのね」CTを操作して画像を撮っていく。
「そうか。これでいいんだ!」画面には、寝台に置かれたファントムの輪切り画像が現れた。

 「電圧がこれで、電流がこれか。それに、これがFC関数ね。老人だと、どれくらいかしら?」初めての経験に戸惑いながらも、時の経つのも忘れて、CT操作の練習をしていた。

 「もう、こんな時間なんだ!」時計を見ると、もう10時を回っている。
「帰るか!」診療所の電気を消し、施錠をしてから出た。
香奈の住む家は村が用意してくれた一軒家で、診療所から歩いても5分くらいだ。

 月明かりに照らされて歩くと、康子夫婦の住む家が見えている。
「今夜も、セックスをしてるのかしら?」帰り際に言った康子の言葉が気に掛かる。
家に近づくと「あ、あ~!」康子の喘ぎ声が漏れてきた。

 「凄いわ。四つん這いで、してるのかしら?」自然に興味が沸いてくる。
「悪いけど、覗いてみよう」常夜灯の点いた部屋から声がしている。
「あそこね」香奈は敷地の中に入っていく。

 (窓が開いている…)そっと、手を伸ばしカーテンを捲った。
(す、凄いわ、康子さんが馬乗りになっている!)
 康子と清孝は騎乗位でセックスしていた。
01

 「康子、いいよ。いいよ!」
「清孝さん、私も気持いいの!」康子は両乳房を揉まれながら、腰を振っている。
「クシュ、クシュ!」淫裂から肉竿が抜かれる度に音が出ていく。
(あんなに、太いオチンチンが、入るなんて!)香奈は食い入るように見ていた。

 やがて、康子が四つん這いになった。
「あん、あん、あん!」垂れ下がった乳房を揺らせながら、悶え声を上げていく。
(あれがバックね。オチンチンが膣の奥まで刺さると言っていた…)目を輝かせて香奈は見ていた。

 (熱いわ、膣が熱くなっていく!)空いた手が、自然とズボンの上から、股間を撫で始めた。
(気持いいわ。触るだけでも、気持いい!)虚ろな目で、康子夫婦の行為を見つめていた。

 やがて、康子は駅弁になった。
「きついわ、清孝さん!」
「我慢して。すぐ終わるから」清孝は康子の太股を押さえて、腰を動かしていく。
「あ、あ、あー!」清孝の首に両手を巻き付けたまま、体を反らす康子だ。
「行くよ、いくよ」
「来て、私のお腹に来て!」2人が叫ぶと同時に動きが止まった。

 そして、淫裂と肉竿の隙間から、白い精液が垂れていく。
(射精だわ、あれが射精ね!)始めてみる光景に、興奮していく香奈だ。
「康子、よかったよ」康子が降ろされた。
「あなた、感じたわ」2人は、敷かれた布団に仰向けになり、休んでいく。

 (終わったんだ。帰らないと…)香奈は名残惜しそうに、自宅へ向かった。
家に入るなり、香奈は浴室に入っていく。
バルブをひねって、温度を調節しシャワーを浴びていく。

 「凄かったわ。あんなに太いのが、膣に入るなんて…」火照った体を洗うと、返って、欲情が高まってしまった。
「私も、ここをされたい!」自然に手が股間に伸び、淫裂を撫でていく。
「あ、あ~!」初めての体験に、心地よい快感が全身を貫いた。

 「これが、オナニーなのね…」指が、敏感なクリトリスを撫でていると「ハア、ハア!」呼吸も、自然と荒くなっている。
「ここも感じる…」清孝が、康子にしたように、鏡を見ながら、両手で乳房を掴んで揉んでいく。
「気持いいわ。オナニーが、こんなに気持いいなんて…」オナニーは、浴室ばかりでなく、布団の中でも行われた。

 翌日、香奈は何もなかったように、診療所に入って行く。
「先生、お願いします」昨日の老人が、家族に付き添われて、診療所を訪れていた。
「康子さん、手伝って!」
「はい!」患者はCT室に運ばれた。
「いい。危ないから、動かないでね」患者をベルトで固定し、撮影が始まった。

 「ピコ、ピコ、ピコ!」爆射音が操作室に響いていく。
それと同時に、モニターに画像が映し出された。
画像は、老人の脳の輪切り画像を、次々と映し出していく。
「よかったわ。軽いわよ。これなら障害が残らない!」初めてCTを操作して、安堵する香奈だ。

 撮影が終わると、老人はCT室から、診察室に連れて行かれた。
「先生、いかがでしょうか?」付き添いが、心配そうに尋ねた。
「安心して。内出血は少しだけで、これなら手術の必要もないし、薬で治るわよ」
その言葉に「ありがとうございました!」礼を言う付き添いだ。

 「でも、薬は毎日飲まないとだめなの。一日でも休めば、危険状態になるから、忘れないで!」
「わかりました。毎日飲むんですね?」強張った顔で、老人は家族と一緒に診療所から出て行った。
「先生、よかったですね、軽くて」
「ええ、私も安心したわ」笑顔の2人だった。

 2人は、その後も患者の診察を続けて、5時に診療所から出た。
 自宅に戻った香奈は、食事を済ませくつろいでいる。
「遅いし、寝るか!」寝室のベッドに仰向けになった。

 「康子さんと清孝さん、今頃エッチしてるわね」昨晩の事が思いだされ、自然と着ていたネグリジェのボタンを外していく。
「ハア、ハア!」香奈は、呼吸を荒立てながら、パンティを下げて下半身を露にしていく。

 さらに、ブラジャーを捲り上げて、乳房も露にしている。
「ここが感じる…」ピンクのクリトリスの包皮を捲り、指で撫でだすが、何か物足りない。
「感じない…。エッチを見ないと感じない…」香奈は、昨夜のように見たかった。

 乳房を揉み、淫裂を触るが「セックスを見たい…。このままじゃ、眠れない…」香奈は迷った末、遂に決心した。
ブラジャーを直し、ネグリジェを羽織り、起きあがると「パンティは、いらないわね」玄関から、薄暗い外に出た。

 「いい感じだわ。気持いい…」パンティが無いので、股間がスースーしている。
康子と香奈の家は、近くで、少し歩くと「あ、あ、あー!」喘ぎ声が聞こえてくる。
(今日も、エッチしてる…)そっと近づいて、昨夜のように窓から覗くと(やってる。エッチしている!)康子が馬乗りになり、腰を振っていた。

 「いいよ、康子、気持いい!」清孝は乳房を掴み、乳首を摘んでいた。
「清孝さん、だっこして。だっこでして!」
「だっこは、まだ早いよ。もっと、康子がしてからだ…」
「意地悪ね。欲しいのよ、奥まで突いて、欲しいの!」

 「仕方ないな。康子はスケベな看護婦だからな」
「いや。そんな言い方イヤ、恥ずかしいわよ」
康子は、清孝の首に両手を巻き付け、太股を持ち上げられ、駅弁スタイルで腰を振っていく。

 「正直に言わないと、やらないぞ!」
「やめないで。康子は、スケベな看護婦だから、やめないで!」顔を赤らめ、目を閉じている。

 (凄いわ…。オチンチンが膣に入っていく…)窓から覗く香奈の淫裂が、熱くなって右手が裾を捲り、淫裂を触っていく。
(濡れてる。膣が濡れている!)息を荒くしながら、もう片手が乳房を撫でている。

 そんな康子に、清孝の弟の次郎が、気がついた。
次郎は本宅に住んでいて、新宅の康子夫婦の家が見えている。
「あれは女医さんだ。これは面白いぞ!」次郎は、そっとカメラを撮りだした。
「無理だな。高感度カメラじゃないと…」諦めたのかカメラを退けた。
「明日は、必ず撮らないと…」この前の事を思い出し、ニヤニヤする次郎だ。

 翌日も、香奈は康次郎が待ちかまえているとも知らずに、康子夫婦の行為を覗きに出かけた。
「来たな。待ってたぞ、先生。これからは、俺の言うがままにさせてやる!」

 香奈の現れるのを待っていた次郎は、早速カメラを三脚で固定し、隠し撮りの準備を始めた。
「今度は、カメラが違うからな。わざわざ町まで行って、買ってきたんだぞ!」スイッチを押していく次郎だ。

 そんな事が、あるとは知らない香奈は、着ていたネグリジェを脱いで、全裸になった。
「す、素っ裸だ。これはいい!」興奮しながら、次郎は丁寧にスイッチを押した。

 だが「あ、あ、あー!」香奈は小さな喘ぎ声をあげ、乳房と淫裂を触っていく。
「スケベだな。指でオ○ンコを弄っている!」逃すまいと、次郎は望遠レンズの付いた、高感度カメラのスイッチを押していく。

 撮られている康子は「あん、あん!」相変わらず、悶え声を上げている。
(四つん這いだ。いやらしいわ。あんなに、膣から蜜をだすなんて!)香奈の指の動きが、速まっていく。
「いく、いく、いくー!」康子は寸前だ。
「だす、だすよ。一杯だすよ!」清孝の動きが止まった。

 (射精ね、精液が垂れていくわ…)康子の淫裂から、白い精液がポタポタ垂れている。
「よかったわ。清孝さん!」康子は「アハ、ハア!」荒い呼吸をしながら、萎縮している清孝の肉竿を、舌でなめていく。
(フェラだわ。あんなのをするなんて!)目を輝かせて見つめていた。

 やがて、2回目の営みが始まり(もういいわ。興奮したし…)香奈は、脱いだネグリジェを羽織って、自宅に戻っていくが「凄いぞ。ばっちり撮れた!」興奮しながら、カメラを片づける次郎だ。

「陵辱された山村女医」第2話 全裸 赤星直也:作

第2話 全裸

 それから数日後、診察時間間際に、次郎が診療所を訪れた。
「あら、次郎さん、どうしたの?」
「きょっと、お腹が痛くて…」照れくさそうに、康子に話しかけた。
「先生、ちょっとお願いします」次郎は康子に連れられて、診察室に入った。

 「姉さん、恥ずかしいから、2人きりにさせてよ」
「なに言ってるの。家族でしょう、義理だけども」
「でも、裸を見られるのは恥ずかしいよ」
「わかったわよ、先生。お願いします」康子は診察室を出ていき、香奈と次郎だけが残された。

 「はい、ズボンを下げて!」
「先生、それよりもこれを見て欲しいんだ」次郎はポケットに隠し持った写真を数枚撮りだし香奈に手渡した。
「何なのよ。そんな、大事なの?」何気なく見たが、香奈の顔が一瞬にして青ざめてしまった。

 「よく、撮れているでしょう。夜なのに…」
「どうやって撮ったの、夜なのに!」声が震える香奈だ。
「高感度カメラで撮ったんだ。わざわざ、町まで買いに行ったんだぜ。レンズも苦労したよ、特殊だから」得意げに次郎は話していく。

 「それで、何の用なの?」怯えて言う香奈に「今夜も、やってよ。覗き見を!」
「いやよ。そんなのできないわ…」
「だったら、この写真を村にばらまいても、いいのかな?」
「やめて、それだけややめて!」泣き声になっている香奈だ。

 「だったら、やるよね。覗きを?」次郎の言葉に、黙って頷く香奈だ。
「その方がいいよ。今日は記念として、素っ裸は家からだよ」
「いや、それはいやよ!」首を左右に振る香奈だ。
「姉貴に見せていいのかな。オ○ンコを覗き見する先生を?」遂に堪えきれず香奈は涙を流してしまった。

 「わかりました…。フルヌードで行けば、いいんですね?」
「ああ、それでいいよ」次郎は、項垂れる香奈の白衣の上から、胸を撫で始めた。
「やめて下さい。見られます!」
「いいじゃないか。誰もいないんだから」

 次郎は大胆になり、首から手を忍ばせ、ブラジャーをずらして、乳房を掴んだ。
「柔らかい。これがオッパイか、こんなに柔らかいんだ!」大人になって、初めて知った乳房の柔らかさを、味わっている。
「もうやめて。お願いです…」香奈は、次郎の手を押さた。

 「ま、いいか。今夜は楽しみに待っているからね。それから、避妊薬を飲んでおいた方がいいよ、万が一もあるし」それだけ言い残すと、次郎は写真を大事にしま
い込み、診察室から出ていき、外から次郎と康子の話声が聞こえてきた。
(フルヌードで外に出るなんて!)生まれたままで、外を歩く自分の姿を想像し、俯いたままの香奈だ。

 暫くして「先生、ありがとうございました。次郎も元気になりました」康子が入ってきた。
「ああ。医師としては当然ですよ…」
「明日も、来るんですってね?」
康子の言葉に「ええ。明日も診た方がいいと思って!」香奈も合わせた。

 (明日も来るなんて…。また、オッパイを触られてしまう…)元気が、なくなっていく香奈だ。
「先生、患者が、いませんから閉めますよ」
「お願いします」康子は診察室の戸締まりを始めると(避妊薬と言っていたわね)康子がいない間に、薬品室から避妊薬を取り、ポケットに忍ばせた。

 「先生、終わりました」
「それじゃ、帰りましょうか」何食わぬ顔で返事をして、2人は診療所からそれぞれの自宅に帰って行く。

 自宅に戻った香奈は、真っ先に避妊薬を飲んだが、落ち着きがない。
「フルヌードで、外に出るなんて…」全裸の姿を想像し、首を左右に振っていく。
しかし、容赦なく時間が過ぎていく。

 「もう、10時だわ…。行かないと…」覚悟を決め、ズボンを脱ぐと、淡いブルーのパンティが見える。
「これも脱ぐのね」シャツの裾を捲っていくと、お揃いのブラジャーだった。

 下着姿になり、両手で腰のゴムを掴んで下げると、黒い絨毛が露になってきた。
「ヘアを出して歩くなんて…」膝まで下がったパンティから、片足ずつ上げて下半身を丸出しにした。

 パンティを脱ぎ終えると、両手を背中に回して、ホックを外した。
カップが緩み、乳房の膨らみがはみ出していく。
「これで、フルヌードになった…」震える両手を下げると、支えをなくしたブラジャーが、手首に絡まっていく。
その、最後のブラジャーも脱いで、香奈は生まれたままの姿になった。

 「やるしかないわ…」震えながら、玄関を開けて、外に出ていく。
(誰にも、見られませんように!)祈る思いで、康子の家に向かって歩き出す。
そんな香奈を、月明かりが照らし、青白い裸体が浮かび上がっている。
歩く度に、乳房が揺れ動き、股間の絨毛が輝いている。
野外7

 全裸で歩く香奈を、次郎の部屋から、拓也達が眺めていた。
「ほんとだ、素っ裸ぞ!」
「もっと、撮れないか。ヘアヌードを!」拓也が次郎に言う。

 「大丈夫だよ。明日は土曜日だから、午後からは女医さんの、ヌード鑑賞会と行こうぜ!」
「いいね、女医さんのヌード鑑賞会か…」拓也達は香奈の全裸姿を眺めていた。

 一方、香奈は「どこかで、見ているんだろう…」恥ずかしさを堪え、康子の部屋を覗き込んだ。
「あん、あん、あん!」相変わらず、康子と清孝が全裸で抱き合っている。

 (やるしかないわ!)香奈は乳房を揉みながら、淫裂を指で触わりだす。
「ほら、始まったぞ。オナニーだ!」拓也達も、香奈のオナニーを食い入るように見つめていた。

 康子と清孝の性行為は、30分ほどで終わった。
康子の淫裂からは、白い精液がポタポタと流れ出ていく。
(帰らないと…)香奈は、乳房と股間を両手で覆い、自宅に戻ろうとしたが「そんな~!」家の前では、次郎達が待ちかまえていた。

 「凄いな。女医さんは素っ裸が好きなんだ!」
「違うの、これには訳があるの…」恥ずかしさで、香奈の声が震えている。
「どうせなら、オッパイとオ○ンコを見せてくれよ。そうでないと、朝までここから退かないからね」

 「やめて、それだけは…」
「だったら、オッパイとオ○ンコを見せてよ。見せるだけでいいから」
「約束よ、見るだけだからね」震える香奈は、両手を乳房と股間から退けた。

 「オッパイが大きくていいね。ババアの割には、形もいいよな!」
32才の香奈だが、乳房は形が崩れて無く、張りもありまだ若い。
「オ○ンコもいいな。真っ黒なヘアもいいし…」
「言わないで下さい…」両手を後ろでむ香奈の太股がブルブル震えている。

 「いいね。真っ黒なヘアが!」割れ目を帯状に覆っているが、決して、他人より多い方では無い。
「先生よ、ヘアを剃ってるのか。普通よりも、少ないんじゃないの?」
「言わないで下さい。そんなことは…」涙を流し、泣き出してしまった。

 「ま、いいか。今夜はこれくらいで!」拓也達は、香奈を残して去っていく。
残された香奈は急いで家の中に入り、玄関で泣き崩れ「う、う、う、う!」声が外まで聞こえ、夜遅くまで、泣き続けた。

 翌日、香奈はいつものように、診療所に向かっていた。
「先生、おはよう」康子が声を掛けてきた。
「おはよう、康子さん!」2人は、いつものように診察を始めていく。
「今日は土曜だから半日ね。私、清孝さんと町へ行くの」

 「あら、羨ましいわ。デートなんて!」
「先生も、いい人見つけないと、行き遅れてしまうわよ」
「わかってるんだけど。いないのよ…」あっさり言う香奈だが(私だって、お嫁に行きたいわ。でも、無理なのよ…)意味ありげな顔をしている香奈だ。

 土曜日なので、診察時間は12時で終わり、康子の夫が現れた。
「清孝さん、待って、すぐ終わるから…」
「康子さん、気にしなくていいわよ。後は私がするから」
「すみません。お言葉に甘えさせて貰います」康子は清孝と一緒に、診療所から車で走って行く。

  それと、入れ替わって、拓也達の乗ったバイク数台が、診療所に入って来た。
「ここなの、面白いのが見れるって!」女性もいる。
「ああ、ここだ。とにかく入ろう!」拓也達が診療所の中に入って来た。

 「あの、何か用で?」拓也の顔を見た香奈の体が、震えだした。
「女医さん、どうしたの。震えるなんて?」連れの女性も、香奈の様子に気付いた。
「真里、そんなことより、早く上がれよ。鍵は、しっかり掛けておけよ!」
拓也の言葉で、5人近くが診療所の中に入り込んできた。

 (脅すつもりさわ、この私を…)顔が強張らせながら、診察室に入って行く。
診察室に入るなり「女医さんよ、昨日の続きをしようぜ。明るいところで!」拓也がニヤニヤしながら言う。
「いやです。こんな大勢の前で、なんて!」顔を左右に振りながら答えた。

 「こんな、写真もあるんだがな…」次郎は、香奈が全裸でオナニーする写真を、ちらつかせた。
(脅迫している…。この私を…)香奈の歯が、ガチガチ鳴っている。

 「やらないなら、それでもいいよ。この写真が、どうなってもいいのなら…」
「わかったわ。やるから、それだけは、やめて!」泣き声になっている。
「そうだ。やればいんだ!」拓也達は目を輝かせ、香奈を見つめた。

 (やるしかないわ…)香奈の震える手が、白衣のボタンを外しだす。
「あら、女医さんのストリップなの?」連れの真里が声を掛けた。
(言わないで。そんなことは…)恥ずかしそうに、ボタンを外し、上着を脱いだ。

 「ほう、ブラジャーだけか。スリップは着けてないのか!」上半身が、ピンクのブラジャーだけになった。
(ズボンを脱いだら、パンティ姿になってしまう…)震える手が、脇のホックを外して、ズボンを下げた。

 「あら、お揃いね。年甲斐も無く、ピンクだなんてね!」侮辱した言葉が投げられ(何で、こんな事をしなければならないよ。こんな子供の前で!)唇を噛んで、ズボンを脱いだ。

 「いよいよだな。早く脱いで、オ○ンコを見せろ!」
(いやよ。性器は見られたくない!)香奈の震える手が、パンティを下げていく。
「あら、ヘアが少ないのね!」真里の言葉に「言わないで、お願いです!」股間を手で隠してしまった。

 すると「脱ぐんだよ。早くオ○ンコを見せろよ!」容赦ない言葉が掛けられ、香奈は涙を流しながら、パンティを脱いで、下半身を露にしている。
それを「いいね。少ないヘアのオ○ンコも!」拓也達は笑いながら見ている。

 (これを脱いだら、フルヌードだわ…)股間を晒しながら、両手を背中に回して、ホックを外すと、両手を下げ、紐を脱いでいく。
「あら、大きいわね。オッパイ、触りたいな!」

 「いや、触らないで。お願い!」ブラジャーを脱いだ香奈は、両手で股間と乳房を押さえ、うずくまった。
「触りたいのは、俺達も一緒だ。触りたかったら、お前も素っ裸になってからだ」
「いやよ。恥ずかしいわよ、ヌードだなんて!」

 「だから見るだけだ。今日は、記念写真を撮るだけだ!」
(写真…。そんな~!)香奈は立ち上がり、診察室から逃げようとした。
「そうは、行かないぞ。押さえろ!」
「いやー!」香奈は、診察用のベッドに仰向けに寝かされ、両手、両足を押さえられた。

 「これがオ○ンコか…。年の割に綺麗だな…」
「見ないで。お願いです!」叫ぶ香奈の全裸姿が「パチン、パチン!」カメラに収められていく。
「撮らないで。お願いですから、撮らないで!」叫ぶ香奈の悲鳴が、むなしく診察室に響いている。

「陵辱された山村女医」第3話 陵辱 赤星直也:作 

第3話 陵辱

 「そうは、いかないぜ。オ○ンコ丸出しの素っ裸を撮らないとな!」香奈は太股を開いたままで、黒い絨毛に覆われた股間の中に、ピンクの淫裂が覗いている。
「パチン、パチン!」スイッチ音が響いていく。

 「もっと、中まで撮らないとだめよ。膣の中も!」笑いながら真里が言う。
「お前がやれよ。女だから!」真理は言われた通りに、香奈の淫裂を指で広げた。
(見られてしまった…。性器の中を…)パックリ開いた淫裂は、中が見えている。

 「ほら、これがクリちゃんよ。撮らないと!」
「いや、やめてお願いです!」叫ぶが「パチンパチン!」(撮られた…。性器の全てを…)力が抜けていく香奈だ。

 「オ○ンコだけじゃ、つまんないわよ。拓也、オッパイも揉んであげましょうよ。私はクリちゃんを可愛がるから!」
「面白い、やろう!」
「やめて、お願いです!」両手両足を押さえられた香奈は、どうすることも出来ずに叫ぶだけで、乳房を揉まれ、乳首も吸われていく。

 (オッパイが、吸われている…)香奈は目を閉じたが「いや、いやー!」目をハッキリ開け、腰が浮いた。
「感じるのね。ここが?」真里がニヤニヤしながら、クリトリスを指で撫でていた。
「お願い、許して!」悶えて腰が動き回っていく。

 「いやだー。おばさんったら、汁まで流している!」真里の指が、香奈の淫汁で、ベトベトに濡れている。
「言わないで。女性ならわかって。お情けです!」涙を流しながら、叫ぶ香奈だ。

 「そうよね。行きたいなら、行ってもいいわよ。ちゃんと、行かせてあげるから」真里の指の動きが、速まり、拓也も乳首を軽く噛んでいく。
「だめ、だめー!」淫裂から流れ出た淫汁は、診察台のシーツを濡らしている。

 (我慢しないと、だめだわ…)耐えるが、次第に腰が浮き、背中も反っていく。
「あ、あ、あー!」遂に、香奈が喘ぎ声を上げると「おばさん、オチンチンで行こうよ、どうせなら」真里の言葉に「いや、レイプはいやよ!」叫ぶ香奈だ。

 「面白い、本番か…。どうせ、使い古しのオ○ンコだから、やるか!」
リーダーの拓也は、ズボンを脱いで、下半身をむき出しにした。
二十前の拓也の肉竿は、脈々と血管が浮かび上がり、堅く膨らんでいる。

 「拓也、すげえな。俺より大きいぞ。それに、くびれがいいな!」次郎も下半身剥き出しにしている。
「悪いが先生。使い古しオ○ンコの、味見させてくれ!」
「いや。入れないで、お願いよ~!」叫ぶ香奈だが無駄だった。

 拓也は勃起した肉竿を密で濡れた淫裂に押し込んでいく。
「入れないで、それ以上入れないで!」叫ぶが、肉竿は長年守っていた香奈の封印を突き破った。
「ヒー!」香奈は悲鳴をあげ、体を震わせている。

 それと同時に、淫裂から真っ赤な鮮血が流れていく。
「やだー。おばさん、その年でバージンだなんて!」真里は、香奈の淫裂を見て叫ぶが「う、う、う!」処女を拓也に奪われた香奈は、両手両足を押さえられたまま、嗚咽を上げている。
(バージンを奪われた…。こんな子供に…)涙を流す香奈だ。

 「やだー。おばさんが泣いてる!」真里は、喪失で泣いている香奈を笑っている。
(悔しい。喪失を笑われるなんて…)泣いている香奈だが、拓也の肉竿は動きを停めず「クシュ、クシュ!」湿った音が、淫裂から出ている。
「先生、オ○ンコの締まりがいいな。とても、ババアのオ○ンコとは信じられないよ」鮮血で汚れた肉竿を動かし続けていく。

 「拓也、俺もオ○ンコをやりたいよ」
「わかった。交代しよう」拓也は次郎と交代した。
「あ、あ、あー!」喪失した香奈の淫裂を、今度は次郎の肉竿が突き捲っている。
(だめ。そんな乱暴にしないで。優くしないと膣が痛くなるのよ…)

 しかし、香奈の淫裂からは前にも増して淫汁が流れ出ていく。
(気持ちいいわ。喪失したけど、膣が感じる…。これがセックスなのね…)
初めての体験だが、次郎の肉竿に合わせて腰が動いていく。

 「おばさん、気持いいの。オ○ンコが動いているわよ」
「言わないで。女だったらわかるでしょう」呼吸を荒立てながら、腰が動いていた。

 「出そうだ。出そうだよ!」
「いや、お腹の中はいやー!」
「先生、膣内がイヤお口でしないと」あさっさり言う真里に「フェラなんて、出来ないわよ!」喘ぎながら言う香奈だ。

 「だったら中出しだ。いいんだな、ガキが出来ても?」
「します、お口でします…」
「よし、向きを変えろ!」
香奈は診察ベッドで四つん這いにされた。
2014030822-015

 「やるんだよ、ほら!」香奈は淫汁と血で汚れた、肉竿を口に含んだ。
「う、うー!」(咽が詰まる!)次郎は、香奈の頭を両手で押さえ腰を振っていく。
「いいわね、その姿。ほら、撮りなさいよ1」
「わかってるよ」(いや、こんな姿は撮らないで!)叫びたくても、声にならない。

 「俺もやりたいな。変わってよ!」カメラで撮り捲っていた純一は、カメラを渡し、下半身を急いで露にしていく。
「同時プレイよ。それって!」
「3pだよ」純一は、香奈の腰を両手で押さえ、淫裂を肉竿で突き刺していく。

 (きつい、膣の中がきつい!)顔を歪め、体を反らせていく。
「ほら、撮ってやらないと!」真里にせかされ、スイッチが押されていく。
(いやよ、こんな姿は撮らないで!)

 しかし、次郎と純一は腰を動かしていく。
(だめ、やめて。お願いだからやめて!)香奈の、膣と口の中で、肉竿が動き回っている。
「ケツにもやるか!」香奈の肛門に、純一の指が入って(ヒー!)香奈は身震いを始めている。

 (抜いて、指を抜いて!)口を肉竿で塞がれ、声にならず「う、う、うー!」うめき声となっている。
「お尻に指が入ると、気持ちいいんだ!」真里は身震いをしている香奈を、ニヤニヤ眺めている。

 「真理。お前にも、やってやろうか。俺のチンポで!」
「いやよ、お尻は絶対にいや。痛いだけって、雑誌に書いてあったから…」
「そうとは、限らないぞ。このババアは、こんなに濡らしているからな」拓也は香奈の股間を撫でて言うが(やめて、お願いだから、触らないで!)声を出せない。

 その間にも、次郎が登りつめてしまった。
「う、うー!」動きを停めて、香奈の頭を押さえたまま動かない。
(射精された…)咽の奥に、ネバネバした液体が漂っていく。
「スッキリした。交代でやろうよ、このおばさん相手に!」
射精を終えると、血管の浮き上がった肉竿が、一瞬にして萎縮していく。

 「どれ、俺もいくか!」
「いや、いやー!」純一の肉竿が、淫裂から肛門に変わった。
「抜いて、お願いだから抜いて…」香奈の口から、糸を引いて精液が流れ出ていく。

 「フィニッシュだ!」「ヒー!」純一は腰の動きを一気に早めて(裂ける…。お尻が裂ける…)肛門からも精液が漏れだした。
「いいね、その姿が!」辱められたいる香奈は、どうすることも出来ない。
「いや、お尻の中に出すなんて!」香奈の肛門から白い精液が流れ出てきた。

 「ハア、ハア!」放出を終えた純一が、肉竿を抜くと同時に、どっと、香奈は崩れ俯せになっていく。
「真里、ババアのオ○ンコを綺麗にしろ。それから、またオ○ンコだ!」
「拓也はセックスが好きね。私は嫌いよ、セックスなんか!」真里は言われた通りに、香奈の淫裂を綺麗にし、喪失した印の鮮血も拭かれた。

 「よし、今度は駅弁だぞ」香奈は拓也に、抱きかかえられた。
「許して、もう許して!」両手で拓也の首を抱き締めたが、体が後ろに反っている。
(膣の中にオチンチンが入っている。しかも、こんな子供のオチンチンが…)目を閉じ、拓也のされるがままにするしかない。

 「ヒー!」拓也は太股を抱えたまま、腰を振り乳首を噛んだ。
「だめ。噛まないで、乳首を噛まないで!」言葉と裏腹に淫裂からは、淫汁が再び流れていく。
「おばさん。俺にも、ケツへ出させろよ!」

 「やめて。お願いですから、お尻はやめて!」抱かれた香奈の肛門に、次郎の肉竿が入って「ヒー!」体が振るえている。
「抜いて、お願いだから抜いて!」叫ぶが、淫裂と肛門の同時攻撃が始まり「あ、あ、あー!」香奈は、拓也の首に腕を絡ませたまま、されるがままだ。

 「気持いい。次郎のチンポコがあたるぞ!」
「拓也のチンポコも堅いな」薄い膣皮を隔てて、肉竿同士がぶつかっていく。
「あ、あ、あー!」(抜いて、オチンチンを抜いて!)喘ぎ声を上げながら耐える香奈だ。

 「でる、でる!」次郎の肉竿が遂に爆発し、白い液体が肛門から流れ出ていく。
「だすぞ。もう1回だすからな」
「やめて、お腹の中はいや。何でもするから、許して!」叫ぶが、拓也が爆発した。
(お尻と膣に射精されてしまった…)グッタリして、拓也の首を抱きかかえている
香奈だ。

 放出が終わると、香奈は下ろされた。
「あら、こんなに出して。直ぐ洗わないとだめよ」
真理が、フラフラする香奈をシャワー室に連れていく。

 「ほら、綺麗にしないとだめよ」立った香奈の膣に、シャワーを浴びせると、精液とお湯で溶けた鮮血が流れ出てきた。
(犯された…。子供に犯されてしまった…)香奈は呆然として、真理に淫裂を綺麗にされていく。

 真理が丁寧に洗い終えると「終わったわよ」再び、診察室に戻ってきた。
「今度は、おばさんが上に乗ってやってよ」純一が仰向けになった。
「いや。そんなの、いや!」
「イヤでも、やるんだよ」
「いやー!」香奈は無理に馬乗りにさせられ、肉竿を吸い込んでいく。

 「動かないで!」顔を歪める香奈だが、下の純一が腰を振っていく。
「ほら、おばさん。やるんだよ!」純一が乳房を握り絞めた。
「わかったから、オッパイを潰さないで!」顔を歪め、自ら腰を振りだすと「いいね、この姿も!」スイッチが押され、カメラに収った。

 香奈は、こうして、拓也達に次々と犯された。
「先生、今夜も素っ裸で覗きをやってくれよ。待ってるからな」拓也達は散々辱めて、診療所から出て行った。

 「犯された。犯されてしまった…」誰もいない診察室のベッドに仰向けになり、泣き続けた。
「う、う、う!」嗚咽を上げ、涙を流す香奈の乳房が波打っている。

 だが、香奈は、さらに恥ずかしい思いを、しなければならなかった。
宿舎に戻ると浴室に入り、体を綺麗に洗い、全裸姿で時の過ぎるのを待っている。
「時間だわ。行かないと…」香奈は、全裸姿で玄関を開け、外に出た。
(どこかで、見ているのね。私の素っ裸を…)体が小刻みに振るえている。

 それを見て「行くわよ。ほら素っ裸よ!」真理が香奈を指さして言う。
「今日もやるのかな。オナニーを?」
「たぶんやらないよ。オ○ンコを散々されたから…」薄笑いを浮かべて、乳房を揺らす香奈を眺めていた。

 同じように、香奈も、そっと窓から覗き込み中を見ている。
(だっこしてしている…。オチンチンが見える…)康子の淫裂に、清孝の肉竿が食い込んでいた。
「行きたいの。あなた、いかせて!」体を反らせながら、悶え声を上げている。

 「康子。オ○ンコから、お汁が流れているぞ!」
「言わないで。あなた、気持いいの。早くいかせて!」
「スケベだな、今度は、診療所でオ○ンコしようよ」
「先生がいない時にね、私も白衣を着たままセックスされたいし」喘ぎ声を上げる康子だ。

 「明日、しようよ。日曜日だから誰もいないし」
「いいわよ。明日も、私のお腹に、たっぷり出してね」
「今日も出すよ。出すからな」清孝の動きが停まった。
「暖かいわ、清孝さんのエキスが温かい!」駅弁で抱かれた康子の淫裂からは、白い液体が流れ出ている。

 (白衣を着たまま、セックスするなんて、いやらしいわ)
覗き見をしている香奈の指が、散々辱めを受けた淫裂を触っている。
(レイプされたけど、気持いいわ。私も本物のセックスをしたい…)康子と清孝の営みを見ながら、指が膣の中を掻き回している。

「陵辱された山村女医」第4話 診療所 赤星直也:作

第4話 診療所

 オナニーを終えると、香奈は宿舎に戻って行くが、乳房と絨毛を晒したままだ。
「見ろよ、おばさんが戻っていくぞ!」その後を追う、拓也達だ。
香奈が、玄関を開け、中に入ろうとした時、拓也達が現れた。

 「もう許して。膣が痛いの…」
「そりゃ、オナニーのやり過ぎよ。激しかったもんね!」真理が、薄笑いを浮かべて言う。

 「おばさん。明日は、素っ裸での、ドライブでもしようか?」
「いやです。もう、許して下さい。セックスもしたし…」泣き崩れる香奈だ。
「そうは、いかないわよ。だったら、診療所での乱交ね」

 「そうだな。真理、おばさんとレズをやれよ!」
「いやよ。ビデオで撮るんでしょう、ヌード姿を…」拒む真理だ。
「やれよ、お前の素っ裸を見てみたいし、3人でオ○ンコもしたいし…」意味ありげに言う拓也だ。

 「レズを楽しみながら、セックスが望みなんだ。仕方ないわね、どうせなら、看護婦姿になろうかしら?」真理は乗り気になった。
「おばさんやるよね?」次郎が尋ねた。

 「明日はいやです。明日だけは…」(康子さん夫婦が、診療所でエッチするし…)俯いたままの香奈だ。
「どうして、明日はだめなんだ?」
「康子さん夫婦が使うから、できません…」小さな声で言う香奈だ。

 「そうか、兄貴がね。仕方ないな」診療所での事に気付いたのか、次郎は目を輝かせている。
「仕方ないか。明日は、買い物に町まで行くか…」拓也達は素直に帰っていく。
「よかったわ。何もされないで…」香奈は、急いでネグリジェを着込んだ。

 そして、翌日の日曜日、香奈は窓から、康子夫婦の様子をうかがっていた。
「いつ、始めるのかしら?」気になって、仕方がなかった。
「もう、9時よ。家事も済んだはずなのに…」そんな思いで眺めていると、康子と清孝は、連れ添って家から出ていく。

 「見たい…。行かないと…」香奈の興味心が疼いて、後を追うように家を出た。
(間違いないわ。診療所で、エッチする気だわ…)康子夫婦が向かう先は、診療所の方向だった。

 康子は、周りを確認してから、診療所の職員用のドアを開け「入って。あなた!」清孝を中に迎え入れた。
「入って行ったわ。間違いなく、エッチをするわ…」後を追う香奈だ。

  診療所に入った康子と清孝は、口付けをした。
「康子、お前の看護婦姿が見たい。エッチな看護婦姿だぞ!」
「わかってるわ、待ってて、着替えるから…」康子は、奥の更衣室に入って行くが、清孝は待合室で待っている。

 (あそこは、見えないわ…)香奈は、入り口から待合室を覗いていた。
康子が、奥に入ってから、5分ほどが経った。
「清孝さん、待った?」看護婦姿になった康子が現れた。
「普通じゃないか…。康子…」

 「ボタンを外せばわかるわよ。清孝さん」甘えるように、康子は清孝のベルトを外し、ズボンを脱がせていく。
「康子。いいんだね、始めるよ」清孝も、白衣のボタンを外していくと、白衣は緩んで、胸が見えてきた。

 「いいよ、康子。それがいい!」康子の乳房が見えている。
「恥ずかしいわ。こんな、下着なんて!」恥ずかしそうな顔で、清孝に乳房を触られている。
(いやらしい下着だわ。オッパイを見せる下着なんて…)康子は、白いカップのないブラジャーをしていた。

 「清孝さんも、ヌードになって!」康子はパンツも下げていく。
「堅いだろう。早くやろうよ!」下半身が丸出しになったので、勃起した肉竿が見える。
「凄いわ。血管が、浮かび上がっている!」その肉竿を、手で撫でていく。

 「康子、見せてくれ!」康子の白衣が、一気に剥がされた。
「恥ずかしいわ。清孝さん!」康子はパンティを履いておらず、太股までの白いストッキングをガーターベルトで吊っているだけで、黒い絨毛が露になっている。

 「欲しい、ここが欲しい!」清孝もシャツを脱ぎ、康子の前に膝を付け、淫裂を吸っていく。
「だめ、そんなことだめ。変になっていく!」康子はナース帽を着けたまま、体を反らせていく。

 「あ、あ、あー!」清孝が、敏感なクリトリスを吸ったらしく、悶え声を上げた。
「欲しい…。清孝さん。我慢できないの…」
「何が、欲しいんだ康子!」
「意地悪。康子のオ○ンコに、チンポコ入れて下さい!」

 「そうか。淫乱康子が、オ○ンコしたいか…」清孝は、康子の背後から淫裂に肉竿を入れていく。
「いいわ、いいわ!」
「もっと、いい方法があるぞ!」康子の右足が上げられ、受付台に乗せられた。

 「恥ずかしい。膣の中まで見られてしまう…」目を閉じている康子だ。
「誰もいないから平気さ。それに、奥まで入っているだろう?」
「ええ。オチンチンが、膣の奥まで入って、気持いいわ…」淫裂から、淫汁が漏れだした。

 (気持ちよさそうに、蜜まで流している…)見ている香奈も、淫裂が熱くなっていた。
(私も欲しい。オチンチンで突かれたい…)体を屈め、スカートを捲り上げて、パンティの脇から、淫裂を触りだすと淫汁が流れて、ベトベトになっていく。

 その間にも、清孝が登りつめてた。
「出すよ、出すからね!」
「下さい、清孝さん!」康子の淫裂から、白い液体が流れている。
(精液だ、射精されたんだわ!)香奈の指が、淫裂に入っていく。

 そんな事など、知らない康子と清孝は、2回目の準備を始めた。
「いいよ、康子、気持いい!」康子は、待合室のテーブルに仰向けになった、清孝の肉竿を口に含んでいる。
(フェラね。オチンチンをしゃぶるんだ…)香奈は、そっと、眺めていた。

 しかし、康子と清孝の営みを見ていたのは、香奈ばかりではない。
(兄貴と姉さん、凄いな。あんなにオ○ンコして…)じっと、カメラを手にして覗き見している次郎だ。
(おばさんも、よくやるな。昨日、たっぷりやったのに…)香奈の姿も見ていた。

 康子はその後も、四つん這いになったり、駅弁で抱かれたりして、幾度も膣の中に精液を噴射され、終わったのは1時間後だ。
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「康子、しばらくお別れだね」

 「寂しいわ。1週間でも、寂しいわよ」
「仕方ないと、出張だから。帰ったら、また、ここでやろうよ!」
「いいわよ、清孝さんが望むなら!」2人はイスに座って、お互いの性器を触りあった。

 「康子。もう立たないよ、ほら!」
「ほんとだわ。もう無理ね、帰りましょうか?」
「そうしよう」康子は更衣室に戻り、清孝は脱いだ服を着込んでいく。

 (もう、行かないと…)香奈も出入り口から出て行く。
(俺も、急がないと!)覗いていた次郎も出て行った。
そして、最後に何も知らない康子と清孝も、笑顔で診療所から出た。

 翌日、康子と香奈がいつものように、診療所で患者の診察をしていると、次郎が訪れた。
「あら、次郎さん、どうしたの?」

 「姉さんに、話があって…」
「何の話かな。プロポーズならお断りよ」冗談を振りまく康子だ。
「ここでは何だから、奥で!」次郎は康子を連れて、薬品室に入った。

 「姉さん。こんな写真が、手には入ったんだ!」昨日の清孝と康子の営みを、撮った写真だ。
康子の膣に、清孝の肉竿が食い込んだ写真だ。
「イヤよ。どうしてこんなのを!」真っ青な顔になる康子だ。

 「友達が、昨日見ていたんだって。激しかったらしいね。幾度もオ○ンコの中に噴射したって、言ってたけど…」
その言葉に、体が震えていく康子だ。

 「それで、何をして欲しいよ…」怯えながら言う康子だ。
「姉さん。僕も見たいんだ、姉さんの素っ裸を!」
「だめ。絶対にだめ。私は人妻よ、ヌードだなんて、だめよ!」体を震わせて言う。

 「だったら、この写真が、友達仲間に渡っても、知らないからね」
「やめさせて。何とかして、やめさせてよ!」泣き出しそうな顔の康子だ。
「だったら、今夜見せて。フルヌード姿を…」
「わかったわ。家に来て。見るだけと約束して」渋々、承知する康子だ。

 「ありがとう、8時に行くからね」次郎が診療所から出て行くと、入れ替わって拓也が訪れた。
「何か用で?」今度は、怯える香奈だ。
「先生。仕事が終わったら、相談に乗ってよ。5時にまた来るから」

 「何の、相談なの?」
「後でわかるよ」拓也はそれだけ言うと、帰っていく。
「何の、相談しら?」不安な顔の香奈だ。

  そして、5時になった。
「先生、お先に失礼します」
「ご苦労さん!」康子が、診察室からでると同時に、バイクの音が聞こえてきた。
「来たわ、何をさせる気かしら?」不安な顔になる香奈だ。

 「先生、待たせたな!」元気よく、拓也と真理が入ってきた。
「相談は何なのよ?」声が震えている。
「オ○ンコしたくて、チンポが立って困るんだよ。やらせてくれよ」
「いや、もうセックスは許して!」泣きながら言う香奈だ。

 「そうは行かないよ。そうだ、オ○ンコの前に、これに着替えてよ」拓也は町で買ってきた、紙袋を香奈に渡した。
「隣で着替えて。素っ裸の上に、それだけでいいから」
「わかったわ…」おとなしく、隣の部屋に向かう香奈だ。

 部屋に入ると、紙袋の中から取りだしていく。
「ストッキングだわ。それに、これは康子さんと同じ下着だわ!」
それは、黒いレースのストッキングとブラジャーだった。

 「丸見えよ。これじゃ…」カップの部分がくり抜かれ、乳房が飛び出す代物だ。
「パンティがないわ。性器を丸出ししろというの、昨日の康子さんみたいに…」奥歯がガチガチとなっているが、覚悟を決め、上着のボタンを外して脱ぎだした。

 上着を脱ぎ終えると、ズボンも脱いで、下着だけの姿になった。
「これも、脱ぐなんて!」泣きたい気持を堪えて、ブラジャーを外し、拓也が買い込んだ、役目をしないブラジャーを着込んだ。
「いやらしい。オッパイが飛び出している!」黒いレースから、乳房が飛び出している。

 ブラジャーを着終えると、パンティを脱いだ。
「性器を丸だしするなんて、恥ずかしい!」パンティを脱ぎ終えると、黒いレースのストッキングを履いていく。
「いやらしいわ。これじゃ、娼婦と同じよ…」黒いレースが、よけいに卑猥さを引き立てている。

 「これも、着けるの?」ストッキングを履き終えても、残っていたのがある。
「いやよ、これだけはしたくない!」泣きそうな顔で、それを腰に巻き付けた。
そして、下がった紐でストッキングを吊った。
「娼婦よ、これは娼婦の姿よ!」昨日の康子と、そっくりになっている。

「恥ずかしい。こんな姿なんか…」着終えたると、拓也のいる診察室に戻ってきた。
「いいね、先生のその姿が!」
拓也は、飛び出す乳房を真っ先に掴んで、乳首を吸う。
「噛まないで。お願いだから、噛まないで!」喘ぐ香奈だ。

 「先生、僕を裸にさせてよ。それから、オ○ンコだ!」
「わかったわ。脱がせればいいのね」香奈は、拓也の着ているシャツを捲り上げていく。
拓也もそれに従い、シャツが脱がされ、上半身が裸になった。

 (イヤだわ。こんな事をするなんて…)今度は、ベルトを外し、ズボンを脱がせていく。
「先生、上手だよ。ソープでも通用するよ」
「言わないで、そんな事は!」泣き声になっている香奈は、ズボンを脱がし終えると、パンツも脱がして、拓也を全裸にしたが(セックスを求められる…。間違いなく…)怯える香奈だ。

「陵辱された山村女医」第5話 娼婦 赤星直也:作

第5話 娼婦

 「先生、似合うね、ソープ嬢姿が!」
「言わないで。そんな言い方いやです…」泣き出しそうな顔になる香奈だ。
「ソープ嬢と、同じ事をやってよ!」
「知らないわ。そんな事…」

 「俺が教えるよ。まずは『いらっしゃいませ!』からだ」
「いや、そんなこと絶対に言わないわ」
「やらないなら、あの写真をばらまくからね。それでも、やらないの?」
「やめて。写真をまくのだけ、はやめて!」

 「だったら、やらないと…」
「わかったわよ。やればいいんでしょう」
「そうだ、やればいい」拓也は香奈に屈辱的なことを教えていく。
(そんな、娼婦みたいなことを、やるなんていやよ)泣きそうな顔で聞いていた。

 「いらっしゃいませ。私のお口で、オチンチンを綺麗にいたしますら、オ○ンコを、お買いあげ下さい…」途切れ、途切れに言う香奈だ。
「いくらだ。オ○ンコ代は?」

 「2万円です。お買い上げいただけますか?」
「買うよ、先生を買うからね」
「お買いあげいただき、ありがとうございます…」堪えきれず、泣きながら言う香奈だ。

 「それでは、早速、ご奉仕を始めます…」泣きながら、拓也の肉竿を掴み、口に含んでいく。
「上手だよ。とても、女医さんとは思えないよ」腰を動かす拓也だ。
(苦しいわ、咽が詰まる!)拓也の肉竿が、根本まで入っている。

 香奈は、肉竿を口から抜いて「オ○ンコで、ご奉仕します…」拓也を診察室のベッドに、仰向けに寝かせ、そして、拓也を跨いで、馬乗りになっていく。
(いや、こんなのいやよ!)肉竿を掴み、自分の淫裂に導いていく。

 「オ○ンコを、お買い上げいただき、ありがとうございます。お礼に、タップリご奉仕いたします…」ゆっくり、腰を沈めていく。
(きついわ。まだ、準備ができてない…)顔を歪め、肉竿の根本まで吸い込んだ。
(子宮の奥に、オチンチンが!)拓也の肉竿が、香奈の奥まで突き刺している。

 香奈は、ゆっくりと腰を動かしだした。
「もっと、早くしてよ。娼婦さん!」真理も言葉を掛けた。
「それでしたら、お客様のお望み通りに、致します…」腰の動きを早める香奈だ。
(悔しいわ。子供に馬鹿にされるなんて…)うっすら、涙を流しながら、腰を動かしていく。

 香奈の腰の動きで、堅かった膣も柔らかくなり「クシュ、クシュ!」と音を出し始めた。
「さすがね。女医さんは娼婦がお似合いよ。こんなに早く、オマンコが馴染むんだから」

 「言わないで。お願いだから、そんな言い方はしないで!」香奈の淫裂からは、ベトベトした淫汁が流れ出ている。
「ほら、オ○ンコの具合も良さそうだぞ。だっこでやるか!」

 「それは許して。声がでちゃうから、やめて!」
「だめだ。やろうよ」香奈は抱き上げられ、太股を抱えられた。
「いや、動かないで!」拓也の首に、両手を巻き付けて、落ちないように抱きついている。

 「いくよ!」拓也は、ゆっくりと体を動かしていく。
「だめ、だめ、動かないで!」頭を後ろに反らせ、喘ぎ声を上げていく香奈だ。
「娼婦さん。お尻にも入れて上げるわよ」真理が、無防備になっている香奈の肛門に指を入れた。

 「抜いて、お願い、指を抜いて!」しかし、真理の中指が、根本まで入った。
「これが、拓也のオチンチンね?」膣の皮膚を通して、肉竿を擦っていく。
「真理。もっとやってくれ、気持いいよ!」拓也は腰を動かし続ける。
「やめて。お願い、やめて!」体を震わせ叫んでも、真理はやめない。

 「あん、あん、あん!」堪えきれず、香奈は悶え声を上げだした。
(変になっていく…。膣が気持ちいいし、お尻もいい…)香奈の淫裂から流れた淫汁が、拓也の太股を濡らしていく。
「あん、あん、あん!」香奈は、拓也と真理の動きに合わせ、悶え声を上げていく。

 「気持いいだろう。オ○ンコが!」
(言えない。そんな事は絶対に言えない!)黙ったままの香奈に「正直に言わないと、こうよ!」真理は、空いていた手で乳首を潰した。
「気持いいです。凄くいいです…」痛みで、息が止まりそうだ。

 「違うでしょう。お買い上げいただいた、オ○ンコが気持いいでしょう?」
「お客様に、お買い上げいただいたオ○ンコが、とても気持いいです…」屈辱的な言葉を言わせられた。
「そうか、気持いいのか。娼婦の女医さんは、オ○ンコが好きなんだな?」
「はい。香奈は、オ○ンコが大好きな娼婦です…」途切れ途切れに、やっと言えた。

 「拓也、出したいの?」
「ああ、もうすぐ出るんだ!」拓也の動きが速まっていく。
「お腹の中では、許して下さい」
「そうはいかないよ。オマンコの中に、出すからな!」拓也の動きが停まった。

 「い、いやー!」白い液体が、淫裂と肉竿の隙間をぬって流れ出した。
「拓也、出したのね。今度は、私としない?」
「やってもいいよ。真理も好きなんだね」
「好きだけど、女医さんほどではないわよ」真理は、香奈から指を抜いて、服を脱ぎだした。

 拓也も肉竿を抜き、香奈を優しく診察台に寝かせると「ハア、ハア!」淫裂から精液を流しながら、仰向けのままだ。
その間に、真理もシャツを脱ぎ終えている。

 「真理も、それが好みか?」
「女性ならそうよ。オッパイを吸って貰いたいし…」
真理はシースルーのブラジャーを着けており、ピンクの乳首が、下から持ち上げている。

 「拓也。パンティを脱がせて!」真理はチャックを下げて、ズボンを下げた。
やはり、スケスケの紐のパンティで、絨毛が、透けた生地からはみ出ている。
「真理、俺は中に出す主義だが、いいんだな?」

 「いいわよ。拓也のエキスを生で受けてみたいの、勿論、あれ飲んでいるから、安心して」
「それを聞いて、安心したよ」拓也は、パンティの結び目を解き、真理の下半身を露にした。

 「拓也、いっぱい頂戴。娼婦の女医さんよりも、いっぱいよ!」
真理は、隠す役目をしないブラジャーも脱いで、全裸になると「拓也、頂戴!」放出を終えたばかりの、肉竿を口に含んでいく。
その瞬間に、萎縮していた肉竿が一気に膨らんだ。

 「頂戴、拓也!」使用可能になったのを確認した真理は、四つん這いになり、お尻を拓也に向けた。
「ピンクだ。綺麗なオ○ンコだよ。今度は、ヘアのないオ○ンコが、見たいな」
「誰にも、言わないと約束するなら、ヘアを剃ってもいいわよ」真理の淫裂に、拓也の肉竿が入って「あ、あ、あー!」喘ぎ声が響いていく。

 (セックスを始めたわ…)仰向けの香奈は、視線を2人に向けている。
「娼婦の女医さん。こっちへこいよ。真理の下に寝るんだ!」
「いやよ、拓也。3人プレイなんて…」
「いいじゃないか、やれよ」

 「わかったわよ」拓也に言われて、真理は渋々承知した。
「娼婦さん、真理のオッパイを揉むんだ!」
(いやよ、こんな事したくない)香奈は真理の下で仰向けになり、乳房を掴んだ。

 「優しく揉んで。乳首も吸うのよ」目を閉じ、気持ちよさそうな顔の真理だ。
(変態よ。こんな事をさせるなんて…)逆らえない香奈は、揺れ動く乳房を掴み、乳首を吸った。

 真理は「あっ、あっ、あー!」体を揺らせ、喘ぎ声を上げている。
「お前も淫乱だな。こんなに濡らして…」
「言わないで、恥ずかしいから。でも、凄く気持いい。拓也のオチンチンが、気持ちいいの…」

 「そうか。だったら、もっとやるぞ!」拓也が腰の動きを早めると「いいわ、いいわよ!」髪を振り乱して、叫ぶ真理だ。
「グシュ、グシュ!」淫裂から卑猥な音が出ていき、淫汁も漏れ出ている。

 「だめだ、でるー!」
「頂戴、拓也のエキスを!」拓也の動きが停まった。
「暖かい。膣の中が暖かい…」放出を受けた真理は、香奈の上に覆い被さった。
拓也も肉竿を抜くと、堰を切ったように、淫裂から白い精液が流れでていく。

 「よかったわ、拓也。今度は、娼婦さんとするから見ててね」
真理は、向きを変えてシックスナインの体位をとった。
「いや、こんなのいやよ!」真理の淫裂から流れ出た精液が、香奈の顔に掛かっていく。

 「やれよ。舌でなめるんだよ」
(いやよ、できないわ。精液をなめるなんて!)恐る恐る、舌を淫裂に当てた。
(精液が生臭い…)香奈は、舌にまとわりつく精液をなめていく。

 同様に香奈の淫裂も、真理の舌がなめている。
(いや、いやよ。そんなことしないで!)舌が膣の中をなめている。
真理と香奈は、その後、体をずらして、お互いの乳房を撫で合う。

 (気持いいわ…。女性にされると、オッパイが感じる…)
2人は、柔らかい手で乳房を揉まれ、気持ちよさそうに喘いでいる。
また、乳首も吸い合い、喘ぎ声を上げていた。

 拓哉達が来てから、かなり時間が経ち、外は薄暗い。
「今日はこれくらいにするか。先生、その姿で帰れよ」
その言葉に「いや、裸よ。そんなのできない!」当然、拒む。

 「面白いわね。娼婦と同じ格好で、歩くなんて」真理は薄笑いを浮かべている。
「素っ裸で、家から出れるなら平気さ。やるんだ!」拓也は、香奈が脱いだ服を、全て真理に預けた。

 「返して下さい。その服を!」
「やらないと、だめなのよ。私が持って上げるから安心して」真理は、それを紙袋にしまい込み(やるしかないわ。こんな姿で…)体を震わせている。
「そうさ、やるしかないのさ」黒いレースから飛び出た乳房を、揉む拓也だ。

「拓也、行こうよ!」
「わかったよ、行くよ」
3人は、入り口から出た。
(見られら、お終いだ…)黒いストッキングとブラジャー姿の香奈は震えている。
810d501f-s

 「どうせなら、素っ裸になるか。ブラを脱げ!」
「許して。これでも、あった方がいい!」
「だめよ、脱ぐのよ」真理が、役目をしないレースのブラジャーを剥ぎ取った。

 「こんな姿で、戻るなんて…」また泣き出す香奈だ。
「泣かないのよ。娼婦は。その姿が決まりだから」屈辱的な言葉を言われながら、歩いていく香奈だ。
周りは薄暗いが、香奈の白い乳房が浮かび上がり、左右に揺れ動いている。
また、股間の絨毛も、揺れ動いていた。

 (誰にも、合いませんように!)祈りなながら、早足で歩いていくと、ライトをつけた車が見えた。
「いやー!」慌てて道路から逸れ、物陰に隠れた。
(来ないで。もう、来ないでよ)車が通り過ぎると、また歩き出し、その後を、拓也のバイクがゆっくり付いている。

 「素っ裸の感想はどうかな?」
「いいわけないでしょう。もう、こんなのいやよ!」泣きながら歩いていく。
時間で5分くらいだが、今回は数時間にも感じられている。

 (康子さんの家だわ)やっと、康子の家を通り過ぎた。
(羨ましいわ、夫に抱かれて。私は、子供にレイプされ続けるのよ)泣きながら、やっと宿舎の前まできた。

 香奈が急いでドアを開け、中に飛び込むと「はい、これもよ!」真理は家の中に衣服が入った袋を放った。
しかし、香奈は返事をせずに、ドアを閉めた。

 「機嫌悪いのね」真理は、拓也のバイクに乗って、走ち去っていく。
「帰ったみたい。汚された体を洗わないと…」ガーターベルトとストッキングを脱いで、全裸になり、浴室に入っていく。

 「避妊薬を飲んでいるからいいけど、危ないわね」真っ先に精液が噴射された淫裂を洗った。
その後、ゆっくり湯船で体を温めていくと、香奈の全身がピンクに染まってる。
体を温めた香奈は、濡れた体を拭き、バスタオルを巻き付け浴室から出てきた。

 「康子さん、何してるのかしら。しばらくは、エッチができないし…」明かりが点いた康子の家が目に入る。
だが、これから康子が、義理の弟から辱められるのを、香奈は知らない。
未知の星・別館



「愛と官能の美学」様より
いただきました。

ここは、赤星直也が管理している「未知の星・別館」です
本館へは、下記サイトで、
お確かめ下さい。

  「未知の星」

おことわり

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