未知の星・別館

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裸にされた看護婦

「裸にされた看護婦」前編 赤星直也:作

 
ナース
                「裸にされた看護婦」
 
                                赤星直也:作
おことわり

   この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係が
   ありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の
   無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑
   事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

登場人物(主な登場人物)

    高野志穂:看護婦        小沢雅史:入院患者
    川上舞子: 〃         〃 孝史:雅史の兄
    安田ルミ: 〃         遠藤和也:内科医
 
第1話 オナニー
 
 「もう、10時か。志穂さん、時間よ。様子を見てきて!」
「はい、ルミさん、行ってきます」ナースステーションから、志穂と呼ばれた看護婦が入院患者の病棟に向かって行く。
彼女の名前は高野志穂と言い、正看護婦になったばかりの24才だ。

 志穂は、他の看護婦に比べて乳房の膨らみが大きく、目立っていた。
白衣を着ても、乳房の部分が浮き上がり、医師や技師の目を引いている。
また、腰の締まりもよく、歩きながらお尻を振る姿も色っぽい。
志穂は病棟に入ると、入院患者の様子を見ていく。

 「あら、小沢さんのベッドが…」4台のベッドが置かれているが、1人分が空いている。
「どこに行ったのかしら?」患者の寝素顔を見ながら思案した。
「取り合えず、他の部屋を回るか…」志穂は小沢を確認しないまま病室を回っていく。
「あら、変な声だわ」足を停めると、休憩室の中から呻き声がする。
 
 「誰かいるんだ…」志穂はそっとドアを開けたが「!」声が出せない。
「いいよ、もっとやって!」小沢がパジャマとパンツを引き下げ、肉竿を手で擦っていたからだ。
(オナニーだわ。オチンチンを擦っている!)始めて見る光景だ。

 (あんなに、太いんだ。それに長い…)勃起した肉竿を見ていると、咽の渇きを感じてくる。
「行く、行くよ!」小沢は志穂が見ているとは知らず、週刊誌のヘアヌード写真を見ながら噴射を始めた。
(射精だわ、精液が飛び出ている…)手で肉竿を押さえるが、手の隙間からは白い液体が流れ出ている。

 (私、どうしたらいいのかしら?)対応が分からず、立ったままいると「誰かいるのか?」小沢は肉竿を手で押さえたままドアを開いた。
「し、志穂さん、いたんだ!」強ばった顔の志穂が立っている。
 
 「見ましたね、僕の恥ずかしい姿を…」
「はい、見てしまいました…」
「誰にも、言わないで下さいよ!」肉竿を押さえていた手で、志穂の腕を掴んだ。
すると「オチンチンが…」肉竿から、白い精液が床に落ちていく。
「そうですよね」小沢は、肉竿をティッシュで拭いてから、パンツとズボンを引き上げた。

 「私、他の患者さんがいますから…」目を伏せたまま、次の病室へと歩いていく。
だが、まだ興奮が収まっておらず(オチンチンが、あんなに膨らむなんて!)勃起した小沢の肉竿が、目に焼き付いて離れない。
病室に入って男性患者の顔を見ると股間が気になってしまった。
(ダメだわ、オチンチンはこの際忘れないと…)気を引き締めて、全て周り終えて戻って来た。
 
 「遅かったわね。何かあったの?」
「ええ、見ちゃったのよ!」
「なにを?」
「絶対に誰にも言わないで。約束だから」
「誓うわ。で、何を見たの?」
「オナニーよ。内科の小沢さんが、雑誌のヘアヌードを見ながら、オチンチンを擦っていたのよ!」

 「オナニーを見たの?」
「そうなの。あんなに太くて、堅いのが入ったら、私の膣は裂けちゃうわ」
「それは大丈夫よ、膣は伸びるから。ただ、じっくりとやらないと、痛いけど…」
「舞子さん。どうして、知っているのよ?」
「経験者だからよ。初めての時は、凄く痛かったけど、次はゆっくりやってくれたから、気持ちよかったわ」

 「セックスって、気持ちいいの?」
「その時の雰囲気よ。やりたいと思うと気持ちいいし、イヤだと思うと痛いし…」舞子の言葉に、志穂の目が潤んでいる。
「志穂。もしかして、バージンじゃないの?」
「はい、そうです」
「スカートを、巻くって見せて!」
「恥ずかしいです、そんな事…」

 「ホントは、パンティ濡らしたんでしょう。オナニーを見て!」舞子の手が、志穂のスカートを捲り上げた。
「やっぱり。こんなに濡らして!」股間を指でなぞっていく。
「イヤ、やめて下さい。舞子さん!」
「志穂も女なんだわ。パンティを濡らすなんて…」笑顔になって、スカートを戻すが(恥ずかしいわ。パンティを濡らしたなんて…)顔が赤い志穂だった。
 
 それから数日後、志穂は小沢に呼び出された。
「志穂さん、酷いよ。約束を破って、言いふらすなんて!」
「言ってないわよ、あの事は…」
「舞子さんが、僕に言いましたよ。『オナニーしてたんだってね』って」

 「舞子さんが、そんな事言ったの?」
「そうです、僕、志穂さんが信じられなくなりましたよ」
「ご免なさい。遂、言ってしまったの。許して、償いはするから」
「そんな気休めは欲しくないです」機嫌悪く、小沢は戻って行く。

 「舞子さんったら、無神経なんだから」志穂は舞子の所に向かった。
「舞子さん、誰にも言わない約束だったでしょう」
「何の事かしら?」
「小沢さんの事よ」
「ああ、あれね。小沢さんは私をペチャパイと、馬鹿にしていたから、お仕置きしただけよ」

 「それだけの理由で?」
「それだけじゃないわよ、あの人私のオッパイを触ったりしたのよ。ペチャパイって言いながら」
「それから?」
「ペチャパイって言ったら、オナニーの事言いふらすって言ってやった。その変わりにオッパイを触らせたけど…」

 「私の立場はどうなるのよ。約束を破った事になってしまったでしょう!」悔しがる志穂だ。
「悪いとは思ったけど、私も辛いのよ。志穂は大きいからいいけど、小さいのをペチャパイと言われると…」
(そんな事で、私との約束を破るなんて…)志穂は言葉にならず仕事場に戻った。
 
 その夜、志穂は夜勤だった。
「志穂、お願いね」
「行きにくいわ…」舞子に言われて、渋々と病棟へと歩いていく。
病室の患者の様子を調べると「いないわ。小沢さん。もしかして…」小沢の事は無視して病室を回っていった。

 「ここの中かしら?」休憩室の中に入った。
「うっ!」志穂は、入ると同時に口が塞がれた。
ハンカチを口の中に押し込まれ、テープも貼られる。
(誰、誰なのよ!)顔を見ようとするが、見えず、両腕が縛られて自由が奪われた。
志穂の腕を縛った相手は、顔をスッポリ覆う帽子を被っている。

 (イヤ、やめて、何をする気よ!)白衣の裾が持ち上げられ、下半身が露わになって、白いパンティとストッキングが見えてきた。
スカートを捲り上げるとパンティを両手で掴み引き下げた。
「う、う~!」首を振るが、容赦なく足首まで下げられ、脱がされていく。
(イヤ、触らないで。いやよ!)露わになった股間を撫でながら、淫裂を指で触っていき、足をバタバタするが、どうする事もできない。
 
第2話 手紙
 
 下半身を剥き出しにするとボタンが外されていく。
「う、う~!」絨毛を晒したまま、首を振るしかなく、肩から白衣が下げられ、胸も露わにされた。
白いブラジャーが見え、その、ブラジャーのホックが外され、乳房を掴まれた。
(やめて、オッパイは触らないで!)乳房を揉まれ、乳首も掴まれた。

 暫く乳房を揉むと、カメラで志穂の淫裂と乳房を露わにした姿を撮りだした。
(イヤ、撮らないで、いやです!)顔を背けるが、容赦なく顔も撮っていく。
口のテープも剥がされ、志穂と分かるようにされた。
(撮られたわ。ヌードを撮られた!)顔色が真っ青になり、強ばった顔だ。

 十数回スイッチを押した後、相手はズボン、パンツと引き下げ肉竿を露わにした。
「イヤ、レイプはイヤ!」泣きが顔になり、後ずさりしていくと、志穂の淫裂を触りながら、肉竿を擦っていく。
(お、オナニーだわ。私の性器を触りながら…)声を上げれば、恥ずかしい姿を誰かに見られるから、黙ったまま、男にされるがままだ。
 
 男は肉竿を掴んだ手の動きを早め、暫くして、志穂の股間に液体が飛びかかった。
「イヤ、やめて、汚いわ…」白い液体が、絨毛の上に張り付いている。
男は、その股間も撮ってからズボンを直し、志穂の腕を解くと、薄暗い廊下に出て消えた。

 「レイプされなかったけど、写真を撮られた…」まだ、動揺が収まっていない。
ハンカチで絨毛に付いた精液を拭き「パンティがないわ。持っていったんだ!」裾を直すと、ブラジャーも直して病室を回った。
ナースステーションに戻ると「遅かったわよ。私、用事があるから、ちょっとお願いね」志穂が戻るなり、舞子は出て行く。

 「こっちの身も知らないで!」ヌード写真を撮られた事が気になっている。
「一体誰かしら。もしかして小沢さん?」気になると、どうしようもない。
「ちょっとの間だけだから…」志穂はナースステーションから出た。
 
 出てから、当直医の部屋迄来ると「もう、いいでしょう。恥ずかしいわ」舞子の声がする。
(もしかして、舞子さん…)そっと覗くと、舞子が白衣を脱いで、全裸になっており、乳房と股間を惜しげもなく、見せている。

 「撮っても、いいだろう?」
「恥ずかしいけどいいわ。でも、誰にも見せないでよ」ポーズを取り、全裸が撮られていく。
「もういいでしょう。早くして!」
「分かったよ、やるよ」当直医は、ズボンを引き下げ、舞子の背後から肉竿を押し込んでいく。
「いいわ。気持ちいい!」壁に両手を付け、立ったまま肉竿で突かれている。

 (セックスだわ、セックスをしている!)食い入るように、結合部を見ていと「あ、あ、あ!」舞子の小さな乳房が掴まれながら、肉竿はピストンしていく。
(凄いわ、こんな事をしているなんて…)志穂は、先程の事を忘れて眺めていた。
(膣が、熱くなっていく…)興奮で膣が濡れている。
(もっと、見たいけど…)志穂は気づかれないように戻った。

 ナースステーションに戻ると、スカートを捲り股間をティッシュで拭いていく。
「パンティを履いていたら、濡らしていたかも…」丁寧に拭いて裾を戻した。
暫く経ってから「ご免ね、用事があって!」舞子は悪びれる様子もなく、仕事を始め、志穂も黙ったまま仕事をした。
(言えないわ。ヌードにされて、写真を撮られたなんて…)黙々と仕事をしていく2人だ。

 それから数日後、志穂宛に手紙が届いた。
「誰かしら?」送り主が書いてない。
封を切って、中を開けると写真が入っており「この前のヌードだ!」顔色が真っ青になり、奥歯が、ガチガチ鳴っている。

 それでも、手紙を読むと「いや、いやよ!」泣き出し「どうしたらいいのよ…」大粒の涙が流れていた。
「屋上で、フルヌードになってオナニーだなんて…」涙が止まらない。
 
 手紙に書かれた日が来た。
志穂は、いつもと違って、落ち着きがない。
「志穂、どうかしたの?」同じ夜勤のルミが声を掛けてくる。
「何でもないわ。ちょっと寝不足なだけよ…」冷静を装っていた。

 5時になった。
同僚は次々と帰り、ナースステーションには、志穂とルミが残されている。
(もうすぐ時間だ。どうしたらいいのよ…)決心が付かないまま時間が過ぎていく。
「志穂、どうかしたの。落ち着きがないわよ」
「ちょっと、両親に電話がしたくて…」とっさに、うまい事を考えた。

 「そうね、市外は8時からだと、安いしね」
「そうなの。だから、時間が気になって…」
「いいわ。私がやるから、8時に抜けても!」
「ありがとう。今度は、私が言う事を聞くから」時計を見ながら話していく。

 時も過ぎ、手紙に書かれた8時になった。
「志穂、時間よ。タップリ話してきてもいいわよ」
「あ、ありがとう…」震える体でナースステーションから出ていく志穂だ。
 
 常夜灯の灯った薄暗い廊下を歩いて、手紙に書かれた屋上へと、階段を昇って行く。
「コツ、コツ!」階段を昇りきり、ドアを静かに開けると(誰かいる!)人影が見える。
その人影は「いいよ、気持ちいい!」週刊誌のヌード写真を見ながら、肉竿を擦っている。

 「小沢さん!」志穂は声を上げてしまった。
「志穂さん、また邪魔しに来たのかい?」肉竿を掴んだままだ。
(どうしよう、もう時間がないし…)「違うの。今日は、この前のお詫びに私のヌードを見て貰いたくて…」真っ赤な嘘だ。
「そうか。だったら見せて、志穂さんのヌードで、出すから!」目を輝かせている。

 (しまった、言うんじゃなかった。でも、脅されてヌードだなんて言えないし…)志穂は白衣のボタンを外し、肩から引き下げた。
「凄いや、志穂さん!」
「でも、誰にも言わないで。小沢さんだけに、見せるんだからね…」声を震わせながら、スリップを肩から外して、下着姿を晒した。
真っ白なブラジャー、パンティ、ストッキングが薄暗い中に浮かび上がっている。
 
第3話 手伝い
 
 「志穂さん、僕にも手伝わせて!」小沢は志穂のパンティを掴んだ。
「レイプはしないで。見るだけよ!」
「分かった、志穂さん」パンティが引き下げられ、股間が露わになっていく。
(恥ずかしい。性器を見られるなんて!)パンティは膝まで引き下げられ、真っ黒い絨毛が露わになっている。
「足上げて!」子供のように、小沢のいう通りにしていく。

 「綺麗だ。オ○ンコって、こうなっているんだ!」
「初めて、性器を見たの?」
「そうだよ。志穂さん…」パンティを脱がし終えると、股間を触った。
「ダメ、見るだけよ、触らない約束よ」
「そうだったね。次はオッパイだからね」両手を伸ばし、抱きかかえるように背中のホックを外した。

 「これで、素っ裸だよね」ブラジャーも脱がした。
「そうよね。フルヌードよ…」志穂は、ストッキングだけを身につけ、手で乳房を隠している。
「ところで、どうしてここに?」
「私もしたくなったの…。オナニーを…」ベンチに腰を降ろして足を広げた。

 志穂が座ると、淫裂は口を開き、その淫裂を眺めながら、小沢は肉竿を擦りだした。
(私もやらないと…)志穂は指で淫裂を触り、もう片手で乳房を撫でていく。
「志穂さん。オナニーなら、お互いに、やりっこしようよ!」
「どういう風にするの?」

 「志穂さんが、これを掴んで…」志穂に肉竿を掴ませ、小沢は指を、淫裂に入れて行く。
「恥ずかしい、こんな事!」
「大丈夫さ。行く時は一緒だからね」小沢の指が、ゆっくりと動いていく。
(私も、やらないといけないんだ…。これを、あのビルから見ているんだ…)自然に膣の中が熱くなっていく。

 「志穂さん、気持ちいい。オッパイにもさせて…」空いた手が、乳房を撫で出す。
「あ、あ!」心地よい快感に声を上げた。
(ダメ。こんな事で、声を出さないの…)自分に言い聞かせ、口をパクパクしていると、小沢も声を上げだす。
(濡れていく…。膣の中が濡れていく…)小沢の指に、淫裂がヌルヌルしていく。

 「志穂さん、気持ちいい。もっと早くして!」
「これくらいで、いい?」手の動きを早めると、それに応え、小沢も指の動きを早めて「ん、ん、ん!」堪える志穂だ。
「ダメだ。出る、出る!」志穂の握った肉竿から、液体が噴き出していく。
(射精だわ、終わったんだ。私も行きそうだ…)目を閉じて淫裂から蜜を流している。
 
 「よかったです、志穂さん」乳首が吸われた。
「ダメ、もうダメよ。変になっちゃっうから…」
「だったら、しませんか?」
「もうダメでしょう。出したばかりだし…」掴んだ肉竿が萎縮していく。
「そうですよね、無理ですよね」淫裂から指を抜いた。

 志穂は小沢が脱がせたパンティとブラジャーを身につけていく。
「お願いよ、誰にも言わないで。2人の秘密よ!」
「勿論です。また、やりましょうね」
(イヤよ、もうやりたくないわ。でも、これから、どうなるのかしら…)不安が込み上げてきた。

 志穂は白衣を着込むと、ナースステーションに戻ったが「あれ、声がする…」中から声がする。
「誰か、いるのかしら?」そっと、中に入ると「先生、いいわ。気持ちいい!」ルミは壁を押さえ、白衣を捲り上げ、下半身が剥き出しだ。
足首には、パンティがまとわりついている。

 「僕もいいよ。凄くいい!」息を荒立てながら、乳房も掴み、腰を振っている。
「早く頂戴、エキスが欲しい!」
「待っていろ。直ぐ出すから…」
(セックスをしてる。ルミさんが…)じっと、食い入るように見ていた。
暫くして「出したよ。気持ちいいかい?」
「いいわ、子宮が気持ちいい…」肉竿が抜かれて、淫裂から白い液体が、太股まで筋となって流れていく。
 
 「ルミくん。溜まったら、またオ○ンコさせてくれるよね?」脱いだズボンを履いていく当直医だ。
「勿論よ。私も、オ○ンコしたいから、いいわよ」淫裂をティッシュで拭き、パンティを履いていく。
その後、白衣を戻して何事もなかったようにしているが、まだ火照って赤い顔だ。

 当直医は、ナースステーションから出て行き、ルミは何もなかったように仕事を始めた。
それを見て「戻りました!」わざと、大きな声で中に入り直す。
「長かったわね。今度は、私の言う事聞いて」
「いいわよ、何なの?」
「患者さんを見てきて、私が残るから…」
「いいわよ、調べてくる」再び、ナースステーションから出ていく志穂だ。

 志穂は病棟を回って患者の様子を見ていく。
「ここは、小沢さんの病室だ…」ドアを開け中に入っていく。
(眠っている。ホントに誰にも言わないのかしら?)いくら脅されていたとは言え、小沢との事が気になっていた。
 
 それから数日後、志穂の元にまた手紙が届いた。
「またヌードだなんて。しかも、フルヌードで病室を回るなんて…」顔色が真っ青だ。
写真も同封され、全裸で小沢の肉竿を掴んでいる、志穂の姿が写っていた。
「一体、誰がどこから撮ったのよ…」薄暗い中で、小沢と全裸でやったのが、ハッキリ映って、不気味に感じている。

 「今度の夜勤は確か、明日のはずだけど…」全裸で病院を回る姿を想像すると、涙が流れてくる。
「やらなかったら、ヌード写真とこれが表沙汰になってしまうし…」弱みを持った志穂に残された道は、一つしかないのに考え巡らしている。

 そして、眠れぬまま朝を迎えた。
「今夜の夜勤は、志穂さんと舞子さんです!」婦長から告げられる。
(今日やらないと、ダメなんだ…)自分の全裸姿を想像するだけで、仕事が手に付かない。
 
 そんな、志穂の思いとは関係なく、時間だけが過ぎていく。
「お先に失礼します」同僚達は、勤務時間が過ぎると次々と帰宅して、今まで賑やかだったナースステーションは静まりかえり、志穂と舞子だけが残っている。
(もうすぐだわ。ヌードで患者を見て回らないといけないなんて…)夜勤を命じられた志穂は、相棒の舞子と一緒に書類を見ていた。

 「あら、もう時間よ。見てこないと…」
「私が見てくる。舞子さんはここにいて」
「悪いわね。甘えさせて」志穂はナースステーションから廊下に出た。
 
第4話 フェラとクンニ
 
 志穂は、薄暗い廊下を歩いて、処置室に入った。
「ここで、ヌードになった方がいい…」誰もいない処置室で白衣を脱ぎだす。
ボタンを外し、腕を抜いて、足下に下げると下着だけになり、ブラジャーとパンティも脱ぐと、乳房と真っ黒な絨毛が露わになっている。
それに、白い太股までのストッキングが浮かび上がっている。

 「行くしかないわ…」強ばった顔の志穂は、体を震わせながら病棟に歩き「ヒタ、ヒタ!」足音が薄暗い廊下に響いている。
(ヌードを見られたら、何て言い訳をしたらいいのよ…)乳房を揺らせ、お尻を振りながら歩いて、病室の前に来た。
(どうか、起きていませんように…)祈りながら、そっと、ドアを開けて中を覗いた。

 4個並んだベッドだが、3人はグッスリ眠っており、1人が振り向いた。
「!」(お、小沢さんが起きている!)全身が、凍り付いて動けない。
小沢も、志穂に気づいて起きあがり(見られた。フルヌードを見られた!)震えが増していく。
 
 「志穂さん、今日もいいんだね?」小沢は志穂の腕を掴んで廊下に出た。
(そうだわ、オナニーがしたいと言えばいいんだ!)
「そうなの、今日もしたくて…」
「だったら、いい事しようよ」小沢は、志穂を照明の消えた休憩室に連れ込んだ。
「今回は口でして。次は、僕がオ○ンコを口でするから…」下半身を剥き出しにしていく。
 
(どうしよう、オチンチンを口でなめるなんて。でも、やらないと…)
「わかったわ、こうね?」意を決め、膝を降ろして、勃起した肉竿を両手で掴んだ。
(カチカチだわ。これをなめるなんて…)それに口を押しつける。
「もっとして、奥までだよ」言われるまま、根本まで口に入れて、動かしていく。
「いいよ、気持ちいい!」乳房を掴みながら、上擦った声を上げていく。
(苦しいわ。喉に刺さってる!)それでも、我慢して口を振っている。

 やがて、咽の奥に、異様な液体が漂いだした。
「出したよ、気持ちいいから…」
(イヤ、射精じゃないのよ。精液なんか、飲めないわよ!)急いで口を放すが、糸を引いて流れている。

 「気持ちよかった。今度は僕がするからね」小沢は志穂の前に膝を落とした。
「ダメ、汚いわ。いやよ!」指が淫裂を広げて、舌で敏感なクリトリスをなめられていく。
「あ、あ、あ!」急所攻撃に、声を上げまいと、堪えても上がってしまう。
「だめ、そこは!」声を震わせながら、腰を動かしていくと、小沢の指は淫裂の中にも入った。

 (変な感じだけど、凄く気持ちいい…)指と舌の愛撫に淫裂から蜜が溢れていく。
(濡れていく…。膣の中が濡れていく…)頭を後ろに反らして、やっと立っている。
「志穂さん、やらせて!」小沢は急に立ち上がり、志穂の背中から抱き付いた。
「だめ、いけないわ。だめよ!」大きな声を出せない志穂は、どうする事も出来ず、無防備な淫裂に、放出を終えたばかりの肉竿が入り込んでいく。

 「ダメ。やめて、お願いです!」
「やらせて。志穂さんと、オ○ンコしたかったんだ!」両手で腰を押さえ、逃げられないようにした。
「ダメ、お願いだから抜いて!」志穂は壁を両手で押さえてやっと立っている。
 
 そんな事など気にも止めず、肉竿が一気に、根本まで入り込み「ヒー!」淫裂から悲鳴と鮮血が流れていく。
「バージンでしたか…。ありがとう…」小沢の肉竿が、ゆっくり動きだして「あ、あ、あ!」喘ぎ声を上げる志穂だ。
(膣が痛い。もう、処女じゃないんだ…)涙も流れていく。

 「志穂さん、オ○ンコが気持ちいいよ」小沢は余裕が出来たか、ピストンをしながら乳房を揉みだした。
(これはレイプよ。私からセックスを頼んだ事じゃないわ…)目を閉じて「う、う、う!」嗚咽を上げていると、小沢は動きを早めた。
「ピチャ、ピチャ!」相変わらず音が出ている。

 「出すよ、志穂さん。オ○ンコに出させて!」
「イヤ、お腹の中はダメ。出さないで!」腰を振って、逃れようとするが、また、両手で押さえられ、逃れられず、根本まで入り込んで、動きが止まった。
「イヤ、イヤよ~!」2人の結合部から、液体が流れ出てくる。
(安心日だから、配ないけど、射精されたなんて…)淫裂を手で押さえている。

 「志穂さん。また、夜勤の時やろうね」ズボンとパンツを履いていく。
「イヤ、もうやらないわ。レイプした上に、膣の中に射精だなんていやよ!」置かれてあるティッシュで、淫裂を拭きながら言う。
「これはレイプじゃないよ。志穂さんと、合意のうえのオ○ンコだよ」乳房を掴んで言う。

 「レイプよ。承知した覚えはないわ!」
「そんな事言うなら、どうして素っ裸で来たんだい?」
「そ、それは…」言葉が途切れた。
(言えないわ、脅されてヌードになったなんて!)黙るしかない。

 「やっと分かったようだね。これからの事もあるから、ヌード写真を撮って置いた方がいいよね」
「イヤ、ヌードを撮られるのはイヤ!」淫裂を拭き終えると、急いで休憩室から廊下に飛び出た。
「これ以上、写真はイヤだし…」次の病室へと歩いていく。

 ドアの前まで来ると、そっと開けて、中を覗き込んでいくが、小沢はそんな志穂を眺めている。
(いいね、オ○ンコが丸見えだ。どうしても、裸を撮っておかないと…)いい考えが浮かんだのか、病室に戻って行く。
 
 小沢が、何か企んでいるとも知らず、病室を次々と周り、最後の病室になって(どうか、起きていませんように…)祈りながら、中を覗き込む。
(よかった、グッスリ寝ている…)患者の様子を見終えると、服を脱いだ処置室に戻ってきた。

 「よかった、見られずに済んだし。あれ、確かここに…」脱いだ白衣と下着を着ようとしたが、消えており、志穂の顔色が変わった。
「服がない。ヌードままでいるしかない!」必死に捜すが、見あたらない。
「何を捜しているの?」そこにカメラを持った小沢が現れた。

 「返して、お願いだから、服を返して下さい!」泣き声になっている。
「だったら、さっき言った事を訂正して。レイプじゃなくて、オ○ンコがしたかったって!」
「そ、そんな…」顔がブルブル震えている。
 
第5話 新しい獲物
 
 志穂は怯えた顔で「訂正します。ですから服を返して下さい…」泣き顔で言う。
「それだけじゃあダメだよ。オ○ンコがやりたかったんだよね?」
「はい。私もオ○ンコがしたかったです…」俯いて言う志穂の目からは、涙が落ちていく。
「だったら、お詫びが必要だね。ほら、両手を後ろにやって」
「撮らないで。ヌードは撮らないで!」胸と股間を押さえて、うずくまった。

 「服は要らないのか?」
「やるわ。だから返して!」立ち上がり、両手を後ろで組んだ。
「いいよ、凄くいい。顔もこっちだよ」背けた顔が、正面を向いた。
(撮られた。ヘアヌードを撮られてしまった…)奥歯が、ガチガチ鳴っている。

 「オ○ンコも撮りたいな。ほら、足を開いて手で広げないと」
「性器は許して。オッパイだけにして貰えませんか?」
「ダメだよ。志穂さんの写真でオナニーするんだから。ほら、やってよ」
(やるしかないわ。服を返して貰わないといけないし…)渋々、後ろに組んだ手が淫裂に伸びる。
「これでいいのね?」項垂れて、淫裂に指を入れ広げた。
 
 「ダメだよ、顔を上げて。それに、笑顔だよ」言われた通りにする志穂だ。
「そうだよ。それでいい!」小沢は淫裂を広げた志穂の写真を数枚撮った。
「もういいよ、終わったから」
「服を返してよ」
「ここだよ」棚に置いた段ボールを指さした。

 志穂は、それを急いで降ろして中を開けた。
「下着がないわ。どうして?」
「これは、僕がオナニー用に使うんだ!」ポケットから、白いパンティを取りだし、広げている。
(変態よ。パンティを見ながら、オナニーだなんて…)黙ったまま、直接白衣を着込んでいく。
「また、オ○ンコしようね。志穂さん」小沢は言うが、志穂は黙ったままだ。
そして、元通りの姿になるとナースステーションに向かい、それを見送る小沢だ。
 
 それから数日後「志穂さん、少しいいかい?」小沢がナースステーションに来た。
「何のようなの?」怯えた様子の志穂だ。
「昼休みに、ちょっと話がしたくて…」
(間違いない、この前のヌードの事だわ)

 「分かったわ。屋上でね」上擦った声で返事する。
「そうだね。誰にも聞かれたくない話だしね」ニヤニヤしながら言葉が返ってきた。
(また、セックスの相手をさせられるんだわ。でも、もうすぐ生理だし…)不安な顔になっている。

 やがて、12時になり、休憩時間だから、看護婦達は一斉にナースステーションから出ていく。
志穂も屋上へと向かうと「待っていたよ、志穂さん」小沢が待っていた。
「何の、ようかしら?」

 「これが出来たんだ。見て、傑作だよ」それは、この前のヌード写真で、笑顔で淫裂を広げた写真が数枚ある。
「イヤ、そんなの、見たくもない!」俯いてしまった。
「こんなに綺麗に撮れているのに。ほら!」
「イヤ、見たくないって!」顔を背けていく。
 
 「見たくないなら仕方ないな。それより、オ○ンコしたくなったんだ」
「許して。もうすぐ生理が来ちゃうの、セックスは無理よ。それにヌードも…」
「仕方ないな、口で暫く我慢するか。今夜は夜勤だろう?」
「ううん、来週まで夜勤はないの…」
「仕方ないな、この写真とパンティで我慢するか。脱いで、パンツを!」

 「えっ、ここで脱ぐの?」
「そうだよ、急いで」
「見られるわよ。大勢人がいるのよ」
「やらないなら、この写真がどうなるかな?」
「わかったわ、やるわよ」腰を少し浮かせて、白衣の上からパンティを掴んで、引き下げていく。

 (見られたら、大変だし…)強ばった顔で、周りを見ている。
(今だわ!)スカートの中に手を入れて、一気に足首まで引き下げて脱いだ。
「はい、これでいいのね?」温もりのあるパンティを手渡した。
「ありがとう、今夜から暫く出せるよ」ポケットに仕舞い込んだ。
「生理が終わったら、教えてよ」
「わかったわよ」2人は屋上から去っていく。
 
 それから1週間後。ナースステーションに小沢が訪ねてきた。
「あれ、1人なのかい?」
「舞子さん、用事があって、出ていったの」
「用事ね。だったら、今日もオ○ンコしようよ」

 「お腹の中はダメよ。妊娠しちゃうから」
「飲んでないの、避妊薬?」
「そんなの買えないわよ、独身女性よ」
「そうか、何とかしないとね」小沢は戻っていく。

 小沢は何を思ったのか、病室ではなく、当直医の方に歩いていく。
すると「いいわ、先生!」喘ぐ舞子の声が、廊下まで聞こえてきた。
(もしかして?)当直室を覗き込むと、全裸の舞子が、医師の上に跨り、腰を振っていた。
(思った通りに、ペタンコ・オッパイじゃないか!)小さな乳房を揺らせながら、喘いでいる。

 (そうだ、舞子さんのも撮っておかないと…)乳房を揺らせている姿を、撮った。
(これで、謝らせるか!)舞子の全裸姿が撮れたのか、笑顔で病室に戻った。
隠し撮りされた事など知らない舞子は「いいわ、いいわよ!」乳房を揉まれながら腰を振り続けていた。
 
 数日後、小沢の所に兄の孝史が訪ねてきた。
「できたよ、ほら!」
「兄さん、ありがとう」それを受け取った。
「いいな、俺も看護婦のヌードが見たいよ」
「だったら、見せてあげようか?」

 「頼むよ、ヌードを見たいし」
「だったら、また、手伝ってよ」
「分かっているよ」2人は舞子のセックス写真を見ながら、ヒソヒソ話し合っている。
「そうか、それは面白いな。俺もオ○ンコできるかも!」笑顔の孝史だ。

 孝史は、見舞いを済ますと自宅に帰り、早速、手紙と写真を封筒に詰めていく。
「これで、看護婦の素っ裸が、生で見られるなんてな」笑顔で宛先を書いていた。

 書いた手紙は翌日に届けられ、何も知らない舞子は「差出人が書いてないわ。誰かしら?」不思議な顔で中を開けた。
そして、「いや、いやよ!」泣き顔になって、うずくまってしまった。
足下には、全裸姿の舞子が写った写真が数枚落ちている。
 
第6話 舞子の剃毛
 
 翌日、舞子は志穂との夜勤の予定だった。
「なんて、志穂に言えばいいのよ…」不安を抱えながら勤務している。
「舞子さん、元気がないわね」
「ちょっと、だるいのよ」いい訳をしている。
「無理しないでよ。たまには、休まないと」
「そうね。今度、休暇を取るわ」同僚達と話していく。

 やがて、時間が経つと、共に周りは暗くなってナースステーションには、2人だけが残された。
(どうしよう。どう、やったらいいのよ…)焦る舞子だ。
(とにかく、準備だけはしておかないと)「志穂さん、ちょっと用事があるの。直ぐ戻るからね」舞子は処置室に入って、物を捜している。

 「あったわ、これと、これと…」必要な物を揃えると、手に持ち、ナースステーションに戻ってきた。
「舞子さん、何を始めるの?」
「ちょっとね。それより、志穂さんに手伝って欲しい事があるの…」
「いいわよ。何を手伝うの?」
「待って、直ぐ脱ぐから」舞子は志穂が見ている前で、白衣を脱いでいく。

 「ま、舞子さん…」言葉が続かない志穂の前で、白衣を脱ぎ終えると、下着も脱ぎだした。
「そんな。どうかしてるわ、舞子さん…」
「何ともないわよ、私のヌードを見て貰おうと思って…」泣きそうな顔になりながら、ブラジャーを脱いだ。
(もしかして、舞子さんも…)見ている志穂も、体が震えだした。
 
 「驚かなくていいわよ。私が好きでやっている事だし」ブラジャーを脱ぐと小振りの乳房が揺れていく。
「小さいでしょう。だから、ペチャパイと言われると悔しいの…」今度はパンティを引き下げた。
真っ黒な、絨毛に覆われた股間が露わになっていく。

 それには「そ、そんな馬鹿な!」指さして驚く志穂だ。
「見て、これが私のフルヌードよ」パンティを足首から抜いて全裸になった。
(恥ずかしい、フルヌードを見せるなんて…)目の下が腫れ上がり全身が小刻みに震えている。

 「志穂さん。私のヘアを、剃って欲しいの…」
「ヘアを剃るの?」
「性器丸出しになってみたいの。ヘアを剃られると、感じるって書いてあったの…」
「ヘアを剃ったら、丸見えになってしまうわよ!」
「構わないわ。お願い剃って!」強ばった顔で、作り笑いをしている。

 (間違いない。脅されてヌードになったんだ。私と同じだわ…)
「分かった。ヘアを剃ればいいのね?」
「ええ、お願いするわ」
 舞子は足を広げ、両手を後ろ手にしていく。
(恥ずかしい。ヘアを剃った上、性器を晒すなんて…)太股がブルブル震えている。

 「いくわよ!」志穂は慣れた手つきで、絨毛に石鹸水を塗って泡立てていく。
堅い絨毛も肌に密着して「ホントにいいのね?」絨毛を撫でながら言う。
「いいわよ、思い切りやって!」
「剃るから動かないでね」志穂はカミソリを絨毛に押し当て、下に引き下げた。
「ジョリ、ジョリ!」絨毛が消えて、地肌が見えてきた。
(ヘアを剃るなんて…。もしかして、私もヘアを剃らされるのかしら…)不安が込み上げてくる。

 それでも、気づかれないように冷静を装い、カミソリを動かしていくと、恥丘の絨毛が消え、淫裂が見えてきた。
(性器が見えるわ、こんな姿になるなんて!)立ったままの舞子の目から、涙が落ちて志穂の手に掛かった。
(舞子さん、泣いているんだ…)黙ってカミソリを動かし、股間の障害物の全てを消し去った。

 「終わったわよ、舞子さん!」濡れタオルで股間を拭き、消毒クリームを塗った。
「これが性器なのね。変な感じだわ」舞子は露わになった淫裂を撫でて「そうだ、患者さんを見てくる時間だわ、私がやるからね」言い出す。
「ヌードよ。フルヌードなのよ!」
「見られても構わないわ。ヘアのない性器を見たら、どんな顔をするかも見たいし」

 「そんな…」志穂は、もう声が出なかった。
舞子は全裸姿で、ナースステーションから出ていったが「脅されているわ。私もいずれ、ああなるんだわ。ヘアのない性器で…」ガクガク震えている志穂だ。
 
 一方、ナースステーションを出た舞子は、泣きながら病室へと向かっていく。
「う、う、う!」嗚咽を上げながら、薄暗い廊下を歩いて病棟に入った。
(起きてないで、眠ってて!)祈るように病室を覗いていく。
じっと患者の顔を見ていくと小沢が起きあがった。
「舞子さん!」舞子は、凍り付いて動かないし、声も上げられない。

 小沢はカメラを持ち出し、舞子を廊下に連れ出す。
「やっぱりオッパイが小さいね」その乳房を揉んでいく。
「お願い。この事は、誰にも言わないで。お願いですから…」目からは、大粒の涙が流れていく。

 「それなら、ヌードを撮らせて貰わないと」
「ダメ、ヌードはダメ。私を脅すつもりでしょう?」両手で、乳房と股間を隠した。
「やだな、オナニーですよ。僕がやっているのは、知っているでしょう」
「でも、写真は…」

 「知られたくないんでしょう。素っ裸で病院を回っているのを!」
「う、う、う!」泣き声に変わった。
「ほら、手を退けて」舞子は小沢の言葉に従うしかないく、両手を下げ、乳房と無毛の淫裂を露わにした。
 
 「いいですね。パイパン・オ○ンコは!」スイッチを押していく。
カメラを見つめる舞子の目からは、大粒の涙が流れている。
「そうだ、パイパンになったんだから、足を上げて中まで撮らせて」
「う、う、う!」嗚咽を上げながらも片足を上げ、淫裂の中まで撮らせた。

 「もういいですよ。でも、舞子さんはペチャパイですよね?」乳房を揉んでいく。
「はい。小さいですから、ペチャパイです…」蚊の泣くような声だ。
「これからも、ペチャパイでいいですよね?」
「はい、構いません…」悔しさで、涙が溢れている。

 「今夜はオナニーでなく、オ○ンコもいいですよね?」
「許して。体だけは許したくないの…」また泣き声になった。
「知られたくないんでしょう?」
「そうだけど…」
「だったら、ほら、オ○ンコしましょうよ」舞子を押さえ、ズボンとパンツを引き下げた。

 「許して、セックスはいやよ。あ、ああ!」肉竿が舞子の淫裂に入り込んだ。
「ダメ、抜いて。誰かに見られてしまうわよ!」壁を押さえて、やっと立っている。
「大丈夫ですよ、皆寝ていますから」乳房を揉みながら腰を振っていく。
「あ、あ、あ!」顔を歪めながら喘ぐ舞子だ。
 
第7話 雅史の兄
 
 小沢は腰の振りを早めた。
「ダメ、お腹の中は許して!」
「ダメだ、オ○ンコの中に出すんだから」そう言って、まもなく動きが止まり「う、う、う」また嗚咽を上げた。
「すっきりしたよ。またオ○ンコさせて下さいね。誰にも言いませんから」

 「あなたなのね。あの写真を送ったのは!」
「僕が写真を、まさか。入院しているのに、どうして、写真を送れるんですか?」
「でも、私のヌードを撮ったでしょう。それは、どうするつもりなの!」
「友人が欲しがっているからあげるんです、看護婦さんのヌードだから喜びますよ」
「やめて、お願いだから」

 「だったら、言う事は、何でも聞きますか?」
「せ、セックスが望みなの?」
「それもありますが、他にもね」
「分かった。聞くから、写真は誰にも見せないで」舞子は、淫裂から精液を垂らしながら、病室を回っていった。

 入院患者を見終えると、ナースステーションに戻ってきた。
「舞子さん…」淫裂から流れ出る精液に、志穂は声をあげた。
「やっちゃった。でも、飲んでいるから、心配ないのよ…」わざと、明るく振る舞うのが不自然だ。
「とにかく、洗ってからね」仮眠室に入り、シャワーで洗いだらしく、水音が聞こえてきた。
それと同時に泣き声も聞こえてくる。
「いずれ、私も、ああなるのかしら?」志穂には、不安がよぎっていた。
 
 それから、暫くは平穏な日々が続いたが、日曜日に小沢の兄が訪ねてきた。
日曜日という事で、ナースステーションには、当直の志穂と舞子しかいない。
その2人の所に「舞子さん、いいのがあるんだ。見せてあげるからおいでよ」小沢が現れた。
「何を見せてくれるのかしら。志穂さんお願いね」舞子は小沢と共に出ていく。

 「ここで見せるよ」2人は、誰もいない診察室に入っていくと「待っていたよ、雅史」男性がいた。
「兄さん連れてきたよ。後は勝手にやって」小沢が出ていくと「何を、見せてくれるの?」怯える舞子だ。

 「これだよ。あんたの、素っ裸だよ!」舞子の顔色が一瞬にして変わった。
孝史が持っていたのは、舞子の全裸の写真だった。
しかも、ヘアの生えてない淫裂が、露わになっている。
「何が、望みなの?」声が震えている。

 「オ○ンコだよ。早く素っ裸になってくれ!」
「イヤ、セックスはイヤ!」
「だったら、これが公になってもいいのかい?」
「やめて、それだけは…」
「だったら脱げ。早く素っ裸になれ!」
「わかったわよ」体を震わせながら、白衣を脱ぎだした。
 
 ボタンを外して、肩から白衣を脱ぐと、白い下着姿に変わった。
(どうして、こんな事に…)震える手でブラジャーを外し、乳房を露わにする。
「小さいけど、形がいいね。好みだな」露わになった乳房を掴み、乳首を吸いだした。
「やめて、お願いですから…」泣き声になっている。

 「そうだな、オ○ンコが先だしな」手を引くと、舞子はパンティを引き下げていく。
(性器を見られてしまう!)俯いたまま、パンティを脱いで全裸になった。
「いいね、ここが。どれ、俺も剃るぞ!」
「やめて、お願いですから」
「やらせろ。俺も剃りたいんだよ!」ゴマ塩のように生えた絨毛だが、女性用シャーバーで剃られていく。

 「う、う、う!」振動音が響く診断室に、泣き声も上がっていく。
「ほら、またパイパンだ。これが、いいんだよな」淫裂を撫でていく孝史だ。
孝史は、淫裂を暫く撫でてから、ズボンとパンツを脱いでいく。
「分かっているだろう。あんたがやるんだぞ!」仰向けになり、大きく膨らんだ肉竿が目に入っている。
 
 「やるから、これ限りにして…」舞子は、肉竿を掴んで跨がり、ゆっくり腰を沈めて、淫裂深く肉竿を迎え入れた。
(痛い。まだ、膣の準備が出来てないのに…)顔を歪めながら、ゆっくりと腰を動かしていく。
「いいよ、凄くいい!」孝史も乳房を掴み揉んでいく。

 やがて、舞子の淫裂も、準備が整い潤って、腰の動きを早めている。
「お願いです。お腹の中には出さないで下さい…」
「ダメだ、出させろ。イヤなら、写真をばらまくぞ!」
「わかったわ。出して、早く!」乳房を揉まれながら、腰を振り続けた。

 やがて「あ、あ、あ!」呻き声と共に、淫裂に噴射された。
「気持ちよかったよ。また、やらせて貰うよ」孝史はズボンを履いていく。
「セックスをしたから、写真は返して下さい…」
「いいよ、ほら。でも、このオッパイがいいよな。可愛くて!」
「恥ずかしいです。小さくて…」パンティを履きながら言う。

 「そんな事無いよ。可愛いよ」乳首を吸った。
「あ、あ、あ。ダメ。変になっちゃうから…」頭を押さえて、退かせた。
「残念だな。この次の楽しみだな」
「お願い、これ限りにして下さい…」ブラジャーを、乳房に押しつけながら言う。
「ダメだ、これからもオ○ンコさせて貰うよ。それから、素っ裸で夜回りをしている
んだってな。今夜も見たいって、雅史が言っていたぞ!」

 「そ、それは、あの日だけです…」
「やってあげなよ。そうだ、2人で素っ裸もいいよね」
「そんな…」舞子の顔が、再び真っ青になり、引き吊っている。
「それがイヤなら、昼間から素っ裸だぞ。どっちがいい?」
「ふ、2人でします。昼間の裸はいやですから…」
「そうか、それでいい!」舞子は泣きそうな顔で、白衣を着込んでいく。

 (志穂さんに、何て言ったらいいのよ…)白衣を着込むと、ナースステーションに戻ってきた。
中では、志穂と雅史が向き合って、話しており、志穂は俯いて、泣きそうな顔で話を聞いていた。

 「あれ。もう、話は終わったの?」小沢は、とぼけて尋ねる。
「そうなのよ。つまらない事だから…」舞子は何もなかったように振る舞っていたが、今にも、泣き出しそうな顔をしており、志穂は、時々舞子を見つめ、何か言いたい顔をしている。
 

「裸にされた看護婦」後編 赤星直也:作

ナース8
第8話 同僚の前
 
 時間が過ぎて、もう9時になっている。
志穂は立ち上がり、白衣を脱ぎだし「舞子さん、私もヘアを剃りたいの。お願いできませんか?」肩から脱いで下着だけの姿になっていく。
「志穂さんも、ヘアを剃るの?」驚いた顔だ。
「ええ、舞子さんのように性器を剥き出しにしたくて…」今にも泣き出しそうな顔でパンティを引き下げると、逆三角形の絨毛が露わになっている。

 「わかったわ。でも、準備をしないといけないわよ」
「できています。ここに用意してあります…」舞子が、孝史とセックスしている間に準備を済ませて置いた。
(恥ずかしい。いくら何でもヘアを剃るなんて!)パンティを脱いで下半身が剥き出しになっている。

 (私と同じように、脅されているんだわ…)舞子は志穂の絨毛に石鹸液を塗り、カミソリで剃っていくと、志穂も淫裂が露わになっていく。
「これでいいかしら?」股間の絨毛が消え失せ、ピンクの割れ目が生々しい。
「ありがとう。ついでだから、エッチしてみませんか?」ブラジャーを脱ぐと、舞子の胸を撫でていく。

 「いいわね。そうだ、今夜は2人で回りましょうか、2人ともヌードで…」
「そうしたいわ。私もヌードになって回りたかったし…」志穂の体が震えている。
「それだったら、脱がないと。もうすぐ時間だし」舞子も白衣を脱いでいく。
(イヤ。ヌードになるなんて、イヤよ!)白衣を脱ぎ終えると、下着も脱いで全裸になった。

 「これでいいわね。行きましょうか…」舞子も全身が震えている。
「そうね、行きましょう…」全裸の2人は、薄暗い廊下を歩いて、病室へと向かって行った。
「ヒタ、ヒタ!」2人の足音が響いていく。
(もうすぐだわ。ヌードを見られたらどうしよう…)2人は病室に前まで来た。

 ドアを静かに開けて、中を見ると(よかった。寝ていた!)緊張で、額から汗が流れていく。
患者の様子を確認すると、次の病室に向かっていく。
(よかった、ここも寝ている!)こうして最後の病室にきた。

 (ここは小沢さんの病室だわ…)2人は不安を抱きながら、ドアを開けた。
(起きている!)2人に気づいたのか、ベッドから起きあがって、こちらに向かってきた。
(イヤ、来ないで、お願いよ!)太股がブルブル震えている。
 
 「行こう。ここじゃ無理だから…」小沢は廊下に連れだした。
「いいね、2人のパイパンオ○ンコが。記念だから撮ろう」
(イヤ、撮らないで、お願いよ!)叫びたいが、脅されてヌードになったとは、言いにくく「ええ、綺麗にとってね」舞子が言うと「私も綺麗にとって」志穂も心にない
事を言う。

 「どうせだから、並んで撮りましょう」2人は並んで立った。
「いいですね、2人のパイパンオ○ンコだなんて」カメラで撮っていく。
「そうだ、お互いのオ○ンコに指で広げ合いましょうよ。面白く撮れますよ」
(イヤ、性器に指を入れるなんて…)イヤでもやるしかなく、志穂は舞子の淫裂を両手で広げると、尻をカメラに向けたから、志穂の淫裂も見える。

 (撮らないで。性器はイヤです!)顔を強ばらせて、作り笑いをしている。
「次ぎは、志穂さんのオ○ンコを舞子さんが、広げてください」言われた通りにしていく。
(恥ずかしい…。こんなのが撮られるなんて…)顔が強ばっていた。

 「今度は、オッパイを吸い合いましょうよ」
「もう許して。戻らないといけないし…」
「そうですね。今度は、ナースステーションで撮りましょう」3人はナースステーションに戻った。

 「ハイ。オッパイを吸って!」
(イヤよ。レズなんかじゃ、ないわよ…)渋々だが、お互いの乳房を掴み、乳首を吸い合った。
「ここまでやったんだから、あれ、やってよ!」
「れ、レズをですか?」
「そうです。オ○ンコを、舌でなめ合う奴ですよ」顔が強ばった。

 (性器をなめ合うなんて!)渋々、仮眠用ベッドの上で、シックスナインの体位になって、淫裂をなめ合う。
「気持ちいいでしょう。僕にもやらせてよ…」小沢はズボンを引き下げて、上になった、舞子の淫裂に肉竿を押し込んだ。

 「ダメ、ダメ。抜いて!」
「やっても、いいでしょう。ヌードを撮ってあげたし、見てあげたし…」
(そうだわ、ヌードを撮られたんだ。でも、セックスを志穂さんに見られているし…)肉竿はゆっくりピストンしていくが「あ、あ、あ!」拒めなかった。
「志穂さんも、僕とオ○ンコしましょうよ」
(いやよ。セックスを舞子さんに見られてなんて。でも、写真が…)黙ったままの志穂だ。

 「志穂さん、舞子さんと並んで下さい!」
「こうやるの?」並んで四つん這いになった。
「そうです、それでいいですよ」今度は、志穂の淫裂に押し込んでいく。
「あ、あ、あ!」声を上げた。
(イヤ、2人だけでしましょうよ。舞子さんがいるのよ…)小沢がピストンを始めると「あ、あ、あ!」体をくねらせていく。

「今度は舞子さんだ」
「あ、あ、あ!」舞子も体をくねらせ、肉竿のピストンに堪えた。
小沢は、相手を変えながら、最後は舞子の淫裂に噴射した。
「気持ちよかった。またオ○ンコしようね」萎縮した肉竿を抜いて、仕舞い込む。

 「舞子さん。大丈夫なの、処置してあげるわ」
(ありがとう、その必要はないの。恥ずかしいけど、あれ飲んでいるから…)舞子の淫裂に洗浄液が送り込まれ、精液を洗い出していく。
「これで、もう大丈夫よ」
「ありがとう。それから、お願いなんだけど、この事は誰にも言わないで欲しいの…」
「言わないわよ。その変わり、私の事も、誰にも言わないで…」

 「勿論よ!」やっと、舞子の顔が明るくなった。
「僕、戻るけど、2人は夜勤明けだから、明日は10時で帰るんだよね?」
「ええ、そうよ」2人は脱いだ下着を着込んでいく。
「そうか、だったら兄さんに頼むかな…」呟くように言って、病室に戻って行く。
(何か企んでいるわ。また、ヌードに?)不安な顔をしながら、白衣を着込んだ。
 
 第9話 屋外ヌード
 
 舞子と志穂は、引継を済ませ、病院の通用門から出ていく。
「舞子さんに志穂さん。今日は暇だろう、付き合って!」孝史が声を掛けてきた。
「会社はいいの?」
「休暇だよ。ほら行こう!」2人を強引に自分の車に乗せ走りだした。
車は30分程走って、学校の裏にある高台まで来た。

 「脱いで。ここからは素っ裸らね」
「イヤ、どうしてヌードなのよ!」
「この前の続きだよ。舞子さんは『ヌードを撮って欲しい』と言ってたじゃないか!」
「そ、そうだったわね、脱ぐわ…」舞子は、顔を強ばらせながら、服を脱ぎだした。

 「志穂さんも脱がないと。雅史にヌードを撮って欲しいと,頼んだじゃないか!」
(そんな事、言った覚えないわ。勝手に、あなた達が決めた事でしょう!)と言いたいが「そうだった。私もヌードを撮って貰いたかったし…」志穂も、顔を強ばらせながら、服を脱ぎだす。
 
 2人は,下着を脱いで全裸になると,服を車の中に置いた。
「盗まれないように,鍵を掛けないと」孝史はロックを掛けた。
(誰も来ないで。こんな、フルヌードを見られる訳には行かないし…)怯えながらポーズを、取ってカメラの前に立った。
(いや、撮らないでよ。ヌードなんてイヤよ!)目の下を晴らして、乳房と淫裂を晒している。

 孝史は、スイッチを押しまくっている。
「今度は、あそこで撮ろう」芝生を指さした。
(イヤ。あそこは、見られてしまうわよ!)芝生は高台の真ん中だから、下から丸見えになってしまう。
体を震わせながら、芝生に向かっていくと、下の方からは声が上がっていた。
「いいよ。そこでポーズだ!」言われた通りのポーズを取っていく。

 そこに「やだー。ヌード撮影よ!」女性の声がした。
「ホントだわ、性器を丸出して。しかも、ヘアまで剃った性器で…」
「オッパイも、丸出しだわ…」屋外授業の女生徒達に、取り囲まれた。
(イヤ、もういやよ!)2人は泣きたい気持ちだ。
 
 「ほら、せっかく集まったんだから、好きなあれをしたら。オッパイを吸い合う奴だよ!」意地悪く言う。
(レズを、ここでやれと言うの?)強ばった顔で唇を重ね合い、乳房を撫で合う。
「イヤだわ。女同士で、キスだなんて!」
「不潔よ、女同士だなんて!」

 それでも、やらなければならず、志穂は舞子を仰向けに寝かせ、乳房を揉みながら乳首を吸う。
「ん、ん、ん!」堪えようとするが、声が出てしまった。
その後、指で淫裂を撫で、膣の中に、入り込んでいく。
「指が入った!」「痛くないのかしら?」舞子の淫裂を、食い入るように見ている。

 (見ないで。恥ずかしいのよ…)指はゆっくりと動き出し「あ、あ、あ~!」堪えきれずに、声が上がり、乳白色の淫汁が流れていく。
「イヤだ、お漏らしよ。大人のくせに!」
(違うのよ。気持ちいいと、膣から出ちゃうのよ…)腰を動かし、それを孝史が撮っていく。

 「入れ替えて!」2人が入れ替わった。
今度、は舞子が志穂の乳房を吸って、淫裂に指を押し込んだ。
「あ、あ、あ!」喘ぎ声を上げながら、淫汁を流していく。
(恥ずかしいわ。こんな大勢の前でこんな事をするなんて…)2人は赤い顔をしながら、抱き合っていると「あなた達、何をやっているのよ!」担任が現れた。

 「撮影です。ヌード撮影ですよ」
「それはわかります。人前ではやめて下さい!」
「もうすぐ、終わりますから…」孝史はズボンを引き下げた。
「キャー!」悲鳴が上がるが「これで、最後ですから!」パンツも脱いで、下半身剥き出しにした。

 「オ○ンコしたいと言っていたから、やって上げるよ!」舞子を四つん這いにして、肉竿を押し込んだ。
「あ、あ、あ!」(イヤよ。恥ずかしい、大勢見ているのよ!)女生徒と担任が見ている前で、乳房を揺らせ、声を上げている。
「変態よ、こんな所でセックスだなんて!」担任は顔を赤らめながら、叫んでいる。
「先生は、オ○ンコした事がないから、そんな事しか言えないんですよ。人前でやると、気持ちいいんですよ」腰を振り続ける孝史だ。
「そ、そんな…」もう、担任は、返す言葉が出なく、結合部を見ている。

 「交代だ、今度はこっちだ!」志穂も四つん這いにされた。
(イヤ、入れないで!)肉竿が押し込まれ、ピストンされると「あ、あ、あ!」自然と声を上げ、体が反っていく。
「やめなさい。ここでは、やらないで!」
「先生、性教育と思って見て下さい。先生だって、やった事がないから、見たいでしょう?」肉竿の動きを早めていく。

 (ダメ、そんなにしたら、行ってしまう!)体をくねらせ、淫汁を更に流していく。
「…」担任も、黙ってしまい、見ているだけだ。
「ダメ、行くわ、行くわ!」志穂は登りつめた。
「まだ、俺は行かないのに…。だったら、交代だ!」舞子に、再び肉竿を押し込んでピストンしていく。

 「いいわ、行きそうよ、凄くいい!」もう、堪えきれなかった。
「俺も限界だ。出すぞ!」腰の動きが停まり、女生徒達は真剣に見ている。
「見て、精液よ、射精したんだ!」
「「ホントだ、射精したんだわ!」孝史が肉竿を抜いた。

 堰を切ったように、ドット白い精液が流れ出る。
「そ、そんな事して…」担任は、信じられないと言った顔だ。
「あんた達も、注意するんだよ。オ○ンコしても、これが出されると、子供が出来るんだからな」指で淫裂を広げて、見せた。

 「膣の中が、白く汚れている!」
「見せて、私も見たい!」食い入るように、舞子の淫裂を覗くが(イヤ、もうやめて、恥ずかしいのよ!)目を閉じたままだ。
「先生も見た方がいいよ。いずれ、オ○ンコしてこうされるんだから…」担任も顔を赤らめながら、淫裂を覗き込み「これが、射精なんだ…」呟くように言う。

 「そうですよ。いい、性教育だったでしょう。ほら、ここから出るんですよ」孝史は肉竿を掴んで見せた。
「イヤ、見たくもない!」萎縮していく肉竿に、顔を背ける。
「いずれは、これが欲しくて、眠れなくなりますから…」話ながら服を着ていく。
「私は、淫乱じゃないわよ。そんなの、欲しくないわよ!」担任の顔が赤く、声も上擦っている。

 写真撮りを終えると、3人は車に乗り込んで出した。
「待って、停まって!」
「そうは行くか。急いで着るんだ!」走り出した以上、急がなくては、ヌードを見られてしまう。
(急がないと!)志穂と舞子は、下着を着る余裕などなく、急いでシャツを着ていく。

 その後、狭い車の中で、スカートも履いていく。
「ふー!」一息ついたが、パンティとブラジャーが車の中に残され、アパートまで送られた。
「雅史が、明日は下着無しで仕事をしてくれだって。雅史が確かめるそうだよ!」
(イヤよ、下着無しだなんて…)弱みがある以上は、拒めない。
 
第10話 辱め
 
 翌朝、志穂は下着を着ずに仕事をしていた。勿論、舞子もそうだ。
2人の胸は、白衣越しに乳房の輪郭が浮かび、休み時間に小沢に呼ばれた。
「下着を着けていないって、本当ですか?」
「本当です…」

 「だったら、ここで、確かめさせて!」
「ダメ、見られてしまうでしょう」
「気にしなくていいよ」舞子は白衣の上から、胸を撫でられていく。
「ダメ、掴まないで、硬くなっちゃうから…」顔を背けるが、乳房を掴まれ、乳首も摘まれ「ん、ん、ん!」鼻から息が抜けていく。

 「志穂さんも、そうかい?」今度は、志穂の乳房が触られていく。
「やめて、見られたら困るから」やはり顔を背けていく。
「これは乳首ですよね?」
「そうよ。それ以上されたら、膨らむからやめて下さい…」小沢の手を押さえた。

 「わかりました。今度はオ○ンコですよ」志穂が履いてる、スカートの裾を持ち上げると、無毛の淫裂が見える。
「やめて、もういやです!」泣きながらスカートを戻した。
同じように舞子もスカートを捲り上げられて淫裂を見た。
「下着は着けていないのか…。今夜は、やりやすいね」ニヤリと笑う小沢は、病室に戻っていく。
 
 そして、夜になった。
「今夜も、ヌードになりたいわ」
「私もよ、あれがいいし…」心にもない事を言って、白衣を脱ぎ全裸になった。
「このスリルがたまらなくて!」強ばった顔で仕事をしていく。

 「そろそろ時間だわ」「そうみたいね」時計を見ると、巡回の時間になっている。
「私が、行ってくる…」怯えながら、舞子が入院患者の病棟へと歩いていく。
(起きていないで!)祈るようにして、ドアを開けて中を見た。

 すると、1人が起きあがり(いや、いやです!)首を振るが、腕を掴まれベッドに押し倒された。
(ここじゃイヤです。外でしましょう!)乳房を掴まれ、乳首を吸われていく。
「やらせて。暫くしてないし…」それは小沢だった。

 小沢は、パジャマを引き下げ、下半身を剥き出しにして、覆い被さった。
「ん、ん、ん!」(い、痛いわ、入れないで!)叫びたいが、周りの患者が気になって叫べない。
それをいい事に、肉竿を押し込み、ピストンしていく。

 「ん、ん、ん!」顔を歪め、膣の裂かれる痛みに耐えている。
「ギシ、ギシ!」ベッドのきしみ音が響きわたり、小沢が噴射した。
(イヤ、お腹の中はイヤ~!)淫裂から精液が流れていく。
 
 射精を終えると、舞子は次の病室へと向かっていく。
「う、う、う!」誰もいない廊下で、嗚咽を上げ、泣いてから次の病室を調べた。
次々と病室を回り終えて、ナースステーションに戻ると「ま、舞子さん。性器から…」志穂が、淫裂から漏れ出る精液に気づいた。

 「や、やっちゃった。小沢さんが、セックスしたがっていたから…」真っ赤な目になっている。
(違うわ、犯されたんだわ。今度は私の番だ…)食い入るように見ている。
「妊娠は大丈夫なの?」

 「飲んでいるから大丈夫よ。志穂さんも、飲んでおいた方がいいわよ」
「そ、そうよね、今度買うわ」(私も飲んでいるの)言いたいが堪えた。
舞子は淫裂を拭いてから仕事を始めていく。
それから暫く経ってナースコールが入った。
(イヤ、行きたくないわ。ヌードなのよ!)点滅するライトを調べると、小沢だ。
 
 「私が行きます…」志穂が小沢の所へと向かう。
(私も、セックスをしなければいけないんだ…)恐る恐る小沢の病室へと向かった。
ドアを開けて、中に入ると小沢が起きており、手招きして志穂を呼んでいる。
志穂も近寄っていくと(イヤ、セックスはしたくないのよ!)抱かれて、ベッドに四つん這いにされた。

 (あ、あ、あ!)肉竿で淫裂を突かれていくが、声を上げまいと堪えている。
「ギシ、ギシ!」ベッドがきしみ音を上げている。
(入っている、子宮の奥までも!)首を振って拒むが、容赦なくピストンが続けられて、子宮の中に噴射された。

 「拭かないで、これを見せるんだ!」耳元でそっと言う。
(イヤよ。射精された性器を、舞子さんに見られるなんて…)拒みたいが逆らえない。
志穂も淫裂から精液を垂らしながら、ナースステーションに戻ってきた。

 「私もやっちゃった!」顔を引きつらせながら、舞子に淫裂を晒していく。
「大丈夫なの、妊娠は?」
「あ、安全日なの。だからやったの…」泣きたい気持ちだ。
「それならいいけど…」心配そうな顔をしながら眺めていると、志穂は丁寧に淫裂を拭いていく。
 
 それから、数日が経ったある日に、志穂とルミは夜勤を命じられていた。
「おや、今夜はルミさんが夜勤か…」ナースステーションを覗く小沢だ。
そして深夜に「志穂さん、ちょっと用事があるから頼みます…」ルミは、それだけ言うとナースステーションから出ていく。

 それを待っていたかのように、隠れていた小沢が後を付けた。
そんな事とは知らないルミは、当直医の部屋に入り、白衣を脱いで行く。
「先生、オ○ンコしたいでしょう。一杯出していいわよ」パンティ、下着と脱いで全裸になった。

 「僕もやりたかったしね」当直医は遠藤で、遠藤も服を脱いでいく。
「先生、私にやらせて」ルミは遠藤のパンツを引き下げる。
「大きいわ。もう、こんなになっている」目を潤ませ肉竿を口に含む。
「気持ちいい。そんな事より早くしようよ!」
「わかった、私がしてあげるから」遠藤は仰向けになり、ルミが馬乗りになる。

 「いくわよ!」肉竿を淫裂に導いて「あ、あ、あ!」声をあげながら、腰を振っていく。
「凄くいい。ルミさんとのオ○ンコが、一番気持ちいいよ…」遠藤は乳房を揉みながら言う。
「嬉しいわ。先生に喜んで貰えるなら、オ○ンコのしがいもあるわ」笑顔になって更に腰を振っていく。

 だが(楽しんでいるけど、後で驚くなよ)小沢は隠し持ったカメラで、こっそりと2人のセックスを撮っている。
「先生、後ろからして欲しいの」ルミは四つん這いになった。
「わかった、やって上げるよ」ルミの腰を両手で押さえて、腰を振っていく。
「いいわ、気持ちいい!」乳房を揺らせながら、悶えているルミだ。

 (よくやるよな。オ○ンコが壊れちゃうぞ)相変わらず、隠し撮りをしている。
やがて、遠藤も登りつめて噴射した。
「よかったわ、先生」顔を火照らせ、淫裂を拭いている。
(オ○ンコも撮ったしな。これでいいぞ)小沢は病室に戻っていく。

 ルミも白衣を着込むと「何もなかった?」顔を火照らせて志穂に尋ねた。
「はい、何もありませんでした」
(セックスしてきたんだわ…)返事をした志穂は、一目でわかった。
 
第11話 罠
 
 それから、数日が経ったある日、ルミに遠藤とセックスしている写真が届けられた。
「そんな、フルヌードでだなんて!」体が震えている。
「とにかく相談しないと…」ルミは遠藤の元へと向かう。
「先生、実は困った事がありまして…」

 「僕も困ったよ。こんなのが送られてきたんだ」遠藤も写真を見せた。
「先生にも、送られたんですね」
「何だ、ルミ君の所へもか。だったら話が早い。素っ裸になってくれるよね?」
「イヤ、そんなのイヤです。同僚に見られてしまいます」

 「やらなかったら、僕たちここに居られないよ。どうやって生活するんだ?」ルミの顔を見つめながら言う。
「でも、ヌードだなんて…」泣きそうな顔だ。
「やらないなら、もう付き合わないからね。オ○ンコもして上げないよ!」

 「そんなの酷いわ。今まで楽しんでいたのに…」
「だったらやるんだ、素っ裸になって!」
「わかりました、やります」力無く返事をするルミだった。
 
 その翌日、ルミと志穂が夜勤の日だ。
勤務時間が過ぎると、同僚は次々と帰って、2人だけがナースステーションに残っている。
「志穂、お願いだから私のヌードを見て欲しいの…」上擦った声で立ち上がり、白衣を脱ぎだした。

 「ヌードですか?」唖然としながら、ルミを見ている。
(恥ずかしい、ヌードになって勤務だなんて…)白衣を脱ぎ終えると、パンティを引き下げていく。
「る、ルミさん!」思わず声をあげた。

 「お願い、黙って見てて!」なおも、パンティを膝まで引き下げた。
真っ黒な絨毛に覆われた淫裂が露わになっている。
ルミは、泣きそうな顔になって足をあげ、パンティを脱いだ。
(脅されているんだわ。ルミさんも、私と同じように…)黙ってみている志穂だ。
(恥ずかしいわ、こんな事やりたくないのに)パンティを脱ぎ終えると、ブラジャーも脱いで全裸になった。
 
 「どうかしら、私のヌードは?」泣きそうな顔をして、生まれたままの姿を志穂に晒した。
「綺麗よ。ルミさんのフルヌード!」
「ありがとう、嬉しいわ。今夜は、このままで勤務するね」脱いだ服を片付けるルミだ。

 「ルミさん、せっかくだから、私のヌードも見て」今度は志穂が白衣を脱いでいく。
「志穂さん…」
「だって、ルミさんばかりヌードはおかしいわ。私もヌードで勤務しないと…」目を真っ赤にしながら、白衣を脱いでいく。
その後、パンティ、ブラジャーと脱いでルミと同じ全裸になった。

 ただ違うのは、ルミの股間には絨毛が生い茂っている事だけだ。
「剃っているの、ヘアを?」
「はい、ヘアは不潔ですから…」
(言えないわ、脅されて剃っているなんて…)項垂れる志穂だ。
 
 2人は全裸になって、勤務しているが時間が過ぎていく。
「巡回の時間だわ。行かないと…」ルミは青ざめた顔で、ナースステーションから病室へと向かっていく。
(見られたら困る…)手で胸と股間を押さえ、常夜灯が灯る廊下を歩いていく。

 そこに「素っ裸だ。ルミさん!」小沢が、待っていたかのように現れた。
「言わないで。お願いですから、言わないで!」泣き出すルミだ。
「わかりました。その代わりいいでしょう?」ズボンを引き下げ、下半身を露わにしていく。

 「イヤ、そんな事イヤです!」
「だったら、素っ裸で仕事をしていた事を、言いつけるよ!」
「わかったわ。でも、ここじゃないところで…」
「ここでやろうよ、スリルがあるし」小沢はルミの腰を押さえ、淫裂に肉竿を押し込んでいく。

 「あ、あ、あ!」(キツいわ、子宮の中まで入ってくる…)壁に両手を付いて、やっと立っている。
「ルミさん、気持ちいいです!」ピストンが早まった。
小沢の肉竿に、刺激されルミの淫裂からも、淫汁が流れ出ていく。
(気持ちいいわ。久しぶりのセックスだし…)喘ぐルミだ。
 
 「ルミ君。こんな所で楽しむなんて…」ルミが心配になったのか、遠藤が現れた。
「先生、ルミさんがオ○ンコしようと言うもんで…」
「そんな事言った覚えないわ。無理にしたくせに。あ、あああ!」肉竿のピストンに堪えきれず、声をあげた。

 「出た、出た!」淫裂から精液が落ちていく。
「ルミ君、これで終わりだね」遠藤は、そう言い残して、当直室に戻っていく。
「そんな、そんな!」泣きながら、股間から流れ出るのを防いでいる。
「今度は僕が楽しませてあげるから。そうだ、せっかくだから撮らないと」小沢は例のごとく、全裸のルミをカメラで撮っていく。

 「イヤ、撮らないで、イヤです!」ルミは手で隠し、うずくまってしまった。
「撮らせないなら、何時までもこのままだよ。巡回もあるでしょう?」
(そうだわ。こんな事、していられないんだわ)胸と股間を押さえながら、病室に入っていく。
そして、患者の様子を見ていき、病室の患者を見終えると廊下に出た。

 「撮らないで、お願いですから…」小沢はカメラを構えている。
「撮るまで、付いていくんだ。オッパイとオ○ンコを撮るまでは!」
「わかった。撮っていいから付いてこないで!」根負けしたのか、ルミが両手を退けると、乳房と絨毛が丸見えになっており、その姿を小沢は撮っていく。

 数十回、ルミの裸体が閃光に包まれ「もういいですよ、一杯撮ったから」小沢はおとなしく引き下がった。
「付いてこないでね」ルミは次の病室へと入っていく。
(よかった。グッスリ寝ているし…)次々と患者を見て回り、ナースステーションに戻ってきた。

 入るなり「え、遠藤さんと志穂が!」叫んだ。
ルミには、信じられない事で、仮眠用のベッドの上に、志穂が仰向けに寝かされて淫裂に遠藤の肉竿を迎えている。
 
 「遠藤さん、私を捨てたのね…」泣き出すルミだ。
「誰とでも、オ○ンコする人は好かないな!」志穂の乳房を揉みながら、腰を振っていく。
「やめて。お願いです!」志穂は、ルミには見られたくないから叫んだ。
「素っ裸の事が、知られたくないだろう。おとなしくやらせろ!」

 志穂は「う、う、う!」泣きながらも、遠藤のされるがままだ。
「気持ちいいぞ。志穂のオ○ンコもいいな!」腰のピッチを早め、登り切った。
「イヤ、お腹の中はイヤ!」叫ぶが遅かった。
白い液体が無毛の淫裂から流れてくる。

 「ルミ、口でやれ。やらないなら、もう相手してやらないぞ!」
「やります、ですから嫌わないで!」ルミは汚れた肉竿を、口でなめていく。
「そうだ、それでいい。それから、お詫びとしてオ○ンコを剃らせろ!」
(ヘアを剃ったら、許して貰えるんだ…)肉竿をくわえたまま、首を縦に振った。

 「志穂、ルミのオ○ンコを剃るから、準備しろ!」志穂は言われるまま、準備を始めた。
遠藤は、志穂が用意した石鹸液を、ルミの絨毛に塗っていく。
「恥ずかしいです。性器が丸見えになっています…」顔を両手で覆う。

 「恥ずかしいか、パイパンのオ○ンコは?」綺麗に絨毛が消されていく。
(性器が、性器が丸見えだ!)指の隙間から股間を覗くと、縦に割れた淫裂が露わになっていく。
「終わったぞ、ルミ」カミソリを置いた。
「これが、私ですか?」恥丘には、開いた割れ目が露わになっている。
 
第12話 患者の陵辱
 
 絨毛を剃り終えた遠藤は「ルミ、これからは自分で剃るんだぞ!」
「はい。剃りますから、先生して下さい…」ルミは志穂の前で、遠藤の露わになった肉竿を掴み、擦っていく。

 「何だ、ルミはまたオ○ンコがしたいのか?」
「はい、先生としたいです…」
「だったら、これからは、俺の言う事は何でも聞くんだぞ!」
「はい、聞きます…」

 「それならいい。どれ、座るんだ」言われた通りに、膝を付け四つん這いだ。
「あ、あ、あ!」淫裂に肉竿が入り込んでいく。
「ダメ、そんな事は恥ずかしいです!」遠藤は四つん這いになったルミの両手を掴み、手首を掴んだ。

 ルミは乳房を揺らせながら、肉竿のピストンを受けている。
「お、オチンチンが奥まで入って来て、凄いです…」
「そうだ、これはオ○ンコの奥まで入るんだ!」なおも手首を引き、ルミの上体を起こした。

 「入ってくる。奥までオチンチンが!」無毛の淫裂からは、淫汁が流れている。
「志穂、お前もオ○ンコやらせるよな?」
「はい、でも、誰にも言わないで下さい…」2人の結合部を見ながら言う。
「当然だ。これからも素っ裸で頑張れよ」遠藤は腰の動きを早め噴射し「ハア、ハア」ルミの息使いがナースステーションに響きわたり、暫く休んでから勤務を始めた。
 
 そして、2度目の巡回時間になった。
「志穂さん、今度は今度はお願いするわよ」
「はい、わかりました…」志穂が乳房を揺らせて、ナースステーションから病室に向かっていく。
(起きていないで!)そっと病室を覗いて患者の顔を見ていく。

 (ここは、小沢さんの病室だわ…)気を引き締めて、ドアを開いて中に入った。
「待っていましたよ、看護婦さん」今まで、寝ていた患者が起きあがった。
「そ、そんな。見られてしまうなんて…」全身が震えている。

 「見ていましたよ。楽しんでいましたよね。今度は僕たちと楽しみましょうよ」6人の入院患者は、志穂をベッドに押し倒した。
「いや、やめて!」
「医者とはオ○ンコできても、患者とはイヤですか。でしたら、院長に言いつけますよ。それに、オ○ンコしていた写真も添えて」

 「やめて、それだけは…」志穂は全身の力が抜けていく。
「そうです、それでいいです」乳房を掴み、淫裂を撫でていく。
「セックスは許して、オッパイだけにして」
「そうは行かないよ。やりたいし」パジャマを引き下げ肉竿を押しつけてきた。
「あ、あ、あ!」ベッドのきしみ音と共に、喘ぎ声をあげていく志穂だ。
 
 「待てないから、僕たちはルミさんとやってきますよ」患者の半分がナースステーションに向かった。
「イヤ、見ないで!」体を震わせ、胸と股間を押さえてうずくまる、ルミだ。
「素っ裸になりながら、見ないでは無いでしょう、やりましょうね」
「いや、いやです!」ルミは立ったまま、背後から患者によって犯されていく。

 「言いつけてもいいですよ。その代わり、素っ裸の事が知られてしまいますよ」
「脅すのね、この私を?」涙を流しながらも陵辱されて、肉竿はピストンを早めていく。
「イヤ、せめてお腹の中はイヤ!」
「我慢してくださいよ。夜勤の医師は、オ○ンコの中に出したじゃないですか。私達にも出させて下さいよ」言い終わらない内に、子宮の中が暖かくなっている。

 (射精されてしまった、入院患者に犯された…)呆然とするルミに「今度は私ですよ」別な患者が抱き付き、仮眠用ベッドに押し倒していく。
同じように、志穂も患者に射精され、淫裂から垂らしながら、四つん這いになって陵辱されている。

 「手を掴まないと。ルミさんはこうやって、オ○ンコしていましたよね?」ルミが遠藤にされたような体位で、両手首を後ろで押さえられ、膝を付けての結合だ。
「イヤ、奥まで入れないで。凄く入ってくるのよ!」体を後ろに起こすと更に肉竿が入り込む。
(キツいわ。四つん這いよりキツい!)こうして、ルミと志穂は6人の患者の相手をさせられてしまった。

 それから数日後、志穂がいつものように入院患者を見回っていると「志穂さん、今度の夜勤は何日なの?」尋ねられる。
「わからないわ、まだ…」(また、体を求める気ね)項垂れたままだ。
「だったら仕方ないな、今やろうよ」

「やめて。まだ、日の中よ、同僚だっているわ」志穂は3人掛かりでベッドに押し倒される。
「構わないさ。見られたって!」白衣のボタンが外され、脱がされた。
「イヤ、やめて、勤務中よ。やったら、大きな声を出すからね」

 「出してもいいよ。その代わり、素っ裸の写真をばらまくよ」そう脅されては、騒ぐ訳にはいかない。
(いや、いやです!)パンティを脱がされまいと押さえるが、弱い布地が引き裂かれて下半身が剥き出しになった。
「行くぞ!」「だめ、やめて!」淫裂に肉竿が押し込まれ、ピストンしていく。
「オッパイは、俺だ!」ブラジャーも剥がされ、乳房を揉まれていく。
 
 そこに、舞子がドアを開けて入ってきた。
「し、志穂…」犯されている志穂を前に、声が出ない。
「舞子さんも、オ○ンコしようよ!」
「イヤ、やめて。そんな事出来ないわ!」
「だったら、オ○ンコしていた写真を、病院にばらまこうかな」
「やめて、それだけはやめて」

 「だったら、オ○ンコさせて!」舞子も3人掛かりでベットに押し倒され、白衣を脱がされていく。
「いや、やめて!」弱みがあり、大きな声はあげられない。
それをいい事に、病室の患者達は、舞子を全裸にして犯していった。
(レイプされた、患者に…)泣きながらも、淫裂深く肉竿で突き刺されていった。
 
 志穂と舞子は3人に犯された。
「う、う、う!」2人は泣きながら、淫裂から流れ出る精液を拭いていく。
「これからは、下着は要らないよ。これだけだからね」白いガーターベルトを渡して、2人が身につけていた、パンティとブラジャーを片づけていく。

 「イヤ、返して!」
「ダメだ。素っ裸の上にこれだけだ。着ないなら、写真をばらまくからね」
「わかったわよ」泣き声で返事をして、ガーターベルトを巻き付け、ストッキングを止めた。
「いいね、ガーターベルトだなんてね」6人が見守る前で、2人は白衣を着込んでいく。

 (オッパイが見えそうだわ…)白衣からは、乳房が見えそうだった。
散々犯された2人は、ナースステーションに戻ってきた。
「遅かったわね」「ええ、手間取りまして」患者に犯された事は報告しなかった。
翌日、ルミも患者達によって犯され、白衣の下には白いガーターベルトだけの着用を言われた。
 
第13話 ショー
 
 3人は、患者から言われた通りに、白衣の下は裸だ。
志穂達が病室に入ると「スカートを巻くって!」患者の前で、白衣の裾を持ち上げた。
白いストッキングとガーターベルトだけを付け、下半身は剥き出しだから、ピンクの淫裂が丸見えになっている。
(恥ずかしい…。性器を丸出しにするなんて…)泣きそうな顔を、横に向けているが、体の震えに合わせ、はみ出た肉襞も揺れている。

 「もういいでしょう。性器を見たから…」
「オ○ンコはわかった。今度はオッパイだ!」言われるまま、ボタンを外して胸を晒していく。
「大きいオッパイは、いいね」露わになった乳房を笑顔で見ている。
「許して下さい。もう、こんな事したくありません…」
「そうは行きませんよ。今度の日曜日は当直だったはずだから、楽しませて貰うよ」
(イヤよ。セックスなんて、したくない…)顔を震わせながら、乳房を仕舞い込んでいく。
 
 だが、日曜日になると、ナースステーションには、舞子や志穂、それにルミの3人だけになっている。
「セックスを、求められるわ。きっと…」
「それだけならいいけど…」3人は不安顔で勤務をしていた。

 その通りに、小沢達6人がナースステーションを訪れた。
「今日は邪魔がいないから、ヌード撮影会ですよ。しかも、オ○ンコありのね」
「イヤ、そんなの出来ません!」泣き出す3人だったが、それで済むはずがなく「イヤ、許して、イヤです!」真っ先に、志穂が仮眠室に連れ込まれた。

 「脱いで、オ○ンコを見せろ!」
「もう、許して下さい…」
「イヤか。だったら、素っ裸になって病院を走ってくるか?」
「そんな事したら、ばれてしまいます…」

 「だったら脱ぐんだ。オ○ンコとオッパイまる出しの、裸になれ!」
「わかりました…」泣きながらも志穂は白衣のボタンを外していく。
白衣の下は、例のストッキングとガーターベルトだけで、胸元が開いて乳房が覗いている。
「いいね、そのオッパイチラリも」カメラで撮られていく。
(オッパイを撮られている!)目を真っ赤にしながらも、白衣を肩から引き下げた。

 白衣は足下に落ちて、下半身も露わにしていく。
腰に巻かれたガーターベルトと、ストッキングだけを身につけ、数ミリに伸びた絨毛に覆われた恥丘では、淫裂が口を開いている。
「いいね、看護婦さんの素っ裸も」また、スイッチが押されていく。
(撮らないで、ヌードはイヤ!)両手で淫裂を隠したいが出来ない。

 「どれ、今度はオ○ンコのシーンだ!」志穂はベッドに押し倒され、乳房を揉まれていく。
「イヤ、痛いからやめて!」
「我慢しろ。直ぐにオ○ンコが終わるから!」患者の肉竿が淫裂に入り込んできた。
「ヒー!」顔を歪め、引き裂かれる痛みに耐え、そんな姿も容赦なく撮られていく。

 志穂は2人の患者に射精されてると解放され、淫裂からは白い液体を流している。
「次はルミだ!」志穂が白衣と着ると同時に、仮眠室から出され、変わってルミが連れ込まれた。
「脱げ、素っ裸になるんだ!」ルミも白衣を脱ぎ、全裸を撮られていく。
その後「俺が相手だぞ!」志穂同様に犯され、それもカメラに撮られた。
「いや、いやです!」叫ぶが無駄で、容赦なく淫裂を辱められていく。

 「う、う、う!」泣いているが、肉竿のピストンは休まない。
放出が済んでから解放され、その後は、舞子が2人に犯されてしまった。
犯された3人は、ナースステーションで何もなかったかのように振る舞っている。
見舞いに訪れる、患者の家族や友人達に気づかれまいと必死だ。

 時間が過ぎ、暗闇が病院を包んでいく。
見舞いに訪れた家族や友人も帰り、病院も静かになっている。
「今夜は、特別ショーをやって欲しいな」小沢がナースステーションに来た。
「何を、やれというのよ!」
「そう、怒らないで。3人の素っ裸での踊りが見たいんだ」

 「出来ないわ、そんな事!」
「だったら、この写真を見ながらオナニーするか。院長の前で!」
「やめて。それはだけは、やめて!」
「だったらやれよ。場所は広い食堂がいいな。今なら誰もいないし、それに準備も出来ているし」

 「わかったわ。やればいいのね」
「そうだよ。1人は残らないとダメだから、まずは、志穂さんと舞子さんからだね」志穂と舞子は、腕を掴まれて食堂へと連れ込まれた。
中には、入院患者達が並んでいた。

 「噂が広がっちゃって。とにかく、お願いしますよ」
「イヤ、こんな大勢だなんて聞いてない!」顔が震えている。
「院長に知られるよりはいいでしょう。皆、口は堅いですから、絶対に漏らしませんよ」小沢は写真をちらつかせた。
「わかったわ。やればいいのね?」

 「そうです。ここでお願いします」小沢に言われ患者の前に立つと、小沢は音楽を流していく。
それに、色の付いたセロファンを張った、蛍光灯を付けた。
それはまるで、劇場のようで、ピンクと赤い光が2人の白衣を染めている。
(イヤ、これじゃ、ストリップじゃないのよ!)泣きたい気持ちを堪えて、白衣を脱いでいく。

 下着を着けていないから、真っ先に乳房が露わになっている。
その乳房もピンクや赤の照明で染まっている。
白衣を脱ぐと、無毛の股間もピンクに染まっている。
全裸になった2人は音楽に合わせて踊り、乳房が揺れ、淫裂の形が変形していく。
「いいね、こんなショーも。また見たいよ」
「ここに、入院している間は、また見られるさ」2人の全裸の踊りに興奮していた。
 
 音楽が5分程で終わった。
「触らせてよ。まだ触っていないし…」隣の部屋の患者が、2人の乳房と淫裂を触っていく。
「イヤ、そこはイヤ!」叫んでも無駄で、興奮が収まっていない。
「やめて、もうやめて!」必死に逃れて食堂から出たが、2人は例のストッキングとガーターベルトだけを身につけたままだ。

 「今夜も素っ裸でいろ。わかったな!」小沢が脅し、拒もうにも、白衣は患者の手にあり、項垂れて、ナースステーションに戻って来た。
「ヌードになったんだ…」志穂と舞子の姿にルミが驚いた。
「はい。そう言われて…」やっと言えた。
そこへ「ルミさん、皆が待っていますよ」患者が声を掛けた。
「わかっています…」ルミも強ばった顔になり、ナースステーションを出ていく。

 それから、15分程たって、ルミが戻ってきた。
ナースステーションに入るなり「う、う、う!」乳房と揺らせて泣いている。
「遠藤さんがいた…。人前で素っ裸になる女とは、付き合いたくないって言われた…」涙が止まらなかった。
 
第14話 発覚と罰
 
 数日後、志穂とルミが夜勤を命じられて、2人だけがナースステーションに残された。
「脱がないと…」辛い顔をしながら、白衣を脱いでいく。
相変わらず、下着を着けておらず、白衣を脱ぐと全裸になった。
股間には短い絨毛が生えている。

 「時間だわ。行かないと…」ルミが患者の病棟に向かうと「待っていましたよ。ルミさん!」3人の患者が、入り口で待ちかまえていた。
そして、ルミは乳房を掴まれ、股間が撫でられていく。
(レイプされる…。このままでは、またレイプされてしまう…)叫びたいが、全裸をこれ以上、人前で晒す訳にはいかない。

 それをいい事に「ほら!」壁に両手を付き、足を開かさせて立たされた。
「我慢できないんですよ。私にもやらせて下さいよ」患者はパジャマを引き下げ、肉竿を掴んだ。
「いや、やめて。あ、あ、あ!」淫裂に、肉竿が入り込むと、別な2人が脇から、揺れる乳房を揉んでいく。
(イヤ、入れないで!)肉竿はもうピストンを始めた。
 
 暫くして「あら、遠藤さんの言った通りだわ!」女の声がした。
「この看護婦さんは、オ○ンコが大好きなんだ。誰にも、オ○ンコさせるんだよ」遠藤と、院長の娘が現れた。
「違います、だれとでもセックスをする訳ではありません!」泣きながらルミが言う。

 「そうかしら。こんな廊下で、3人とするんでしょう。それに、気持ちよさそうにお汁まで流しているし…」
「う、う、う!」ルミは泣き声を上げてしまった。
だが「出る、出すぞ!」肉竿の動きが止まり、放出が行われると、淫裂から白い液がポタポタと垂れていく。

 「今度は俺だ、やらせて貰うぜ!」入れ替わって、また肉竿が押し込まれていく。
(レイプよ、私はレイプされているのよ!)叫びたいが「あ、あ、あ!」堪えるルミだった。

 「射精までさせるなんて、よほどの淫乱ね…」
「そうなんだ。これで証明できただろう?」
「ええ、信じるわ」女性が遠藤に抱き付いた。
「今夜いいだろう。あれを見たら、押さえが効かないよ」
「わかったわ、私を抱いてもいいわよ」股間を撫で、2人は腕を組んで去った。
(終わった。もう終わったんだ!)更に、涙が流れでるルミだ。
 
 翌日、志穂達3人は院長室に呼ばれ、中には事務長や看護部長もいる。
「何故、ここに呼ばれたかわかっているだろうね?」
「はい。でも、あれは仕方がなかったんです…」
「言い訳は聞きたくないよ。勤務した通りの姿になるんだ!」
「は、はい」志穂達は3人の前で白衣を脱ぎ、全裸になっていく。

 「何だ、オ○ンコの毛まで短くしているのか?」院長は、ルミの股間や乳房を撫でていく。
「はい、剃っています…」小さな声で返事した。
同じように舞子は事務長に、志穂は看護部長に触られていく。

 その時ドアが開いて昨夜の女性が入ってきた。
「あら、またヌードになってる。よっぽど好きなのね。そうだ、剃ってあげるわ。見られたいんでしょう」女性は一旦出てから、カミソリとスプレーを持ってきた。
「危ないから、動かないでね」ルミの股間にスプレーが吹き掛け、カミソリで、やっと生えた絨毛を剃っていく。

 「お父さん、見たいでしょう?」ルミの淫裂を広げて、中を見せた。
「許して、そんな事は…」ピンクの膣腔が覗いている。
「今日もやりたいんでしょう。お父さんとやってもいいわよ」絨毛を剃り終えると、指を膣に入れた。
「イヤ、したくありません!」

 「ダメ、昨日のようにオ○ンコしなさい。ほら、父さんも脱がないと!」娘に言われ、院長も下半身を剥き出しにしていく。
「ホントに、いいんだね?」
「お母さんには内緒にしておく。その変わり、遠藤さんとの事は、うまく言ってよ」
「わかった。お母さんには、うまく言うよ」ルミの淫裂に肉竿が入っていく。
「あ、ああ!」ルミはテーブルを掴みやっと立っていた。
 
 「あなたも、剃って上げるね」舞子も絨毛を剃られていく。
「あなたも、オ○ンコしたいでしょう?」舞子の淫裂を指で擦っていく。
「し、したくありません!」
「嘘言わないで。こんなに濡れているわよ」膣の中がヌルヌルしていく。

 「事務長、この子がオ○ンコしたいそうよ。やって上げないと…」
「そうですね、やってあげますか…」舞子も事務長に犯されて「あ、ああ!」やっと立っている。
志穂も、絨毛を剃られて、看護部長に肉竿を押し込まれた。

 「う、う、う!」3人は泣きながらも、淫裂深くピストンされていく。
「出そうだ。出してもいいのかな?」
「いいわよ。この子達は、膣に出されるのが好きなのよ」
「わかった、出すぞ!」「俺も出す!」3人の膣奥に噴射をしてしまった。
 
 この日を持って、3人はこの病院から消えた。
「遠藤さん、これでいいでしょう?」
「ああ、これでいい。でも、いい女だったよな」
「そうでしたね。遠藤さんはルミが好みで、オ○ンコやり放題でしたからね…」
「お前だって、志穂や舞子とオ○ンコし放題だったじゃないか!」
「まあ、お互いに楽しみましたからね」遠藤と小沢が話し合っていた。

 それから数カ月後、遠藤と院長の娘の結婚式が行われた。
遠藤は院長の養子となり、後継者の最有力者に登りつめている。
真実は、遠藤が小沢の協力を得て、邪魔になったルミを追い出したのだ。

 そんな事とは知らず、ルミや舞子達3人はソープランドで、全裸を客に晒している。
「安くしておく。3万で、させてあげるわよ」
「わかった、やらせて貰うよ」
「前金よ、前金!」
「わかったよ。ほら!」客が差し出した金を受け取ると、客に馬乗りになり、淫裂に肉竿を迎えていく。
「いいわ、いいわよ!」お世辞を言いながら腰を振っていた。
遠藤の罠に落ちたとも知らずに3人が喘ぎ声を上げている。
 
                             ~完~
未知の星・別館



「愛と官能の美学」様より
いただきました。

ここは、赤星直也が管理している「未知の星・別館」です
本館へは、下記サイトで、
お確かめ下さい。

  「未知の星」

おことわり

この作品は全て空想で書かれており、実在の個人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は小説作者が所有してますので作品の無断転用もかたくお断りし ます。違反した場合は著作権法によって刑事罰と民事罰が与えられますのでご承知下さい。
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