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人質にされた婦警

「人質にされた婦警」第1話 誘拐 赤星直也:作

おことわり

   この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係があ
   りません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断
   転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」
   と「民事罰(損害賠償)」 が与えられますので、ご承知下さい。

登場人物

    水野久美:港北署交通課勤務        北沢守男:港北署署長
    岩下美紀:    〃              大沢敬三: 〃 刑事課課長
    八幡泰三:暴力団「八幡組」組長      石井和久:「八幡組」若頭
    八幡道代: 泰三の妻             坂井紀夫:  〃  幹部
    渡辺有香:八幡組準構成員  
    浜田百合:  〃

第1話 誘拐

  「係長、パトロールしてきます」
「頼んだよ、鈴木君に岩下君」係長に敬礼をして若い婦警はパトロールカーに乗った。
「いくわよ!」「いいわよ、久美さん」パトカーは、港北署から郊外に向かい、行き交う少ない場所でパトカーを停めた。

 「ここなら、いいわ」「そうね、誰にも見られないし…」2人は周りを確認してから抱き合った。
「美紀、いいでしょう?」
「いいわよ、久美さん」お互いに唇を求め、手が制服のスカートの中に入り「そこよ、美紀!」「久美さん、いいわ」パンティの上から股間を撫でている。

 久美と呼ばれた婦警は水野久美といい、美紀と呼ばれたのが岩下美紀で、2人はこの春から、レズにのめり込んでしまった。
2人は別々な寮に入っているから、夜は楽しめず、勤務中に楽しんでいる。
パンティに入った手は、いつしか胸に伸びて、制服の上から乳房を撫でていく。

 「今日はつけてないの」美紀が言うと「わかる。乳首がほら」指先で撫でた。
「それを、摘んで!」久美は美紀の乳首を摘むと「私のオッパイも揉んで!」美紀も、久美の乳房を優しく揉んでいく。
「いいわ、いいわ!」2人は、側を通り抜ける車を虚ろな目で眺めながら、喘いでいた。

 そのころ、港北署では「おい、いつまで待たせるんだ!」人相の悪い男が、警官に文句を言っている。
「うるせえな。てめえらみたいな、屑に言われる覚えはない!」血気盛んな若い警官が言い返した。

 「いい度胸してるな。俺を知ってのことか?」
「知るわけないだろう。屑なんか!」
「この野郎!」男が警官に飛びかかろうとしたが「やめなさい。ここは警察署よ!」連れの女性が間に入った。

 「すみません、姉御。ついカットなって…」男は女性に平謝りだ。
姉御と言われた女性は「ねえ、後どれくらい掛かるの?」警官に色目を使っている。
「今日の面会は無理です。まだ、取調中ですからね。弁護士と相談してからにして貰えませんか?」

 「だったら、それを先に言え!」また、男が警官に食い下がった。
「やめなさい、石井さん!」
「す、すみません」
「お巡りさんのいう通りだわ、弁護士と相談してから出直すわ」2人は港北署から出て行った。

 人相の悪い男は暴力団、八幡組のナンバー2で若頭の石井和久と言い、女性は組長の妻の道代だ。
道代の夫は、八幡泰三で八幡組の組長をしているが、縄張りをめぐって、抗争を起こし留置された。
その、泰三に面会に行ったが許されず、帰って行く2人だ。

 「私、弁護士と相談してみる」「姉御、お気をつけて下さい」2人は別れ、道代は弁護士の事務所に行って相談した。
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「そうですか、会えませんでしたか。明日私と一緒に行きましょう…」弁護士の言葉に「そうして下さい」道代は礼を言って事務所を後にした。

 翌日、道代は弁護士を伴って、港北署を再び訪れた。
「会わせて欲しいの。弁護士もいるわよ」
「相談してきます」若い警官は上長と相談し「面倒だな。弁護士がいるんじゃ、押さえられないな」

 「そうですよ、係長。下手をすれば、職権乱用で告訴もありえますからね」
「10分だけという事で、会わせてやれ」
「そうします」若い警官は道代を面会室に案内した。

 「いいですね。10分だけですよ」
「わかりました。10分だけでもいいです」面会室に入った道代は、泰三が現れるのを待った。
暫くして、ガラス窓越しに、泰三が現れた。

 「道代か。ここから、出られるようにしてくれ!」
「わかってるわよ。でも、無理なんだって。法律が改正されて、組長が全責任を取らされるそうなの」
「くそー。早く出たいのに…」
「良い考えがあるわ。こっちも人質を取ればいいかも」
「無理だ、そんな事は…」泰三は落胆の顔だ。

 そこに「時間だ、面会はここまでだ」「わかってるよ」泰三は面会室から拘置場へ連れて行かれた。
「そうよ。人質を取って、交換すればいいはずだよ」道代は考えめぐらしている。

 港北署から戻った道代は計画を練った。
「仲間が3人必要だわ。有香と百合はいいとして、男がいないと…」考えをめぐらしている。

 「そうだ。板井がいいわ。あれなら、きっと手伝ってくれる」一人で考えをめぐらしていく。
「人質は警官がいいわね。それも、婦警がいいかも」組事務所で計画を立てていく。

 そして、数日後に、道代の計画が実行された。
「お巡りさん、車が邪魔ででれません!」管轄内をパトロールしている婦警に声が掛けられた。
婦警は勤務中に、仕事をさぼって、レズを楽しんでいたあの婦警だ。

 「美紀、行ってみよう」「そうね」2人は声を掛けた女性の後に続いた。
2人は港北署の交通課に勤務していて、今日は違法駐車の取り締まりで町をパトロールしていた。
そこに、女性から声が掛けられ、パトカーで細い路地に入っていく。

 「こんなところに停めるなんて。違反切符を切らないとだめだわ」久美と美紀は車に駆け寄った。
そこに「ちょっと、何するのよ!」道代が連れを伴って現れた。

 「これはあなたの車ね。駐車違反ですよ」久美が言う。
「だから、なんなの?」
「移動して下さい」美紀も言った。

 「うるさいわね。ごちゃごちゃ言わないの!」道代はピストルを久美の胸に押しつけた。
「おもちゃじゃないわ。ロシア製のトカレフよ」
「あんた達!」久美の顔が一瞬にして、引き吊っている。

 「有香、あんたも手伝って!」
「わかってるわよ」有香と呼ばれた女性も、ピストルを持って美紀に押しつけた。
「撃たないで。お願いだから!」全身を振るわす美紀だ。

 「ここだと目立つから乗って!」久美と美紀の2人はパトロールカーに乗せられた。
「変なことをしたら、撃つからね」運転席に座った久美に、助手席に座った道代が銃口を向けている。
「あんたも乗るのよ」美紀も後部座席に乗り、有香も銃口を美紀に向けた

 「走って!」久美はエンジンを掛け走りだし、その後を女性の運転する車が続いていく。
「うまくいったみたいよ」後ろで運転している女性は携帯電話で連絡を取った。

 久美の運転するパトカーは郊外へと向かい、 その後をもう1台が離れずに付いて走っている。
パトカーは、人家から遠く離れた建物の中に入り「姉御、うまくやったみたいですね」人相の悪い男が出てきた。

 「降りるのよ!」銃を久美に向けて道代が降り、久美と美紀が降りていく。
「板井、パトカーを始末して!」「わかりました」パトカーは建物の中に入れらた。
「誘拐よ、ただじゃすまいからね」震える声で久美が言うと「強がり言って!」路地に連れ込んだ女性が久美の頬を打った。

 「私ね、婦警さんに恨みがあるの。素っ裸にされ、性器まで広げられて取り調べられたのよ」
「私も百合と同じ事をされたわ。覚醒剤の容疑だと言って」有香も銃を向けながら美紀の頬を打ち「痛い!」叫ぶが「ここじゃだめです。姉御、早く中へ!」人相の悪い男が声を掛けた。

 「そうね、板井の言う通りだわ。入って!」久美と美紀は両手をあげたまま、建物の中に入った。
「ここが隠れ家なんだ…」
「有香と百合は、初めてだったわね」建物の中は綺麗に内装品で覆われており、道代は得意げに言う。

 「板井、準備はいいかしら?」
「はい、姉御の言われたように、用意しました」
「そう、ありがとう。早速、始めるわ」
「もう、やるの?」有香や百合も唖然としていると「当然よ、港北署に早くショックを与えないと」道代は銃口を向けたまま、板井が準備した部屋へ久美と美紀を連れて行く。

 「ここは、なんなの?」そこは、照明が煌々と照らされた部屋だった。
「ここから始まるのよ」道代はニヤリと笑って言う。
「今なら、まだ間に合うわ。黙っているから帰して!」美紀と久美はこれから起こる事を恐れて、全身が震えている。

 「姉御、セットします」板井はビデオカメラをセットしていくと(ビデオカメラ…。間違いなく、ヌードにされる…)久美と美紀は怯えている。
「あんたが先輩よね。後輩のこの子のオ○ンコを丸だしにするのよ」道代は久美に命令を下した。        

「人質にされた婦警」第2話 婦警のヌード 赤星直也:作

第2話 婦警のヌード
 
 「いやよ。絶対に裸には、ならないからね!」道代に名指しされた美紀は、顔を強ばらせて言う。
「生憎、そうはいかないの。婦警さんのヌードビデオが必要なの」銃口を久美と美紀に向けた。

 「撃たないで!」「いや、やめて!」叫ぶ2人に「だったら、早くオ○ンコを見せなさいよ」傍観している百合もニヤニヤと笑っている。
「美紀、ごめんね…」久美が美紀のスカートに両手を掛けると「いや、やめて!」美紀は久美を突き放した。

 「乱暴な子ね。板井、縛って大人しくさせて!」
「はい、姉御」ビデオをセットし終えた板井は、美紀の両手を後ろ手にして縛っていく。
「いや、ー!」叫ぶ美紀だが、両手を後ろ手に縛られしまった。

 「早く脱がせなさい。イヤなら、あなたを素っ裸にするわよ」
「やります…」久美は美紀の制服のスカートに両手を掛けた。
「やめて。久美さん、やめて!」自由の効かない美紀は叫ぶしかない。
「ごめんね、こうするしかないの…」濃紺のスカートのホックが外され「やめて~!」その後、ファスナーが下げられて制服のスカートが足下に落ちた。

 「ほう、おとなしいんだ。白なんて!」美紀はパンストは履いておらず、真っ白なパンティと長めのストッキングが露になっている。
「パンティも脱がせなさいよ!」
「そ、そんな~!」(できない。美紀のパンティを下げてアソコを晒すなんて…)久美は婦警としてのプライドが先に立った。

 「やらないなら、あなたのオ○ンコを見せて貰うわよ!」
「わかったわ。私のヌードで許して下さい…」
「あんたが、オ○ンコをみせるのか?」板井は驚き顔だ。
「はい。お見せします…」真っ赤な顔になっていく久美だ。

 「だったら、自分で脱ぐんだ!」板井はビデオを久美に向けた。
(撮られる…。下半身丸出しの姿が…)震える指で、濃紺のスカートに両手を掛けホックを外した。
ホックを外すと、ファスナーを下げて、久美のスカートが一気に足下に落ちた。
「おー!」久美の黒いパンティがワイシャツの裾から覗いている。

 しかも、半透明の生地なので、股間の絨毛も透けて見える。
(見ないで。恥ずかしいから…)恥ずかしさで、股間を両手で隠す久美だ。
「あら、婦警さんも女ね。ヘアを見せたいなんて」有香の言葉に「そんな言い方しないで下さい…」久美の耳までが、真っ赤になった。

 「それより、オ○ンコを早く出しなさいよ」道代が催促する。
「わかってます…」久美は両手でパンティのゴムを掴み下げていく。
(見られてしまう…。恥ずかしいけど性器が…)両手を膝まで下げて、右足をあげると、真っ黒な絨毛に包まれた淫裂が、一瞬覗いた。

 (きっと、見られた…)目までもが真っ赤になっている。
さらに、左足もあげて布から抜くと、久美の両手には、脱いだばかりのパンティが残された。
「撮らないで下さい!」久美は両手で股間を隠した。

 「上着のボタンも外しなさいよ」
(性器を撮られてしまう…)久美は震えだし、躊躇している。
「やらないなら、こっちの婦警さんに、オッパイを出してもらうわよ」美紀は制服のボタンが外されて、上着が開いてワイシャツが覗いてきた。

 「これも、外すわよ」ワイシャツの小さなボタンがはずされ「やめて!」叫ぶ美紀の胸が露になってきた。
「あら、ノーブラよ。オッパイが、ほら!」乳房の膨らみが見えている。

 「やめなさいよ。オッパイを出せばいいんでしょう!」久美は股間を隠していた手で、制服の上着のボタンを外しだす。
婦警2

「ヘアの手入れはしてないんだ。生え放題で、はみ出しもあるわよ」
「言わないで下さい…」辱めの言葉に、今にも泣きだしそう顔になっている。

 久美は(ヘアを見られている…)震えながら上着のボタンを外し脱いだ。
「ワイシャツも脱ぐのよ」
「わかってます…」小さなボタンを外すと「ネクタイと帽子はそのままでいいわ」襟を立て、ネクタイを残して腕から抜くと久美の股間が丸見えになった。
それに、透けたブラジャーからも乳房が見える。

 「結構、毛深いのね」「言わないで!」恥ずかしさに、首を振った。
「婦警さん、オッパイも見せたかったのね。見てあげる!」スケスケのブラジャーだから、乳首が透けて見えている。

 (もう、どうなってもいい…)ヘアを晒してる久美は開き直り、背中に手を回してホックを外し、肩から紐を外すと両手を下げた。
すると、手首にブラジャーが絡まり、豊満な乳房が露になった。
乳房は乳首が大きく勃起しており、左右に揺れ動いている。

 久美は婦警だと証明する、ネクタイと帽子だけを身につけ、乳房と股間を晒しが「すげえ。婦警にしておくのは勿体ないな。俺のオ○ンコ相手になって欲しいよ」ビデオを撮っている板井の股間が大きく膨らんでいる。

 「これで、いいでしょう。ヌードになったし…」赤い顔の久美は、乳房と股間を両手で隠した。
「まだ、だめよ。ここに、跨いで座わるの」有香と百合は、肘掛けイスを運んできた。
「そんなのイヤ。絶対にやらない!」
「イヤでも、やるのよ」ピストルの銃口が、久美の乳房に押しつけられた。

 「撃たないで…。座るから…」泣きそうな顔の久美は、股間を片手で押さえながら、肘掛けイスに両足を乗せて跨いだ。
(性器を見られてしまう…)肘掛けを跨ぐと、両手で股間を隠す。

「隠さないで、しっかり見せるのよ!」また銃口が向けられた。
「退けますから、撮るのはやめて下さい…」遂に、久美の目から涙が流れ、ゆっくりと両手を退けていく。
すると、股間の絨毛に包まれた淫裂が見えてきた。

 「オ○ンコが見える!」
「イヤ~。言わないで下さい」泣きながら首を振る久美だが、板井は久美の性器を晒す姿をビデオに撮っていく。
だが「つまんないわね。もっと、おもしろいことしようよ」有香は婦警に辱められた恨みがある。

 「こう言わせようよ」メモしていくと「それ、いいわね。おもしろいわ」百合も笑顔になっていた。
有香がメモを久美に見せると「イヤ。絶対にイヤ!」声を上げて泣き出した。
「やらないなら、死んで貰うしかないわね」道代の拳銃が久美を狙う。

 「やるから、撃たないで!」久美からは、婦警の威厳が消えて、婦警の帽子とネクタイをし、乳房と淫裂を晒すただの女性だ。
「早くしなさいよ!」百合はじれったそうに、久美の乳房を掴んだ。
「言いますから、ピストルを向けないでください!」泣きながら言い、 銃が下げられると、両手で股間の淫裂を広げた。

 「皆さん、こんにちはわ…。港北署…、交通課の水野久美です…。今日は私のヌードを…ご覧下さい…」途切れ、途切れに言うが、淫裂を広げているので、膣腔やクリトリス、肛門までもが見えている。

 「普段は、お見せできない水野久美のオ○ンコを、たっぷりご覧下さい。署長、これが久美のオ○ンコです…」目からは、涙が筋になって流れている。
「それでは、オ○ンコに指を入れてみます…」膣の中に指を入れた。
「気持ちいいです。久美は毎晩こうして楽しんでます。男性の署員の方は久美のオ○ンコを見ながら、たっぷり出してください…」言い終わると、声を上げて泣き出した。

 「よく言ったわね。暫く我慢して」久美の太股が、肘掛け台に縛られ、さらに、両手も後ろ手に縛られてしまった。
「いや、こんな姿を撮らないで!」久美は顔を背けるが「ほら、しっかりカメラを見るのよ」有香に無理に顔を向けさせられてしまった。

 「有香、婦警のオッパイを揉んでやれよ」ビデオを撮っている板井が言うと「おもしろそうね。百合はオ○ンコをやりなさいよ」道代も言う。
「わかったわ」「やってみる」有香は久美の両乳房を揉み、百合も淫裂の上にあるクリトリスの包皮を捲って、指で撫でいく。

 「いや、やめて。お願いです、やめて下さい!」
「なによ。いつもやってるくせに。私はこうされたのよ!」クリトリスを撫でていた百合は、指を膣の中に入れ開いていく。
「いや、いやー!」辱められる久美の様子を板井はビデオで撮っていく。

 「もう、いいぞ。今度はそっちの子だ!」
それには「イヤ、イヤ~!」怯えて悲鳴をあげる美紀だが「イヤでも、やるのよ」道代が銃口を美紀の頭に押しつけた。
「撃たないで。やりますから!」泣き声で答える美紀だ。

 「やるんだ。いい子ね」道代は銃を仕舞い、美紀の両手を解いていく。
「わかってるだろうな。オ○ンコを出すんだぞ!」板井が命令をすると、美紀は泣きながらパンティを下げ、真っ黒な絨毛に包まれた股間が現れた。

 美紀もパンティを脱いで、下半身を露わにすると「あなたも、ここに座るのよ」命令される。
「イヤ、それは許して!」
「先輩もやったんだ、後輩もやらないとな」板井も言う。

 (やるしかない…)銃を向けられると、美紀は羞恥心から恐怖心に代わり、肘掛けイスを跨いで座った。
すると、パックリと淫裂が口を開いている。
「ほら、オッパイも出さないと…」美紀も制服の胸元を広げて、乳房が露になった。

 「いい。あんたも言うのよ」百合が美紀に命令をすると「許して下さい…」泣きながら言う。
「イヤなら、死んで貰うよ」銃口が美紀の頭に押しつけられ「やります…」泣きながら言うしかない。
「準備はいいぞ。やれ!」板井がビデオを向けた。

 「皆さんこんにちはわ…。港北署、交通課の岩下美紀です…」泣きながら、久美がしたように、淫裂を広げている美紀は、恥ずかしさより、恐怖で震えている。
それでも、久美がやった事をやり終えた。

 「今度はこの子ね」有香と百合が、久美に変わって美紀の乳房と淫裂を触っていく。
「やめて下さい!」手で振り払おうとするが、道代に銃口が押しつけられ「ダメよ。この子達のやりたいようにやらせなさい」美紀は同性の2人に乳房と淫裂を辱められていく。
(なんでなのよ!)目からは涙が流れ、そんな様子を逃さずに、ビデオに撮っている。

「人質にされた婦警」第3話 脅迫 赤星直也:作

第3話 脅迫

 辱めの撮影が終わった。
「姉御、しっかり撮れましたよ。見ますか?」
「撮れたんだ。だったら、婦警さんには用はないわね。放してお上げ」2人を縛ってある紐が解かれた。

 自由になると「う、う!」嗚咽をあげながら、床に落ちている下着を着込み、その上から制服を着ていく。
「やっぱり、婦警の服を着ていた方がいいな!」板井は制服の姿に戻った久美の背中に回り、両手で乳房を掴んだ。

 「やめて下さい!」制服の上から乳房を触られた久美は、板井の手を押さえて拒んだ。
すると「あんた、やらせなよ。オ○ンコされる訳じゃないんだから」道代が久美に銃口を向け(これじゃ、逆らえない…)抵抗を諦めた。

 すると「そうだ。あれもやってくれよ!」板井はズボンのチャックを下げる。
「そうか。おもしろいわね、婦警さんのフェラなんて。珍しいから撮ってあげる!」百合は、板井が置いたビデオを持って、久美に向けた。

 フェラと聞いて「そんな、破廉恥な事はやらないわ!」久美が拒むと「だったら、後輩のこの子が死ぬわよ」道代は美紀の頭に銃口を向けた。
「撃たないで!」美紀が叫ぶと「やるわ。やるから、銃を向けないで!」久美は板井のチャックに手を入れ、大きく膨らんだ肉竿を引き出した。

 (固いわ。それに太いし、熱い!)震える手で、擦っていくと「噛むなよ。噛んだら、姉御が撃ってしまうぞ!」板井が脅す。
「噛まないわよ…」久美は膝を床に着け、肉竿を口に含んだ。
「気持ちいいや!」板井は、制服の上から久美の乳房を撫でている。

 「すごいわ。婦警さんが、おチンチンをしゃぶっている!」有香が冷やかすと(そんな言い方しないで。仕方なくやってるのよ…)久美は目を閉じ、肉竿の根本まで含むと「フグ、フグ!」前後に頭を動かしだした。

 「婦警さん、上手だよ。プロ並みの腕前だ!」気持ちよさそうに、板井が言うと「そうよね、私よりも上手だわ。きっと、おチンチンが大好きなのよ」ビデオを撮っている百合も冷やかす。
(そんなんじゃないわ、初めてよ)肉竿を口で擦る久美だ。

 やがて「最高だ。一発抜くぞ!」板井は久美の頭を押さえ、身震いをしていく。
「う、ぅー!」(いや、口の中に出さないで!)叫んでも声にはならず、咽深く、生臭い液体が噴射され、液体が漂っている。

 放出を済ますと「姉御、婦警のフェラは最高ですぜ」萎縮していく肉竿を仕舞う板井だが、「オェー!」久美は吐き気を催し、白い液体が糸を引いて口から流れ出ていく。
「凄いわ。良い画よ!」百合はそれをビデオに撮っていく。
「イヤ、これは撮らないで!」涎のように精液を垂らしながら叫ぶ久美だ。

 「板井、楽しんだかしら?」
「姉御、たっぷり楽しませて貰いました。オ○ンコもさせて貰えないでしょうか?」
それを聞いて「いや、レイプはしないで!」久美と美紀は抱き合って怯えている。
「それはダメよ。人質に手を出したら、こっちも危ないから」道代は板井を牽制する。
「わかりました」板井は素直に引き下がった。

 「それよりも、うまく撮れているか、確かめないと」
「そうでした」板井はビデオを再生し、先ほど撮ったのが、モニターに映し出された。
久美が婦警の制服を脱ぎ、下着も脱いで乳房と淫裂を晒している。
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 それを見るなり「止めて~!」泣きながら久美が叫ぶ。
「だめよ、最後まで見ないと」道代は銃口を向けて脅すと(そんなの、見たくもない…)大粒の涙を流しながら、俯いている久美だ。

 『皆さんこんにちはわ。港北署、交通課の鈴木久美です』あのシーンが再生されて、久美の淫裂がハッキリと映された。
「板井、オ○ンコが綺麗に撮れてるわね」ニヤニヤしながら道代は言う。
久美が終わると、今度は美紀が映し出され、絨毛に包まれた淫裂と乳房を晒していた。

 「これで、交換できるわね」
「姉御、うまくいくかもしれませんね」板井が言うと「それをどうする気なの?」久美が尋ねた。
「なに、内の親分と交換するだけだよ」板井の言葉に顔が震えて「やめて下さい。そんなのが署長に知れたら、もう生きていけません…」泣きながら言う。

「あんたには悪いけど、こっちは必死なの。生活がかかってるのよ」
「親分が早く戻らないと、縄張りが荒らされるんだ」道代と板井が言い放つ。
「でも、私のヌードが…」元気なく言うと「それなら平気よ。警察は秘密主義だから漏れないの。署長だけが、あんたのオ○ンコで楽しめるだけだよ」あっさり道代が言う。

 「そんな~!」落胆する久美と美紀だ。
「板井、早速、これを送りつけて」
「はい、姉御」板井はビデオをダビングし、数時間後に港北署署長の北沢に、ビデオと手紙が届けられた。

 「なんだ、これは?」北沢は送られたビデオを再生した。
スイッチを押して、暫くしてから画像が映し出され「な、なんだこれは!」婦警の制服を着た女性が衣服を脱いでいく様子が再生されていく。

 「あれ、この子はもしかして?」北沢は送られた手紙を読むと「馬鹿な、そんな馬鹿な!」かなり興奮している。
手紙には、八幡組の組長を釈放しろと書かれてある。

 その間にも、画像は進んで婦警は全裸になっており、乳房と股間の淫裂までもが映し出されている。
「間違いない、交通課の鈴木だ。と、言う事はもう一人が…」北沢はビデオを早送りした。

 今度は、久美に変わって美紀が写っている。
美紀も乳房と淫裂を晒しており「間違いない。これはとんでもない事件だ。なんとかしないと…」北沢は急いで電話を掛けた。
「もしもし、北沢だ、署長の北沢だ。これからすぐに来てくれ。重大なことがある!」

 北沢は急いで刑事課の大沢を呼んだ。
「署長、お呼びですか?」
「とにかく、見てくれ」北沢はビデオを再生した。
「こ、これは!」大沢は驚きの声をあげた。

 「手紙もある…」北沢は大沢に送られた手紙を見せた。
「八幡組の仕業か。踏み込んでやる!」
「まて、婦警が人質になってる。それに、公にしては、絶対にだめだ!」
「そうですね、ここは暫く八幡組を見張りますか」

 港北署はこの要求を無視し、極秘で八幡組を監視した。
それに、久美と美紀は休暇を取っているとごまかして、婦警の2人が誘拐されたことは、署長と刑事課の大沢しか知らない。
そのために「何で、八幡組なんか見張るんだ!」何も知らされない署員から不満が噴出している。

 不満は、署員だけではなかった。
二日経っても、組長が戻ってこないのに、道代はいらだっていた。
「姉御、警察は無視してますね」
「そのようね。考え直さないといけないかも」道代と板井は事務所で話し合っていた。

 「ここは、手荒ですが、婦警さんのレイプビデオと行きますか?」
「そうね。やりたくないけど、仕方ないわ。誰にさせるかが問題よ」
「姉御、俺にやらせて下さい。素人をレイプするのが願望だったんです!」
「いいわよ、婦警とオ○ンコさせてあげる。もう一人は若頭の石井がいいかも…」

 「それだったら、兄貴も喜びますよ。本物の婦警とオ○ンコできるんだから」板井は笑顔になっている。
「早速準備して。石井には連絡しておく」道代は石井と連絡を取った。

 それから数時間後、八幡組事務所から1台の車が走り去った。
当然、港北署も後を付けている。
「姉御、つけられましたよ」
「やっぱりね。手はず通りにやって!」

 「わかってますよ」交差点にさしかかると、車は急に止まり、道代達は車を降りて別な車に乗り換えた。
警察は、それに気付いたが、道代達は尾行している車を尻目に、反対車線を走って行く。
「やられた!」港北署は裏をかかれ「うまくいきましたよ。姉御!」機嫌よくしゃべっている、板井と石井だ。

 道代達が乗った車は、うまく尾行を避けてアジトに着いた。
車は3人を降ろすと走り去り「いくわよ」道代達がアジトの中に入ると「あら、若頭!」監視をしている百合が驚いた様子だ。

 「ご苦労だったな。ご無沙汰で、溜まってるだろう?」石井は百合の股間を撫でている。
「そりゃ、溜まってるわよ。出す相手がいないんだから…」百合も石井の股間を撫でていく。

 「有香も溜まっているか?」
「してくれるの。オ○ンコの相手を!」有香は板井に両胸を撫でられながら言う。
「今日は無理だ。婦警とオ○ンコするから…」
「やるの、レイプを!」

 「仕方ないのよ。無視されたんだから」道代が百合と有香に説明をした。
「そう、だったらしかたないわね…」有香と百合も同意し、その間にも石井と板井は撮影の準備を始め、2人掛かりなので、すぐに終わった。
「連れてくるぞ!」板井と石井は部屋から出た。

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「人質にされた婦警」第4話 ビデオ

第4話 ビデオ

 久美と美紀は、窓のない部屋に閉じこめられていた。
石井は鍵を開け、中に入った。
「ほう、グラマーなお巡りさんだこと」石井は両手を縛られた久美のスカートの中に手を入れ「いや、いやー!」悲鳴を上げる久美だ。

 「嫌うなよ。これからオ○ンコをやるんだから」石井の手が、パンティの端から入り込み、淫裂を撫でていくと「いや、いやー!」悲鳴が大きくなっていく。
「どれ、俺も確かめるか!」板井も美紀のスカートの中に手を入れた。
「いや、やめて!」美紀も淫裂を撫でられている。

 「兄貴、これは楽しめそうですね」
「ああ、そのようだな」2人はスカートから手を抜いて、胸を撫でていく。
久美と美紀は、両手を後ろ手に縛られて、どうすることもできず、されるがままだ。

 「若頭、楽しみはあとでして」
「そうだったな」道代に言われた2人は、照れくさそうに久美と美紀を立たせ、撮影の機材が用意された部屋に連れてきた。

 「道代さん、賭けて見ない?」
「いいけど、何を賭けるの?」
「お巡りさんが、バージンかどうかよ」
「おもしろい、俺も乗せろ!」石井が言うと「俺もだ!」板井も加わった。

 「いいわ、私も賭ける!」
「決まったわね」5人は久美と美紀が処女どうか賭けたが、その傍らでは(レイプする気だ!)久美と美紀は震えている。

 「最初はこの子からよ」美紀は立たされ、後ろ手に縛られた腕に、天井から下がったロープで結ばれた。
緩んでいたロープは引かれ「いやー!」今にも、美紀が浮き上がりそうだ。
その次に、久美も足がやっと付く程度に、吊された。

 「私、この子はバージンに賭ける」
「俺は経験済みだ」5人は美紀が処女に賭けた。
「それじゃ、やるぞ!」板井は美紀のスカートに手を掛けた。
「いや、やめて!」叫び声が響くが「こりゃ、たまらんな!」スカートが足下まで下げられ、美紀はパンティ姿にされた。

 「これも、いらないよな!」パンティが掴まれ「お願い、やめて下さい!」美紀が叫んでも、板井の手が下がった。
「いや~!」悲鳴を上げても、股間が露になり、真い絨毛に包まれた淫裂も見えている。

 「ほう、ピンク色のヒラヒラだ。百合のとは違うな」パンティが、足から抜かれ、美紀の下半身が露になった。
すると「うまく撮れないな。上着とワイシャツが邪魔してる!」ビデオを撮っている、石井が怒鳴る。

 「そうよ。全部脱がさないと、だめよ」百合も指示すると「それじゃ、オッパイのお披露目といくか!」上着のボタンが外された。
「やめて、お願いです!」泣き声で叫ぶ美紀だが「そうはいかないな。署長を恨んでくれ!」ボタンが外され肩から下げられた。

 「今度はシャツだ!」「お願いです。もう、やめて下さい…」美紀の目からは涙が流れているが、板井は容赦なく、シャツのボタンを外していくと、乳房の膨らみが見えてきた。
なおも、ボタンが外されると、シャツも肩から外され、美紀の全裸が露になった。

 豊満な乳房と、真っ黒な絨毛に包まれた股間が悩ましい。
(性器だけは見られたくない…)美紀は、右足をあげて淫裂を隠そうとしたが無理だ。
「あら、恥ずかしいの?」からかうように、有香が美紀の股間を撫でると「もう、許して下さい…」婦警の制服を腕に絡ませながら、泣いている。

 「あら、泣いてるわ。婦警さんが!」有香は冷やかした。
「私はもっとやられたわ、あなた達に!」百合も言うと「そんなに虐めるな。これから楽しむんだから」板井は服を脱いで全裸になると、肉竿は大きく膨らんでいる。

 板井は、美樹の背中に回って、淫裂に肉竿を押し当ててから、両乳房を掴んだ。
「いやー!」美紀は悲鳴を上げたが「ちょっと待って。ヘアが邪魔で肝心なのが写らないぞ」また石井が怒鳴る。

 「それだったら、ヘアを剃ってしまおうよ」道代は美紀の絨毛にスプレーを吹き付けていく。
「イヤ、ヘアは剃らないで~!」だが、泡が塗り込まれて、絨毛が肌にべっとりと張り付いている。

 「動かないで。危ないわよ」「やめて下さい!」道代は容赦なく、カミソリを絨毛に押しつけ、動かしていく。
カミソリが動いた跡は、地肌が露わになり、淫裂が現れた。
道代は、なおも丁寧にカミソリを動かして、絨毛全てを取り払った。

 「終わったわよ。これも塗って置くね」道代はチューブを絞って指に乗せ、その指が淫裂に入っていく。
「イヤ、入れないで!」
「バカね。こうしておかないと、痛いのよ」指は膣穴に入り、皮膚に塗っていく。
「これで、準備は終わったわ。入れてもいいわよ!」道代の言葉で、板井は背後から肉竿を押し込んでいく。

 「いやー、レイプはイヤ~!」叫ぶが、肉竿が膣穴の中を奥へと進んでいくと(犯された…)美紀は、声を上げて泣き出した。
「姉御、すんなり、入りましたぜ!」肉竿は根本まで入った。
「あら、出血しないわ。体験済みだったんだ!」

 「なんだ。婦警さんは体験済みだったのか…」板井は、肉竿をゆっくり、ピストンしだした。
「婦警さん、いいわね。オ○ンコできて!」道代はからかい、両乳首を摘むと「ヒー!」悲鳴を上げる美紀だ。
立ちバック

  板井は、腰の動きを早めて、肉竿が淫裂を突き刺していくのが、見えている。
美紀は「あぅ、あぅ!」顔を歪めながら、耐えるているが、板井は絶頂を迎えた。
「姉御、限界です…」
「出したいんでしょう。婦警さんのオ○ンコに、出しなさいよ!」

 「わかりました」板井は美紀の腰を押さえ、動きを停めた。
「イヤ~、それだけは許して~!」叫んだが(射精された。膣の中が熱い…)グッタリする美紀だ。
「本物の婦警とオ○ンコして、最高に良かったよ」板井は萎縮した肉竿を抜いた。
すると、淫裂からは白い精液が「ポタ、ポタ!」と落ちていく。

 「板井、俺にもオ○ンコさせろ!」
「兄貴、すまねえ。気が付きませんでした」板井は全裸のまま、ビデオを受け取り久美に向けた。
「俺はオッパイからだ」石井は久美の着ている制服のボタンを外していく。

 久美は「やめて!」叫ぶが、どうすることもできず、上着は肩から下げられていく。
その後、ワイシャツのボタンも外されブラジャー姿にされた。
「これはいらないよな?」ブラジャーの上から乳房を撫でると「いや、いや、いや!」首を左右に振って拒むが無駄だ。

 石井はカップとカップの繋ぎ目に指を入れ、持ち上げてナイフを押し当てると、繋ぎ目は一瞬にして切られ、勢いよきく、二つの乳房が飛び出していく。
「ほう、いい形だな」石井は両乳房を軽く揉むが、久美は「お願いです、もう許して下さい」泣きながら言う。

 「そうはいかないわ。オ○ンコするまではだめよ」道代が言い放つと、石井は乳房を揉みながら乳首を吸いだす。
「いや、そんなのしないで!」
「あら、女だったら気持ちいいはずよ!」百合も笑って言う。

 「いよいよ、オ○ンコといくか!」石井の手が乳房からスカートに伸びて「やめて、いやー!」久美の叫び声が響いている。
石井は濃紺のスカートを下げて「いやー!」久美はパンティ姿になってしまった。
「これで丸出しだぞ」さらに、両手をパンティに掛け下げた。

 「ほう、この子はまだ未体験だぞ!」淫裂が露になっている。
「まさか。さっきの若い方は体験済みだったわよ」
「俺はバージンに掛ける」「私は体験済みに掛ける」「私も体験済みにする」女性は体験済みに掛けた。

 「姉御、ヘアをお願いします」
「そうね。肝心なのが見えないと、脅しにもならないわよね」
道代は慣れた手つきで久美の絨毛を剃っていく。
「剃らないで!」首を左右に振っているが無駄だ。

 美紀と同様に股間の絨毛が取り払われ、パックリと割れた淫裂が露になった。
「ピンクのヒラヒラがいいね。有香のは黒いだろう?」ビデオを撮っている板井が有香に言う。
「仕方ないでしょ、あんた達の相手をしたんだから」その間に石井は全裸になっていた。

 勃起した肉竿は黒ずんでおり「いや、いやー!」首を左右に振っている久美だ。
「若頭、これを塗っておかないと」道代はチューブを絞り、指に乗せ石井の肉竿に塗っていく。
「姉御、行きそうですよ」
「冗談はなしよ。ごちそうを前にいったら笑われるわよ」

 「そうですよね。本物とオ○ンコはこれっきりでしょうから…」
「もういいわ。入れて!」道代が石井に合図した。
道代にせかされ石井は、久美の淫裂を肉竿で突き刺し「ひー!」顔を歪めながら悲鳴を上げていく久美だ。
(レイプされたわ、やくざに!)グッタリする久美だ。

 石井の肉竿はゆっくり淫裂に入り込んでいく。
「やっぱり、バージンだ!」
「まさか?」「ホントだ。いくぞ!」石井は一気に肉竿を突き刺した。
「痛い!」悲鳴を上げる久美は、淫裂から鮮血が流れ出し(処女じゃないのね…)涙も流している。

 石井はそんな事に構わず、ピストンを続け、そんな様子を板井がビデオに納めている。
「姉御。たまらないよ。いい気持ちだ…」
「本物の婦警をレイプしてるんだから当然よ。中に出しておやりよ」

 「わかりました」石井は腰の動きを早め「ピシャ、ピシャ!」肉同士のぶつかる音が響いている。
やがて「でる、でる!」石井は腰をしっかり押さえて動きを止めた。
「いや、いやー!」髪を振り乱している久美だが、どうすることもできない。

 久美も膣の中が熱くなっていくのを感じて「いや、こんなのいや!」声を上げて泣き出す。
「本物は最高だったよ」満足しきった石井が肉竿を抜くと、それと同時に白い精液が流れ出た。

「人質にされた婦警」第5話 釈放 赤星直也:作

第5話 釈放

 「板井、うまく撮れた?」
「早速、見てみましょう」デッキにつないで再生していく。
「綺麗に撮れているわね」
「これで、親分は釈放されるでしょう」再生された画像を見ながら話をし、板井は再生がすむとダビングをしていく。

 「ところで賭けの方はどうするの?」賭けに負けた百合と有香が尋ねた。
「そうだな。お前達も素っ裸になって、オ○ンコの相手をしてもらうか…」
「それじゃ、つまんないわ。婦警さんも加わって貰わないと」
「3Pでやるのか?」

 「当然よ。せっかくの人質なんだから」百合が久美の乳房を撫でていくと「いや、もう許して」泣きながら叫んでいる。
「そうはいかないわ。楽しみましょうよ!」百合は乳房を揉みながら乳首を吸うと「いやー!」悲鳴があがっていく。

 「そう、嫌がらないで」百合と有香は、着ていた服を脱ぎだした。
その間に、石井と板井は久美と美紀の両手に結ばれた天井からのロープを解いていく。
しかし、両手を縛った紐は解かれない。
「準備はいいわよ」生まれたままの姿になった百合と有香は、乳房と絨毛の生えてない淫裂を晒している。

 2人の淫裂からは2枚の肉襞がはみ出しているが久美達と違って黒ずんでいる。
「手伝え!」百合と有香は久美と美樹を仰向けに寝かせていく。
「いい、私のオ○ンコをなめるのよ!」百合は久美の顔の上に淫裂を向けて、四つん這いになっていく。

 「やりなさいよ!」百合は久美の淫裂を舌でなめだす。
(いや、絶対にやらないわ!)拒む久美に「やらないなら、こうよ!」百合が敏感なクリトリスを指で潰すと「ひー。やります…」痛さに我慢できず、舌でなめだした。
「そうよ、もっとやるのよ」久美は言われるまま、無毛の淫裂をなめていく。
「あんたもやるのよ」美紀も有香の淫裂を舌でなめていった。

 久美と美紀はレズをしていたが、淫裂をなめるのは初めてだ。
(性器をなめられと、変な感じがする…)クリトリスをなめられている久美と美紀は目の前にある、百合と有香のクリトリスをなめていく。

 石井と板井は、それを眺めていたが「もういいだろう。入れるぞ!」我慢ができないようで「いいわよ。入れても!」その言葉に、石井は百合の腰を両手で押さえ、肉竿を淫裂に挿入していく。

 すると「あ、あん、あん!」すかさず、喘ぎ声を上げていく。
「私もいいわよ。入れて!」板井は有香の腰を押さえて、中腰になり肉竿で淫裂を突き刺していく。

 それは、下になった久美と美紀にも見えている。
(凄いわ、膣におチンチンが入っていく!)舌に、時折肉竿が当たっていく。
板井と石井は肉竿を根本まで押し込むと、ピストンを始めて「あん、あん!」喘ぎ声が部屋に響き、やがて2人は絶頂を迎えた。

 「でそうだ。中にいいか?」
「ダメ、危険日よ。婦警さんにして!」
「仕方ないな」石井は向きを変えて、久美の口の中に爆発寸前の肉竿を押し込んでいく。
(いや、いやー!)久美は自分の処女膜を破った肉竿を、口の中に入れられ、口の中で放出をしていく。

 「う、うー!」どうすることもできない久美は、それを受け入れるしかなく、石井は絞るようにして放出していく。
久美の口からは、白い液体が糸を引くように流れている。

 「俺も出すぞ!」板井も美紀の口の中で放出した。
(犯された上にこんな事までされるなんて!)美紀は口から白い液体を流しながら涙を流していた。
その一方で「楽しかったかしら?」「よかっったよ」そう答える板井と石井だ。

 4人は服を着ていくが、久美と美紀は制服を腕に絡ませ乳房と淫裂を出したままだ。
「お願いですから、服を着せて下さい…」
「もう、着てもいいわよ」着終えた百合と有香は、2人の両手を縛った両手を解いていく。
「いい、逃げたらあのビデオを売るからね。そうしたら生きていけないはずよ」道代が釘を刺した。

 (その通りだわ。レイプされた姿が流されたら、生きてはいけない…)黙って脱がされた下着を着けて、スカートを着込む2人だ。
「いいな、逃げるなよ!」2人を再び窓のない部屋に閉じこめた。

 「姉御、ダビングは終わりました」
「そう、だったら、行きましょう」3人は隠しておいた車に乗って、組事務所に戻ってきた。
「早速だけど、港北署に送って!」
「わかってます、姉御」板井は配下に命令して、ビデオとワープロで打った手紙を送るように命じた。

 それはすぐに港北署の北沢の元に届いた。
「これは!」ビデオを再生した北沢の顔色が、一瞬にして青ざめしまった。
「くそー、あいつら!」北沢は刑事課の大沢を呼び寄せた。
「困ったことになったよ」ビデオの画面を見ている大沢も顔色が変わった。
画面には、港北署の婦警が犯されている様子が映し出されたからだ。


 北沢と大沢は考え巡らしていた。
「このレイプ事件が漏れたら、俺達は首だな…」
「署長、それどころじゃないです。服務違反で刑務所送りになりますよ」
「そうだよな。本部には報告してないしな」困った顔の北沢だ。
mig

 「署長、八幡を釈放しましょう。調書も取れたし、誓約書を書かせた上でですが…」
「そうだな、聴取も終わったという事で釈放するか」2人は八幡の釈放を決め、そのことは道代にも弁護士を通じて知らされた。

 「思った通りだわ。あのレイプが効いたわね」
「そうですね。姉御のおっしゃるとおりです」
「明日、迎えにいくから、あの2人を今すぐにでも、放しなさい」

 「ちょっと待ってください。内の若い衆にも婦警のヌードを見させてやりましょうよ」
「そうだね、石井の言う通りだわ。若い衆にも楽しませてあげましょう。それに着替えも用意しないと。釈放はそれからにして」
「そうさせてもらいます」石井は携帯で連絡を取った。

 1時間後、道代は下着を買い終え、アジトに向かったがもう、尾行する車はない。
「諦めたみたいね」
「そのようです」板井の運転する車は難なく着いた。

 「あら、大勢来ているのかしら?」アジトには車が多数駐車していた。
車を降り、中に入ると「姉御、お待ちしてました」まだ若い男達が並んで出迎えた。
「あら、そんなに女の裸が見たいのかしら?」
「そりゃ、本物の婦警が素っ裸を見せるんだから、絶対に見ないと損ですし」目尻を下げながら金髪の若い男が言う。

 「そうね、本物の婦警だし。でもオ○ンコは絶対にダメよ」
「オッパイのお触りはいいでしょう、せめてオッパイを揉ませて下さい」
「仕方ないわね。男は本当にスケベなんだから」道代の言葉に「やったー!」歓声が響いた。

 「連れてきなさい、ここに」
「わかってます」若い男の2人が急いで走っていく。
「姉さん、男って本当にスケベね。女の裸となると目の色が変わるんだから。組長もそうですか?」百合の問いに「ええ、スケベよ。何回泣かされた事か。でも今は違うの、私オンリーよ」

 「あら、ごちそうさま」道代と百合が話し合っている間に久美と美紀が連れて来られた。
「何をする気なのよ…」若い男に囲まれて怯えている久美と美紀だ。
「あんた達を自由にしてあげるわ」道代が言う。

 「もう、帰っていいのね?」
「いいわよ。素っ裸を見せたらだけど…」笑顔になった久美と美紀の顔が、一瞬にして引き吊った。
「早く脱げよ、オッパイとオ○ンコを見せてくれ!」取り囲んだ男達が騒いでいる。

 「ほら、催促してるから早く素っ裸になりなさいよ」
「いや、できないわ。ヌードになんかならないわ!」きっぱりと拒む久美と美紀だ。
「だったら、力ずくよ。いいわよ、素っ裸にしておやり!」道代が言い終わらない内に「やったー!」歓声を上げながら襲いかかった。

 「いやー!」「やめてー!」叫ぶ2人は制服が脱がされていく。
「いい、乱暴にしないのよ。やさしくしてあげるのよ」
「わかってますよ、姉御」久美と美紀は婦警の制服が脱がされていく。

 「いや、いやー!」泣き叫んでも容赦なく男達は制服を脱がせて「お、オッパイだ!」
「触らないで~!」美紀は上半身裸にされた。
「いやー!」久美は下半身が丸出しにされて、無毛の淫裂が晒せている。
「パイパンかな。ヘアが生えてない!」淫裂を撫で回す男達だった。

 男達は次々と2人の着ていた制服を剥ぎ取っていき、久美と美紀の2人は遂に生まれたままの姿を、大勢の組員に見られてしまった。
「いや、いやー!」「やめて!」泣き叫ぶ2人は乳房と股間を両手で押さえて、もう、婦警の威厳などみじんも感じられない。

 「その手を頭にやるのよ、両手をね!」道代と百合は銃口を2人に向けている。
「姉御、いい考えですね」ニヤニヤしながら男達は見ている。
(イヤだけどやるしかないわ)震える手を頭の後ろに持って行くが、そのために乳房と淫裂が露になっていく。

 「オ○ンコが丸見えだ!」「もっと、オ○ンコがみたいな」そんな声があがっていく。
「ほら、足を開いて!」2人は言われるままに足を広げていくとパックリと割れた淫裂から肉襞が飛び出し「ピンクのヒラヒラだ!」「あまりオ○ンコしてないぞ!」ニヤニヤしながら淫裂を見ている男達だ。
未知の星・別館



「愛と官能の美学」様より
いただきました。

ここは、赤星直也が管理している「未知の星・別館」です
本館へは、下記サイトで、
お確かめ下さい。

  「未知の星」

おことわり

この作品は全て空想で書かれており、実在の個人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は小説作者が所有してますので作品の無断転用もかたくお断りし ます。違反した場合は著作権法によって刑事罰と民事罰が与えられますのでご承知下さい。
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