未知の星・別館

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拉致された婦警

「拉致された婦警」第1話 拉致された2人 赤星直也:作

             「拉致された婦警」

                             赤星直也:作
おことわり
 
   この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係があ
   りません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断
   転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」
   と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。
   
登場人物
   宮下淳子:婦警、渋谷署勤務、生活課   森脇伸介:犯罪グループ、リーダー
   後藤久美: 〃、  〃  、 〃        新田三郎:  〃   、 配下
   相原有紀:無職                  梅宮良太:  〃   、 〃
   下田和美:同上                  杉田純一:  〃   、 〃 


第1話 拉致された2人
 
 「淳子、昼間だというのに、人が多いわよね」
「そうね。こんなに人混みがあるなんて、思ってもいなかった…」
「それより、早くチラシ配りを済まそうよ」
「そうしよう。早く帰りたいしね」淳子と久美は渋谷署の婦警で、生活課に属して青少年の非行防止や薬物防止を目的に駅の出入り口でチラシを配っていた。

 (これで終わりだ)チラシを配り終え、パトカーに乗り込もうとドアを開けた。
その時に「待て~。逃げるな!」2人の男が警官に追いかけられて、改札口から走って来た。
「事件よ。急いで!」乗り込みドアを閉めるとエンジンを掛け、走らせようと顔を上げたら、運転席に座った淳子の顔を銃が狙っている。

 「銃よ、銃を持っている!」銃口に淳子も気がつき動けない。
(このままだと、殺される…)淳子は緊張し、久美も声が出せない。
銃を持った覆面をした2人は、後部座席を開けてパトカーに乗り込んできた。

 「走れ、走るんだ!」銃が淳子と久美に押し当てられている。
「撃たないで、走るから撃たないで!」アクセルを淳子が踏んだ。
「ブーン!」エンジンが大きくなって走り出すと「止まれ、止まるんだ!」警官が叫ぶが車は一気にスピードを上げて走りだし、停めようとする警官を後目に走り去った。

 (覆面をしている!)バックミラー越しに淳子は2人を見た。
「兄貴、もう平気だよな?」
「ああ、もう平気だぞ。それより、金は大丈夫だろうな」
「ほら、大丈夫さ」2人の男は覆面を脱いで、持っているバックの中を確かめている。

 バックの中を確かめ終えると「飛ばせ、飛ばすんだ!」叫ぶ2人だ。
「無理よ。これ以上飛ばしたらスピード違反よ」言い訳をする淳子に「飛ばさないならこいつが死ぬ事になるぞ!」銃口が久美にも押し当てられた。
「撃たないで、死ぬのはいやー!」悲鳴を上げる久美に「わかったわよ」淳子はさらにアクセルを踏んだ。

 「よーし、それでいい。次は右だ。右に曲がれ!」道路事情に詳しい男だ。
パトカーは行き交う車の少ない道路を走って(ライトを点けて走ろう!)淳子はスイッチを入れようとした。
 
 「昼間からライトはおかしいぜ。そんなに死にたいのかい、お姉さんよ!」銃がぴたりと淳子の頭に押し当てられた。
「そうよね。ライトはおかしいわよね…」(気づかれた、こいつら車に詳しいわ)諦める淳子だ。

 「それより、その下の、無線スイッチを入れておけ!」
「これはパトライトよ。かえって怪しまれるわ」
「そうかな、どれ!」男は銃を押し当て、手を伸ばしスイッチを入れた。

 『渋谷にて強盗事件発生。犯人はパトカーを乗っ取った模様。パトカーに注意せよ。繰り返す…』スピーカーから声が流れた。
(こいつら、ただもんじゃないわ)銃口を押し当てられた淳子と久美は思った。

 「これは、警察無線だよ。覚えておきな。姉さん」男の手が淳子の胸を触っていく。
「やめて、触らないで」ハンドルを握りながら拒んだ。
「礼くらいしろよ、警察無線を教えてやったじゃないか!」
(このままだと、殺されるかもしれない!)汗で額が濡れていた。
 
 パトカーは人目にも付かずに、すんなり江東区に入った。
「急げ、あそこだ」男が示す先には工場があり、黙々と煙突から白煙がでている。
パトカーがその工場に入ると、作業をしていた2人が驚いて寄ってきた。

 「兄貴、どういうつもりだ?」
「手違いがあった。このパトカーをすぐにスクラップにしろ!」
「わかった、とにかくやってみる」
「ここは産廃処理場ね。どういうつもりなのよ」
「見ればわかるさ」銃を押しつけられた淳子と久美の両手が後ろ手に縛られていく。

 その前で「ぱ、パトカーを壊している!」驚く2人だ。
「そうさ。ここは産廃処理場だ。こんなの分けないよ」あっという間に、エンジンが外され、溶断機が容赦なく車体を切っていく。

 「ガソリンが残っているから、気をつけろよ!」
「大丈夫です。タンクも外しました」慣れた手つきで、パトカーはあっという間に鉄くずと化してしまった。
 
 「見ていな。これを溶鉱炉に入れるんだ。跡は残らないぞ」強盗犯は着ていた服を脱いでいく。
「兄貴、着替えを用意しました」下着姿になった2人は、今まで来ていた服を放った。
それを配下が鉄くずと化したパトカーと一緒に、溶鉱炉に入れた。

 「ぱ、パトカーが消えていく!」
「そうさ、これでパトカーはこの世から消えるんだ」車体がすべて放り込まれた。
その後、バラバラにしたエンジンも溶鉱炉に入れられて、パトカーは跡形も残っていない。
(証拠がない。これで、強盗犯の証拠が消えてしまった!)信じられないと言った顔の淳子と久美だ。

 「これで一安心だが、こいつは素直じゃなかったから、懲らしめないと気持ちが収まらないよ」
「わかってるよ兄貴。とりあえず、中に入って懲らしめようよ」
(何をする気なのかしら、まさか、集団レイプでは?)銃を向けられて逃げる事ができず言われるまま歩いていくと、粗末な建物が見えてきた。
1

 「入るんだ!」ドアが開けられた。
(ここに閉じこめる気かしら?)不安を抱いて中に足を入れる淳子と久美だ。
(以外に綺麗だわ)2人が連れ込まれたのは、工場の従業員用の寮だ。
仕切られて部屋もあり、大きなリビングもある。

 「こいつらが、逃げないようにしろよ」
「わかってます。兄貴」リビングには作業を終えた男も集まり、4人で淳子と久美を取り囲んだ。
「オッパイは触らないで!」
「勘違いするな、お前の名前をお知りたいだけだ」兄貴と呼ばれた男は2人から警察手帳を取り上げた。

 「ほう、宮下淳子に後藤久美か。こっちが宮下淳子だ、大きいぞ、オッパイが!」リーダーらしい男に胸を触られる淳子だ。
「触らないで。それより、あんな達は何者よ」制服の上から乳房を触られた淳子が言う。

 「そうだな、こっちも名乗らないとな。俺は森脇伸介だ。リーダーをしている」森脇は久美の胸も触った。
「ほう、ままだな。きっと、美乳の部類だ」
「触らないで、不潔よ。男なんて!」

 「嫌うなよ、俺は新田三郎だ」新田も久美の胸を触っていく。
「俺は梅宮宮良太だ。よろしくな」やはり、胸を触った。
「杉田純一だ。オ○ンコも触りたいな」
「不潔、オ○ンコなんて不潔よ!」おびえる淳子と久美だ。
 
 「お前、わざとやったよな?」森脇は両手を縛った淳子を見つめた。
「仕方ないわ。あれは婦警として当然の事よ。あなたが警官だったら同じ事をしたはずよ」そう言いきる淳子の体が震えていた。
「そうだよな、俺もそうするな。でも逃げられたら困るしな…」新田が言う。

 「だったら、逃げれないようにしようぜ!」森脇にはいい策があるらしい。
淳子の顔をしっかり見ながら「可愛い顔をしてるが、どんな顔になるかな。杉田、お前の出番だ。準備しろ!」

 「任せてくれ、兄貴」杉田は自分の部屋に戻って、機材を運んできた。
「梅宮、手伝ってくれ」
「喜んで手伝うよ。こんないい事は、滅多にみれないからな」2人ビデオの準備をしていく。

 (ビデオだわ。まさかレイプビデオでは?)顔が真っ青に変わる淳子と久美は「いや、やめて、ビデオはいやです!」震える声でやっと言えた。
「嘘を付いた罰を受けないとな。この子を頂いていいだろう?」

 「兄貴。その代わり、俺もオ○ンコしていいだろう?」
「当然さ、仲間じゃないか…」
「いや、いや、レイプなんていや!」両手を縛られた淳子と久美は後ずさりしていく。

「拉致された婦警」第2話 裸にされた久美 赤星直也:作

第2話 裸にされた久美

 その時「良太、純一いるの~!」女の声がした。
「有紀だ、有紀が来たぞ!」
「せっかくの、オ○ンコ・チャンスだったのに…」惜しそうな顔の森脇だ。

「あら、こんなとこにいたの。それに、婦警さんも一緒だなんて!」2人の女性が入って来た。
「さっきニュースで言ってる強盗って、もしかして、あんた達なの?」
「ニュースで言ってたのか…」杉田は置いてあるテレビのスイッチを入れた。

『渋谷で強盗した2人連れは婦警を人質にして逃走しています。なお、犯人は銃を持っているもようです…』テレビからいきなり音声が流れた。
さらに『2人の婦警は宮下淳子巡査、後藤久美巡査と思われます』画面にはテロップが流され、名前が繰り返された。

「こうなったら、殺すしかないか…」つぶやき声に、淳子と久美の顔が強ばっていく。
「だめよ、殺しちゃ。それより、人質にした方がいいわよ」
「有紀に和美。お前達も仲間に入るのか?」

 「当然よ。4人とも私の体を抱いたでしょう!」
「あら、有紀もなの。実は私もセックスしたのよ、4人とね」和美も言う。
「なんだ、和美もか。だったら気遣いするんじゃなかった」
「私もそうよ、有紀」こうして新たに2人が仲間に加わった。
 
 「それより、森脇さん、この婦警さんと早くオ○ンコしましょうよ」
「俺も、こいつのバージンを奪いたいな」
「ちょっと待って、後々までにビデオを撮った方がいいわよ。後で警察も脅せるし」
「そうだよな、婦警のレイプビデオがあったら、やたらに手をだせないしな」

 「決まりね。それに、婦警さんだって、あんた達をチクラないわよ。言ったらレイプされたのを知られてしうから」
「賢いな、お前達。よし、こいつらを素っ裸にして、何回もレイプしようぜ」
「わかりましたよ、森脇さん。現職の婦警をレイプできるなら本気になりますよ」新田と杉田はビデオのセットを再び始めた。

 「婦警さんよ、聞いたとおりだ。どっちが先にオ○ンコする?」
(いや、レイプなんていや!)怯えて部屋の隅のままだ。
「いや、いやです。レイプなんて、いやです」
「レイプなんて野蛮人のする事です。お願い、やめて!」もう婦警のプライドなく、女性として最大の屈辱を味わうわけにはいかなかった。
 
 「悪いな、俺たちは野蛮人なんだ。だから、お前から素っ裸になってオ○ンコだ!」
「いや、いやー!」両手を縛られたまま、久美が隅からセットされた前に引き出され、押し倒された。
「いや、いやー!」久美は必死だったが、足をバタバタする事しかできない。

 「婦警さんよ。そんなに足を動かすと、パンツが見えるよ。紫色だね」
「いや、見ないで、見ないで!」足を閉じていく。
「それよりも、オッパイから行こうぜ」
「そうだな。オッパイからいくか!」森脇の手が、久美の制服のボタンを外していくが「やめて、お願い。やめて!」叫ぶしか手段がない。

(レイプされる…。間違いなく強盗にレイプされてしまう…)再び、足をバタバタしていく。
「いいね、その感じが。すんなりオ○ンコじゃつまらないしな」新田は久美の制服の脱がされる姿を撮っている。
 
 森脇はボタンを外し終えるとネクタイも脱がした。
「どれ、これも脱ごうな」ワイシャツのボタンも外しだした。
「ほう、婦警にしては色っぽいな」胸が開きブラジャーが露わになった。
「梅宮。一旦、解くから手伝え!」
「いいですよ、オッパイを見れるなら喜んで!」久美の両手を縛った紐が一端解かれた。

 (チャンスだわ。今しかない!)久美は逃げようとしたが「そうはいかないよ、逃がさないぜ」押さえられた。
「放して、放しなさいよ!」
「素っ裸になったら放してやるよ。それまでは、だめだ!」雨宮と森脇が久美の腕を掴んだ。

 「やめて。いやよ、ヌードなんて、いやー!」制服が腕から脱がされ、さらにワイシャツも脱がされ上半身は紫色のブラジャーだけにされた。
「やめて、お願いやめて!」再び、両腕が後ろで縛られていく。
「縛らないで。逃げないから、縛らないで!」腕を縛り終えると、首にも掛けて腕を動かせないようにした。

 両手を縛られると、久美はビデオの前に立たされた。
「これで暴れられないな。そら、オッパイだ」背中のホックが外され、乳房が飛び出ていく。
「見ないで。イヤー。見ないで!」大きな悲鳴が響いている。

 「ほう。おおきいぞ、Cカップかな?」
「Dかもしれないぞ…」豊満な乳房が狭いカップから飛び出し揺れている。
「紐が邪魔だな。おい、切ってしまえ!」
「やめて、お願いですからやめて!」右肩の紐が切られて、右乳房が露わになっている。

 「いいね、これが」露わになった乳房を掴んでいる。
「やめて、いや。やめて!」悲鳴を上げるだけしかできない。
「こっちもだ!」今度は左の肩紐が切られて、ブラジャーが足下に落ちていく。
(オッパイが、オッパイをビデオに撮られてしまった…)目を閉じ、涙を流している久美だ。

乳揉み3

 「あら、泣いているの。泣くのは、まだ早いわよ。オチンチンでオ○ンコを突かれたら、ヒイヒイ泣くのよ」薄笑いを浮かべている。
「もう、いや。助けて、淳子さん。助けて!」
(助けたいけど、私も動けないの、ごめんね!)久美の叫びを黙って聞くしかない。
 
 「よし。仕上げと行くか…」森脇がスカートのホックを外し、ファスナーを下げた。
「いや、やめて、いやー!」濃紺のスカートが足下に落ち、紫色のパンティが露わになっている。
「いいね、その姿も。でも、ヘア丸出しがいいな」

 「やめて。ほんとにやめて。お願いです!」森脇はいやがる久美のパンティを掴むと下げていく。
「いや、いや!」体を屈めて下半身を隠そうとするができない。

 (首が絞められる!)久美の首に巻かれた紐を、梅宮が掴んだから、腰は下げられない。
「これが、婦警のオ○ンコかよ!」股間の絨毛が綺麗に手入れされ、短くカットされており(性器を見られてしまった…)目からは、筋となって頬まで流れていく。
その姿は、モニターにされた、テレビにも映っている。

 「ねえ、今度はこっちの婦警さんにも、ヘアヌードになってもらいましょうよ!」
「何でだよ。オ○ンコしたいのに…」
「オ○ンコなんか、いつでもできるわよ。それよりも2人を素っ裸にして、同時プレイなんてどうかしら?」

 「有紀。お前、悪だな。お前と和恵も、して欲しいのか?」
「わかったかしら。ちょっと、して欲しいのよね。楽しいと思うわよ」
「そうだよな。2人同時にレイプされてしまったなんて、警察にも言えないしな」
「決まった。淳子も素っ裸にしよう!」

 「いや。やめて、お願い、やめてー!」いやがる淳子も引きずられてビデオカメラの前に引き出された。
「久美。ごめんね、助けられなくて!」淳子も制服のボタンが外されていく。
「淳子さん!」助けたい久美だが、動くと梅宮の持った紐が首を絞めるから動けない。

 「いいね。このオッパイが、何とも言えないな」淳子も胸が開き、ブラジャーから乳房の膨らみが見えている。
「今度は、真っ白だぞ!」足をバタバタする淳子もパンティが見えている。
「杉田、手伝え、こいつは手強いぞ!」

 「リーダーが言うなら、そうでしょうね。その分、やりがいもあるって、もんよ」
「やめなさい、やめなさいよ~!」開ききった胸が見え、ブラジャーから乳房が飛び出ている。
「オッパイが見えるぞ。ほら!」
「いや、やめて!」モニターにブラジャーからはみ出した淳子の乳房が映っている。

 (見られてしまった…。私のオッパイが…)一瞬だが、隙きができた。
「ほら、今度はオ○ンコだ!」
「やめて、お願いやめて!」淳子のスカートに狙いが変わり、ホックとファスナーが外され、スカートを引き下げた。

 「やめて、お願い、やめてー!」叫ぶがス、カートが足下まで引き下げられて下半身が見えている。
「やだー。真っ白なんてガキみたいよ」
「そうね。いくら何でも、二十歳を過ぎた女が履くもんじゃないわよね」有紀と和恵はわざと淳子の白のパンティに、けちを付けている。

「拉致された婦警」第3話 処女喪失 赤星直也:作

第3話 処女喪失
  
 「だったら、これから先に行くぞ!」今度は、杉田が淳子のパンティを掴んで、下げだした。
「いや、いやー!」もう、淳子も婦警の威厳が消えて、ただの女だ。
(性器を見られてしまう…。ヘアを剃った性器を…)パンティのゴムが太股まで下げられた。

 「ない。こいつ、ヘアがないぞ!」
「馬鹿ね、剃っているのよ。この人達、きっとレズよ」
「そうね。女役はヘアを剃っているから、あんたでしょう?」淫裂を撫でた。
「いや。触らないで、お願いです!」泣き叫ぶ淳子だ。

 「そうか。オ○ンコをなめやすいように、剃っているのか。有紀も剃ってるのか?」
「ばか、剃ってないわよね。ねえ、和美」
「そうよ、レズじゃないもんね。オ○ンコもさせたでしょう。それよりも素っ裸が先でしょう?」

 「わかってるよ」「やめてー!」淳子もパンティが脱がされ、下半身が丸出しになった。
「今度はオッパイだぞ!」「いやー!」虚しく淳子の叫び声が響いている。
「ほら、オッパイだぞ!」一端、紐が解かれ、制服とワイシャツが脱がされると、再び両腕が後ろで縛られた。

 その上、首にも巻き付けられて、動きが制限されている。
「ほら、立てよ。お前のツルツルオ○ンコを、皆に見せてやれよ!」
「いや。絶対に、いやです!」体を丸めて、立とうとしない。
「仕方ない、力ずくだ!」紐が引かれ「苦しい!」紐で首を絞められると、それに堪えかねて、丸まった淳子の体が伸びていく。

 (性器を見られてしまう…。それに久美とのレズがばれてしまう…)苦しそうに目を閉じており、そんな淳子の全裸が、モニターに映った。
「いいね、並んだ婦警のオ○ンコ丸出しの素っ裸が!」新田はカメラを2人に向けての性器と乳房を晒す姿を撮ってく。
 
 「これはいいよ。現職婦警のオ○ンコ丸出しヌードなんて、絶対に見れないからな」
「でも、見るだけじゃ、つまんないわよ」
「そうだよな。俺は淳子とオ○ンコするはずだったんだよな」
「そうだよ、俺だって久美とのオ○ンコができたはずだったんだぜ」

 「やりなさいよ。森脇さんに新田さん。婦警さんとのオ○ンコを!」
「でも、普通じゃつまんないわ。4人プレイよ」有紀は淳子を仰向けにして、その淫裂を膝立ちの久美が舌でなめさせるように言う。
「バックから、久美のオ○ンコを新田さんがレイプよ。森脇さんのオチンチンを淳子が口でフェラするの」

 「俺は、フェラでおしまいかよ?」
「交代よ。その後に、淳子が久美のオ○ンコをなめるの。久美は自分をレイプしたオチンチンをしゃぶるのよ」思わぬ提案が有紀からでた。

 「いや。そんな事させたら、オチンチンを噛み切るから!」
「私もよ。誰がレイプしたオチンチンを、なめるもんですか!」
「仕方ないわね。淳子さんに久美さん。やらないなら、ここで死んでもらうだけよ。名残にヘアヌードビデオを、マスコミに流してあげる」有紀と和恵の持った銃が淳子と久美の頭に押し当てられた。
 
 「やるわ。やるから殺さないで、お願いよ!」命乞いする久美の姿は、もう婦警ではなかった。
立った淳子の淫裂を、自由が効かない体のまま、舌でなめていく。
「やめなさい、久美。やめなさい、ビデオに撮られているのよ。久美!」淳子が叫んでも舌でヘアの剃られた淫裂をなめていく。

 「淳子、諦めろ。俺のチンポをなめるんだ!」
「いやよ、そんなのできないわよ!」淳子は森脇によって寝かされ、仰向けにされた。
「ほら、口を開くんだ」「む、む、む!」淳子はしっかり口を閉じている。
「淳子さん、やって、お願い、フェラをして!」有紀の持った銃が、久美の頭に押し当てられた。

 「久美!」久美の淫裂から筋となって黄金色の小水が流れていく。
(ごめんなさい、久美。こんな目に遭わせて…)久美の小水を見て、淳子は森脇の肉竿を舌でなめ始めた。
「そうだ。素直にやれば、久美も恥ずかしい思いをせずに済んだのに…」森脇は仰向けになった淳子に馬乗りになり、口に爆発しそうな肉竿を押し込んでいく。
 
 それと同時に、久美も撮影を交代した、新田に両手で腰を押さえられた。
(レイプされている…。膣にオチンチンが入ってくる…)新田の肉竿が、久美の淫裂を押し広げていく。
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 「いいわね。私もああされたいわ、腕を縛られて!」
「有紀、あんたもなの。私もあれを見ていると、なんだか、あそこが疼くのよ」
「なんだ、和恵もか。私も疼くの、ちょっと漏れているかもよ」
「私もパンティを濡らしているわ、きっと」

 その時「ヒー!」突然、久美が悲鳴を上げて体を震わせた。
「許して、それ以上許して!」
「ほう、バージンか。こいつは楽しみだ、現職に婦警の処女をいただけるんだからな」新田は肉竿を久美の淫裂に沈めた。

 瞬間に「ギャー!」悲鳴をあげて太股が痙攣を始めていく。
「あら、バージン喪失ね。おめでとう婦警さん!」
「これで女の仲間入りよ!」久美の淫裂から流れでる鮮血が床に落ちていく。
「どれ、喪失記念の中だしするか!」腰が前後に動いて「ピシャ、ピシャ!」肉と肉がぶつかっている。

 「う、う、うー!」処女を奪われた久美は、嗚咽を上げて淳子の淫裂に顔を埋めたままだ。
「ほら、やりなさいよ。クリちゃんをなめるのよ!」泣きながら、久美は淳子のクリトリスをなめていく。

 「俺もやりたいよ。有紀と和美とのオ○ンコを!」ビデオカメラで撮っている杉田が言うと「あら、やりたいんだ。だったら婦警さんと楽しんでから相手してあげるわよ」
「そうか、安心した」新田は腰の動きを早め、上り詰めようとしている。
(裂ける、膣が裂かれる!)久美は顔を歪めて痛みに耐えていると「うー!」新田が爆発した。

 「いや~!」(お腹の中に射精された…。強盗犯に…)力が抜けていく久美だ。
「終わったよ。リーダー交代しましょう」
「そうだな、俺もオ○ンコするか!」淳子と久美の姿勢が入れ替わった。

 「いや、こんなのいやよ!」膝を付けて座った淳子の目の前には、レイプされ射精された久美の淫裂がある。
「やるのよ、やらないと死ぬわよ」銃口が頭に押し当てられた。
(やるしかないわ。久美の性器をなめるしかない…)淳子は血と精液で汚れた淫裂を舌でなめだした。

 だが、それよりも、久美のほうが惨めだった。
「ほら、やるのよ!」自分の処女を奪い、鮮血で汚れた肉竿を口に押し込まれている。
「噛んだら殺すからな。ゆっくりやるんだぞ」新田も馬乗りになって、腰をゆっくり動かしていく。

 (レイプされた上に、こんな事をさせられるなんて!)仰向けにされた久美は肉竿で咽の奥まで突き刺さされていく。
処女を奪った肉竿は久美の唇を汚しながら綺麗になっていく。

 「どれ、俺もオ○ンコだ!」
(入れないで。レイプしないで!)淳子も腰を両手で押さえられて、淫裂に肉竿が押し当てられた。
「賭けようか。バージンか、体験済みかを!」森脇が言いだした。
「私、体験済みに掛けるわ」
「和美が体験済みなら、私はバージンに掛ける!」

 だが「いや、入れないで、もう入れないで!」顔を上げて拒むが両腕を縛られて抵抗できない。
「痛いー!」顔を歪めて悲鳴を上げた。
「バージンよ、ほら!」「ほんとだ、有紀の勝ちね」淳子の淫裂からも鮮血が流れている。
 
 「やっぱり、バージンだったのか。ついでに、オ○ンコの中に出すか!」森脇は腰の動きを一気に早め、上り詰めると「でる、でる!」肉竿は淳子の淫裂の奥まで、入ったまま動きが止まった。
「あら、リーダーも出したわよ」
「そのようね」淳子も淫裂から血の混じった精液が落ちていく。

 「今度は口でやれよ、お前のバージンを奪ったチンポコだ!」
「もう、許して。できない!」淳子の口の中に処女を奪った肉竿が押し込まれていく。
「う、う、うー!」肉竿はゆっくり動いて淳子の唇を汚している。
(いやよ、レイプされたオチンチンまでなめされるなんて!)抵抗の全てを奪われた淳子も目から涙が流れていた。

「拉致された婦警」第4話 レズ体験 赤星直也:作

第4話 レズ体験

 「あらあら、だいぶ溜まっていたのね。こんなに出して!」
「現役の婦警だ。出さないと損だからな」汚れた肉竿を晒したままだ。
「それより、洗ってきなさいよ。もっと、やりたいんでしょう?」
「当然さ。新田、こいつを頼むぞ!」森脇と新田はぐったりしている淳子と久美を引き連れ、浴室に連れ込むと有紀と和美も付いてきた。

 「ほら、こうして洗うのよ」有紀は淳子の足を開いて行く。
「やめて、もうやめて!」
「汚れたままでいいの。このままの方がいいなら、そうするけど」
「洗ってください。性器を綺麗に…」小さな声で言う。

 「そうでしょう、恥ずかしいわよね。レイプされた証拠の血を付けたままなんて」その言葉に黙ったままだ。
「だったら、任せて。洗ってあげるから」有紀と和美は犯された2人の淫裂を広げてシャワーを浴びせて綺麗に洗い落とした。
 
 「ほら、綺麗になったわよ」
「でも、こっちはパイパンで、そっちが生えていたら変だよね?」
「そうよね。2人ともヘアが無いのが自然よね」
それには「いや、ヘアは剃らないで、いやです!」危険を感じた久美が逃げようとする。

 「ふふふ、逃げないのよ。私が綺麗にカットしてあげるわ、赤ちゃんのようなオ○ンコに!」有紀はT型のカミソリを手に持ち、久美の目の前に示した。
「いや、ヘアは剃らないで。いやですから、剃らないで!」だが、絨毛に石鹸の泡が塗られていく。
「安心して、ケガがないようにしてあげるから」絨毛が肌に密着している。

 (ヘアを剃られてしまう…。恥ずかしい…)カミソリが押し当てられて、絨毛が剃られていく。
「もうすぐ、ツルツルオ○ンコよ!」有紀の手が休みなく動いて「終わったわ。見なさいよ」鏡を見させれた。

 「いや。こんなの、見たくもない!」無理に久美は自分の性器を見せられ(ない、ヘアがない!)呆然としたままの久美だ。
「終わったな。今度は梅宮と杉田とのオ○ンコだ。行こう」
「許して、もうレイプしないで下さい!」いやがるが、浴室からリビングに連れて行かれた。

 「俺はこいつとだ!」梅宮は淳子の乳房を揉みながら乳首を吸う。
「やめて、お願いやめて!」泣き叫ぶ淳子と同じように、久美も乳房を揉まれ乳首を軽く噛まれている。
「痛い、噛まないで。お願い、噛まないで!」

 「オッパイがいやか。だったらオ○ンコだ!」
「いや。レイプなんて、もういやー!」淳子と久美はテーブルに仰向けにされ犯されていく。
(犯された、また強盗に犯された!)枯れたかのように見えた涙が、また流れ出て行く。

 それで、許されるわけがなく「いや、お腹の中に出さないでー!」叫ぶが2人の子宮には精液が噴射されてしまった。
「交代だ。今度は淳子とオ○ンコだ!」
「俺は久美とオ○ンコするぞ」こうして、淳子と久美は森脇達4人に代わる代わる犯され淫裂に精液を噴射されていく。

 「やめて、もう許して!」両腕を縛られて、抵抗できない淳子と久美は泣くだけで、もう婦警の威厳が全て消え、ただの女性だ。
淳子と久美はさんざん犯されてぐったりしている。

 その傍らで『強盗犯の手がかりが全くありません、拉致された宮下巡査と後藤巡査の安否が心配されてます。』テレビに制服を着た2人の写真が写っている。
テレビを見ている者は知らないが、2人は輪姦され、全裸のままでぐったりと仰向けになっていた。
 
 時計はもう6時を回って外は薄暗くなっている。
「ねえ、婦警さんのオ○ンコに一杯出したでしょう、妊娠心配ないの?」
「私もそう思う。私、避妊に失敗したときの薬を持ってるんだけど…」
「有紀は用意がいいのね」
「当然よ、心配だからね」有紀はバックから紙袋を取り出した。

 「淳子さんだったわね、妊娠したい?」
「いや、妊娠なんていやです」泣きながら言うと「これ、お腹の中に射精された時の薬なの。欲しい?」
「お願い、その薬を下さい…」
「いいわよ。その代わり、私と愛し合うのよ」

 それには(私にとレズをしろというんだ。私には久美がいるのよ…)黙ったままだ。
「淳子。久美とはいい仲だったわよね。でも、久美も和美と楽しむのよ」
それを聞いて「待って、有紀。私レズなんていやよ。男とならするけど…」あわてる和美だ。

 「あら、さっき賭をしたわよね。淳子がバージンか、体験済みかって!」
「それがこれなんだ。わかったわよ。嫌いだけど、久美とレズをすればいいのね」
「そう、今度は私たちが楽しむのよ。森脇さん、レズも見たいでしょう?」
「やってくれるか。でも、腕は解くなよ。逃げると困るからな」

 「心配しないで。このままでいいから」有紀は服を脱ぐと、それに倣って和美も脱ぎだした。
有紀はシャツ、スカートと脱いでいくとうっすら黒みを帯びたスケスケ下着だ。
「ずるいわ、そんなのを着るなんて!」和美は黒だが、スケスケではない。

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 「ずるくは無いわよ。男はオッパイとオ○ンコしか見てないから」パンティを脱いで下半身を晒していく。
「私もパンティからよ」2人は下半身を、男達に晒すと絨毛は手入れされておらず、びっしりと生えている。

 「有紀、そのヘアを剃らせてくれよ!」「俺にも剃らせてくれよ。和美!」
「そんなに剃りたいの、私のオ○ンコ・ヘアを?」
「ああ、剃らせてくれ」
「わかったわ、私の右側が森脇さん、左が新田さんよ」

 「俺はだめか?」
「心配しないで、和美の左が梅宮さんで右が杉田さんよ」
「ちょっと、ヘアはいやよ。婦警さんみたいな性器なんていやよ。ヘアが無いと変だし」

 「賭に負けたでしょう?」
「そうだよ。和美。負けたんだから剃らせてくれよ」
「わかったわよ。やるなら、綺麗に剃ってよ」有紀と和美は足を開いて立った。
 
 「よし、俺はここだ」真っ先に、森脇が有紀が用意した石鹸を泡立て、絨毛に塗っていく。
「俺は和美とだ!」梅宮も和美の絨毛に石鹸の泡を塗っていく。
「いくよ」森脇の持ったカミソリが、有紀の右半分を消して左側の絨毛はそのままだ。

 「卑猥だわ。こんな性器だなんて…」性器の半分が見え、パックリと開いた割れ目から襞がはみでていた。
「見ないで、こんなの恥ずかしいわよ」慌てて手で隠す和美と有紀だ。
「隠すなよ、記念に撮らせろ、半出しオ○ンコを!」

 「いやよ。全部終わったらいいけど、今はいや!」手で隠したままだ。
「だったら、婦警とやらせないぞ!」
「わかったわよ。その代わり、顔は絶対にだめだからね」有紀と和美は顔を両手で隠して淫裂を晒している。

 「動くな。そのままだぞ!」ビデオが2人の半分絨毛が消えた股間を撮っていく。
「いいね。また、オ○ンコしたくなったよ…」裸のままの森脇の肉竿が、また膨らんでしまった。

 「もういいよ、撮ったから。今度は俺が仕上げだ」有紀の股間のヘアが消え、和美も杉田によって仕上げに入っている。
「ほら、これで丸見えだ」2人とも婦警の2人と同じく淫裂を隠す障害物が取り払われた。
 
 「有紀、いいぞ、やっても!」
「オ○ンコはいいけど、ビデオは無しだからね。レズは撮らないでよ」釘をさして有紀は淳子の上に覆い被さった。
「いや、やめて、いやー!」淳子の大きな乳房が掴まれた。

 「いいでしょう。私、初めてだから」唇を重ねていく有紀だ。
「うっ!」顔を背けようとするが、手で押さえられて逃れない。
「おもしろそうね、私もレズにトライする。でも、絶対に撮らないでよ」和美も久美の上に覆い被さり乳房を掴んでいく。

 「いや、オッパイを掴まないで、いやよー!」
「あら、毎晩楽しんでいるくせに、私が相手じゃいやなの?」和美は意地悪く乳首を摘んだ。
「だめ、そこはだめ。触らないで、お願いですから!」敏感な乳首を摘まれ荒い息使いに変わってしまった。

 「指じゃ、いやなんだ。だったら口でしてあげる!」和美は馬乗りになって乳首を吸いだす。
「だめ、やめて。いやー!」久美の叫び声が響いている。
「私も口でしてあげる」淳子も乳首を有紀に吸われて「いや、いやー!」悲鳴が虚しく響いている。

 有紀と和美は馬乗りになっているので、後ろから淫裂が丸見えだ。
剃ったばかりの淫裂から、2枚の肉襞が垂れ下がり膣の入り口が覗いている。
「欲しい、和美。やらせてくれ!」我慢できなくなったのか、杉田が背後から肉竿を突き刺していくが、和美によって「あん、あん、あん!」久美は腰をよじり悶え声をあげている。

 「俺もやるぞ、有紀!」有紀の淫裂にも梅宮の肉竿が突き刺していくと「出すのよ、お腹に出して。エキスを!」気持ちよさそうな顔で、淳子の乳房を揉み続けている。
その言葉で、梅宮は動きを早め、膣奥に噴射し、杉田も和美の膣の中に噴射した。
「俺もやらせてくれ!」「俺もだ!」こうして、4人とも有紀と和美の胎内に噴射を行った。

「拉致された婦警」第5話 カモフラージュ 赤星直也:作

第5話 カモフラージュ

 「よかったわ。こんなによかったのはの、久しぶりね」淫裂から流れ出る精液を拭こうともしない有紀と和美だ。
それには「オ○ンコ、大丈夫か?」妊娠を心配している。

 「避妊薬を飲んでいるわよ。そうだ、これからは婦警さんとオ○ンコするんだから飲ませないとね」
「気がきくな、有紀は!」森脇が有紀の乳房を揉んでいくと「あら、お世辞なの。でも、うれしいな、褒められると。で、これからどうするの?」

 「俺に考えがある。こうなったら、婦警にも稼いで貰わないと…」
「無理よ。顔がテレビに流されているし」
「そこが付け目だよ。相手の裏をかいて、風俗で稼いで貰うんだ!」
「やるかしら。婦警さん?」

 「やらせるんだよ。無理にでもやらせてやる。それから、ここも警察が来るかも知れないから気を付けろよ」
「わかった。明日にでも片づけておくわ」淳子と久美は両腕を縛られたまま、その夜を過ごした。 

 翌朝、テレビでは『拉致された婦警はいまだに不明です』と2人の制服を着た写真が流されている。
「ほら、あんな達よ。まさか、輪姦されてしまったなんて、誰も信じないわよね」
「言わないで。そんな言い方は、しないで!」淳子と久美の目からは、自然に涙が流れていく。

 「泣くな。それより、目覚めのオ○ンコだ」
「いや。許してください。もういやです、レイプしないで!」
「いや、いやー」嫌がっても、再び淳子と久美が犯されていく。
それを見て「昨日はあんなに出したのに、よく立つわね」有紀と和美は、淳子と久美の着ていた服を片づけていく。

 「汚いわね。ゴミも溜まっているし」
「私が出しておく」和美が玄関を開けると「ちょっと、パトカーよ。こっちへ来るわよ。隠れて!」
「無理だ。とにかく、こいつらを地下に連れて行け!」淳子と久美は口を塞がれ杉田と新田によって地下に連れて行かれた。

 「いいな。声を出したら殺すぞ!」
(出せないわ。声を出したら、レイプされたのがわかってしまう…)見つけて欲しいが、全裸姿を見られたくない、もどかしさがある。
 
 一方「有紀と和美は、素っ裸になれ。ごまかそう!」
「いやよ。見られてしまうわよ」
「見せてごまかそう、オ○ンコしてごまかそう!」
「そ、そんな!」有紀と和美は全裸になって太股を抱えられていく。

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 「だめ、だめ。きついわ、きついわよ!」駅弁で抱かれて「ほら、和美も急ぐんだ」
「いやよ。こんな、やり方なんて!」和美も太股を抱きかかえられた。
丁度よく「ピンポーン!」チャイムが鳴った。

 「いいな、悶えるんだぞ!」駅弁で結合したまま歩くと「あん、あん、あん!」動くたびに、肉竿が淫裂を突き刺していく。
「いいわ、いいわよ、オチンチンがいいわよ…」演技ではなく、本心から声を出した。

 「どちら様ですか?」
「警察です。お聞きしたい事がありまして…」
「わかりました。今開けます」
「いや、開けないで。いやよ!」有紀が叫ぶが、森脇が体を屈めてドアを開けると「いや、見ないでいやよ!」警官が2人中に入ってきた。

 「も、申し訳ありませんが、お聞きしたい事がありまして…」警官の顔が赤くなっている。
「どんな、ことですか?」
「見られるわ。恥ずかしいわよ!」和美と梅宮も結合したまま現れた。

 「昨夜、渋谷で強盗がありまして。それで不審な車だとか,パトカーを見かけませんでしたか?」
2人の目が有紀と和美の淫裂を見ている。
「俺は何も見なかったけど、有紀は見たか?」太股を揺すると「あん。み、見なかったわ、あん、あん!」悶え声をあげて、乳房をわざと口に近づけ「チュル、チュル!」乳首を吸っていく森脇だ。

 「俺も見なかったよ」梅宮も和美の太股を揺すっていく。
「いいわ、いいわよ。もっとオ○ンコして!」和美も乳房を押し当てていく。
「チュル、チュル!」乳首を吸っていく。
「私も見なかったわ。それより、もっとして、オ○ンコして!」虚ろな目になって言う。
 
 2人の淫裂からは、淫汁がしたたり始めている。
(お巡りさんも、オ○ンコがしたそうだぞ。あんなに膨らませて)
(でも、恥ずかしい。知らないお巡りさんに、見られているなんて!)
「あん、あん、あん!」悶え声をあげる有紀と和美だ。

 「ご協力、ありがとうございました。何かあったら、警察までご連絡下さい」敬礼をしてから出ていった。
「帰ったな」
「いや、最後までやって。出してよ、オ○ンコの中に!」
「わかったよ」

 「そうよ、もっと激しくオチンチンを入れて!」
「私にもして!」警官が帰ったに、結合したままで「グシュ、グシュ!」音が響いている。
「限界だ、だすよ」「俺も出すぞ」ほぼ同時に肉竿から噴射を始めた。
「いいわ、オ○ンコの中が暖かくてとろけそうよ」淫裂と肉竿の隙間から白い精液がポタポタと落ちていく。
 
 射精が終わると、2人は降ろされた。
「ここも危なくなったな。探さないとだめかな…」
「そうした方がいいわよ」有紀は淫裂から、精液を流したまま地下に行く。

 「オ○ンコしてたのか、警官の前で!」
「それでごまかせたけど、今度はそうはいかないと思うの。とにかく戻っていいわよ」
「こい、来るんだ!」淳子と久美も再び、リビングに戻ってきた。

 「リーダー。ここも危なくなったな。ずらかった方がいいかも…」
「わかってるよ。ここを売ろう、ほら、産廃業者の川口にだよ」
「あいつか。でも、やくざと繋がっているって話だよ」
「構わないさ。金さえもらえるなら…」

 「で、どこに越すんだ。行く当てあるのかい?」
「あるわよ、私の住んでいるマンションの向かいに、大きな屋敷が売りに出てた!」
「そうよ、そうだったわね。あそこは倒産した社長の屋敷だから広いしね。それに、一緒に毎晩エッチが楽しめるわ」ニヤニヤする和美だ。
「エッチもいいけど、側にいてくれると安心できるしね」有紀も言う。
 
 「そうか、早速確かめに行こう。それから、梅宮は川口と会って、いくら出しか交渉してくれ」
「わかりました」森脇と有紀、和美が一緒に出かけた。
「俺もいくか。こいつらは危ないから、地下に置いておけ」

 「わかりました。オ○ンコはやり放題でいいですよね?」
「やってもいいが、中出しは、しばらく我慢しろ。外に出すんだ」梅宮も出ていき4人が残された。
「こい、地下でやるからな!」
「痛いの、膣が痛くてもう無理です…」
「無理でもオ○ンコさせろ!」
「ヒー!」淳子と久美は、新田と杉田に代わる代わる、幾度も犯された。

 そして、夕方になって皆がそろった。
「決まったよ。あさって越す事にした」
「そうですか、川口は1億出すそうです」
「1億か、足下を見たな。不景気だから仕方ないな…」

 「私も出すわよ、少しならあるし」
「有紀ばかり、いい格好して。私もだすから」
「ありがとう、これからは一緒に暮らせるしな」
「で、リーダー。これからは何をしようか?」

 「有紀と和美に教わって水商売だ。これからは風俗で稼ぐんだ、こいつを使ってな」淳子と久美を見つめた。
「いや、いやよ。裸を人前に晒す何ていやです!」
「いやでもやるんだ。やらないなら、エロビデオで稼いで貰うぞ」淳子と久美はまた犯されて「やめて。お願いですから、やめてー!」虚しく悲鳴が上がっている。
未知の星・別館



「愛と官能の美学」様より
いただきました。

ここは、赤星直也が管理している「未知の星・別館」です
本館へは、下記サイトで、
お確かめ下さい。

  「未知の星」

おことわり

この作品は全て空想で書かれており、実在の個人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は小説作者が所有してますので作品の無断転用もかたくお断りし ます。違反した場合は著作権法によって刑事罰と民事罰が与えられますのでご承知下さい。
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