未知の星・別館

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正義はどっちだ!

「正義はどっちだ!」第1話 出所 赤星直也:作

おことわり

  この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係があ
  りません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断
  転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」
  と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

登場人物 

 秋山昭次:元会社員          井上美佳:元OL
 〃 忠行:昭次の長男         小泉京子:秋山昭次の姉
                        〃 栄一:京子の夫(義理の兄)
 秋山洋一:昭次の兄
 〃 尚子:洋一の妻           安藤和也:安藤建設社長
 岡崎伸吾:安藤建設総務部長    〃 愛子:和也の妻
 〃 佳枝:伸吾の妻           〃 有紀:和也、愛子の子
 〃 絵美:伸吾と佳枝の子      石井秀樹:秋山の元部下
                                       先代:安藤和也の父
 第1話 出所 

 塀に囲まれた刑務所に、1人の若い男が面会に訪れた。
「ここで待っていなさい」「はい!」刑務官に案内されて面会室に入ると、暫くして、受刑者が現れた。

 「お父さん!」
「忠行じゃないか。お母さんは一緒じゃないのか?」
「お母さんは、この前亡くなったよ」泣き出す忠行だ。

 「病気だったのか、お母さんは?」
「違うよ、自殺したんだよ。借金が返せなくて…」
「そんな馬鹿な。会社が面倒を見てくれていたんじゃないのか?」
「ううん。何もしてくれないんだ。それで、お母さん働いたんだけど返せなくて…」泣き声になっている。

 「親戚はどうした。兄貴や、姉さんはどうしたんだ?」
「少しだけ援助してくれたけど、恩着せがましく言っていたんだ。だから、最後は援助を断ったんだ…」
「そうか。それで、忠行は今何をしているんだ?」

 「働いている。お父さんの事で会社は雇ってくれないから、鳶の見習いをやっているんだ」
「そうか、会社と親戚は何もしてくれなかったのか…」唇を噛む昭次だった。
「葬式は親方がやってくれたんだ。いい人だよ」

 「そうか、いい人か。そうだ、働いている先を教えてくれないかな?」
「手紙を出すよ、直ぐに」「そうしてくれ」2人は暫く話し合った。
「時間だ。続きはあとにしてくれ」刑務官は素っ気なく言い、秋山を刑務所に連れ戻していく。
「父さん、待っているよ、早くお母さんの墓参りしようね」後ろ姿に声を掛ける息子の忠行だ。

 秋山昭次は会社の金を横領した罪で服役していた。
しかし、実際は無実で、社長と総務部長の罪を被り服役している。
総会屋対策で多額の現金を渡していたのが発覚しそうになり、それで、社長と総務部長から罪を被るように頼まれた。

秋山には先代の社長から恩を受けてここまで来たから、その弱みに付け込まれ、息子の社長から泣き落とされて罪を被る事にした。
しかも、家族の面倒を必ず見るという条件で。

 秋山は万が一を考え、1千万を現金で受け取り、それを姉と兄に預けていた。
妻に預ければ、損害賠償で回収されるのが見え見えだったからだが、その約束が守られず、兄弟はそれを猫ばばしてしまい、冷たくあしらっている。

 会社側も、事件の発覚を恐れて何もしないばかりか、反対に損害賠償を求めた。
自宅を差し押さえられ、家族は貧乏暮らしを強いられてしまい、その暮らしに堪えかね、妻が自ら命を絶った。
「許せない。あいつらを絶対に許せない!」心に誓う秋山だ。

 それから数週間後「いいな、もう二度と戻るんじゃないぞ!」まだ刑期を残した秋山は、唯一の出入り口から外に出た。
模範囚として刑期を勤めた秋山に、政府からの恩赦が認められの出所である。

 刑務所を出るとバス停へと歩いていくが、町から離れている刑務所は交通が不便が当たり前で、バス停だって30分近く歩かなければならない。
「とにかく、町へ行かないと…」真夏の太陽が照らす中、アスファルト道路の上を歩いていくと「おや?」秋山の目にワンピースを着ていた女性が目に付いたが、様子がおかしい。

 「もしかして?」秋山が後を追っていくと、女性は道から逸れると、木立の中に入り「う、う、う!」泣き声が聞こえる。

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「間違いない、死ぬ気だ!」小走りで近寄ると「邪魔しないで。死なせて!」首にロープを巻き付け女性が叫んだ。

 「死ぬな。死ぬのは何時でも出来る。死ぬな!」首に掛っかたロープを掴んで緩めていく。
「お願い死なせて。生きたくないの。死なせて~!」叫ぶ女性の体を持ち上げ、首からロープを外すと「う、う、う!」泣き出す女性だ。

 「死ぬのは簡単だ。残された家族を考えろ。それからでも死ぬのは遅くはないさ」秋山は女性の顔を見た。
すかさず「み、美由紀じゃないか!」思わず声を出し「辛かったろうな、美由紀!」体を抱きしめて唇を重ね、ワンピースのボタンを外す。

 女性は「やめて、何するのよ、やめて!」当然拒むが「美由紀、欲しい、美由紀の体が欲しい!」長年たまっていた欲望が一気に燃え上がっている。
「いや、いや!」逃れようとする女性だが、ワンピースが脱がされ、青い下着が露わになっている。

 「綺麗だ、美由紀!」ブラジャーを捲り上げ、露わになった乳房に吸い付くと「いや、いや!」抵抗するが、秋山の欲望はそれを上回っていた。
「やめて、いや!」パンティが引き下げられ「欲しい、美由紀が欲しい!」「美由紀じゃないわ、人違いよ!」脱がされまいと押さえるが股間が露わになって「綺麗だ、美由紀!」現れた絨毛を撫でていく。

 そして、足首からパンティが脱がされてしまった。
「やめて。お願い、もう、セックスはしたくないの!」叫ぶが秋山は抱き付いて、ブラジャーも外し全裸にするとズボンを引き下げた。
「ダメ、イヤです。やめて!」肉竿が淫裂に押し当てられて「わかったわ。やりたかったら、していいわ。その変わり優しくよ」覚悟したのか秋山の頭を撫でていく。

 秋山が肉竿を押し込んでいくと「うっ!」ピクンと腰が動いた。
「美由紀、欲しいよ」唇を吸いながら更に押し込んで行くと女性は「あ、あ、あ!」呻き声を上げた。

 「愛しているよ、美由紀!」根本まで入るとピストンが始まり「いいわ。いいわよ…」あれ程嫌がった女性も、秋山の動きに合わせて腰を振っている。
それに足も限界まで開き深い結合を求めて、淫裂からは淫汁が流れている。

 「限界だ。出したいよ」
「いいわよ。出したかったら出しても」背中を抱きしめ「うー!」放出を始めた。
「とろけそうよ。久しぶりにいいわ」抱きしめたまま動かず「美由紀、良かったよ」また唇を吸っていく。

 「ち、違う。美由紀じゃないわ。美佳よ、井上美佳!」秋山もやっと間違いに気づいた。
「悪かった、死んだ女房にそっくりだったもんで…」申し訳なさそうな顔をしている。
「奥さん、亡くなったの?」
「ああ、つい最近自殺したんだ。俺と子供を残して…」泣き出す秋山だ。

 「泣いたって困るわ。私だって死にたいのよ…」起きあがりると、ブラジャーを乳房に押しつけ、その後パンティも履いてワンピースを着込んだ。
「もう邪魔はしないで。私とセックスして満足したでしょう?」美佳は再びロープを掴んだ。

 「死ぬな、家族が泣くだけだ。俺のように!」再び体を押さえた。
「死なせてよ。生きていたって仕方がないの、死なせて!」
「訳を聞かせてくれ。それからでも遅くはないだろう?」秋山の言葉に美佳も次第に冷静になってきた。

「騙されていたの。しかも、夫によ。私の名義で散々借金をしておいて、別な女の所にドロンよ。残されたのは借金だけ…」
「それだけでの理由で死ぬのか?」
「それだけで、死ぬのかとは失礼ね!」

 「そうだ。そんな理由で死ぬ事はないさ。自己破産や、負債免除だってやれるのに…」
「それだけじゃないわ。その女には子供がいたのよ。結婚する前に生まれた子供が。私は金を作る道具だったのよ」泣き出す美佳だ。

 「辛いかい?」
「辛いわよ。死にたいくらいよ」
「でも死んだら負けだ。生きて、そいつを見返してやればいいじゃないか!」美佳も落ち着いて、もう冷静になっている。

「所で、あんた、奥さんが死んだって言っていたわね?」
「そうだ、殺されたようなもんだ」
「聞かせて、今度はあなたの番よ」

 「分かった、聞いてくれ」秋山は今までの事を話し始めた。
会社や親戚に裏切られた事、刑務所から出所した事、そして、復讐をする事も話すと美佳は驚いた様子だ。

 「あなたも辛かったのね…」
「そうさ。俺以上に妻が苦しい思いをしたんだ。絶対に許せない!」
「あんた、悪い人じゃないわね。私の家で暫く休んで。差し押さえられた家だけど…」
「迷惑じゃないかな?」
「平気よ。どうせ、一度は死んだ体だし…」

 「ありがとう。それにしても、美由紀そっくりだ。まるで、生き写しみたいだ!」
「そんなに似ている?」
「ああ。ほら、これが美由紀だ」大事そうにポケットから写真を撮りだした。
「ホントだわ。私そっくりだ!」

「だから、欲しくなって押さえが効かなかったんだ。謝るよ、体を汚して…」
「わかるわ、その気持ち。私の事は気にしないで。妊娠できない体にされたし…」
「どういう事だい?」

 「売春をやらされていたのよ。酷い夫でしょう。あげくが性病よ。病気は治ったけど、不妊になっちゃったの」また泣きだした。
「だったら仕返ししてやれよ。俺も手伝うぞ」
「ありがとう、お願いするわ」2人は美紀の車に乗って走りだした。

 車は狭い道路から幹線道路に出て、町に入ると住宅街が並んでいる。
「ここよ、ここが私の家なの。ただし、今夜限りだけど」車を停めて家の中に入っていく。
「ねえ、お風呂に入った方がいいわよね」
「そうして貰えれば助かるよ」

 「だったら、こっちよ」浴室に案内して、蛇口をひねるとお湯が噴き出していく。
「着替えを用意するわ。夫のだけだど」美紀は着替えを取りに行き、秋山は服を脱いでお湯で体を洗ってから浴槽に浸った。

 お湯に浸った秋山は、今までの事を振り返って「許さない、絶対に!」美由紀の顔が思い浮かんでいく。
そこに「着替え用意したわ。ついでだから、背中流してあげる!」
「いいのかい?」「いいわよ。死んだ体だし」美佳が入ってきたが「み、美佳さん!」驚きの声をあげた。

 一糸まとわぬ姿で秋山の前に現れ「私も洗わないと。いくら妊娠しないといっても性器は汚れているし…」乳房と股間を露わにしている。。
「いいのかい。また犯すかも知れないぞ?」
「構わないわ。あなたが欲しかったら、何時でもしていいわよ。ほら、上がって!」美佳も笑顔になっている。

 「こんな気持ちは、何年ぶりかな。あんな事さえなかったら妻も、俺も一緒に暮らせたのにな…」背中を擦られながら呟くように言う。
「奥さんを愛していたのね?」
「当然だよ。でも、兄弟から裏切られるなんて情けないな…」泣き出す秋山だ。

 「泣かないで。それより、お腹も空いているんでしょう?」
「ああ、それにゆっくり休みたい」
「上がったら、直ぐ作るから」美佳は秋山に親近感を覚えている。
似たような境遇だったから、なおさらだ。

 「今度は、僕が洗ってあげる!」秋山が美佳の体を洗っていく。
「気持ちいいわ。そこが痒いの!」背中を擦られると「お願い、前も洗って!」美佳が振り向いた。
「いいんだね?」「いいわ。あなたとなら…」恥ずかしそうに目を伏せた。

 「わかった!」秋山は首から洗いだし(そこよ。そこにして!)首から手が降りて、乳房を掴み撫でていく。
「ん、ん、ん!」美佳の呼吸が速まり、乳首も堅くなっていく。

 (だめ、もっとして!)乳房から手が退けられると、美佳は秋山の肉竿を掴んだ。
「私も洗ってあげるから、あなたもしてね…」恥ずかしさを堪えて、やっと言えた。
「ホントに、いいんだね?」
「お願い、して欲しいの…」
「わかった!」秋山の手が淫裂を触りだした。

 (堅くなっていく。オチンチンが膨らんでいく!)美佳の手で擦られた肉竿は使用可能になっている。
「して、欲しい!」
「後でしようよ。寝る時に…」淫裂と乳房を触りながら言う。
「分かったわ。今夜ね」2人はお湯に浸っていく。

 美佳は浴室から上がると、食事を作りだした。
「凄いね。妻は料理は得意じゃなかったけど、美佳さんは得意のようだね」
「まあね。腕に自信有りってとこかな」笑顔で話す美佳だ。
作られた料理をテーブルに並べ、それを食べると2人はリビングでくつろぎ、寝室へと向かう。

 「ねえ、ここでいいでしょう。ベッドはここしかないの」それはダブルベットだ。
「俺はベッド要らないよ。美佳さんこそ、ここで寝ないと…」
「ダメ、ここに寝て!」
「申し訳ない。このお礼は必ず返すからね」急いでベッドに潜り込む秋山だ。

 美佳は秋山を寝かすと、後かたづけをしていく。
「今度は、私が恩返しの番だわ。あんないい人なんだから…」美佳は家事を済ますと、着ていた服を脱ぎだし、パンティ、ブラジャーも脱いで生まれたままの姿になった。
「これを見たら、何て言うかしら?」黒い絨毛と乳房が、薄暗い明かりに浮かび上がっている。

 全裸になると、秋山の元へと向かった。
「寝ているのかしら?」そっと、ドアを開けて覗き込むと「だれだ?」すかさず秋山が反応し「み、美佳さん!」美佳の全裸に、驚きの声をあげる。

 程良く膨らんだ乳房、黒々とした絨毛に覆われた恥丘と、まだ女性の魅力に満ちており「美佳じゃないわ。美由紀よ、今夜は美由紀と思っていいわ。妊娠しないからしていいわよ…」顔を赤らめて秋山の手を掴み、自分の乳房に導いていく。

 秋山は久しぶりに暖かい温もりを感じて「美由紀。何故死んだ!」ベッドに乗せて乳房を撫でていく。
(私も、美由紀さんのように愛されたかった。でも…)仰向けにされた美佳は、乳房を撫でられながら、涙を滲ませている。

 「して。あなたに、して欲しい!」意を決めた美佳は、秋山の股間を撫でていく。
「分かった。美由紀!」パジャマとパンツを脱ぎ、美佳に覆い被さった。
「あ、あ、あ!」美佳の淫裂に秋山の肉竿が入り込み「愛している、あなた!」
「俺もだ。美由紀!」2人は唇も重ね合う。

 久しぶりぶりの人肌の温もりに、秋山の肉竿は限界まで膨らんでいる。
「いいわ、あなた。凄くいい!」背中を反らせ、乳房を掴まれて「あん、あん、あん!」淫裂から淫汁が流れている。
(私も、この人と一緒にいたい…)久しぶりに味わう快感に、美佳は秋山の背中に爪を立てていく。

 「美由紀。出すよ、出すからね!」
「いいわよ。あなた、一杯出して!!」美佳の膣奥暖かい液体が漂いだした。
「暖かい…。とろけそう…」精液が流れ出ているが、余韻に浸っている。

 暫く2人は唇を重ねて「あなた、もっと欲しいの」美佳が肉竿を撫でだす。
「俺も欲しい。何年ぶりだからな」
「今度は、私にやらさせて!」美佳が秋山の上に馬乗りになった。
「あなた、大部溜まっていたのね。もうカチカチよ!」

 「当然だよ。美由紀としかやらない主義だから!」
「今夜は、私が吸い取ってあげる!」肉竿を淫裂に吸い込んで、腰を振りだした。
「いいわ。あなた、いいわ!」声をあげ、淫裂からも液体が漏れ出ている。
「僕もいいよ。美由紀!」秋山も乳房を撫でて、美佳は3回秋山の射精を受け止めた。
  

「正義はどっちだ!」第2話 美佳の復讐 赤星直也:作

第2話 美佳の復讐

 翌朝、美佳は今までと違って明るくなっていた。
「おはよう」秋山が起きると「ダメ、ここに来ちゃ。いいと言うまで寝てないと…」
「でも、美佳さんに迷惑が…」
「話はあとにするから、待ってて!」再び寝室に戻された。

 暫く経って、美佳が化粧道具を持って寝室に入って来た。
「これに着替えて!」
「似合わないよ。こんな若作りなんて…」
「文句は無しよ。着替えてから話すから」
「わかったよ」渋々だが着替えていくが、40過ぎの男には似合わない服装だ。

 「思った通りだわ。次は化粧ね」美佳は秋山に化粧をしていく。
「うーん!」頭をひねりながら、化粧をしていき「見て、出来たわ!」鏡を見せた。
「これが、俺かい?」今までとは似つかない顔だ。
「そうよ。これが私の夫の秋山昭次よ」

 「美佳、何言っているんだ?」
「これからは、私の夫になるのよ。わかったでしょう」
「待て。そんな事したら、美佳に迷惑が掛かるよ」
「今更何言っているのよ。死なせてくれなかったんだから、責任取って貰うわ」

 「でも…」美佳に圧倒され言葉が出ない。
「分かったわね、私が妻の美佳よ。もう美由紀って呼ばないで。お願いですから…」
「分かった、美佳。愛しているよ」
「私もよ、これからは一緒よ。夫婦だからね」抱き合う2人だ。

 美佳の協力を得た秋山は、美佳の車に乗って、差し押さえられた家から出た。
「どこに行くんだ?」
「夫に仕返ししたいの。あの女の所よ!」ハンドルを持った美佳は考えがあるようだ。

 高速道路を走り、別な町へと向かう。
「ここに、住んでいるの」
「どんな風に、やったらいいかな?」
「レイプしてあげて。それを私がビデオに撮るの」

 「それだけか。つまんないな…」
「他に、いい手があるの?」
「レイプするなら夫の前でだよ。それに、レイプを見ながら射精させるんだよ!」
「面白いわね。私を騙したんだから、それくらいはやって貰わないとね」美佳も笑顔になった。

 「それだったら、準備をしないと」
「分かっているわ。軍資金は、これだけだけど…」
「それだけあれば平気さ。どうせなら、リサイクルショップで買おうよ」
「分かった。あなたに任せる」2人はリサイクルショップを探し回った。

 そして、夕方に2人は行動を起こした。
「ここよ、この家よ」
「怪しまれないように、入らないとまずいぞ」
「それだったら、開店セールとしようよ。記念品が出ると言って…」
「そうだな。それでいこう」2人は美佳を捨てた夫の家に来た。

 「忙しいところ、申し訳ありません。今度開店したスーパーです。記念に景品交換がありますから、配りに上がりました」玄関のインターフォン越しに話していく。
「待って、直ぐ開けるから!」「ガチャ!」鍵が開けら得た。

 「申し訳ありません。開店セールをやっていまして!」段ボールを持って中に入る。
「景品は何なの。まさか、ティッシュではないでしょうね?」
「そんな安いものではありませんよ!」秋山は女性の口を押さえ、美佳もドアを閉めて鍵を掛ける。

 「来い。こっちだ!」口を押さえたまま、家の中に連れ込み両手を縛った。
秋山はビデオを構えて「奥さん、私よ、分かるわよね」美佳が正体を現す。
「知らないわ。売春婦に知り合いなんて、いないわよ!」
「馬鹿にしないで!」美佳の手が頬を叩きだし「ピシャー!」数回音が出て「ヒー!」悲鳴も上がった。

 「私に売春させて、この家が建ったんじゃないのよ。私を騙して!」
「許して、謝ります。ですから、許して!」
「許して欲しかったら、裸になりなさいよ。ほら!」美佳はスカートのファスナーを引き下げた。

 「いや。いやです!」
「うるさい人ね。口を塞がないと…」テープで塞がれ「ウグ、ウグ!」首を振っていく。
「そんな事してもダメよ。私が味わった辛さを知って貰わないと…」ホックも外し、スカートを引き下げていくと、鮮やかなピンクのパンティが現れた。

 しかも、ハイレグで絨毛がはみ出ており「今夜はエッチするつもりなのね。丁度いいわ、旦那の目でこの人とやるのよ!」そのパンティを掴んで引き下げていく。
「ウ、ウ!」自由が効かず首を振っている。
「ほら、ヘアが丸見えよ。黒いヘアが!」絨毛が露わになって、女性は泣いている。

 「泣いてもダメよ、素っ裸だからね」足首からパンティを抜くと、女性は淫裂を見られまいと、体を捩り太股を持ち上げて隠していく。
「そんな事してもダメよ。今度はオッパイよ」ボタンが外されていく。
「手伝って。一旦、解いてからでないと…」

 「わかった」秋山は縛った紐を解き、美佳がシャツを腕から脱がすと、お揃いのピンクのブラジャーを付けている。
「あら、結構大きいのね。これで誘惑したんだ!」ブラジャーの上から乳房を撫でだす。
「遊びはそこまでだ。縛るからな!」再び、後ろ手に縛り、丁寧に3カ所縛った。

 「いいぞ。また撮るからな!」ビデオを構えた。
「これで、フルヌードよ!」背中のホックを外すと、勢いよく乳房が飛び出していく。
「これは要らないわ」腕に絡まった紐を切り、ブラジャーを剥ぎ取り全裸にすると「ウ、ウ、ウ!」涙を流して泣いている。

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 「いい眺めね。今度は反省を込めて、坊主になって貰うわよ」
「ウグ、ウグ!」首を振っていく。
「安心して。頭は剃らないわ。ここよ、ここを坊主にするの!」絨毛を撫でると「ウ、ウ!」驚いたのか目を見開いている。

 「あら、イヤなの。だったら、頭にする?」髪の毛を撫でた。
「ウグ、ウグ!」首を激しく振っている。
「だったら、ここでいいのね」また、股間を撫でると「ウ、ウ!」泣きながら首を縦に振った。

「そうよね。ここなら誰にも見られないしね」美佳は浴室に入って、石鹸とカミソリをポリの桶に入れて持ってきた。
「始めるわよ。反省の坊主にね!」石鹸を泡立て、絨毛に塗っていき、カミソリを当てて剃りだした。

 「あら、可愛いわね。まるで子供よ!」絨毛が消えて、淫裂が露わになっていく。
「ウ、ウ!」泣き続ける女性だが、美佳はなおもカミソリを動かして、絨毛の全てを消し去った。
「いいわね。綺麗になって!」タオルで股間を拭いた。

 「撮られているわよ。あなたの恥ずかしい姿が!」恥ずかしさに、足を閉じようとしたが開かされていく。
「ほら、もっと撮って貰わないと」足を抑え、指で淫裂を広げた。
「これがオ○ンコよね。見て貰いましょうね!」女性は顔を背けるが、泣きやむ事はなかった。

 2人は撮影が済むと、また準備をしていく。
「確か、子供がいたはずだけど…」家の中を捜すがいない。
「子供はどうしたのよ?」テープを外した。
「夏休みですから、夫の両親の所に行っています…」

 「だったら、2人だけで暮らしているの?」
「はい。今週だけですが…」また口が塞がれた。
「今、何時かしら?」
「6時だよ」
「もうすぐね。もうすぐ、あいつが帰ってくるんだ!」美佳の目が輝いている。

 暫くして、チャイムが鳴った。
(来たわ。あいつよ!)緊張していく美佳と秋山だ。
「沙織、いないの?」声がする。
(間違いない。あいつだわ)(そうか、遂に来たな)2人は顔を見合わせた。

 そして、包丁を女性の首に押しつけると「ガチャ!」鍵が外され、男が入ってきた。
「ただいま!」ドアを閉め、リビングに来ると「待っていたわ。孝夫!」美佳は女性の首に包丁を押しつけた。

 「美佳、やめろ。沙織に何をするんだ!」
「だったら、あんたもおとなしくして貰わないと…」秋山も背後から男に包丁を押しつけた。
「分かった。おとなしくする…」

 「だったら、逃げられないように服を脱ぐのよ。素っ裸に!」
「脱げばいいんだな?」美佳に言われるままに服を脱いでいく。
上半身が剥き出しになると、ズボン、パンツと脱いで全裸になった。

 「これでいいのか?」
「そうよ、それでいいわ。次は両手を後ろにやるの。変な事したら奥さんの命はないからね」
「分かっている!」言われるまま両手を後ろで組み、秋山が縛っていく。

 「痛いな。もっと緩くしろよ」
「そうは行くか。逃げられたら困るからな」やはり、腕を3カ所縛った。
「これで、逃げられないわね。今日は貸したのを、返して欲しくて来たの」

 「お前から、借りた物はない!」
「ふざけないで!」美佳は孝夫の頬を叩き「私の体を弄んだ上に、売春までさせたんじゃないのよ!」怒鳴る。
「お前も承知して、俺に抱かれたんじゃないか。それに、金はくれたはずだ…」

 「卑怯な奴だわ。もういい、懲らしめてあげて!」美佳はビデオを構え、秋山が服を脱ぎだした。
「やめろ。沙織が何をしたというんだ!」
「あなたに反省がないからよ。タップリと、思い知って!」服を脱ぎ終えた秋山は縛られた女性に抱き付く。

 「やめろ。やめるんだ!」秋山の肉竿が、淫裂に入り込んでいくと「う、う、う!」妻が犯されているのを見て泣き出す孝夫だ。
「しっかり見なさいよ。奥さんが気持ちよさそうにしているわよ」追い打ちを掛けていく美佳だ。

 「そうだよ。奥さんもオ○ンコが気持ちいいって、濡れてきたぜ!」秋山もいたぶると孝夫は「う、う、う」と泣く事しかできない。
「奥さん、オッパイが敏感なんだね。ここにやって上げるよ」テープを外して、乳首を吸うと「あ、ああ!」夫の前で、犯されているにもかかわらず声を出した。

 「あなた。助けて、レイプされているのよ!」
「レイプじゃないわよ。タップリ濡れているわよ」淫裂からは、淫汁が流れている。
「イヤ、言わないで!」乳房を揉まれながら、淫裂に肉竿をピストンされて「沙織!」泣き叫ぶしかない孝夫だ。

 「そうだ。あなたも行かせてあげる!」美佳はビデオを持ったまま、孝夫の肉竿を擦りだした。
「やめろ、やめるんだ!」
「いいじゃないのよ。奥さんがレイプされていても、こんなに感じているなんて!」孝夫の肉竿は美佳の手で、カチカチになっている。

 「奥さん見ろよ。旦那が気持ちいいってさ。奥さんのレイプを見ながら、出すかも!」
「イヤ、出さないで。あなた、出さないで!」
「あいつは出すよ。俺も出すからな!」
「イヤ、イヤです!」

 逃れようと体をズリ上げるが、秋山はピストンを早めて「あ、あ、あ!」声を出してから「イヤ、お腹の中はイヤ!」悲鳴に変わり、淫裂から精液がこぼれ出ていく。
「奥さんのオ○ンコに出したぜ。今度はあんたが出す番だ!」秋山の言葉に美佳の手が早まった。

 「あ、あ、あ!」堪えるが、肉竿の先端から放出が始まった。
「旦那さんが出したわよ。奥さんがレイプされて、気持ちよかったんだって!」なおも絞るように擦っていくと「う、う、う!」声を上げて泣き出す孝夫だ。

 「あなた、一杯出したのね。もう一回できる?」美佳は秋山の肉竿を撫でた。
「ああ、出来そうな気がするよ」
「孝夫さん。また奥さんとやりたいんだって!」
「やめてくれ。これ以上、沙織を虐めないでくれ!」

 「奥さんは、どうかしら?」
「許して下さい。もう許して下さい…」
「だったら、2人でやるのよ。10分以内で出さなかったら、またレイプするからね」
美佳は女性の縛った腕を解いていく。

 「奥さんがやるのよ。意味が分かるでしょう?」
「ハイ、やってみます!」胸と股間を押さえながら孝夫をの側に寄った。
「あなた。悔しいけどやらないといけないの…」
「分かっているよ。沙織」

 「行くわね」肉竿を掴んで、口に含むと「あ、あ、あ!」一気に膨らんでいく。
「あなた。行くわよ!」不自由な孝夫を仰向けに寝かせて馬乗りになった。
「出して、早く出して!」肉竿を掴んで淫裂に導き、腰を沈めていくと「あ、あ、あ!」膣穴には道が出来ているから、すんなり迎え入れた。

 「いいわ。あなたがいい!」腰を上下に振っていくが、その間にも時間が過ぎていく。
「残り2分よ。出さなかったら、またレイプだからね!」
「だして、あなた!」

 「分かっている。出すよ、恥ずかしいけど…」
「頂戴、あなたのが欲しい!」孝夫は妻の淫裂に噴射した。
「出たわ。感じる!」孝夫に抱き付く妻の淫裂からは、精液が流れていた。

 「あら、出したのね。残念だけど時間切れなのよ…」
「イヤ。もういや。許して!」
「出したじゃないか。お願いだから、沙織を辱めるのはやめてくれ!」

 「そうは行くか。時間切れだ。妻のオ○ンコを見ていろ!」秋山は女性の向きを変えさせ、お尻を孝夫の顔に向けさせた。
「いや、いや~!」腰を押さえて、肉竿を押し込んでいく。

 「見ないで。あなた、見ないで!」2人の結合部が、孝夫の直ぐ上にあり「う、う、う!」妻が犯されていくのを泣きながら見るしかなかった。
「ほら、あなたもやって上げなさいよ!」美佳は頭を掴んで、孝夫の肉竿に押しつけた。
「フェラをやるのよ。やらないなら、死んで貰うわよ!」

 「やります。殺さないで!」すかさず、肉竿を口で擦りだす。
「やめろ、沙織。あ、あ、あ!」孝夫も声を上げていく。
「いいわね。夫婦で乱交だなんて」相変わらず美佳はビデオを撮っていると「美佳、出そうだよ」秋山は絶頂間近だ。

 「イヤ、出さないで。これ以上汚さないで!」
「そうは行かないわ。私は孝夫に売春を無理矢理やらされたのよ。これくらい我慢しなさい!」
「許して。もういや!」だが、秋山は再び、孝夫の妻に噴射を行った。

 沙織は「う、う、う!」夫の目の前で射精され、泣いている。
淫裂からは、秋山の精液がポタポタと孝夫の顔に落ちて濡らしていく。
「どう。自分の妻が犯されるのを見て、思い知ったかしら?」美佳の言葉に黙ったままの孝夫だ。

 妻を犯し終えると、秋山は服を着ていくが「う、う、う!」犯された沙織は泣いてうずくまっている。
「私は毎晩泣いていた。あなたを、何度も殺そうと思ってね!」
「謝ります。ですから、許して下さい…」

 「そうよね。今更言っても仕方ないし。それより、このビデオ買って貰えないかしら、勿論テープも付けてよ」
「恐喝するのか?」
「恐喝だなんて、とんでもない。イヤなら裏の世界に売るだけだが…」秋山も口を出す。

 「分かった。いくらだ?」
「100万欲しいわ。それくらいなら、今すぐにでも出せるでしょう?」
「分かった。沙織、渡してやれ!」

 「でも、あれは子供のために…」
「お前のレイプが、世間に知られたら生きていけないぞ。だから払え!」
「分かりました…」孝夫の言うがまま、隠しておいた100万を美佳に手渡した。
「ありがとう。ビデオとテープよ。これを見て反省してね」2人は家から出た。

「正義はどっちだ!」第3話 3人プレイ 赤星直也:作

第3話 3人プレイ

 「あなたのお陰ですっきりしたわ」
「俺はくたくただよ。2回も出したんだから…」
「分かっているわ。今夜はゆっくり休んでいいわよ」車を運転している美佳は温泉地へと向きを変え、旅館に入っていく。

 「予約してないけど、いいかな?」
「空き部屋がありますから大丈夫ですよ」
「よかった。一晩泊まらせてくれよ」
「はい。それでしたらこちらへ」部屋に案内されていく。

 「家族風呂がありますが?」
「美佳、いいだろう、一緒に入るのも」
「いいわね、私も一緒に入りたいし…」
「それでしたらご案内しますが?」
「頼むよ、教えてくれ」

 「こちらでございます」女将に案内されて「鍵を掛けてください。それに使用中の看板もお願いしますよ」
「分かった、使わせて貰うよ」秋山は部屋に戻っていく。

 「美佳、行こう」「はい、着替えも用意しました」2人は家族風呂に入った。
女将に言われた通りに看板を掲げ、鍵をかけた。
「美佳、いいだろう?」美佳の浴衣を脱がしていく。
「恥ずかしいわ。あなたに脱がされるなんて!」

 「いいじゃないか。前はこうやっていたんだよ」
「美由紀さん、幸せね。私は乱暴に脱がされたわ。その後、無理矢理にセックスさせられていたの…」思い出したのか涙が落ちていく。
「泣くな。これからはもうそんな思いはしなくていいよ」ブラジャーを脱がして乳房を撫で、パンティも引き下げ、美佳を生まれたままの姿にした。

 「今度は私の番よ。私がしてあげる!」美佳が秋山を脱がしていく。
秋山も美佳の手により全裸にされた。
「まだ元気よ。ほら!」
「立つのは立つけど、出ないからね」

 「そうだよね。それれより洗わないと…」美佳は慣れた手つきで、秋山の体を洗っていく。
「私、アルバイトでやっていたの。勿論、無理矢理によ」
「わかっているよ」秋山は肉竿を丁寧に擦られていく。
「こんな事もされていたんだろう?」美佳の乳房を掴み、揉んでいく。

 「そうよ。イヤだったけど、今日は気持ちいいの…」乳房を揉まれ、美佳も声が上擦り「やらせて、秋山さん!」肉竿を口に含んだ。
「あ、あ、あ!」すかさず、声を上げていく。
「気持ちいい。どうせなら、やってくれないか。出ないけど…」

 「いいわよ。私にさせて!」秋山は冷たいタイルの上に仰向けになった。
「これでいいかしら?」慣れた手つきで馬乗りになり、淫裂に肉竿を迎え入れる。
美佳の淫裂は。すでに潤っていたからすんなりと肉竿が入り込み「クチャ、クチャ!」腰の動きに合わせて音が出ていく。

 「美佳。いいよ、凄くいい!」上擦った声で乳房を揉み続けたが、やはり体液は噴射しなかった。
2人は浴室で体を洗い終えると、布団の中で抱き合っていく。

 翌朝、2人は忠行が働く工務店に向かったが、工務店とは名ばかりで、普通の民家と同じだ。
「あら、忠行さんのお父さんね!」事務をしている初老の女性が声を掛けてきた。
「はい。息子が世話になっていまして。何てお礼を言っていいのやら…」

 「そんな事は当然よ。私は雇い主だから。それより、お住まいは?」
「これから、捜そうと思っていますが…」
「だったら、亡くなった奥さんのアパートになさったら。忠行さんが、お父さんが帰るまではと言って、手入れしてあるんですよ」

 「そうですか。忠行が…」秋山の目からは涙が流れている。
(秋山さんが泣いている。こんないい人が辛い目に遭うなんて、許せない!)美佳も、もらい泣きしている。

 「これが、アパートの鍵です。忠行さんが忙しい時は私が掃除していたんですよ」ニコニコ顔で話している。
「申し訳ありません」鍵を受け取った。
「忠行さんに、連絡して置きますね」
「お願いします」場所を聞いて、2人は美由紀が住んでいたアパートへと向かう。

 アパートは、6畳の2部屋しかなく、掃除されているので汚れはない。
「私に似ている。間違うのも当然だわ!」美佳はタンスの上に置かれた、美由紀の写真を見ながら言う。

 「美由紀、許してくれよ。美佳とこれからは暫く暮らす事になったんだから」美佳を畳に押し倒して上に乗った。
「ダメよ、まだ昼間よ。夜になったらいいけど、今はイヤなの」
「今、やりたい!」秋山は美由紀の写真を見て、押さえが効かなくなっている。

 「ダメ。夜までダメよ!」だが、美佳は抵抗はせず、シャツ、スカートが捲られ下着が覗いている。
「美佳、やりたいよ!」乱暴にパンティを引き下げた。
「ダメ、ダメです!」目を閉じて秋山のされるがままに身を任せた。

 秋山は露わになった股間の絨毛を撫でて、指が時折、淫裂の中に入っていく。
「うっ!」呻き声を上げ、体を反らせてた。
(入れて。私も欲しくなってきた!)美佳の手が秋山のズボンを脱がせに掛かった。
「美佳、美佳!」空いた手が、ブラジャーを捲り上げて乳房を掴んでいく。
「入れて。早く入れて!」秋山の股間を剥き出しにしていく。

 「美佳、行くぞ!」
「入れて。奥さんの前でして!」美佳の言葉に、乳房を掴んだまま肉竿を押し込んでいく。

27

「いいわ。気持ちいい!」淫裂はすでに潤っていたから、すんなり入り込んだ。
(気持ちいい…。これからはいつでもして貰えるし…)秋山の頭を抱きかかえ背中を浮かせていく。

 「美佳。今日も美由紀と呼ばせてくれ!」
「いいわ。奥さんの変わりになって上げる」
「ありがとう、美由紀!」秋山は腰を振りながら美由紀の服を脱がせて、乳首を吸っていくと「あ、あ、あ!」足を広げ、深く肉竿を迎え入れた。

 「出して。今日は出せるでしょう?」
「出せるよ。出すからね、美由紀!」腰の振りを早めた。
「熱い。子宮の中が熱いわ」淫裂から白い液体が流れ出ている。
「出したよ。美由紀!」美佳と唇を重ねていく。
「わかるわ。子宮が気持ちいい」美佳も唇を吸っていく。

 2人は、交わりを終えると、住まいに必要な物を買い求めて町に出た。
日用品や、食料を買い戻ると忠行が帰ってきて「お、お母さん!」美佳を見るなり抱き付いた。
「忠行。似ているけど、違うんだ…」

 「そうよ、私は井上美佳というのよ。訳があって一緒に暮らす事になったの」
「そうなのか。あまりにもそっくりで、間違えちゃった!」
「そうだよな。俺も間違えちゃったし」笑う秋山親子だ。

 「美佳。これからは、お母さんと呼んでもいいだろう?」
「いいわよ。これからは一緒に暮らすんだから」
「よかった。お母さんと一緒になれるなんて!」忠行は美佳の胸に顔を埋めて、乳房を撫でていく。
(忠行さん、もしかして?)美佳と、秋山は顔を見合わせた。

 「と、とにかく、夕食を作らないと…」
「そうだった、お腹が空いているんだ!」忠行は未練が残るような顔で、美佳の胸から顔を外し、美佳は慣れた様子で調理を始めていく。
「何だか、浮き浮きしてくる。こんな感じは初めてね」独り言を言いながら調理して、3人はそれを食べていくが、忠行や秋山も浮き浮きした気持ちだ。

 「忠行さん、お風呂沸いているわよ」
「だったら、先に入らせて!」忠行は小さな浴室に入った。
「美佳、お願いだ。忠行に裸を見せてくれないか?」忠行がいなくなると秋山が言いだし「裸を見せるの?」驚きの顔だ。

 「そうだ。出来れば抱かれてくれ。あいつを、大人にしてやってくれ!」
「そんな、セックスをしろだなんて…」
「お願いだ、抱かれてくれ。俺も一緒に抱くから」
「2人相手にするなんて。お尻にもするのね?」
「そうだ。お願いだから今夜はやらせてくれ」美佳は暫く黙り込んだ。

 「いいわ。秋山さんにはお世話になったし…」強ばった顔で美佳は服を脱いでいく。
「ありがとう。美佳!」それを見ている秋山だ。
「ダメ、脱ぐのは見ないで。脱ぎ終わったらいいけど、脱ぐのは見られたくないの」
「わかった、もう見ないよ。それよりも、これを使わないと」
「浣腸だわ。これで、お尻を綺麗にするのね」受け取るとパンティを引き下げた。

 「僕にさせて。美佳!」
「ダメ。自分でする!」背中を向け、お尻に入れたがうまく行かない。
「四つん這いなれよ。やって上げるから」
「わかった、お願いする!」素直に四つん這いになった。

 「いくぞ!」美佳から手渡された器具を肛門に押し込んだ。
「うっ!」冷たい感触が肛門から脳裏に伝わる。
(お尻に入った。薬も入ってくる!)四つん這いになった太股が震えている。
「終わったぞ。全部入れたからな!」肛門から器具が抜かれ、それと同時に便意が襲ってくる。

 「と、トイレ!」慌ててパンティを引き上げて、トイレに飛び込んだ。
「ふー!」深く深呼吸をしながら排便していく。
「お尻と膣でセックスだなんて。でも、秋山さんにには恩があるから断れないし…」不安を抱きながら排便して、また服を脱ぎだした。

 「美佳、綺麗だよ!」
「恥ずかしい。そんなに見られるなんて!」全裸になっても隠そうとはせず、乳房と絨毛を惜しげもなく見せている。

 「美佳。ヘアを手入れした方がいいかも」
「そうね。忠行さんにやって貰おうかしら?」買い込んだ袋からカミソリを手に持ち、浴室に入っていく。

 「忠行さん、背中を洗わせて」
「お、お母さん、素っ裸じゃないか!」
「そうよ。忠行さんと同じフルヌードよ…」上擦った声で言うが、体が小刻みに震え、顔も赤く染まっている。

 (見られている、ヌードを見られている!)忠行の肉竿がそそり立っていくのがわかる。
「恥ずかしいよ、お母さん!」
「遠慮しないで。ほら」美佳は石鹸を泡立て慣れた手つきで、忠行の体を洗っていく。

 「ここは、男の一番大事な場所だから、丁寧洗うわよ」勃起した肉竿を掴み、擦っていくと「あ、ああ、ああ!」気持ちよさそうに体を反らせている。
「気持ちいいの?」肉竿を丁寧に擦っていく。
「うん。変な感じがする」

 「オナニーとは、どっちがいいかしら?」
「お母さんの方がいいよ」忠行は、美佳の乳房を掴み揉み出した。
「柔らかい。オッパイが柔らかい!」
「初めてなの、こんな事は?」

 「うん。ソープでやりたかったけど、行けなかった…」
「そうよ、ソープなんて不潔な場所なの。性病も移されるから行かない方がいいのよ」
「お母さん、今夜したい。お母さんとセックスしたい!」乳房を揉んでいた手が股間を触りだす。

 「見たいの、アソコを?」
「見たい。お母さんのオ○ンコがみたい!」
「わかった。だったら丁度いいわ。これで、ヘアを剃って欲しいの。全部じゃないわよ、性器の周りだけよ」

 「オ○ンコを丸出しにするんだね?」
「そうなの、できる?」
「やってみる」美佳は立ち上がり、足を開いた。

 「これが、お母さんのオ○ンコなんだね?」泡立てた石鹸を塗っていく。
「ダメ、指は入れないで。後でいい事してあげるから、今はダメ!」目を閉じて淫裂を触らせていく。

 忠行は石鹸液を塗り終えると、カミソリで淫裂を覆う絨毛を剃っていく。
やがて赤黒い地肌が見えてきて、割れ目からはみ出た肉襞も露わになっている。
「綺麗だ。これがオ○ンコなんだ!」指で淫裂を広げていく。

 「恥ずかしい。そんなに見られるなんて!」ソープでは商売で見せていたが、これから一緒に暮らす忠行の目に、恥ずかしさが襲っている。
手で顔を覆い、体を小刻みに震えている。

 「終わったよ、お母さん。でも、変だね。短く切った方がいいよ」
「そうねよ、これでは変よね。待って、ハサミを持ってくるから」濡れた体のまま浴室から出ると「美佳。オ○ンコが綺麗だよ」秋山が声をかける。

 「ありがとう。でも、もっとして貰わないと」ハサミを持って戻ると「これでして」「わかっています」恥丘に残されたわずかな絨毛を短く切っていく。
「綺麗だ。お母さん!」絨毛の手入れを終えると美佳に抱き付き、乳房を吸う。
「ダメ。体を洗ってからよ。今度は忠行さんが私にして」
「わかった。お母さん!」美佳は忠行と入れ替わり、洗い台に座った。

 「お母さん。僕、やった事がないんだ。どうやってやるのかわからない…」忠行は丁寧に美佳の体を洗っていく。
「セックスは自然と覚えるの。誰でも最初は知らないのよ」美佳の乳房が洗われていく。

 「そうなのかな?」
「そうよ。ソープなんて行っちゃダメよ。お母さんがいるんだからね」
「行かないよ。そんな事しないと誓うよ!」

 「それなら安心だわ。今夜はいい事してあげるから」
「約束だよ。僕を男にしてね」
「任せて。私がしてあげるから」美佳は忠行によって綺麗に体を洗われた。

 その後、狭い浴槽で抱き合って体を温めていく。
「堅いわ。オチンチンがお腹を刺している」
「だって、仕方がないよ。初めてオ○ンコとオッパイを触らせて貰ったんだから」
「恥ずかしいわ、オ○ンコだなんて!」

 「だったら、もう上がろうよ。早くしたいし…」
「いいわよ。上がりましょう」2人は生まれたままの姿で戻ってきた。
「あなたも一緒にしたいんでしょう。だったら、お尻にしてね」恥ずかしそうに四つん這いになっていく。

 「わかった。痛くないようにするよ」秋山はワセリンを、美佳の肛門に押し込んでいくと「うっ!」淫裂が震えている。
(怖いわ。2人に抱かれるなんて…)怯えながらも肛門から腸へと塗られ、淫裂にも塗られた。

 「これでいいよ。僕も塗るから」コンドームを肉竿に着け、てワセリンを塗った。
「忠行さん、ここに寝て。してあげるから」美佳に言われるまま仰向けになっていくと、馬乗りになって「行くわね!」肉竿を掴んで淫裂へと迎え入れていく。
「オチンチンが、絞められる!」

 「これがセックスなの。全部入れるからね」腰を沈めて股間同士を密着した。
「もっと、気持ちいい思いをさせてあげるわ」手を忠行の肩に掛けて、腰を振りだすと「気持ちいい。オチンチンがいい!」上擦った声を上げていく。

 「オッパイを揉んで。忠行さん!」
「こうだね?」
「そう、優しく揉むの。乳首も摘むのよ」言われるまま、乳首を指と指で挟むと「あ、あ、あ!」体を反らせ、声を上げる。

 「美佳。僕もやりたいよ」
「わかった。2人一緒ね」美佳は忠行の胸に乳房を押しつけ、お尻を突き出す格好になっている。
「うー!」その肛門に秋山の肉竿が入り込んでいく。

「お父さんのチンポが当たっている!」

 「忠行。一緒にやるんだ、行くぞ!」肉竿が動き出し「あ~!」声を上げた。
「凄いわ。こんなの初めてよ。お尻と子宮が気持ちいいわ!」
体を震わせながら、二本の肉竿で突かれていく。

 やがて、美佳の淫裂に忠行の液体が噴射された。
「よかった。これがオ○ンコなんだね?」
「そうよ、これがオ○ンコなのよ」淫裂に忠行の肉竿を入れたまま、肛門を秋山の肉竿がピストンしている。

「正義はどっちだ!」第4話 美由紀の秘密 赤星直也:作

第4話 美由紀の秘密

 翌朝、忠行は「お父さん。僕仕事があるけど、お母さんの荷物はそのままにしてあるから調べて」そう言い残してアパートから出て行き、残された秋山はタンスの中を調べていく。

 「ノートじゃないか!」着物と着物の間に、ノートが挟まれていた。
それを、何気なく開くと写真が飛び出した。
「ヌードじゃないか。美由紀のヌードだ!」生まれたままの姿で、両手を縛られた緊縛写真で、乳房と股間の絨毛が眩しい。

 写真はそれだけではなく、絨毛を剃られ、バイブを入れられた写真もある。
「どうしてこんな写真を…」考えながら、ノートを読んでいく。
だが、読んでいく内に秋山の目からは涙が流れだし「どうしたの、あなた?」美佳が声を掛けた。

 「読んでくれ。美由紀の恨みが書かれているから…」涙を手で拭き、美佳に渡し「何が書いてあるのかしら?」美佳も読んでいく内に、顔が強ばってきた。
「酷いわ、こんな事をさせられたなんて!」読んでいる美佳も涙を流しだす。

 「もっとあるはずだ。ビデオを撮られたって書いてあるし…」
「そうよね。もっとあるはずよ」2人は隅々まで調べて「あったわ。これがそうじゃないかしら?」美佳がビデオテープを見つけた。

 「再生したいけど、ビデオがないしな」
「リサイクルショップが、近くにあったじゃないの?」
「そうだった、買いに行こう!」2人はリサイクルショップから、ビデオを買い求めて戻ってきた。

 「どんなのが、撮られたのかしら?」スイッチを入れた。
砂嵐状態が暫く続いてから鮮明な画像が現れ「美由紀だ!」画像は美由紀の顔がアップになっている。

 『安藤さんや、お兄さまにはお世話になっています。夫の不祥事のお詫びに体を張っておわびします』涙が流れているが、カメラは引いて全身を撮していく。

 「美由紀さん、もしかして…」美佳は予感が働き、不幸にもその予感が当たってしまった。
『わ、私を裸にしてくさい。ヌードになってお詫びしますから』大粒な涙が流れている。

 それを待っていたかのように、男と女が美由紀の服を脱がしていく。
「姉さんだ。それに、安藤社長じゃないか!」画面を見るなり叫ぶ秋山に「興奮しないで、最後まで見ないと」美佳が秋山を抑えている。

 秋山の姉である、小泉京子は薄笑いを浮かべながら美由紀のスーツを脱がせていく。
美由紀はそれを拒もうとはせずに、下着姿にされ、その下着からはうっすらと乳房と絨毛が透けている。

 「最後まで見るのよ!」スイッチを切ろうとする秋山の手を美佳が押さえた。
『お、オッパイです。夫の不祥事をこれで許して下さい』ブラジャーが外され乳房が飛び出し、その乳房を安藤が掴み揉んでいく。

乳揉み3

 『暫くやっていないから、俺とオ○ンコしたいだろう?』
『はい。暫くやっていませんから、お詫びとして私とオ○ンコして下さい』
『そうか、オ○ンコしていいんだな?』
『はい。それから、生活費の援助もお願いします…』
『わかっているよ、オ○ンコさせてくれるんだから無理は聞くよ』
『でしたら、お願いします』パンティを脱いでいくが美由紀は泣いていた。

 全裸になると、仰向けになった安藤に背中を向けて馬乗りになり、淫裂で肉竿を吸い込んだ。
『オ○ンコの味はいかがですか?』泣き声で尋ねている。
『最高だよ、もっと腰を振らないと』その言葉で腰の振りを早めていく。

 『よかったわね。大好きなオ○ンコがやって貰えて!』京子は揺れ動く乳房を掴んで揉んでいる。
『はい、お姉さんにもこんな機会を作って頂き感謝します』涙が更に流れていく。
『あら、オ○ンコできて嬉しいのね。そんなに感謝されるなら、また機会を作ってあげるわ』薄笑いを浮かべている。 

 やがて、美由紀の淫裂から白い液体を流していく。
『美由紀さん。もっとしたいでしょうから、四つん這いになって』
『は、はい!』四つん這いになっていく。
「岡崎部長だ。やつも美由紀を犯したのか!」叫ぶ秋山だが『あ、あ、あ!』髪を振りながら呻き声を上げ「美由紀…」犯されている美由紀に声が出なかった。

 『栄一さん。あなたも美由紀さんに援助したいの?』
『いいだろう。前から美由紀さんとやりたかったんだ。浮気じゃないから、やらせてくれよ』
『仕方ないわね。援助するんだからオ○ンコしていいわよ』京子の夫も美由紀を犯していった。

 『もう限界です。膣が痛いんです』泣き声で叫んでいた。
『援助して欲しいんでしょう。痛いのは我慢しなさいよ』京子が無情に言う。
『ヒー!』叫びながら逃れようとしたが、栄一は肉竿を押し込み、腰を振っていく。
それには「う、う、う!」身内にも裏切られて、泣いている秋山だ。

 だが、辱めはそれだけではなかった。
画面が変わり、美由紀の両手が縛られていく。
『イヤ、イヤです。そんな事イヤです!』
『イヤでもやるのよ。夫のお詫びに坊主になりなさい。ただし、オ○ンコだけど…』京子が絨毛を撫でていく。

 『イヤ、イヤです。そんな変態みたいな事イヤです!』叫ぶが、絨毛にひげ剃り用スプレーが吹き掛けられて、撫でられていく。
『お願い、やめて。ヘアは剃らないで。セックスしたじゃないですか?』
『それと、これは別よ』京子によって絨毛が肌に密着している。

 『俺にやらせてくれ』
『いいわよ。社長さん』安藤は京子からカミソリを受け取り絨毛を剃りだした。
『イヤ、イヤです。変態みたいな事やめて!』叫ぶが絨毛が消え、変わって地肌が見えてきた。

 『ほら、もうすぐオ○ンコが坊主になるわよ』
『う、う、う!』カミソリは美由紀の絨毛を全て消し去り、淫裂を剥き出しにしている。
『いやらしいわね。こんなオ○ンコだなんて!』京子は肉襞を摘んで言う。

 『次は俺にやらせてくれよ!』岡崎が黒いバイブを持って、淫裂に押し込んでいく。
『イヤ、イヤ!』両手を縛られているので抵抗できない。
『私も手伝うわ。気持ちいいでしょう?』京子も陵辱に加わり、乳房を掴み揉んでいく。
『あら、乳首が堅くなっているわ。もっとオ○ンコしたいの?』乳首を摘んで、引いている。

 『ヒー!』乳首の痛みに、悲鳴を上げていく。
『そうか。だったら遠慮無く、オ○ンコを突くぞ』バイブの動きが早まって『う、う、う!』美由紀は泣く事しかできなかった。

 画面はここで一旦切れ、数秒後また画像が映し出された。
会社らしく、スーツを着込んで座っている男性が写っている。
カメラが一通り撮し終えると、ドアを捕らえて『秋山さん、皆さんがお待ちですからお願いします』テレビから声がする。

 その言葉にドアが開き、そこから一糸まとわぬ姿で美由紀が現れた。
「美由紀…」秋山はそれ以上声が出ない。
『今日は秋山の奥さんがお詫びに上がりました。このように、ヘアも剃って坊主です』
美由紀の全裸がアップになって、無毛の淫裂から2枚の肉襞が飛び出ている。

 『お、夫が皆様に迷惑を掛けた事をお詫びします』今にも泣きそうな顔で言う。
『このように、坊主になって夫に変わりお詫びしますから夫を許して下さい』それを言い終わると泣きだした。

 『そんな事で騙されないぞ!』
『そうだ。肩身の狭い思いをしたんだぞ!』叫ぶ社員の顔が写った。
「あいつら!」唇を噛む秋山だ。

 『まあ、まあ。素っ裸になってお詫びしているんですから許してあげましょうよ』
『そうは行かないよ。オ○ンコさせたら別だけど…』
『セックスの相手をします。3人とセックスしますから、夫を許して下さい』堪えきれず大粒の涙が流れている。

 『3人とセックスするそうです。希望者は手を上げて下さい』一斉に手が上がった。
「俺が面倒を見たのに!」手を上げた社員が映し出されて、秋山も全身が震えているとセックス相手の抽選が行われ、3人が選ばれた。

 『奥さん、悪く思わないで下さいね』最初の男は秋山が我が子のように面倒を見た石井だった。
『う、う、う!』美由紀も裏切られた悔しさに泣いている。

 それでも、石井は美由紀の乳房を揉みながら、淫裂に肉竿を押し込んでいく。
『イヤ、見ないで、見ないで~!』無毛の淫裂に、肉竿が入っているのがわかり、入った肉竿はゆっくり動いていく。
『もっとオ○ンコしろ!』ヤジが飛び、石井はそれに応えるかのようにピストンを早め、膣の中で登り切った。

 『イヤ~!』淫裂から白い液体が流れて『終わったようです。次です』今度は四つん這いにされていくが、美由紀の流した涙は止まらなかった。
『次です、次は遠藤さんです』遠藤も美由紀を犯していく。
「畜生。あいつらにも復讐してやる!」泣きながらテレビを見ている。

 遠藤は、美由紀を抱きかかえ駅弁で犯していく。
『イヤ、抜いて、お願いです!』泣き叫ぶが容赦なく美由紀は淫裂の中に射精されてしまった。
こうして、美由紀は秋山が信頼していた部下によって、犯されてしまった。

 『奥さん。最後のお礼です』
『わかっています。それではつまらないですが、私の裸踊りをご覧下さい』泣きながら美由紀は淫裂から精液を流したまま踊り出した。

 乳房を揺らせ、足を上げて淫裂の中まで晒し『奥さんいいよ!』踊っている美由紀の乳房を触っていき中には乳首まで吸っていく。
それでも、美由紀は踊り続けて終わると、画像も消えた。

 暫く黙り込んだ秋山だが「畜生、復習してやる!」泣きながら美佳に抱きつき「やらせてくれ、美由紀がやられたように!」服の上から乳房を掴んだ。
「好きなようにしてもいいわよ。それに、縛ってもいいわ」美佳はタンスにあった細い紐を手渡す。

 「美佳、やらせてくれ!」乱暴に美佳の服を脱がすとボタンが飛んでしまった。
(秋山さんがやりたい事をやらせないと…)目を閉じて、秋山のされるがままに身を任せた。
秋山はブラジャーも脱がし、スカートパンティと脱がして全裸にした。

 「美佳、行くぞ!」秋山は紐で両腕を後ろ手に縛り「あ、あ、あ!」喘ぐ声を上げる美佳を縛り終えると秋山も全裸になった。
「美佳、美佳!」足を思い切り広げて腰を振っていく。
「ダメ、ゆっくりして。まだ早いわ!」

 「やらせてくれ。美佳を犯したいんだ!」肉竿が奥まで入り込み、動き出した。
(痛い、膣が痛いわ。でも我慢しないと…)目を閉じて痛みに耐えている。
秋山は腰の動きを早めて「出すぞ、美佳のオ○ンコを汚してやる!」秋山は美由紀の受けた辱めを美佳にぶつけて淫裂の中で爆発した。

 暫く結合したままだったが、秋山は美佳の縛ってあった紐を解いていく。
「あなた、もっとして欲しの。お願いだから私にさせて」腕が解かれると、甘えるようにして秋山の肉竿を擦って行く。

 「出ないかも…」
「出なくてもいい。あなたが欲しいの…」美佳は萎縮した肉竿を口に含んでいく。
「美佳。いいよ、凄くいい!」萎縮していた肉竿が、また膨らむと「あなた、させてね」美佳はその肉竿を掴んで馬乗りになって淫裂で吸い込み「あ、あ、あ!」気持ちよさそうに声を上げ腰を振っていく。

 秋山は、揺れる美佳の白い乳房を掴み揉んでいる。
乳房を揉みながら、指と指の間に乳首を挟んで軽く潰し「あ、あ、あ。オッパイがいいわ、お願いだから噛んで!」結合したまま乳首が噛まれた。
「いいわ、あなた。凄くいい!」美佳の呼吸と鼓動が早まっている。

 (美佳が欲しがっている…)「美佳、四つん這いになるんだ!」姿勢を入れ替えた。
秋山は四つん這いになった美佳の腰を両手で押さえ、淫裂に肉竿を押し込みピストンを始めて「あ、あ、あ~!」(いいわ、凄くいい!)声を上げながら深い結合を求め、深く足を開いて腰を後ろにずらす。

 それに応えるかのように、秋山も腰の動きを早めていく。
「美佳、また出そうだ。出してもいいよね?」
「勿論よ。あなたのエキスならいくらでも膣の中に出してもいいわよ」途切れ途切れに応える。

 「だったら、出すからね。また出そうなんだ!」肉竿を根本まで押し込んだまま動きを止めた。
「あなた、暖かい。子宮が暖かい!」
「出したんだ。また出したよ」肉竿を抜くとまた白い液体が流れ出て「よかったわ。あなた!」美佳は淫裂を隠そうともせず秋山に抱き付き「美佳、美佳!」秋山もそれの応えて抱きしめた。

「正義はどっちだ!」第5話 元部下への復讐 赤星直也:作

第5話 元部下への復讐 

 2人は暫く抱き合ったが、次第に冷静になってきた。
「これは忠行には見せない方がいいな…」
「でも、復讐すんだって、忠行さんにも手伝って貰わないと行けないわ」
「美由紀の事は、知られたくないんだ…」

 「だめ、本当の事を知らせるのよ。辛いけども…」
「わかった。今夜見せるよ」
「悲しむと思うけど、大人なんだから乗り越えないと」美佳の言葉に頷く秋山だ。

 「それに、誰からやるかだな、それにどうやるかも…」
「まずは、居場所よ。それを掴んでから行動しないと」
「そうだね。美由紀がされた事をやらないと収まらないし」考え込む秋山だ。

 「私も手伝うからね」2人は服を着込むと町に出て、歩いて行くとポルノショップが目に入る。
「イヤだわ、あんなのが飾ってあるなんて…」窓から拘束具が見える。
「美佳、あれも必要になるよ。買おう」
「恥ずかしいわよ。私ここで待っているから、あなたが買って来て!」

 「ダメだよ、美佳も行かないと…」渋る美佳の腕を掴んで、店に入ると「いらっしゃいませ」店員が声を掛けてきた。
「面白いのが欲しいんだ。こういうので…」
「それでしたら、これをご覧下さい」カタログが渡される。

 「いいね。美佳もこれで縛られたら気持ちいいだろうな」
「イヤ、恥ずかしいわ」
「奥様、皆さん楽しんでおられるんですよ。恥ずかしい事ではありませんよ」店員は売ろうとお世辞を言う。

 「そうだよ、これがいいな。それから、オッパイを挟むのも欲しいな」
「これですね?」カタログを広げると「そうだ、これだ。これをくれ!」秋山は指さして言う。
(恥ずかしいわ。まるで、私が欲しがっているみたいじゃないのよ!)耳まで真っ赤になっていた。

 拘束具を買うと、喫茶店に入ってコーヒーを飲んでいる。
「恥ずかしかったわ、まるで私が欲しがってる見たいに思われたのよ」
「気にするなよ。相手は商売だから何とも思っていないさ。それより、計画だが…」2人は具体的な計画を練っていく。

 そして、夜になると忠行が帰ってきて、秋山と美佳はビデオを見せたが、案の定「見たくない。こんなお母さんの姿なんか、見たくない!」泣きだした。
「忠行さん、美由紀さんは辛かったのよ。だから自殺したの。あなたは悔しくないの?」泣く忠行を抱きながら美佳が言う。

 「悔しいよ。復讐してやりたい!」
「そうでしょう。お父さんは復讐する考えなの。勿論、私も手伝うの」
「どうやって、復讐を?」
「同じ事をやるの。それに、美由紀さんがされたようにビデオに撮って!」

 「僕にも手伝わせて、お母さん!」
「いいわよ。忠行さんも手伝ってくれるなら、美由紀さんも喜ぶわよ」忠行と唇を重ねると「欲しい、お母さんが欲しい!」忠行は美佳の胸を撫でだす。

 「オッパイだけでいいの?」
「できれば、オ○ンコもしたい…」
「それならいいわよ。今夜もしてあげる」そう言うと服を脱ぎだし「あなたも一緒にしましょうよ、3人で!」秋山を誘う。
「わかった、3人でやろう」秋山も服を脱ぎだし、秋山と忠行が美佳を挟んで一つの布団の中に入った。

 それから数日後、めがねを掛け、スーツを着込んだ美佳が、セールスマンを装って美由紀を犯した秋山の部下の家を回っていく。
「奥様、お子さまの教育でお困りの事がございますか?」美佳は親の弱みを突いている。

 「あるわよ。受験を控えて疲れてるの。息抜きするの場所が欲しいわ」
「それでしたら、このようなクラブがございます。勿論、有料ですが…」パンフレットを渡していく。

 「あら、いいわね。でも高いんでしょう?」
「いいえ、月3千円です。それ以外は一切頂きません」
「本当かしら?」まだ疑っていた。
「お試しになりませんか。日曜日にでも…」

 「そうね、確かめてからにする。日曜日に夫と一緒に行くわ」
「それでしたら、10時にお迎えさせて頂きます」美佳は礼を言って玄関から出た。
「うまくいったわ、準備を急いで!」美佳は秋山と携帯で連絡を取って「わかった。こっちのほうも順調だからね」空き家を忠行と一緒に整備していた。

 そして、日曜日に美佳は何も知らない、元部下だった石井夫婦をおびき出した。
「こちらです!」ドアを開けて、中に案内していく。
「ここでしたら、静かに休めますよ」美佳が話している。

 「そうだな。調度品も揃っているしな…」
「そうね、あなたと新婚時代をまた楽しめるわ」
「奥さん、ここではセックスのやり放題ですわよ」
「そんな、セックスだなんて!」顔が赤らんだ。

 そこに「そうだ。ただし、相手は俺だがな!」背後から秋山と忠行が現れた。
「あ、秋山さん!」石井は真っ青な顔に変わり「あら、まだ覚えていたんだ。上司を!」美佳もメガネを外すと「奥さんは、死んだはずじゃないのか?」震えながら、やっと言えた。

 「閻魔様が、仕返しするまでは来るなと、戻してくれたのよ」バックからモデルガンを取りだし、石井に向けた。
「社長から脅されて、仕方なかったんです。やらないなら、首にすると言われて…」
「首になりたくて、私を散々レイプしたのね?」

 「謝ります。世話になった奥さんをレイプ何てしたくはなかったんですが、首はいやでしたから…」
「理由はどうであれ、償って貰うぞ。お前の奥さんで!」秋山は石井の腕を後ろ手にして手錠を掛け、自由を奪うと「いや、いやです!」妻は怯えて後ずさりしていく。

 「ここからは逃げられないよ。ほら、こっちだよ」
「いや、いやー!」嫌がる妻を隣の部屋に連れ込むと「来い、お前にも、見せてやるから」石井も連れ込まれた。
部屋の中は、スタジオのようにライトが煌々と点いている。

 「奥さん。脱げ、自分で素っ裸になるんだ!」
「イヤ、ヌードなんてならないわ!」
「それなら仕方がない。俺が素っ裸にしてやるからな」忠行が襲い掛かると「やめろ、やめるんだ!」石井は不自由な体で忠行にぶつかっていく。

 「往生際が悪いな。おとなしく見ていろ!」足と太股とロープが巻かれて動けない。
「いい、奥さんのレイプを見て反省するのよ」美佳はビデオカメラを構える。
「ほら、記念ヌードだよ。ビデオも撮るんだってよ!」
「やめて、お願いやめて!」抵抗するが、若い忠行の力には無力だ。

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 「あら、色っぽいわね。黒のレースだなんて!」黒い下着姿にされた。
「どれ、まずはこれからだな」パンティが引き下げられた。
「ほら、ヘアヌードだよ。ビデオに撮って貰えよ」わざとカメラのほうに向けると「やめてくれ、謝るからやめてくれ!」泣く石井だ。

 「そうは行くか。謝って許されるなら、警察は要らないんだ!」秋山は冷たく言い放って、服を脱ぎだした。
「秋山さん、お願いだ。レイプしないでくれ。裸で勘弁してください」泣きながら言うが「だめだ。恩知らずに、温情は無駄だ!」無視して脱いでいく。

 忠行も、石井の妻を全裸にしていた。
「撮らないで、お願い撮らないで!」仰向けにされ、乳房を揉まれている。
「嫌がるなよ、まずは一発だ!」秋山は足を広げて、膝を付け「イヤ、レイプはイヤ!」泣き叫んでいる。

 「これは、レイプじゃないよ。復讐だ!」肉竿を淫裂に押し込んでいくと「ヒー!」悲鳴を上げだし「う、う、う!」石井は妻が犯されたのを、泣いて見るしかない。
「石井、いい感じだぞ。締まりがいいしな。タップリだしてやるからな!」肉竿を根本まで押し込むとピストンを始め、忠行も乳房を揉んでいくと妻は涙を流し続けている。

 やがて「いや、いやー!」突然悲鳴が上がり「タップリ、オ○ンコの中に出したぞ!」肉竿を抜くと白い液体が流れ出てくる。
「今度は俺が相手だ!」忠行は四つん這いにさせ、後ろから犯していく。

 「あなた、助けて。レイプされてしまった!」犯されながら、夫の石井を見つめているが、石井はただ泣くだけで、忠行も腰の振りを早めて「う、う、う!」射精されたのを感じたのか、嗚咽を上げている。
「タップリ出したよ」肉竿を抜くと太股まで白い液体が流れてく。

 「これで終わりじゃないぞ。坊主にしてやるからな!」
「許して。坊主にされたら、外に出れません!」
「安心しろ。坊主はオ○ンコだ!」絨毛にスプレーを吹き掛けていくと「イヤ、ヘアは剃らないで!」抵抗する。

 「だったら、さっきのビデオを裏に売っていいのか?」そう言われれば黙り込むしかない。
「そうだ、おとなしくパイパンオ○ンコになるんだ!」白い泡を絨毛に擦りつけていくと「う、う、う!」屈辱に泣く妻を無視して、撫でてからカミソリで剃っていく。

 「石井。奥さんのパイパンオ○ンコを見た事無いだろう、見ろよ!」絨毛を剃り終えると石井に淫裂を見せた。
「イヤ、見ないで。、お願いだから見ないで!」首を左右に振り「う、う、う!」妻の姿に泣くだけだ。

 「奥さん。旦那さんもやりたいそうだから、口でやるんだ!」
「イヤ、そんな事しないわ」
「ビデオがどうなってもいいんだな?」
「やるわ、口でやる!」石井のズボンを引き下げて「あなた、ご免なさい」詫びながら肉竿を口に含んで頭を動かしている。

 「そうだ、それでいい。四つん這いになってやるんだ!」言われるまま、膝を付けて四つん這いになり、石井の肉竿を口で擦っていく。
「いいわよ、夫婦の愛も」
「やめろ、やめるんだ!」叫ぶが、ビデオの事を言われてはやめる訳には行かない。

 「奥さん。馬乗りになってオ○ンコだ!」言われるまま、肉竿を掴んで馬乗りになり「あ、あ、あ!」夫の肉竿を淫裂に迎えて腰を振っていく。
「石井、気持ちいいだろう。早く出せよ、オ○ンコの中に!」妻の乳房を揉んでいく。
「あなた、出さないで。もう、射精されたくない!」泣きながら言うが、許される訳がない。

 「出さないなら、もっとオ○ンコやっちゃうぞ!」
「だ、だします!」石井は目を閉じ、力を入れていく。
「うー!」うなり声を上げていくと同時に、淫裂から白い液体が流れ出た。
「もういいでしょう。これで許して下さい!」淫裂を押さえて石井の上から降りた。

 「指で広げるの。射精されたのを撮るからね」
「お願い、それだけは許して。あなたも女性だからわかるでしょう?」
「もっと、恥ずかしい事をされたのよ、あなたもやってみる?」
「これでいいです…」諦めたのか、両手で淫裂を広げると白い液体がドット流れてくる。
「そうよ、それでいいの。顔も上げて」美佳の言葉に泣き顔でカメラを見つめた。
美佳はビデオを撮りまくり、石井のだらしない肉竿も撮った。

 ビデオ撮りが済むと石井の手錠が外され、妻もシャワーを許され、淫裂を丁寧に洗っていく。
「奥さん、妊娠はイヤでしょうから、これ飲んでおいた方がいいわよ」避妊薬を渡し、それを飲み込むと、服を着させる。

 「これで、許した訳じゃないぞ。それに喋ったら、このビデオが公になるからな!」
「言いません。ですから、ビデオを返して下さい」
「全てが終わってからだ。それに、手伝ってれたらの話だ!」秋山の言葉に黙って頷く石井に「それでいい。悪いようにはしないからな。帰ってもいいぞ」その言葉で、石井夫婦は帰った。

 「次は遠藤だな。美佳、頼んだぞ!」
「任せて。でも、体は大丈夫なの?」
「平気だよ。美由紀がされた通りにやらないと復讐にならないしな」
「それなら、迎えに行くわよ。時間だし…」

 「頼んだよ」美佳は遠藤夫婦を迎えに行き、そして、泣き叫ぶ妻を夫の前で犯して、その様子も美佳がビデオで撮っていく。
こうして、3週間の間に美由紀を辱めた部下達は次々と秋山親子によって辱められた。

 「部下は終わったけれど、今度は姉さんと兄さんだな…」
「出来るの、実の兄弟よ?」
「僕もやるよ、おばさんだって許せないし…」
「忠行。やろうな、美由紀の悔しさを晴らしてやろう!」
「私もやるわよ」3人は次のターゲットを、実の兄と姉に絞った。

 美紀はセールスマンを装って秋山の兄と姉と接触を図り、うまくおびき出す事に成功した。
「協力者は社員よ。あなたはレイプしにくいでしょうから…」
「やるよ、姉さんだってレイプしてやる。それに兄貴の嫁さんも!」
「僕もやるよ。仕返ししてやるんだ!」

 「わかったわ。石井さん達3人も手伝うし」
「そうか、奴らも手伝うのか」
「当然よ、あのビデオを返す条件だから」詳しく話しだし、それを黙って聞いている秋山親子だ。
未知の星・別館



「愛と官能の美学」様より
いただきました。

ここは、赤星直也が管理している「未知の星・別館」です
本館へは、下記サイトで、
お確かめ下さい。

  「未知の星」

おことわり

この作品は全て空想で書かれており、実在の個人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は小説作者が所有してますので作品の無断転用もかたくお断りし ます。違反した場合は著作権法によって刑事罰と民事罰が与えられますのでご承知下さい。
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