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陵辱の学園

「陵辱の学園」第1話 新しい友達 赤星直也:作

                 「陵辱の学園」
おことわり 
                                                                                  
   この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係があり
   ません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用
   もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民
   事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。
                         
第1話 新しい友達

 後藤静恵は、明和高校の音楽教師として、4月から教師生活を始める事になったが、社会人1年生の静恵は何も知らず、不安で落ち着きがない。
「ここだわ…」静恵は「明和高校」と書かれた校門をくぐって、校舎に向かって歩いて行く。

 敷地の中には、大きな校舎が二棟あり(職員室はどこかしら?)何も知らない静恵は不安な顔でうろうろしている。
「すみません。職員室に行きたいですが…」スポーツウエアーを着込んだ女性に声を掛けた。

 顔は色黒で、髪を短く切っているが、なかなかの美人である。
「ここの音楽教師として、赴任することになりまして、挨拶にあがったんですが…」
「あら、今度の音楽の先生なんだ。それだったら、案内するけど、私は坂本朋美、体育の教師よ。よろしくね!」
「失礼しました。後藤静恵と申します…」静恵は、白く細い手を差し出した。

 朋美は、しっかり握りしめて「朋美と呼んで!」黒い顔から白い歯が覗いている。
(いい人みたい。良かった、友達になれそうで!)2人は話をしながら校舎に入った。
「ここが職員室よ。今日まで春休みだから、先生方はいらっしゃらないわね」
職員室を覗いてから「気になるでしょう。音楽室が?」話しかけた。
「はい!」朋美に笑顔で応え「行ってみる?」「ぜひ、お願いします!」2人は誰もいない校舎を歩いて行くと、音楽室は校舎の3階の、一番隅の部屋だった。

 「音楽とか体育とかは、うるさいから、どうしても校舎の隅に追いやられるのよ」
「そのようですね」朋美は、静恵の手を握り締めて階段をあがっていく。
「静恵さん、奇麗ね。それにその服に合うわ、女性の私でも、そう思うのだから、男
性にモテモテだったでしょ?」ピンクのワンピースで、膝上20センチのミニだから、すらりとした足が色っぽく感じられる。

 「いいえ。これぽっちも、もてませんでした…」
「それじゃ、まだ未体験なの?」
「そんな、未経験だなんて、恥ずかしいです!」顔が赤らめ、俯いて歩くと(この子処女なんだ。楽しみだわ…)薄笑いを浮かべて、静恵を見やる朋美だ。

 話をしながら歩いていると、音楽室と書かれた看板が目に付いた。
2人は誰もいない音楽室に入って行く。
「ここが、静恵さんの城よ」
「これが、私の教室なんだ!」静恵は教室の奥にある、ピアノを撫でていく。

 朋美は音楽室のドアを締め、ゆっくりと静恵に近寄り、背後から抱きついた。
「なにをなさるの、朋美さん!」朋美は何も言わず、慌てている静恵の、ワンピースのボタンを外しだす。
「やめて下さい。人を呼びますよ!」
「呼んでも、こないわよ。誰もいなかったじゃない!」朋美の言う通りで、誰もいない校舎では、いくら叫んでも助けなど来るはずがない。

 「お願いです。乱暴はしないで下さい!」
「なにも、取って食おうと言ってないのよ。あなたの、ヌードを見たいだけなの」朋美は、ボタンの外れたワンピースを肩から脱がすと、白いミニスリップが現れ、胸と股間をしっかりと隠している。

 「綺麗な体ね。欲しくなってきた!」
「やめて下さい。朋美さん、やめて!」朋美は腕力で、嫌がる静恵のスリップの肩紐を外すと、胸を押さえた両手で停まった。
「やめて下さい!」

 「だったら、ヌードになる?」それには、首を振る。
「いやなんだ。仕方ないわね」ギラギラと目を輝かせながら、静恵の両手を持ち上げて、後ろに回していく。
「いやー!」悲鳴を上げるが、力負けして手が離され、スリップが足元まで落ちて、パンティとブラジャーだけの姿にされた。

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 静恵は淡いピンク色のブラジャーと、花柄が着いたパンテイ姿で立たされている。
「静恵のオッパイ、見せて貰うわよ」朋美が背中のホックを外すと「いやー!」緩んだカップから乳房が飛び出し、揺れている。
「オッパイを公開しましょうね。静恵!」無理矢理、朋美はブラジャーを剥ぎ取った。

 「いやー。やめて下さい!」上半身の衣服が、全て脱がされ、朋美に乳房を掴まれた。
「静恵のオッパイ、こんなに大きいんだ!」両手で乳房を揉みだし「やめて下さい!」泣きながら拒んでも、時折、乳首を吸いながら辱めていく。

 「静恵のアソコは、どんな色かな?」朋美は両手を乳房からパンティに移した。
「やめて。そこはいや!」叫んで股間の布を抑えるが、腕力に勝る朋美によって、簡単に足元に下げられた。
「見ないで。お願いだから、そこは見ないで!」全裸にされた静恵は、恥ずかしさに、太股が震えている。

 「あら、こんなにヘアが生えているんだ。これじゃ、多すぎるわよ。ビキニラインの手入れをしておかないと、水着も着れないわよ。でも、オ○ンコはピンクで奇麗ね。羨ましいわ」
「そんなこと、言わないで!」同姓に、処女の淫裂を見られ、屈辱なことを言われて悔し泣きをしている。

 「もっと、見せて貰うわね」朋美は静恵を机に仰向けに寝かせ、両足を広げた。
「あら、こんな所に、赤いお豆がある!」朋美は、淫裂上部にある、クリトリスの包皮を捲って、舌でなめだした。
「そこは、だめ。汚いから、ダメ!」クリトリスを舌でなめられ、序々にだが、静恵は快感に引き込まれていく。

 朋美がクリトリスから、淫裂に指を動かすと「いや、いや!」首を振って拒んだ。
それでも、淫裂に伸びた手が肉襞を摘むと「ヒー!」悲鳴が上がる。
だが、肉襞を舌でなめながら、指で膣穴の撫でだすと「あん、あん!」処女にもかかわらず、声をあげ、淫裂から汁を流し出した。

 朋美は全裸になった静恵を、隅々まで撫でて「静恵、奇麗ね。私の静恵!」再び、乳房を揉みながら乳首を吸うが、静恵は虚ろな目で天井を見ている。
「静恵。私も、ヌードになるから、見てね…」抵抗しない静恵の前で脱ぎだした。
スポーツウエアを脱ぎ、Tシャツを脱ぐと、ベージュ色のブラジャーだけになっている。
さらに、ホックを外して、ブラジャーを脱ぐと、小振りな乳房が飛び出した。

 形は、お椀型をしていてるが、ツンと乳首が上を向いていた。
「どう、私のオッパイ…」朋美は、静恵に乳房を見せつけながら、ズボンを脱いだ。
運動選手なので、小さなパンティは、大きく腰まで食い込み「これが、私のオ○ンコなの…」最後の布を取り去り、生まれたままの姿を静恵に見せつけた。

 朋美の絨毛は手入れされており、淫裂をやっと隠すくらいしか生えておらず、短く切ってあった。
「私、いつも剃っているから、こんなに少ないのよ」顔を赤らめながら言う。
朋美は体操部員の顧問もしており、レオタードを着るから、ヘアがはみ出さないように剃っていた。

 「静恵。私のオッパイ、吸って!」仰向けに寝ている静恵の上に、覆い被さり、乳房を口に持っていく。
「少しだけよ。それに、私は下手だし…」両手で乳房を握りしめ、乳首を吸うと「いいわ、気持ちいい!」朋美の体が反り返って行く。

 なおも、乳房を揉みながら乳首を吸うと、朋美は向きを変え、自分の性器を静恵の顔の上にした。
「私がするように、やって!」朋美は、目の前にある静恵のクリトリスを撫でてから、舌でなめた。

 「ダメ。そんな事されたら、変になっちゃう!」静恵の腰が浮いていく。
「やって、静恵もやるのよ」
(やったことないけど…)目の前にある淫裂を広げ、クリトリスの包皮を捲ると舌でなめだした。

 「気持ちいい…。久しぶりよ。もっと、指も使って!」静恵は、朋美がしているように、指で膣穴を撫でだした。
「あ、あ、あ~!」朋美は声をあげ、静恵が指でなおも撫でると、淫裂から淫汁が溢れていく。
(こんなに出るんだ…)流れ出る淫汁を見たのは初めてだ。
暫く、指による愛撫をしていたが、2人は立ち上がって抱き合い、唇と唇を重ねだす。
朋美は、口に舌を入れ、静恵には生まれて初めてのキスが、朋美だが、興奮している。

 その後に、乳房を同士を押し付け、乳首同士を擦りだした。
「気持ちいい…。朋美さん…」静恵は、初めての快感に陶酔して(感じる…。レズでも気持ちいい…)2人は、舌を絡ませ、唇を重ね合わせて、お互いの淫裂と乳房を長々と愛撫し、楽しんだ。

 充分、レズを楽しんだ朋美は「もっと、校舎の中を案内してあげる」脱いだ衣服を着込み、静恵も着込んで、着終えると音楽室から出て、手を繋ぎ肩を寄り添いながら校舎を歩いて行く。

 「ここが、図書館で、あそこが化学実験室よ」初めて会ったばかりなのに、2人は恋人のように手を繋ぎ、寄り添って歩いている。
(やっと見つけた。私の恋人…)(お姉さんみたいで、いい人なんだ…)笑顔を交わす2人の顔を、春の夕日が照らしていた。

 「もう、こんな時間なんだ。帰らないと。ところで、住む家はどこなの?」
「まだ、決まってません。とりあえず、ホテルから通うことにしてまが…」
「それじゃ、私のマンションに住んだら。賃貸しもしてるから、見においでよ」
「行っても、いいんですか?」
「今直ぐにでも、住めるようになってるの」校舎を出ると、朋美が住むマンションに向かった。

 朋美の住むマンションは、学校から歩いて10分程度の距離にあり、7階建てで、ショールームもある。
「覗いてみない?」朋美に言われ、静恵は5階にあるショールームに入った。
入ると「いらっしゃいませ!」美人の受付がおり「私の友達なの。良い部屋紹介してね」朋美が話しかける。

 「坂本様のお友達だったら、お安くします」受付の女性は、部屋の説明しだし、朋美と同じ部屋を案内して、説明していく。
「いいわね、決めたわ。どこの部屋かしら?」
「坂本様の斜め向かいが空いてますので、そこではいかがでしょう?」
「良いわよ、安くしてね。先生の給料は安いんだから」静恵は笑顔になっている。
「もちろんです、坂本様のお友達ですから。それでは、こちらに記入していただきます」静恵は渡された用紙に記入していく。
   

「陵辱の学園」第2話 見られたレズ

第2話 見られたレズ

 契約を終えると、静恵は朋美の部屋に案内され「良い部屋ね!」奇麗に片付けられた部屋は、さすがに女性の部屋だ。
「待ってて、コーヒー入れるから」くつろいでいると、朋美がコーヒーを運んできた。

 「朋美さん、恋人は?」
「それが、いないのよ。皆、逃げていくの…」悲しそうな顔で答えた。
「ゴメンなさい。そんなつもりで言ったんじゃないの」
「わかってるわよ。でも、これからからは、あなたが恋人よ」朋美は、静恵の頬に両手をかけてキスをした。

 静恵もキスで返し、長いキスをした後「今夜、泊まっていかない?」
「だめよ。書類や着替えをホテルに置いたままだもの」
「そうよね、そうだったわよね」朋美は笑いだし「でも、これからは、朋美と同じマンションに住むしね」静恵も笑顔で言う。
「そうよ、これからは一緒よ…」朋美は、静恵のボタンを再び外していく。

 ボタンを外すと、次々と脱がせて上半身を裸にし、露わになった乳房を揉み出す。
「朋美さん。私にもやらせて…」今度は静恵が朋美の服を脱がし、露わになった乳房を揉んでいく。
「いいわ、静恵にされると、気持ちいい…」喘ぎながら、静恵の頭を抱きしめた。

 2人は乳房を吸い合っていたが、いつしか、スカートパンティと脱ぎ、全裸になっている。
「そこ、そこが気持ちいい…」シックスナインになって、互いの淫裂を撫で合い、声をあげ続けた。

 幾度も悶え声をあげた2人は、浴室には行って、シャワーを浴びていく。
「朋美さん、明日は、何時まで学校に行けばいいのかしら?」
「明日のことね。それだったら、校長に挨拶して、次が教頭だから、7時半までには職員室に来ないとだめよ。私が案内してあげるから。分かるわよね、職員室?」
「はい、教わったから、大丈夫です」
その後、暫く雑談して、静恵は9時にはマンションから、ホテルに向かった。

 翌日、静恵は朋美に言われた時間に校舎に入ると、朋美が「待っていたわよ、こっちへ来て」その言葉に、教師達が振り返るが、腕を掴んで校長室へ連れ込む。
「校長先生、今度の先生です!」朋美が言うと「遠い所、ご苦労様です。私は校長の松井浩三と言います」松井が挨拶する。

 「これから、お世話になります、後藤静恵です…」静恵も挨拶すると「綺麗ですね、私も若かったらな…」残念な顔をしてから職員室へ案内した。
職員室に入ると、松井は職員の皆を集めて「赴任してきた音楽の先生で、後藤静恵さんです…」紹介する。

 静恵も、自己紹介するが「綺麗だわ。先生なんて、勿体ないわ」女性教師からも声が出た。
「そんな事ありません。声を掛けられ事は一度もありませんでしたし…」恥ずかしそうに言うと(でも、これからは、私の恋人よ)朋美が見つめている。

 「後藤先生は、坂本先生の向かいが、いいでしょう」入り口の直ぐ側だが、朋美とは向かい合う場所だ。
(良かった、朋美さんの側で…)笑顔に鳴って、朋美と向かい合って座った。
「それでは、今度の入学式ですが…」松井が説明を始めた。

 説明が済むと、教師達は新学期の授業準備をしていく。
だが、体育と音楽の指導準備はそんなに無く、時間を弄んでいる。
朋美は「静恵さん、校舎を案内してあげる!」回りに気配りして静恵と一緒に職員室から出た。

 職員室から出た2人は、手を繋ぎ、肩を寄せ合いながら校舎を歩いて音楽室に向かうと、そんな2人を「怪しいな、何かあるな…」吹奏楽部の河野が後を付けていく。
そんな事とは知らず、音楽室に入ると抱き合い、胸を広げて乳房を露わにしていく。
「静恵、綺麗よ」「朋美さんだって綺麗よ」2人は露わになった乳房を撫で合い、吸い出すが(凄いや、レズだったんだ!)後を付けていた河野が、隙間から見てしまった。

 2人は、見られているとも知らず、股間を撫で出すが(そうだ、これを逃す手はない…)河野は覗くのを止めて戻っていく。
2人も、充分楽しんだのか、服を直すと音楽室を出て、歩き出した。

 それから3日後に入学式が行われた。
入学式で、静恵は新入生にも紹介され、入学式を終えると、生徒も帰って校舎は静かになっている。
職員室で準備をしていた朋美は回りを見ながら(静恵、行こう!)合図を送る。
(いいわよ、行きましょう)静恵は、顔を見合わせると、職員室から出て行き、朋美も後を追った。

 それを(レズをやる気だな。だったら、撮らないと)河野が見つけて、携帯のスイッチを押し、合図を送った。
「来るぞ。急いで隠れろ!」その合図で、カメラを持った2人が、音楽室の楽器置き場に入って隠れた。

 そんな事とは知らず、2人は音楽室に入り「静恵、私の静恵!」「朋美さん!」互いの服を脱がし合い、下着姿になっていく。
(凄いや、こんな事していたなんて…)(とにかく撮ろう。話は後からだし…)隠れている2人は、気づかれないようにして、カメラに収め出す。

 朋美と静恵は愛し合うのに夢中で、物置が開かれ、正面から見られていたのに、まだ気付かず、下着も脱ぎ全裸になって抱き合っていく。
「いいわ、あそこにもして…」「私も、されたい…」2人は、シックスナインになって、互いの淫裂を舌と指で撫でだした。

レズシックスナイン

「あ、あ、あ~!」「行く、行きそう!」淫裂から淫汁を出し、悲鳴に近い叫び声をあげて、動きを止めた。

 床に仰向けになり、荒い息使いで、虚ろな目をしたまま天井を見つめている。
淫裂からは、流れた淫汁が、床を濡らしているが、恥じることなく、手を繋いで見つめ合い、それを隠れた生徒が最後まで、乳房や淫裂を撮り続けている。

 やがて、2人は起きあがり、脱いだ衣服を着込むと、何もなかったように音楽室から出た。
2人がいなくなると、楽器置き場から出て「すごぞ。ビッグニュースだな」カメラに写っている2人の全裸を確かめながら、震える手で再生していく。
「撮れている。オッパイも、オ○ンコもはっきり撮れている!」「こっちもだよ、レズしているのもわかるよ」興奮した生徒は、カメラを抱えて音楽室から出た。
 
 それから数日後、始業式も行われ、朋美は新体操部の顧問を再任命され、静恵も、新任にも関わらず、吹奏楽部の顧問に任命された。
始業式は1時間程で終わり、授業が始まったが、この日は授業が午前中しか行われれず、そのために、昼食を食べたあと、2人は誰もいない音楽室に向かう。
音楽室での楽しみは、これが最後のはずだったが、2人への辱めがこの時から始まった。

 「静恵!」「朋美さん!」誰もいない音楽室に入ると、いつももように抱き合う。
床に、脱いだ衣服を敷き詰め、その上で、全裸になり、抱き合った。
「気持ちいいわ!」「静恵も上手よ!」お互いに乳房を揉み合いながら、キスをしている。
乳首や乳房を吸い、淫裂を撫でながら2人は絶頂へと、登りつめようとしていた。

 その時、音楽室のドアが開けられ、同時に5人の男子生徒がどっとなだれ込んできた。
「ほんとに、オ○ンコだ!」「いやー!」「見ないで!」慌てて、隠そうとしたが、服は自分達の下に敷かれているので、簡単には取れない。
仕方なく、両手で胸と股間を隠すが、全て隠すのは無理で、乳房が完全に飛び出している。

 「出て行きなさい。人を呼ぶわよ!」
「いいよ、呼んでも。でも、オッパイ出したままで、いいのかい?」河野は、入り口のドアを閉じて、2人の裸を楽しむように眺めている。
確かに、叫べば自分のヌードを、生徒や同僚に見られ、教師の解雇は明らかだ。

「何が欲しいの?」朋美は、震える両手で、乳房を隠し、淫裂を晒したまま、教え子達を睨み付けている。
「俺達にも、楽しませて欲しいだけですよ。女性のヌードを見るのは初めてだし。まして、先生のオ○ンコなんて、初めてですから…」

 「レイプする気なの。レイプしたら、警察に訴えるわよ!」朋美は、うわずった声になっている。
「レイプなんて、とんでもない。オッパイと、オ○ンコを触らせて欲しいだけです」
「そんなのいやよ。出てってよ!」静恵も『オ○ンコ』と言われて、怯えている。

 「仕方ないな。それじゃ、これを見て下さい」差し出した写真には、2人が抱き合っている姿が写っており、パックリ割れた淫裂と、乳房も鮮明に写っていた。
「そ、そんな~!」「いやよ。返して下さい!」ガックリと、項垂れてしまう2人に「分かりましたね。オ ッパイから、触りますよ」

 「お願い。触られるのは我慢するから、レイプだけはしないで!」泣き声で言うと「勿論です。レイプなんて乱暴なことはしません。でも、ビデオでヌードを撮らせてもらいますよ」
「触ってもいいから、撮るのだけはやめて!」朋美が拒むと「ビデオがいやなら、これをコピーして、学校にバラ播きますが…」

 「わかったわ。でも、絶対に、誰にも見せないと約束して…」脅しに負けて、朋美が呟くように言う。
「勿論です。2人は、俺達だけの宝物ですから、決して他人になんか、もったいなくて見せませんよ」河野が合図すると、ビデオが全裸の静恵と朋美に向けられた。

 「2人とも、立って下さい」2人は、俯きながら立ち上がったが、恥ずかしさに、乳房と股間を両手で隠したままだ。
「だめですね。顔を上げて、笑って下さい。それに両手を退けて、オッパイとオ○ンコを見せてください」
2人は言われるまま、恥ずかしさを堪えて両手を後ろに回し、女性のシンボルを生徒の前に晒した。

 「凄いや。朋美先生のオ○ンコ、オケケが少なくて、丸見えだよ!」(性器を見られてしまった!)恥ずかしさに、朋美は耳まで赤くなっている。
「ほんとだ。オ○ンコが見えてる!」薄い絨毛から、ピンクの淫裂が覗くのに、歓声があがっていく。
「新任の先生は、真っ黒だよ。毛深いな!」静恵も、屈辱的な言葉で、全身が赤く染まっていく。

 生徒は、2人の乳房や淫裂を眺めると、背中に回りって乳房を揉みだした。
「痛いわよ。乱暴にしないで!」「やさしくしてよ!」しかし、初めて女性の肌に触れた高校生には、無理な注文で「オッパイって、こんなに柔らかいんだ!」手加減無く、揉んでいく。
更に「オ○ンコって、こんなに熱くなってるんだ!」指が膣に入れられた。

 「だめ、それ以上指を入れないで、破けてしまう!」
「何がですか、破けるって?」
「しょ、処女膜です…」静恵が恥ずかしそうに言うと「私も処女なの…」朋美も言う。
「わかりました。気を付けます…」生徒達に乳房を揉まれ、淫裂に指を入れられ、辱められている。

 生徒は入れ替わりながら2人の乳房と淫裂を辱め、その間もビデオに向かって、作り笑いをしなければならなかった。
2人は犯されることはなかったが、自ら片足を持ち上げて、淫裂の中まで晒し、オナニーまでさせられ、ビデオに納められた。

 生徒は、朋美と静恵の乳房と淫裂に飽きたのか、音楽室から出て行き、2人だけが残された。
2人は、冷静さを取り戻し「静恵!」「朋美さん!」再び抱き合う。
「朋美さん、静恵の汚されたオッパイを揉んで下さい…」
「汚されてなんかいないわ。まだ、純血のオッッパイよ」乳首を吸いながら、揉んでいく。
2人は、音楽室では最後のレズを楽しむと、学校から出た。

 翌日、朋美は早起きし、静恵が引っ越して来るのを待っていた。
浮き浮きしながら、昨日の事はすっかり忘れており、昼頃になって「ピーンポーン」チャイムが鳴った。
「ハーイ!」返事しながらドアを開けると「朋美さん。待った?」それは静恵だった。

 「勿論、待ってたわよ」静恵は朋美に抱きつくが「荷物は、全部部屋の中に運んだの?」朋美が聞く。
「はい。運びました!」ドアを閉めた静恵は、朋美の服の上から乳房を撫でていく。
「ここじゃ、だめ。あっちで、楽しもうよ」2人は奥の寝室に向かった。

「陵辱の学園」第3話 アナルとフェラ 赤星直也:作

第3話 アナルとフェラ

 抱き合ったまま、寝室に入った2人は一枚、一枚、交互に衣服を脱がせていく。
朋美は、静恵のパンティをゆっくり下げ「綺麗よ、静恵!」膝まで下げると、絨毛を掌で撫でだす。

 「恥ずかしい。朋美さん!」静恵は顔を赤らめるが「可愛いわ…。私の静恵!」絨毛をかき分けて、淫裂に唇を付けると「あ、あ、あ~!」声を上げだす。
それでも、パンティを両手で掴み、足元まで下げた。

 静恵の下半身を隠す物は何もなくなり、手で淫裂を隠している。
「今度は、静恵がする番よ」静恵も朋美がしたように、パンティを膝まで下げ、淫裂に唇を押し付けてから、パンティを足元から抜いていく。

 2人の下半身には何もなくなり「静恵のオッパイ見せて!」ブラジャーのホックを外すと、乳房が揺れながら現れた。
「今度は、静恵がして!」静恵もホックを外して、朋美の乳房が揺れて現れた。

 全裸になった2人は、抱き合ったままベッドに倒れ、唇を重ね「静恵、素敵よ!」朋美は、唇を口から首へ、そして乳房へと動かしていく。
静恵は「お姉さま!」喘ぎ声を上げながら、朋美の短い髪の毛を掻きむしっている。
やがて、朋美の唇は乳房から腹部、恥丘へと動き、淫裂にあるクリトリスで動きが止まった。

 朋美が包皮を指で捲り、舌で剥かれたクリトリスへ愛撫を始めると「あん、あん!」静恵は弓のように、背中を反らせ、淫裂から淫汁を流しだす。
なおも、朋美が舌でなめていくと「朋美さん…。ダメ、もうダメ!」静恵は頭を振りながら、声を上げて動きが停まり「ハア、ハア!」荒い息使いをしている。

 すると、突然「先生、行ったみたいね!」後から声が掛かけられた。
2人が、声のする方を向くと、5人の男性と2人の女性が立っている。
「あなた達、どうしてここに?」朋美は全裸を晒したまま振り向くと「先生、忘れ物ですよ。部室にね!」新体操部の佳代が鍵を持ち、振っている。

 「あっ。それは!」驚く朋美に、佳代は「届けにきたの。そしたら、先生、見せてくれるんだもん。オ○ンコからお汁出して、声を掛けられなかったのよ」
「それに、薄いヘアまで見せられたんじゃ、オナニーしたくなるわよ」由佳もニヤニヤしながら答えている。

 「オ○ンコ丸出しだから、こうなっちゃたよ!」リーダーの河野は、股間が膨らんでいる。
「いや~。見ないで~!」全裸なのに気付いて、朋美と静恵は両手で胸と股間を隠し、ベッドの隅にうずくまった。
 
 「そんなに、恥ずかしがらなくてもいいよ。もう、ビデオでしっかりと撮らせてもらったから」佳代が言うと河野も「後藤先生、俺達は吹奏楽部なんだ。これからも、タップリと面倒を見てもらいますよ」他の4人もニヤニヤしていた。
「あら、私達も面倒を見てもらうわよ」

 「それじゃ、坂本先生にも面倒見てもらって、いいのか?」
「いいわよ。共有ってのはどうかしら?」由佳が提案し「いいじゃないか。2人に面倒見てもらうと、2倍楽しいと思うよ」三田も賛成し、富樫も賛成した。
「了解。これからは、共有で行こう!」話はまとまった。

 「それじゃ、坂本先生。両手を退けて開脚して下さい」佳代が注文を付けると「いやよ。そんな事、できない!」当然、拒む。
「やらないなら、ビデオを公開しようかな?」
「それだけはやめて。開脚しますから…」朋美は、ベッドから降りて、床の上で開脚したが、股間を手で隠している。

 「だめです。いつも言ってるでしょう。恥ずかしがらずに、堂々と見せなさいと!」それは、朋美が部員に言う、いつもの台詞で(やるしかない…)手を股間から退ける
と、パックリと割れた淫裂が露わになって(性器を見られてしまった…)体が震えている。

 「先生、そこで前転よ!」由佳が指示するが、やれば淫裂の奥まで、教え子に見せることになる。
それには(できない…。中まで見られてしまう…)朋美は躊躇している。
「やらないなら、このビデオを公開するわよ」半ば脅しだ。

 (生徒に脅されるなんて…。イヤだけど、仕方ない…)朋美は、恥ずかしさを堪えて、開脚したまま前転をしていく。
丁度、尻が最高点にきた時に、男子に押さえられた。
「やめて、そんな事しないで!」手足を押さえられて、マングリ返し状態になり、膣穴まで見えるし、朋美にも淫裂が見えている。

 朋美は逃れられず「放して。こんな性器なんて、見たくないでしょう?」そう言うしかない。
「綺麗ですよ、坂本先生のオ○ンコは…。まだピンクだし、もっと見せてよ」
「そうだ。暫くそのままでいてください。後藤先生もやって貰いますから…」静恵にもやらせる気だ。

 「私は、運動は苦手ですから…」逃れようとするが「ビデオが公開されてもいいのね?」由佳が脅しを掛けると「やるわ、やるから、ビデオは…」静恵も朋美がしたように、開脚して前転していく。

 すると、生徒達は尻を突き上げた状態の時に押さえて、マングリ返し状態にされた。
「放して、そこは見なくていい!」静恵も自分の淫裂が見え、膣穴が見えている。
「そうは行きませんよ。もっと見せて貰わないと」生徒達は、露わになった淫裂を触りだした。
「やめて。触らないで、見るだけにして!」叫んでも聞き入れられず、なおも触られた。

マングリ返し
 
 暫く、淫裂を触っていたが「三田、準備はいいか?」「勿論だよ。早速やろう」なにやら取りだして、露わになった、朋美と静恵の肛門に塗りだす。
「何する気よ。そんな事しないで!」冷たいゼリーが肛門から入り(もしかして…)不安になっていく。
「怖がらなくてもいいですよ。痛くないようにするためですから」なおも塗って「これくらいでいいだろう」手を引いた。

 「準備は出来たな。まずは、俺と、三田がやるよ」河野はそう言うと、ズボンを脱ぎだし、三田も脱ぎ出す。
「やめて、レイプしないと言ったじゃないのよ!」マングリ返し状態の朋美が言うと「やだな、オ○ンコには入れませんよ。だから、レイプじゃないです」ズボンを脱ぐとパンツも脱いで、肉竿を露わにした。

 「お尻でする気なの。そんなのやめて!」朋美と静恵は逃れようとするが、押さえられて逃れられない。
「先生、大人しくしないと、ビデオを公開するよ」そう言われれば、大人しくするしかなく「やめて、お尻は汚いから!」と言うだけだ。

 「そんな事ありませんよ。行きますよ!」河野は朋美の腰を押さえ、肛門めがけて肉竿を突き刺すと「あ~!」声をあげ、顔を歪めている。
河野は、肉竿の根本まで押し込むと動かし、三田も静恵の肛門に押し込んで、動かしだした。

 「ヒ~。やめて~!」「痛い~!」朋美と静恵は悲鳴をあげるが、ゼリーが塗ってあるから、肉竿はすんなりと動いていく。
「抜いて、何でもするから抜いて~!」その場しのぎで言っても、肉竿は動き続けて「行く~!」「でる~!」2人は絶頂を迎えて腸内で噴射した。

 噴射を終えると肉竿を抜き、朋美と静恵を押さえた手も放された。、
2人は、俯せのままグッタリしているが、肛門からは白い精液が流れている。
だが、これで済む訳ではなく「先生、今度は僕が相手ですよ」岡本と木村が服を脱ぎだし、脱ぎ終えると朋美と静恵に抱き付いた。

 「許して。お尻が痛くて、もうできない…」「私も無理です…」2人が言うと「そうだよな。こんな状態だし」開ききった肛門を眺めて言う。
「それだったら、口でして貰いなさいよ。ほらフェラよ!」
「そうだな、それがいいや。お尻だと汚れるし。先生やって下さい!」岡本と、木村は静恵と朋美の前に立った。

 「そんな、オチンチンを舐めるなんて…」躊躇していると「知っているんだ。だったら、やってよ!」半ば脅しだ。
「やった事なんて、無いわ。雑誌で見ただけよ」
「いい訳はいいから、やるのよ!」焦れったそうに由佳が言うと(やるしかない、恥ずかしいけど…)2人は起きあがり、生徒の前で正座した。

 目の前に前には肉竿があり(カチカチだわ。これが膣に入ったら、裂けちゃう…)不安な顔で見つめると、手で掴み口を押し付けて「フグ、フグ!」唇で擦りだした。
「先生上手だよ。凄く、いいや。オナニーより、気持ちいい…」上擦った声をあげながら、頭を押さえている。

 「凄いわ。オッパイ出して、オチンチン舐めてる!」
「由佳、これを逃しちゃダメよ、撮らないと…」
「わかってる。楽しみは最後にしよう」2人のフェラを由佳がと佳代が撮っていく。
(こんなの。撮らなくていいわよ)横目でカメラを見ながら「フグ、フグ!」と唇で肉竿を擦っていくと、岡本が「出る、限界だ!」朋美の頭を抑えた。

 (射精だわ、口に射精される…)悟った朋美は首を振って拒むが、頭を押さえられているから逃れられず「う~!」唸り声と共に、不快な液体が喉の奥に漂っていく。
(イヤ、射精はイヤ!)なおも、首を振るが、頭は押さえられたままだ。

 「出したのね。撮るから、ゆっくり抜いて!」言われるまま、ゆっくり肉竿を抜くと朋美の口から涎のように、精液が垂れている。
それに倣うかのように「出る~!」木村も静恵の喉奥で射精し、肉竿が抜かれると、口から精液が垂れていく。

 喉奥に射精された2人だが「飲むのよ。吐いたら罰だからね」由佳に怒鳴られ「ゴクン!」と飲み込んだ。
(気持ち悪い。もう、やりたくない…)不快感が口の中に漂い「うがいさせて!」浴室に向かった。

 浴室に入った2人は、真っ先に口の中を綺麗にし、その後、肛門も洗いだす。
「静恵、お尻痛くない?」シャワーで洗いながら言うと「痛いわ、お湯が凍みる…」顔を歪めて言う。

 「お尻で済んだけど、いつかは、処女も奪われるかも…」
「そんなのイヤ。どうせなら朋美さんにされたい…」
「私だってそうよ。どうせなら、静恵に奪われたい…」2人はそんな会話をして、浴室から出た。

 浴室から出ると「先生、内村にも、やって貰えませんか?」河野が言うと「もう、許して。オチンチンなんか、なめたくないの…」拒んだ。
「それだったら。後藤先生のヘアを手入れさせて下さい!」内村が言うと「面白いわ。私も、ヘアを剃られたのを見たい!」由佳と、佳代は乗り気だ。

 「そんな、ヘアを剃るなんて、変態のすることよ!」
「変態とは何よ。体操部員は、競技中にヘアがはみ出さないように剃っているのよ。見なさいよ!」由佳は怒った口調でスカートを捲り上げ、パンティを下げた。

 「性器が見えてる!」絨毛は恥丘に縦長に短く生えているだけで、淫裂は剃られて丸見えだ。
「どう、これでも、変態なの?」口を尖らせて言うと「変態じゃないわ。謝ります…」静恵は頭を下げた。

 「わかったら、僕に剃らせて!」内村は準備を始めるが「イヤ、剃るのはイヤ!」両手で股間を押さえ蹲った。
「先生、私を変態と言った罰もあるわ。今日は全部剃って貰うからね」
「そんなのイヤよ、少しだけなら、我慢する…」あくまで拒む静恵に「仕方ありませんね。抑えろ!」河野の合図で、富樫と岡本は静恵を押さえつけた。

 「イヤ、やめて~!」拒む静恵だが、両足を男の力で広げられ、淫裂が露わになっている。
「やめて、後藤先生に乱暴はしないで!」朋美は、静恵をかばって、河野の前に額を伏せて哀願した。

 「先生、マン毛を剃るだけですよ。朋美先生だって、剃っているじゃないですか!」
「それは顧問だから、当然よ。でも、後藤先生は、関係ないし…」
「だったら、坂本先生を剃らせて下さい!」内村に言われて、戸惑う朋美だ。

「陵辱の学園」第4話 剃毛と喪失 赤星直也:作

第4話 剃毛と喪失

  (どうしよう?)朋美は迷った末に「レイプしないと、約束できる?」と聞いた。
「くどいな、約束するよ!」
「それだったら、剃ってもいい…」俯きながら承知すると「わかりました。早速、剃りましょう!」内村は、朋美の絨毛にムースを吹き付けた。

 黒い絨毛は真っ白な泡で包まれ、その泡を内村が絨毛に練りこんでいく。
(これが、坂本先生のオマ○コか!)淫裂を撫でながら、泡を絨毛に擦り込ませていくと、堅かった絨毛が、柔らかくなって肌に密着していく。

 内村はカミソリを絨毛に当てながら、もう片手の指を、淫裂の中に入れて肉襞を持ち上げた。
「指は中まで入れないで。約束を破らないでよ!」朋美は淫裂に入り込んだ指が、気になっている。

 「大丈夫です。処女膜は破りません」内村は肉襞を引き出し、淫裂周辺の絨毛を剃りだすと、カミソリが朋美の一番敏感な部分を刺激し(あ、あ、あ~!)声を出す寸前だ。
それに、クリトリスが自然に捲れて、透明な突起が飛び出している。
程なくして、朋美の絨毛は全て取り除かれて、パックリと割れた淫裂が現れた。

 「次は、新任の後藤先生の番だよ」静恵は仰向けに寝かされ、両足を開かされた。
(性器を見られている!)恥ずかしさに両手で股間を隠すと「手を退けないと、剃れないよ。退けないなら責任持たないからね」
そう言われれば、渋々手を退けて、生徒の前に淫裂を晒すと「先生の○ンコ、ピンクで奇麗んね!」佳代と桜田が感心して見ている。

 「それじゃ、いくよ!」内村はスプレーを掛けて、泡を股間の絨毛に擦り込んで行くが、時折、指が敏感なクリトリスを撫でて「ピク!」と腰が動いた。
泡が擦り込まれると、ゴワゴワした絨毛が恥丘一面にべったりと張り付く。

 「危ないから、動かないでください!」カミソリを恥丘に当てて引いていく。
「ジョリ、ジョリ!」音と共に、地肌が現れ始め、恥丘の上部は露にされた。
「次は、オ○ンコの周りを剃るよ。危ないから動かないで!」
「やめて。もう、剃らなくてもいいでしょう?」

 「朋美先生だって、ツルツルマ○コになったんだから、静恵先生もツルツルマ○コにならないと」由佳は意地悪く言う。
(そんな、ツルツルマ○コだなんて…)静恵は耐えるしかなく、カミソリは肉襞をも剃り出す。
内村は指を淫裂に入れて(これが、新しい先生のオ○ンコか!)ニヤニヤしながら、カミソリも動かしていく。

 やがて、静恵の絨毛は全て消し去られ、パックリ割れた淫裂が露になった。
「奇麗なクリトリスだね!」内村はクリトリスの包皮を捲って、小さな突起を指で撫でた。
すかさず「あ、あん!」静恵は、喘ぎ声をあげてしまった。
「気持ちよさそうだね。だったら僕も!」富樫と岡本が加わり、静恵の乳房を揉みだすと「あ、あ、あ~!」甘えるような声を上げ出した。

 内村が静恵を剃る終えると「桜田、お前のも剃らせろよ!」興奮した河野が言う。
「いやよ、これ以上剃ったら、恥ずかしいわよ」
「いいから、剃らせろよ」河野は由佳の背中に回って両手を押さえた。

 「やめなさいよ。約束が違うわ!」両手を押さえられて、由佳は怒鳴るが「そんなの知らないな。先生とやらせるから、剃らせろ!」上着のボタンを外しだす。
「いやよ。やめてよ!」抵抗する由佳を見て「やめなさいよ!」佳代は河野に飛びかかった。

 すると「お前も脱ぐんだよ!」三田が後から、佳代の両手を押さえ付けた。
「痛い。やめてよ!」叫ぶ佳代も三田に脱がされていく。
その様子を、内村はカミソリからビデオに持ち換え、2人の脱がされていく様子を撮りだした。

 由佳と佳代は次々と脱がされて、ブラジャーとパンティだけの姿にされた。
「お願いだから、やめてよ!」下着姿の2人は抵抗しても何もならない。
それまで、大人しく見ていた朋美が「やめなさい。これはレイプよ、犯罪よ!」乳房と淫裂を手で隠し、河野に詰め寄った。

 「先生、撮影のじゃましないでよ!」ビデオで撮っていた内村は、隠し持ったロープを取りだし「暫く、こうして貰います」朋美の両手を、後ろ手に縛った。
「やめなさい!」朋美は手の自由を奪われ、抵抗すらできない。
同じように、静恵も富樫と岡本に押さえられて、乳房はおろか、淫裂まで弄られて、どうすることもできない。

 女生徒の2人は、ブラジャーが剥がされ「許して!」「やめて!」乳房を揺らせながらも抵抗した。
それでも、河野と三田は2人のパンテイを引き下げていく。
真っ白なパンティは膝まで下げられ、手入れされている絨毛が露にされた。

 由佳と佳代も全裸にされると「俺に桜田のマン毛を剃らせてくれよ!」富樫が言い「いいよ。そのかわり、佳代は俺だぞ!」河野が返事する。
「いやよ、剃らないで!」富樫は由佳の前に座り込み、スプレーを吹きかけ、残り少ない絨毛を剃っていく。
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 「やめて~!」叫ぶ由佳だが、少ない絨毛は簡単に剃り上げられて、淫裂が剥き出しになった。
「今度は俺だぞ!」今度は河野が佳代にスプレーを吹きかけ、カミソリで剃って佳代も無毛にされると、内村が2人の全裸を撮っていく。

 4人の女性は絨毛を剃られ、全裸のまま不安な顔をしている。
「それじゃ、始めるか!」河野は勃起した肉竿を4人の女性に見せつけた。
「犯さない約束のはずよ!」朋美が言うと「確かに、二人の先生とはレイプをしないと約束しましたが、桜田とはしてませんよ!」河野が答え由佳の淫裂を撫でた。

 当然、由佳は「いやよ、セックスはイヤ!」小振りの乳房を揺らせながら、部屋の中を逃げ回り、朋美の後に隠れて泣き出した。
「やめなさい。これは犯罪なのよ!」朋美が言うと「だったら、先生が相手してくれますか。桜田のレイプしませんよ」それには黙り込んだ。

 「教え子とはオ○ンコなんて出来ないでしょう?」河野は勝ち誇ったように言うと、由佳に抱き付いた。
「イヤ、レイプなんてイヤ!」暴れる由佳に富樫も加わり押さえつけ、河野は淫裂に肉竿を押し当てた。

 「先生、助けて~!」泣きながら叫ぶと(私が犠牲になるしかない…)「やめなさい、私がセックスするから!」遂に言った。
「本当に、オ○ンコやらせてくれるんですね?」
「軽くよ…。それに、膣の中に射精しないと約束して…」

 朋美が言うと「私もいいわ。セックスするから、2人とはしないで!」静恵も生徒を守るために、セックスを覚悟した。 
「先生の2人がオ○ンコやらせてくれるなら、桜田と松井をレイプしないと、皆も約束するよな?」
「勿論、約束しますよ!」5人は男子生徒は、レイプしないことを約束した。

 「そんなら、早くセックスしなさいよ!」縛られてた朋美は、仰向けになり、両目を閉じて両足を広げてた。
「先生、それじゃ、だめだよ。レイプと勘違いされるから、宣言しないと!」河野は朋美にポソポソと話かけているが「そんな事、できない!」顔が蒼白になって、唇が震えている。

 「いやなら、やらなくていいです。そのかわり、桜田を全員でレイプします。そうしたら、先生の教師生命はおろか、人生も終わりですよね。生徒が犯されるのを、黙って見ていたのですから」

 「後藤先生も同じですよ。教え子を見殺ししたと、非難が集中するでしょうね。俺達は少年院に1年入れば、また出れます。少年法知ってるでしょう。最大が1年なんですよ、3か月で出た例もあるんです」河野と富樫は事もあろうか、教師に脅しを掛けている。

 「わかったわ。2人が、あなた達の餌食になれば済むのね?」
「そんな言い方はしないで下さい。処女喪失の手伝いをするだけです。さっきも言ったでしょう?」勝ち誇ったように、河野が笑顔で答える。

 「朋美さん、私もやらされるの?」不安な静恵に「仕方ないわ。教え子がレイプされたのを、見殺ししたら、お終いよ。悔しいけど、やるしかないの…」項垂れて言う。
静恵も、教え子が目の前でレイプされるのを見ていたなんて、マスコミに知れたら、人生はお終いになることは理解しており、2人の教師は、生徒のために屈辱を覚悟した。

 「まず、坂本先生が相手を決めて下さい。その次は後藤先生ですよ!」
「そ、それじゃ…、河野君にしてもらう…」朋美は、震えながら小さな声で言い「私は、富樫君にお願いします…」静恵も、震えながら指名をした。

 「決まりましたね。それじゃ、始めましょうか!」河野は縛られ朋美の両手を解き自由にし、立たせると部屋の中央に歩いていく。
「坂本先生、さっそく始めてください!」朋美は内村が持っているカメラの前で、両手を後で組み、乳房と淫裂を晒して笑顔を作った。

「皆様、これより坂本朋美は処女喪失をいます…。私のお手伝いは河野君です。これは無理強いされたのではなく、私自身から河野君にお願いしたことなので、犯罪ではありません。これで、私は処女膜とサヨナラできます…」

 言い終わると、笑顔を創り「河野君手伝って!」すると、河野が前に現れた。
真っ赤な顔で「まずは、オチンチンに、私の唾をタップリと付けてから始めます…」河野の前に膝を落とし、肉竿を口に入れて、フェラを始めた。
「フグ、フグ!」唇で肉竿を擦っていくと、唾で濡れていく。

 (こんな事、やりたくないけど…)「河野君、仰向けに寝て!」言われれまま、河野は仰向けに寝た。
朋美は、跨り、右手で肉竿を掴むと、腰を下げて淫裂に押し当てる。
(やりたくない…。でも、世間が許さないし…)淫裂の膣穴に押し込んだ。

 「う~!」(処女を失う…)避ける痛みに、呻き声を上げながら、なおも腰を下げると「皆様、河野君のチンポで、処女喪失します…」歯を食いしばり、腰を一気に下げ、肉竿の根本まで飲み込んだ。

 「ヒー!」顔を歪め悲鳴を上げると、淫裂から真っ赤な血が流れて、河野の太股まで垂れていく。
「朋美は処女喪失しました…。お礼に河野君とオ○ンコをします…」作り笑顔の朋美は、両手で河野の肩を押さえ、腰を上下に動かし出した。
(痛い、膣が痛い…)喪失ばかりの膣穴は、まだ濡れておらず、痛みしか感じない。

 それでも、腰を動かしていくと「先生、オッパイ揉まれたいんでしょう?」無理に言わせようとしている。
「そうね、喪失のお礼に、オッパイ、揉んでもいいわよ…」」(もう、こんな事言わせないで…)気持ちとは違う言葉が出たが、ビデオには笑顔で撮られていく。
(悔しい…。こんな子供に、処女を奪われるなんて!)朋美は笑顔で腰を上下に動かし続けた。

 やがて、河野も絶頂に登りつめ「出る、出る!」叫ぶと(いや、お腹にはいやよ!)朋美は降りて、肉竿を右手で掴み、擦りだす。
すると、白い液体が、肉竿の先端から噴射していく。
「射精です。河野君は朋美のオ○ンコで射精しました…」河野の肉竿には、赤い血が付着している。

 (痛かったけど、変な感じだった。これがセックスなんだ…)肉竿を見つめ、フラフラしながら、床に仰向けになったが、淫裂は赤い血で汚れている。
「次は、静恵先生だよ!」覚悟を決めた静恵は、朋美がやったようにと、富樫が話していく。

「陵辱の学園」第5話 輪姦とレズ 赤星直也:作

第5話 輪姦とレズ

 強ばった顔で「後藤静恵は、吹奏学部の富樫君の手助けを受けまして、処女喪失をします…」朋美がした事と同じように両手を後ろで組み、乳房と淫裂をビデオに撮らせた。
「富樫君、処女喪失を手伝って下さい…」全裸になった富樫は、仰向けに寝た。

 静恵は、朋美がしたように、フェラをしてから、馬乗りになって、肉竿を掴んだ。
(熱い…。オチンチンが熱い…)富樫の肉竿を、自分の淫裂口に押し当てて、ゆっくり腰を下ろしていく。
(もう、戻れない…)涙を流しながら、ゆっくり膣穴に肉竿を迎え入れた。

 「富樫君のチンポが、静恵の処女膜に当たってます…。それでは、喪失します…」静恵は、一旦腰を浮かせてから、一気に腰を下ろして、奥深く肉竿を迎え入れた。
「痛い~!」顔を歪め、悲鳴をあげると同時に、淫裂から血が流れ出てくる。
「静恵は、富樫君も手助けで処女を喪失しました…。ほら、赤い血がながれてます…」笑顔を創るが、涙がこぼれている。

 「嬉しくて、静恵泣きたいです。そうそう、お礼に、富樫君にオ○ンコして差し上げます。それに、オッパイを揉んでもらいます…」淫裂に肉竿を入れたまま、両手で自分乳房を持ち上げ、振ると富樫も乳房を掴んで、揉みだす。

 それに、合わせるかのように、静恵は痛みを堪えて、腰を上下に動かし出した。
(痛い。膣が裂けそう…) 富樫も静恵の乳房を揉んだり、乳首を摘んだりしている。
静恵は腰の上下運動を徐々に早めていくと「いく、いく!」富樫は絶頂に達した。

 慌てて、体を降りようとしたが、間に合わず「いやー!」淫裂の中で富樫が射精してしまった。
「そんな…。教え子に射精されるなんて…」静恵は泣き出し、それと同時に淫裂から精液が流れてくる。

 しかし、静恵は涙を流しながら、噴射を終えた血の付いた肉竿を撫でなながら「富樫君、いきました!」笑顔でカメラを見ている。
「それじゃ、交代だよ!」ビデオを撮っている内村が、富樫にビデオを渡す。

 「俺、坂本先生とオ○ンコしたかったんだ。オナニーは、先生を思いながら、やってるんだ!」内村は、仰向けになってる朋美の両足の間に体を重ねた。
「いや、もう、許して。お願いだからゆるして!」
「それは無理です。大好きな坂本先生ですから、オ○ンコさせて下さい!」乳房を揉みながら、乳首を吸う。

 男の吸引は、静恵とは桁違いに強く(乳首が、感じていくわ…)虚ろな顔になっていく朋美だ。
「先生、奇麗にしてから入れますよ」乳首を吸いながら、タオルで股間を拭き、汚れを落とすと、肉竿をゆっくり挿入していく。

27

 「いや。それは、いや!」(犯された…。教え子に…)処女を失ったばかりなのに、内村が犯していく。
肉竿は根本まで入り込むと、ピストンが始まり「抜いて。お願い、抜いて!」淫裂の裂ける痛みが襲っている。

 それに刺激されたか「僕もしたいな!」三田も静恵の股間を奇麗に拭いてから、割り込んできた。
乳房を揉みながら、肉竿を挿入し「いや。もう、いや!」拒んでも、淫裂深く肉竿が入り込んだ。

 「動かさないで。お願いよ!」両手で三田の腰を押さえてるが、容赦なくピストンを始めていくと(痛い、膣が痛い!)顔を歪める静恵だ。

内村と三田は肉竿のピストンを行い「いやー!」「抜いて。お願いよ!」朋美と静恵の悲鳴が部屋に響き、その側では由佳と佳代が全裸で抱き合い「ピシ、ピシ!」と音を出す結合部を見ている。
(すごいわ。あんな太いのが、私の膣の中にも入るんだ…)犯されている淫裂を食い入るように見つめていた。

 内村と富樫の肉竿は限界に達して「でる、でる!」声を上げると「外よ、早く抜いて!」叫ぶが、膣の中が暖かくなってきた。
「中に出したの?」「はい、先生のオ○ンコに、一杯、出しました」「そんな~!」朋美の淫裂からは、精液が肉襞を伝わり、尻に垂れていく。
(悔しいわ、教え子に射精されるなんて…)項垂れていると、静恵も膣内に噴射され、
精液が糸を引きながら淫裂から流れている。

 「今度は僕だよ、坂本先生!」岡本が朋美に挑むが、朋美は、もう抵抗する気が消えていた。
「先生!」岡本は乳房を揉みながら淫裂に肉竿を挿入していく。
(また、犯された…)淫裂深く肉竿が入るとピストンが始まり「もう、許して…」力無く叫ぶだけの朋美だ。

 「僕は新任の後藤先生と、オ○ンコだ!」射精したばかりの河野も、静恵に挑んだ。
静恵も乳房を揉まれ、肉竿で淫裂を突かれて射精され、2人は5人の教え子に射精された。

 犯し終えた5人は、服を着出すが、朋美と静恵はグッタリして、淫裂から精液を垂らしている。
「坂本先生、レズと、チンポはどっちがいいですか?」意地悪く聞くが、朋美は黙ったままだ。

 「言わないなら、こうしますよ!」敏感なクリトリスが掴まれ「ヒ~。レズよ、指でされた方がいい…」答える。
「後藤先生はどっちですか?」「私も、レズの方がいい…」
「そうですか、レズが好きなんだ。いずれ、チンポが欲しいと言うようになりますよ」クリトリスを撫でながら言う。

 服を着終えたると「先生、今日は帰るけど、明日も来るよ。そうだ、明日は後藤先生の引っ越し祝いをしないと!」「そうだよな、お祝いをあげないといけないな!」
河野と富樫達5人は話をしながら部屋から出て行く。
5人に犯された朋美と静恵の淫裂からは、射精された精液が流れていく。

 しかし、朋美と静恵は荒い息づかいで床に俯せになったまま、ぐったりしたままだ。
 そんな2人に「先生、大丈夫ですか?」由佳と佳代が声を掛けて、淫裂を拭いていく。
「痛いわ。まだ痛いの…」顔を歪めて言うと「妊娠大丈夫ですか?」心配顔になっている。

 朋美は「そうよ、静恵、急いで洗わないと!」起きあがると浴室に向かい、静恵も後追って入った。
「静恵、犯されたけど、嫌わないでね」朋美が淫裂を洗いながら言うと「私も犯されたわ、朋美さんこそ、嫌わないで」静恵も淫裂を洗いながら言う。
「そうよね、2人とも、散々犯されたんだしね」泣き声で言う朋美だ。

 2人は幾度も淫裂を洗い、浴室を出ると「先生!」由佳が泣きながら、朋美に覆い被さる。
「ご免なさい。先生がバージンを奪われたのは、私のせいよね?」
「違うわ。自分で望んだ事だから、気にしなくていいのよ」
「先生!」由佳は朋美に唇を重ねて乳房を掴んだ。
「桜田さん!」慌てる朋美を気にせずに、由佳は無毛になった淫裂を撫で出し「先生、私のオッパイを揉んで下さい…」恥ずかしそうに言う。

 「そんな事、していいの?」朋美が尋ねると「前から、坂本先生としたかったの…。だから、して下さい…」体を寄せてきた。
「わかった。してあげる!」朋美も由佳に唇を押し付け、小振りな乳房を撫でてから揉み出した。
「あ~。気持ちいい~!」まだ、男を知らない由佳は、憧れの朋美に乳房を揉まれて、快感に浸っている。

 それに刺激されたか「先生、私もしたい!」佳代も我慢できなくて、静恵の淫裂を撫でながら、唇を重ねてきた。
「あなたも、したいの?」静恵が聞くと「したい、先生としたい…」乳房を吸いす。
「わかったわ、してあげる…」静恵も乳房を撫でると「先生!」佳代は乳首に吸い付いた。

 「あ、あ、あ~!」男に比べると、吸引力が劣るが、気持ち良さは代わず、静恵も佳代の乳房を揉んでいく。
佳代は静恵が承知したから、右足を静恵の股間に押しつけて、上下に擦りだした。
「そんな!」静恵が声を出すと「ここにも、して下さい…」淫裂を催促している。

 (どうしよう。やってもいいのかしら?)朋美を見ると、由佳の淫裂を指で撫でていた。
「奥には入れないからね…」静恵が指で淫裂を撫で出すと「あ、あ、あ~!」声を上げだした。

 佳代と由佳は、以前から親密な関係だ。
密かに、誰もいない部室で全裸になり、抱き合い、レズを楽しんでいたが、新任の静恵を見てからは、顧問の朋美と音楽教師の静恵への興味が強まってしまった。
(先生と、裸になって抱き合いたい…)密かに、2人は機会を狙い、今回は最悪の結果になったが、憧れの教師の乳房を揉みながら、念願のレズを楽しんでいる。

やがて、2組のカップルはマットに横になって抱き合いだした。
「先生、ここにさせて!」由佳は朋美の股間に顔を埋め、舌と指で淫裂を撫で出す。
「いいわ、凄く、気持ちいい!」敏感なクリトリスが舐められ、腰が浮いた。
同じように「いいわ、凄くいいわよ!」静恵も佳代に淫裂を愛撫され、腰を動かしている。

 朋美と静恵は、教え子の指で淫裂の中が濡れ、淫汁が溢れていく。
「先生、気持ちいいですか?」指が膣の皮膚を撫でている。
「凄くいい。もっと早くしていいわよ…」足を開いて、奥まで入れさせた。
それに答えて、指の動きが速まり「あ、あ、あ~」喪失ばかりなのに、淫汁が流れている。

 2人は淫汁を流して声を上げていたが「先生、私も、されたい…」由佳と佳代が催促する。
「わかったわ、してあげる…」体が入れ替わり、朋美と静恵が股間に顔を埋めて、淫裂を舌と指で、愛撫していくと、淫汁が流れだす。
(子供だと思ったけど、女になっている…)指と舌で撫でると「あ、あ、あ~!」声も上げ出す。

 「先生、変になっちゃう!」腰を動かしながら言うが「これが、普通なの。気持ちいいでしょう?」なおも続けた。
こうして、2組のカップルは1時間近く抱き合い、声を上げた。

楽しんだ4人は、グッタリと仰向けに寝ている。
朋美と静恵の淫裂からは淫汁が流れ、佳代と由佳も淫汁で淫裂が濡れている。
「先生、好きになってもいい?」
「私も好きになっても良いわよね?」2人はまた、朋美と静恵に抱き付く。
「いいわよ。ここにいる4人は、お互いが恋人なの」朋美が答えると「そうよ、4人は恋人なの」静恵も答え、4人は互いがレズ仲間と認め合った。

 4人は暫く雑談していたが「先生、お腹空いた!」桜田は朋美の乳首を摘みながら甘えると「そうだった、ご馳走があったんだ。シャワーを浴びたら私の手料理をご馳走するわ」4人は起きあがり浴室に入っていく。

 ワンルームのわりには広い浴室で、4人が入っても狭くは感じない広さだ。
「先生、洗って上げるね」桜田と佳代が教師の二人を石鹸で洗っていく。
「ここを、犯されたのね…」淫裂を指で開かされ、シャワーが当てられた。

 すると白い精液が流れ出てきて(ホントは良い子なんだな)静恵と朋美は体を洗われながら、教え子を見ている。
そして、シャワーをあびて体を綺麗にした4人はリビングに戻ってきた。
「まずは服を着ないと!」4人は衣服を着ると、朋美が作った手料理に舌つつみを打っている。

 「ねえ、後藤先生の部屋の整理を手伝わせて!」
「私も手伝うわ。佳代ばかりじゃあ不公平よ」
「いいわ、皆に手伝ってもらうわ!」軽い食事を終えた4人は、静恵の運ばれた荷物の整頓を始めた。
未知の星・別館



「愛と官能の美学」様より
いただきました。

ここは、赤星直也が管理している「未知の星・別館」です
本館へは、下記サイトで、
お確かめ下さい。

  「未知の星」

おことわり

この作品は全て空想で書かれており、実在の個人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は小説作者が所有してますので作品の無断転用もかたくお断りし ます。違反した場合は著作権法によって刑事罰と民事罰が与えられますのでご承知下さい。
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