Promised Land

hitomiの日々

アニメと漫画

顔って大事??

前言った漫画『薔薇のために』を読んで、ますます思うんだけど…

人間にとって、外見はいったいどれぐらい重要なの?

美形だから、何をやっても許されるのとブスだから、存在だけで目障りだってのはやっぱ正しくないよね〜

だって顔なんかは生まれつきだもの!(今なら整形ができるが…

やっぱり人間にとって、もっと大事なのは外見じゃなくて、中身だよね〜

↑面食いのあたしはこんなことを言う資格はないけど、漫画の中のヒロインを見て、つくづくそう思うんだなあ。

それに、女の子って、綺麗な心が持ていれば、それだけで綺麗に見えるんだと思うよ〜><

だから、あたしも自分の低いお鼻にコンプレックスを持つ必要がないのかなあ?!爆〜


あっ!

でも、そういえば…

中国と日本と比べてみれば、日本の男の子って、結構格好付けがお上手な感じだと前からずっとそう思ってるよ〜(笑)

やっぱお姫ハイドに似てるんや〜

笑。
何を言っているのと思われる人がきっといるでしょう。

実は今日友達から借りてきた漫画を読んでました。
『薔薇のために』と名付けた少女漫画なんです。
多分読んだ人もいると思いますが、たった一人の肉親のお婆ちゃんが死なれ、天涯孤独になるはずのヒロインのゆりがおばあちゃんの遺書を通じて、自分は実は父親の違う三人の子供を持つ名女優の娘だったことを知りました。そこで、身寄り所のないゆりは母のところへ行き、口はひどいけど実はいい人である兄弟の三人と一緒に生活することになりました。しかし、まるで母の美貌を引き継いだ美形の三人に対し、なぜか自分だけはアヒルの子みたいなブサイクな子であることに、ゆりは困惑しつつも、その家で頑張っているという物語です。

で、そんな家の中に、誰がお姫ハイドに似てるというと、それは三人兄弟の中の二男、ゆりの弟でもある葵です。
パーマをかけてる髪の長い綺麗な男の子で、もう最初に出たシーンを見たら、思わず似てるじゃんと叫んじゃいました。><
本当に似てます!Blurry Eyesの時のお姫ハイドに!><
しかも、読んでるうちにますます似てると、もうそのまま代入しそうなほどです。(笑)
マジで面白いですよ〜><
興味のある人も、読んでみてくださいね!

まあ、ていうか、ハイドを原型としての漫画キャラクター、結構ありましたよね〜♪

古典の魅力

昨日アニメ「源氏物語千年紀」を見てた時凄く思いますけど。

やっぱり古典って魅力的だなぁ〜、と。


このアニメといえば、年明けからフジテレビの「ノイナミア」という番組で放送スタートで、今のところではまだ2回しか放送してなかったのです。
「ノイナミア」はいつも実験性の強い普段のアニメとはちょっと風変わりな作品を放送しているので(←しかも今まで放送してきた作品がほとんど好きだから)、それにもともと日本古典文化にも興味がある私だから、そんな名作がアニメ化されると聞いた時点からずっと気になっていたんだ。

でも、正直に言うと、第一話を見る時にちょっと失望した。
なんだか自分の想像とはちょっと違うような感じをしたから。
台詞はそんなに古く感じしなかったし、源氏の幼き頃のキャラデザインもそんなに好きでなかったんだ。
音楽も、EDの方は好きだけど、OPはどうも前衛すぎで、好きでないもないけど、どうもこのアニメにちょっと合わないかなって。

けど、「ノイナミア」で放送してたアニメに対する私のイメージはよく最初はちょっとなんだ?これは!のように思えるけど、見れば見るほど面白くなるものが多いから、やっぱり第一話だけではこのアニメにコメントすることができなかった。

それで昨日第二話を見た。
やっぱり自分の思うとおりだった。
さすが「ノイナミア」だけであって私を失望させなかったのね〜(笑)
なんていうかな、第二話からみて、キャラデザインも結構美しくなったような...(←一話とはそんなに区別はないのに。汗)BGMも凄かった!好き!><
それに私はこのアニメの中においての着物の表現のしかたが大好きだよ〜その美しき幻のような表現法はまさにこの作品にぴったり!
しかも2話での六条と源氏の君とのその嵐の夜の対話は素晴らしかったよ!
美しいセリフをプロの声優さんの口から優雅に語りつつけるとは、視聴者にとって何という贅沢なことでしょ。(笑)
やっぱりこのアニメには見る価値があるね〜><

一層この機会を借りて、原作も読もうか、古典文法は難しそうけど。。。|||><

マイブーム

最近のマイブームと言ったら、

やっぱり「黒執事」ですね。

もう、

本当に、

夢中になってるんですよ〜><


面白いよ〜この作品は。

マンガ原作もアニメもドラマCDも!

セバスチャンの敬語はやっぱり素晴らしいっ!

勉強になれるわ〜(笑)


まあ、時間あったら、またこの作品についてゆっくり語りたいが、今はもう眠いから、これからお風呂に入って寝させていただきます〜♪(笑)

手塚さんって、やっぱり神だ!!

http://tv.oricon.co.jp/pvj/081105_10.html

↑震撼した。

もう言葉は出られない。

これを見るだけでいい。

ただの映画の予告編なのに、それでも震撼された。

解説の言葉はすごく迫力!玉木さん格好いい!(笑)



やっぱり手塚さんは神だよなぁ〜><

原作を読まないと...


ってかもう11日だよね。
中国の言い方では、今日は独身の人の日なの。
11月11日で、全部で孤独な1だからね。(笑)
あたしの日でもあるよ〜><
何と切ないってことだよ〜苦笑

昔のアニメ...

中国産のね...
さっき友達とチャットしたところなぜか突然そんな話題になっちゃった。


やっぱり、小さい時見た国産のアニメいいなあ〜
純粋で分かりやすくて、理屈っぱいものも一切なかったのに、どこか意味深くて…
表現の仕方もたくさんあって、「山水画」とか、「皮影」とか、凄かったよ〜


しかし、今の中国産アニメはね…
まあ、自分からみれば全然見るものになれないなあ〜
技術は確かに高めたけれど、どうも何か肝心な物はなくされたような気がするよ〜
何だっけ?!
子供たちへのユメ...かな〜(笑)

死なないで!!!!

な、アルト。
人を本気で好きになるのは命がけなんだよな。

ごめんな、グラン。
今まで言えなくて...
おれも、おれも...お前のこと...愛って...



まさかマクロスF20話でミシェルが死んだって、夜中だとわかっても思わず絶叫。←近所迷惑。

なんで?!
なんでミシェルなのよ?!
ルカなのかなと思った。ネタバレ好きの友達に今回思いがけない人物が死んだよと教えてもらった時に。←ルカなら、もっと嫌だけど。(笑)
でもなんて、よりによって、ミシェルなのよ?!
しかも、好きな人を守るために死んだとは... 
(T△T) そんなぁ…ずるいよ、そんな死に方は!
脚本さん、あたしの涙を返せ!!!(TロT)

東京にいます。

今日は機動戦士ガンダムOOとコードギアス叛逆のルルーシュの合同イベントを参加するということで東京へ参りました。(*^_^*)
今は東京駅の地下のマックに、あとで武道館へ行きます☆

このイベント、前も言ったけど、自分の好きな声優さんがいっぱい集ったから、とても見たくて見たくて、それでも、チケットをもらった後でも、随分悩んでた。なぜかというラルク以外にそんな膨大な交通費をかかって上京するなんてはとても嫌なんだ。
けど、思いがけないことは自分が行きたい横浜の大学院の出願日はちょうど明日になるということが後にわかった。しかも、あの大学では外国人志願者の出願は窓口受付のみになっているんだ。

それじゃ横浜へ行かなければならないね〜(憂鬱)どうせ行くなら、じゃあ、あれも見ようか?!よしっ、決めた!(興奮)

と、思いながら、今東京に行ったんだ。(^-^)v
今夜は韓国人の友達のところで泊ってもらって、明日その友達と一緒に出願に行きます〜☆


ラルクが出ないことでちょっと残念だけど…←せっかくOOの主題歌を作ったのにね〜
やはりどんなイベントになるのかはずっと前から楽しみにしてるの〜♪

デスノートの正しい使い方

やれやれ、こんなタイトルを書いたとは...
そのキーワードは今日6月1日と繋がる。笑

実は最近、中国はデスノートに関係する商品を全国的に強制没収という行動を行っている。本物とそっくりのノートを主の対象とするけど、その中には漫画、映画DVD、アニメ、小説も含めているそうだ。
どうしてこういう行いがあるというと、今日は国際子供の日でしょ。子供に悪い影響を与えられる恐れがあるという名で(いや、もう恐れではないかも、確実にノートを買って、嫌いクラスメートや先生の名前をそれに書いた子供がいたそうだ。本当はあの人が死ねないことはちゃんと分かったとしても...)、中国は強制没収という行動が行われたんだ。

さすがにデスノート、今でもネタになる価値があるなんて。苦笑

前もう一度あった。このようなことは。
その時すでにいろいろな議論や検討の声が出てきたんだ。それがwikiで調べればすぐ分かったと思う。
でも、今回のことはもう一つの背景があると思う。それは最近中国で恐怖小説が氾濫しているということだ。特にそれらの小説の主な読者は子供であることだから、子供たちに清らかな環境を返せるように、大人たちがいろんな動きを出したが、どうやら、その本物とそっくりのデスノートは矛先になったようだ。

まぁ、自分は強制没収ということ本体には不満がないが、いくらなんでも、今中国で現れたデスノートの商品(漫画、映画DVD、アニメ、小説などなど)は全て海賊版であるから、やっぱり没収したほうが国民の著作権意識の強化に意味があるし、原作者の権利を保護するための当たり前の行動だと思う。
でも、問題はこの行動をとる理由。
もし海賊版でなければ、没収する必要があるのか、と。
子供はどうしてノートに自分の嫌い人間の名前が書いたのか?評論家はそれは今の子供たちは様々なプレシャーが多すぎるからだと言ったそうだ。
では、どうして今の子供たちはプレシャーが多すぎる?多すぎるからって、デスノートに嫌い人間の名前を書くという刺激的な行為で圧力を解消できるわけ?いけることといけないこと、今の子供たちはそれだけの見分ける能力もないか?
これは教育の失敗じゃないのか?学校の役目はなんだろう。親の役目は?
全国的に強制没収するってなんて、大袈裟じゃない?
子供はそんなに無知な者ではないと思うが...舐めるなよ〜大人たち!笑
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