俺の初体験は親戚のおじさんだった。何から何まで教えられた。
チンボの皮もおじさんに剥かれ初センズリもおじさんの手によって精通した。最初は小学校6年生の夏休みに入った時だった。
家族が家をあける期間があり、俺は当時野球をしていてちょうど試合で家族とは一緒に行動できず、みんながいない間親戚のおじさんが俺の世話を見る事になった。
家族が出掛けるとすぐ親戚のおじさんが家に来てくれた。しかし、その夕方からおじさんのエロい行動はすぐに始まった。その親戚のおじさんとは小学校3年生以来会ってなく久しぶりの再会だった。
昔から親戚のおじさんは怖い感じで苦手だったけど仕方なかった。その日の夕方早速一緒に風呂に入らされるハメになり、俺がなんだかんだ断ってもしつこく強引に軽く怒ってる感じだったので一緒に入るのは嫌だったけどしぶしぶおじさんの言う事をきくしかなかった…
その頃俺はちょうどチン毛が生えはじめたばかりで見られたくなかったのがホンネだった。脱衣所で何とか見られないようにしようとしていると早速おじさんの喝がとんできた…
祐太郎、さっさと素っ裸にならんかっ!!服を脱ぐのにどんだけかかってんだよ!
と、おじさんはもう素っ裸で仁王立ちしながら俺が服を脱ぐのを目の前でジッと見ていました。Tシャツとトランクス姿になりTシャツを脱いでると同時にトランクスをサッと足首辺りまで勢いよく下げられてしまった。
Tシャツを脱いでる途中のとっさの出来事だったので隠すタイミングもなく、トランクスを下ろされたのと同時におじさんは、指で俺のチンボをピンッとはじきながら、祐太郎チン毛が生えはじめか…まだガキのくせしやがって生意気なチンボしやがって…と言い風呂へ入っていった。
俺はその事を言われた瞬間めっちゃ恥ずかしくなり、手で隠しながら風呂へ入った。おじさんに背中を向けて髪を洗ってるといきなりおじさんの手が体に…しっかり洗わんとな、久しぶりにおじさんが洗ってやるな!と体を洗われはじめその流れでチンボまで洗われてしまい、おまえホント生意気なチンボだなっ!小6のくせにデカイチンボぶらさげやがって…と皮を剥かれはじめた…けどまだ俺は皮も全部剥ける段階ではなかったから瞬間的に痛いって言ったら、
なんだ、チンボの皮はまだ剥けてないんか!よしっ!おじさんが剥いたるから安心しろ!と言われ、洗い終わって湯舟に入るとおじさんにそのままそこに立ってろと言われ、俺はまだ恥ずかしい気持ちがあったから隠して立つと、祐太郎隠すなっ!ドカーンと生意気なチンボ見せとかんかい!!男だろっ!女じゃあるまいし次隠したらゲンコツだぞっ!と言いながら、俺が抵抗をやめると、さぁ…ご開チンご開チンと言い手をどかされた…
おじさんは座ったままだったから、ちょうど目の前に俺のチンボがある位置になる感じで目の前でマジマジと見られ、おじさんは金玉から触りはじめ笑いながら、おまえ金玉もデケェーな!チン毛も生えはじめたばっかりだしチンボも成長期だなぁ。
センズリはもうやっとるんか?って聞かれたけど、言葉は知ってたけどやり方はまだ知らなかったから知らんって答えたら、よっしゃ!おじさんがまとめて全部教えてやるからな!と俺のチンボを触り始め俺はおじさんの手によって初めて精通させられました。その日から家族が帰ってくるまでずっとおじさんと風呂に入らされチンボの皮も徐々に剥かれた!皮が剥けた夜、俺が寝てる時におじさんが部屋に入ってきてズボンとパンツを強引に脱がされ、センズリ気持ち良かっただろ?もっと気持ちいい事したるからおとなしくしとけな!と、またチンボを触り始め、デケェー金玉しやがって、おまえ男とやった事あるだろ?と言いながらフェラされまた射精されられました。
それが4日間くらいずっと続きました。家族が帰ってきたのと同時におじさんは帰っていきましたが、さすがに親には言えませんでした。それから、何年か経ち俺が高校生になった夏休みに今度は俺からおじさんの家に泊まりに行くようになった…というのもその頃俺は男のがいいなっ!って、思っていたからでした。小6の出来事が忘れられず俺はまたおじさんに会いたいと思い、会ったらまたエロい事をしてくれるはずって思い久しぶりに電話をかけました。おじさんは、絶対間違いなく男が好きだっていう確信もあったからだ!
電話すると、久しぶりだなぁー!おぉー来い来いと機嫌よくOKしてくれました。泊まりに行く日から俺はもうドキドキでした。おじさんは一人暮らしだった…その日の夜、またお風呂に誘われるとばかり思っていたけど、誘われず別々に入る事になりちょっとだけ俺はガッカリした…風呂から上がるとおじさんは、ホントはいけないけどおまえも高校生なら少しくらい飲めるよな!と酒をすすめられ、風呂上がりで暑かったからパンツいっちょでおじさんと酒を飲み始めた!俺は、ちょっと勇気出して誘ってみようとおじさんがトイレに行ってる間わざと、トランクスの横からチンボがおじさんに見えるようにしてみた。トイレから戻ってきてしばらくするとおじさんは、おまえトランクスの間からチンボが見えとるぞっ!と指摘してきた。
よしっ!きたぁ~と思い俺は平然と堂々と、チンボくらい見えてたって、どうって事ないっすよ、別にみられて減るもんじゃねーし!と言うと、おじさんは…そっか!と言いながら隣の部屋のふすまを開けながら、よしっ!祐太郎パンツ脱いで素っ裸でこっちの部屋に来いや!と隣の部屋に入っていきました。俺は、よしっ!ついにきたぁ~とその場でパンツをサッと脱いでパンツを遠くに放り投げドキドキしながら隣の部屋に入った。すると、隣の部屋は薄暗く布団が敷いてあり、おじさんを見るとおじさんも素っ裸になっていて、祐太郎ここにきて大股開いて寝ろや!とちょっとドスのきいた怖い感じでした。
わかっていながらも俺は、えっ?なに?って聞き返すと、おまえわかってんだろ?ここまできて…早く来いや!と急かされ、俺はおじさんの言うとおり布団で大股を開き寝た。おじさんは、横でジッと俺の素っ裸をなめるように缶ビールを片手に飲みながら、おまえいい男になったなぁーチンボも金玉もやっぱりデカイなぁ…チンボの皮もキレイ剥けたなー高校生だもんな!立派な男だっ!おまえ、男とはもうSEXしたんか?と言い、俺は興味あるけどまだやった事ない!って、言うとおじさんは、こりゃーいい!今日は朝までガッツリ男同志のSEXを教えたるから、覚悟しとけよ!と、缶ビールを一気に飲み干し、俺の体を弄びはじめた。チンボもベロベロなめられ、四つん這いにされケツの穴までしっかりベロベロなめられ、おじさんのチンボも舐めさせられ69になり、俺もおじさんのチンボをベロベロ舐めしっかりとじっくりおじさんのチンボを味わいさせてもらい、ローションで亀頭責めされケツにもローションを塗られ指でケツの穴を引っ掻き回され、俺が泣きを入れると、泣きが入ろうが祐太郎おまえ男だろっ!根性見せんかい!泣きが入ろうが関係ねー!気合い入れろや!おまえは、黙って俺のチンボくわえてりゃーいいんだよっ!とケツにビンタされながらも俺は必死におじさんのチンボを食いまくった。ついに、ケツにチンボが入れられる時がきた!ゆっくり挿入され、時間をかけおじさんのチンボが全部入るとおじさんは腰を振りはじめ最初は痛かったけどだんだんと気持ちよくなりいろんな単位でおじさんとSEXを楽しんだ。おじさんの上に俺がまたがり足を大きく開かせられながらガッツリ掘られたり、もう俺のチンボ上下左右に大揺れ状態でした。
最後は掘られ倒されしごかれ勢いよく、精子がピューピュー吹き出し、俺はチンボ気持ちいい、チンボ気持ちいいと連呼!!完全に変態な高校生になっていた(笑)
それから、また時間をあけながらも何回もおじさんに掘られ、そのたびに俺のチンボは上下左右にブラブラ大揺れ状態で精子を吹き出した。これで俺はもう男にハマり今でもたまにおじさんとガッツリSEXを楽しんでいます!