次男の工作(その2)トイレの花子さん(その2)

2019年11月09日

トイレの花子さん(その1)

ご訪問ありがとうございます
今回はいわゆる「オカルト話」となります
ご興味のある方のみ閲覧で、お願い致します

自閉症児で霊感が強い人、というのは結構あるのかもしれません
父の勤務先の人にも、家族に自閉症のきょうだいがいて、いつもオバケを
怖がっているけれど、他の家族は誰も確認できなくて困っているそうです
(※幽霊、妖怪、妖精を「オバケ」と総称して表記します)

精神障害の妄想、とも言えるかもしれませんが、本人は真剣に困っています
ただ、「正解」を見分ける人がいないのも事実で、判断ができません

父の経験上、「霊感が強い人」は周囲にも影響を及ぼします
その人が近くにいるだけで、本人は全く霊感が無いにも関わらず、
オバケが見えてしまうのです

かく言う父自身が、若い頃はたまに「見えて」しまう体質でした
20歳を過ぎて、それほどオバケに出会わなくなったのですが・・・


youkai_toilet

就職して社員寮に住んでいた頃、同僚の男性に霊感の強い人がいて、
その人と一緒にいると「見てしまう能力」をおすそ分けされてしまいます

外を出歩いても、社員寮にいても、色々なオバケにあらゆる場所で遭遇します
今まで「たまに」見かける程度でしたので、普段の生活の中で、オバケが
こんなにいたのか、と思い知らされました

1年ちょっとで、父自身が転勤したため、その人から離れましたが
離れた後でもしばらくは「見てしまう能力」は続いていました
それから20年以上経っていますので、もう影響は無いと思います

オバケについて「信じる」「信じない」という論争もあると思いますが、
父自身はあれだけ見せつけられたので、とりあえず「肯定」派です

ちなみにこういった事柄は、遺伝的要因が強いと思われます
父の祖母も若い頃から不思議な体験をしたり、予知能力があったりしたそうで
子供の頃から、そういった話をよく聞いていました

次男にも、こういった体質が遺伝していると思われます(続く)

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akamase at 06:00│Comments(0)

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