【初めに】
ツインレイという概念について。

情報交換が出来るメンバーを募集中。

引き続き、「偽ツインレイ」との記憶を遡ります。

初めから読みたい方はこちら。


3ヶ月くらい経つと、会話が噛み合わなくなっていきました。

レイキや気功の話をするだけでも、宗教に洗脳されていないかと心配され。

理論的に説明しようとしても、頑なに否定され、挙句馬鹿にされたような態度を取られ。

かなりイライラしていました。

そのイライラしている態度も面白がられ(本人はカワイイと思ったようなのですが)、

全ての偽ツインの言動が許せなくなっていきました。

ある日突然、プッツリ何かが切れたように想いが消えました。

物凄い勢いで醒めていきました。

「君の名は。」からの出来事で、無理やり当て嵌めていたんじゃないかという疑惑が拭えなくなり。

実際。もしツインだったとしても。


何がどうあっても好きか?



と聞かれたらやっぱりNOで。

18年前の偽ツインはいいけど、今は嫌!という結論に落ち着いたのです。

魂を好きになるから、外見は理想通りとは限らないという記事もあったのですね、実際。

そうなのだろうけど。そこまで外見を妥協した覚えはない。

やはりある程度は惹かれるようになっている外見だと思いますよ、ツインレイの男性って。

何も言わず、ブロックしてサヨナラでした。

私本当に気持ちがなくなったら自分でも引くぐらい冷徹になってしまうのです。




ここで少し、実際肉体関係はどうだったの?というのも気になると思います。

そこにもツインかどうかの判断材料が含まれているからです。

今となっては古い情報ソースですが。

肌の感触とか快感度合い?のようなものは私の場合当てにならないんです。

過去の恋人達とそんなに変わらなかったからです。

この辺りは私自身が過度に敏感体質であるということが挙げられます。

強いて違うことと言えば、セックスもエネルギー交流になるので、

終わった後は凄く身体が重くて、かなりネガティブな感情を引き摺ったということです。

偽ツインの今まで溜めてきた過去の鬱憤が私に移ったかのようで。

太るというのも溜め込んでいるような太り方なのですよ。

案の定、翌日高熱出したらしいので・・・。

自分のじゃない悲しみや辛さがずっと付き纏っていた感覚でした。

1つになる一体感とか突き抜ける快感とかって恐らくは、お互いの覚醒度合いによると思います。

ツインレイであった場合の話ですが。

エネルギーを感覚として認識出来る方は、相手の纏っているオーラが輝かしいのか重た苦しいのかで判断出来ると思います。

・・・私は知りながら思い込みたかったのか勘違いしましたけど。

これは比較してツインレイとのセックスも少し書くべきなのか・・・。

覚醒前・・・には・・・書き上げ・・・られないか(無駄な抵抗)。

 ~終~
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