満月を過ぎてから、ほぼ寝たきりです

今回は「食」だったので、やはりじわりじわり来ているんだなと感じました。

彼とテレパシー出来たということもキッカケとして、

過去世からの不安・消化しきれぬ想いが浮き上がって来て
過去世の記事はこちら

だいぶ精神的にやられておりますが、気付いたことはこうしてブログに上げたいと思います。


前回は彼のインナーチャイルド側の話をしましたけれど、今回は私の過去世側の話です。

彼と対話すればするほど、彼は現実に本当はいないのではないか、もしかしたら全て幻想だったのではないか?

そういう思考に陥りがちでした。

3次元に存在する彼さえも私が作り出したのではないかという。。

実際そんな訳はないのですが、何故こんな極端な思考になるのか、その想いと向き合ってみました。

過去世での私は巫女的な能力を持っていながら、確か誰にも開示することなく一生を終えたはずです。

もしかしたら先立たれた旦那さんと会話していたのではないかと推測しました。

今の私自身、あまり亡くなった方との会話は普段しません。

「人だったもの」とアクセスし合わないです。

サイキックアタックみたいなものを除いては。

過去の私がどこまで自分の能力を把握していたかは分かりませんが、

旦那さんと会話したいと思うのは自然なことなのではないかなと思います。

だとすれば、彼が存在しないのではないかと懸念する理由に納得がいきます。

過去の旦那さんと混同させていたのですね。

一応過去の旦那さんとは現実会いましたので(相手は認知していませんが)、大丈夫かなぁと思っていたのですが、何やらまだ未練がおありの様子です

かといって無理やり相手に認知させるようなことは望んでおらず、

もし相手が何かしらの形で気付いてくれているのであれば、コンタクトを再度取れるようなキッカケがあれば、

その流れには乗りたいと思っています。

それまで少し未練がましいですけれども、何とか宥めていこうかなと思います。


彼にもテレパシー上では納得して頂いています。

彼とは最初のうちはお風呂・トイレなどではギャーギャー口論したり(笑)

一時私の中へ入ってみることを試してみたりしましたが、

私が相当体力・精神的に参ってしまったので、

彼は敢えて私の体内から身体を動かすということを止めています。

彼と私の区別がつくようなこと(筆跡とか声とか)は何も検証出来ず終いです。

今更それも強いてすることでもないのかなと思います。

いずれまた彼が体内に入るべき時がくればしますし、

何より「疲れさせるのが嫌だからしない。そこまで一緒にいる必要性が今のところない。」ということなので、

それはそうだなと思います。
※何故入ったのかというと、入りたいと思ったから試してみたけど想像以上にしんどかったねという話です。

彼も彼で家族があり、仕事があり、いつもかなりクタクタの状態なので、

毎回クタクタのエネルギーを持って来られるわけなので(苦笑)

それはそれで私も毎回ヒーリングするわけですから、中に入れる云々の話ではないのです。 

初日は彼が休みだったせいか一緒にいる感じはありましたけど、

仕事の日は基本的にあまり横にいる感じはしません。

話しかけたら答えてくれるような感じです。

よく考えたら結構いい大人でしたよ、私達

そんなベッタリならないかーと思いました。

それでも現実会おうとしないのは、何か抑えられない衝動みたいなものがあるのかも知れません。

今の現実を保っていられない何かが。

私はとにかく経済的に自立出来ればもうそれで十分ですから。 
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