今日はお掃除と洗濯の後、スタバに行きたくなって3時間ほど時間を潰していました。

私は高次元の存在とコンタクトを普段から取りますが、中でも一番身近な存在は私達の認識で言うところの瀬織津姫様です。

名前だけは知っていました。
天照大神の荒魂(あらみたま)くらいの認識でしたけど。

身近な存在だけれど歴史的にはほとんど文献が残っていない謎多き神様ですので、どうして私がコンタクトを取れるのか、あまり知らなさ過ぎるのもダメだと思い、改めて出来る範囲で調べてみることにしたのでした。

一般的には持統天皇が瀬織津姫の名前を抹消していったから残っていないというお話です。
政治的な背景が絡んでいると。

学会の中では、偽書と言われているホツマツタエには天照大神(男性神)の妻であったという記述があるのですね。
天照=ニギハヤヒという説もあるとか。

何となく私の中では天照大神と瀬織津姫はツインレイの象徴なのではないかな?と思うのです。
男女=陰陽の雛形的な存在というかね。

その概念というか、瀬織津姫の存在が消さなくてはいけないくらい凄い影響を与えていたのではないかと。
ツインレイの存在が少ないのと統合するのにこんなに時間がかかるのは、魂が決めている伴侶と結合することが当時何らかの事情で(支配ベースの世界を作るために?)邪魔だったのかな?と。

あくまで私の妄想ですけども…!

そのホツマツタエを読んでいてもさっぱり頭に入ってこず、

私って読解力ないのかしら…

と思っていると、瀬織津さんが

「フトマニよ」

と言うのです。
フトマニってイザナギとイザナミが国産みするのに使った占いですよね?

「それで占ってみなさいよ」

??
占い方を調べてみましたけど、和歌の解釈が難しそう…

「大丈夫よ、あなたなら出来るはず!やっていたもの!」

え、やってたの…??
めんどくさそう~( ノД`)

「まぁまぁ。ゆっくりでいいから。」

というか占うことによってどうやったら瀬織津さんのことが分かるというのだろう。

謎ですが…これはただのライフワークとしてやってみようかなぁと思います。

彼『…面白そう…ボソッ』

えっこういうのに興味あったっけ??

彼『だってそれ俺にも関係あるんじゃないの?』

いやまぁ確かに…。

彼『暇潰しになるじゃん、やってみなよ。』

という訳で…。
まずはフトマニを勉強…してみる??

[画像:f134ab24-s.jpg]
画像提供元:瑠璃の星


【愛歌音の個人セッション】
※クレジット払いをご希望の方は癒音にて受付致します。
 

 【お申し込み・その他お問い合わせはこちら】
スポンサードリンク