まだありました…彼との過去世。
流石にもう大丈夫だと思っていましたが、高次の存在から
「まだあるのよ!」
と言われて渋々マフラー編みながら繋がってみました。

一度前に思い出していたので、助けを借りなくても思い出せました。
どちらかというと私側の記憶ですね。




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