エロ体験まとめブログ 『バロン』

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csa






これは現在進行形の話になります。

私36歳、妻35歳、子供8歳(男)、友人33歳、友人妻31歳、子供8歳(男)

6年前、私達夫婦は郊外に家を購入しました。 
翌年、お隣さん(井川さん夫妻)が家を建てたんです。 
近所挨拶に来た時から、感じの良い夫婦だと思っていましたし、子供も同級生と言う事もあり、 
お互いの家族関係は親密な状態になっていったんです。 
何より、井川さんの奥さんは155cm?可愛くてスタイルも良く、AV女優並の肉体の持ち主で会う度に 
股間がムラムラしていました。(推定ですが、胸はFカップクラスです) 
旦那さんも感じが良く、趣味も車好きと言う事もあり意気投合!何かと一緒に飲む関係に・・・。 
その延長で、今では一緒に旅行に行くほどです。 
そんな仲ですから、酒の席ではエッチな話もする様になりお互いの夜の営み何かも話したり 

時には、どんなプレーが好きだとか!女性の好みを聞いたりする事も・・・。
すると、私は井上夫人に興味があり、井上さんは私の妻に興味がある事が薄々分かって来たんです。 
私の妻は、163cmスラットした体系で美人顔です。整った顔が昔から大人の女性をイメージさせるのか? 
実年齢より上に見られる様です。 
井上さんは年上好みで、胸は小さくやせ形が好きらしく(妻はBカップ)、妻が理想像に近いと言います。 
一方私は、可愛くAV並みのムッチリ肉体が好きで、特に巨乳には目がありません。井上夫人は、正に私の 
好みだったんです。 
(もちろんこの内容は妻達は知りません)

私の妻が温泉好きと言う事もあり、その時は温泉旅行に出かける計画を立てていました。 
メジャーな温泉も味気ないと言う事で、山奥の小さな温泉旅館に決めました。
井上さんが車を出す(現行アルファード・・・車高下ろして格好いい!!!)と言う事で一台に乗り込んで 
現地に向かいました。 
小さな温泉街の一番奥に私達が予約した旅館があったんです。老舗と言った感じでしょうか? 
味のある玄関を入ると、昔をイメージさせるフロントに女将が立っていました。 
部屋に案内され向かって歩いていても他の客に会うとこもありません。 
一番いい部屋なのか?眺めは最高に良い所でした。 
夕食まで時間があると言う事で、私達は露店風呂に向かう事にしたんです。 
この旅館一押しと言う事で、期待しながらみんなで向かいMした。 
旅館の裏手を長い廊下を歩いて行くと辺りは木々に覆われ、隣には川が流れる絶景ポイント・・・ 
男女に分かれて更衣室が設置され、ちょっとガッカリしながら(混浴期待!!!)お互い別れて 
風呂に入ったんです。 
子供達がハシャイデいると”あんまりうるさくしないんだよ!”と妻の声。 
竹で出来た板間を挟んで直ぐ隣に女湯がある様です。 
子供達は、露店に来る時に見たゲームコーナが気になる様で、体を洗って間もなく出て行ったんです。 
私も体を洗っている時でしょうか? 
「藤井さん・・・ちょっと」 井上さんが手招きをしているんです。 
体を流し、急いで向かうと 
「ここ・・・穴が」 
「え・・何処?」 
指さす所を見ると、竹の板が痛み穴が数か所開いていたんです。 
「隣の妻達が見えますよ・・・」 
「本当か!」 
穴を覗いてびっくりです。隣の女湯がすっかり見えるんです。 
2人っきりに開放感からなのか?タオルも巻かず、2人が湯船に浸かっていました。 
井上さんと目が合い気まずかったんですが、”いいよね!今日は楽しみましょう”ってなことで、 
お互いの奥さんの体を覗く事になったんです。 
2人が湯船から出た時は、股間がビンビン!井上夫人の色っぽい事・・・直ぐにでも襲ってしまいたい 
位、色気ムンムンです。一方妻は井上さんに凝視されています。井上さんの腰に巻かれたタオルは 
意味なく上に持ち上げられ興奮の度合いを示していました。 
じっくり何分見入ったでしょうか?”すいません、良い物見させて頂きました”と井上さんが照れながら 
言うのです。私も頭を掻きながら、久々に興奮しちゃいました・・・と照れ笑。 
もう一度湯船に浸かり、子供達の元へ向かったんです。

夕食を終え、間もなく子供達は隣の部屋(井上夫妻の部屋)でTVを、大人たちは酒の席に変わりました。 
私の妻は、酒が弱く2時間も過ぎる頃には、子供達の部屋に向かいダウン。間もなく井上さんも、もう駄目と 
言いながら隣の部屋に向かったんです。 
井上夫人と2人っきりになったんですが、婦人は酒が強いのか?ドンドン飲む始末・・・。しかも何だか色気 
ムンムンで、隣に来たと思ったら体を寄り添う始末。酔うと寝る人、陽気で踊る人、吐く人、キス魔になる人 
と色々聞きますが、彼女は、エッチしたくなるタイプ何でしょうか? 
浴衣の胸元を肌蹴させ、私の所からは奥の乳首まで丸見えです。ふと夫人を見た瞬間には唇が重ねられ 
舌が入り込んでいました。 
彼女にリードされるがまま、私と井上夫人は69になってお互いの秘部を舐めあっていました。 
彼女は腰をクイクイ動かし、私の顔面にマンコを押しつけ汁を塗りこむ様に動かして来たんです。 
ムッチリお尻に顔を埋め、最高の幸せを感じていました。 
夫人の口に咥えられた肉棒は限界を達し、彼女の口内へ出してしまったんです。 
彼女は、美味しいと言いながら飲み干してくれました。 
それでも彼女は愛しそうに肉棒を舐めるから、肉棒は小さくなりません。 
正常位で、彼女の秘部へ肉棒を押し込みました。彼女の声がまた堪りません!
AV並のいい声です。彼女を目の前に改めて彼女の肌の白さとタプタプするFカップを両手でワシ掴みして 
堪能しました。まだ31歳は若く、大きくても張りのある胸に顔を埋め欲求の全てをここで晴らそうと思いました。 
その後、体位を変えながら彼女の秘部へ肉棒をぶち込むと、私も彼女も絶頂を迎えたんです。

井上さんに申し訳ない事をしたと反省しながらも、隣に眠る妻を迎えに行ったんです。 
扉をそっと開け、中に入った時でしょうか?女性の喘ぎ声が・・・。 
恐る恐る中を覗くと、井上さんが妻をバックから襲っている所だったんです。
妻も”ハァハァ”息を荒らし、声をかき消す様に口に手を添えていました。 
目の前で起きている事に目を疑いましたが、2人は同意の上でSEXをしていると思われました。 
さっきまでの申し訳なさはすっかり無くなり、妻が他人に抱かれている姿に興奮している私でした。 
結局、その夜はお互いスワッピング状態で一夜を過ごし、翌日には元鞘に戻ったんです。 
ただ、朝湯を浴びに井上さんと向かうと、”藤井さん!どうでした?”と聞いて来た事から、私達がエッチな事に 
なった事を確認し、妻を寝取ったと思われます。 
「良かったよ」 何食わぬ顔で答えると 
「また、交換しましょうね」 と笑顔で話す井上さんでした。

帰った後、井上さんと繋がっている妻を思い出し激しく中だししてやったんですが、いつも以上に興奮したんです。 
この事がキッカケで、私達夫婦は今も交換会が開かれています


☆現役デリヘル嬢のプライベート日記大公開☆ 
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友達とおっぱい見せてと姉に頼んだら凄いことになった

俺は中1のとき既に性に興味があり、そして飢えていた 
俺には5つ上、つまり高3の姉がいた 
姉はめちゃくちゃかわいいというわけではなかったと思うがとにかく胸がデカかった 
当然だが、クラスの女子とは比べものにならない 
俺はどうしても姉をエッチな目で見てしまった 
夏休み明け、姉は受験生だし7時頃までは学校に残って勉強してるから姉の部屋で何しようがばれない 
親も共働きだから帰るのが遅い 
そんな浅はかな考えで俺は姉の部屋に入った 
まあやっぱりまずは下着が見たい 
ブラジャーやパンツはいろいろなものがあり、白、水色、ピンクなどが多かった 
まあそれでも紫とか赤もあったが 
女子高生ってこんな派手なの着けてんだ、とか思った 
あんまりさばくるとばれそうなんでその日はそこでやめた 
そして癖になってしまいほぼ毎日やってしまった 
そしてそれから2週間くらいたったある日、姉が俺の部屋に来て、 
「H(俺のこと)、私に何か言うことない?」 
「言うこと?別にないけど」 
「実はね、私の下着が荒らされてるみたいなんだよね。あんたなんか知らない?」 
俺は驚いて少し黙ってしまった 
「やっぱりね。まあ興味持つのはわからなくもないから今回は見逃すけど、もうやめてね」 
正直なんでばれた?って感じだった 
まあでも、姉も大事な時期っぽいし少しの間控えることにした

そして俺は学校でその話を仲のいいKとDに話した 
K「バカじゃんお前、てゆーかすげえ度胸あるな」 
D「俺らも呼んでくれよー、ちなみにブラどんなだった?」 
俺「デカかった、てゆーかFカップだった」 
K「Fって相当じゃね?」 
俺「だからまあ価値はあったよなー」 
K「あれ?確かDも姉ちゃんいたよな?いくつだっけ?」 
D「高2だよ。言っとくけど下着は見ねーぞ」 
俺「なんでだよー、いいだろー」 
D「やだね、ばれたらやだし」 
それからぐだぐだ話してるうち、Dは何カップか見てくることになった 
結果、Dの姉はCカップだとわかった 
まあ普通の大きさだろう 
そうなってくると俺の姉はやっぱり巨乳なんだと思う 
そして俺ら3人はますます俺の姉に興味が出てきた 
何とかして見たい、てゆーか触りたい 
俺らは3人とも当然のことながら童貞で、興味が出てからは生で見たことなど1度もない 
俺は姉の風呂を覗こうと思ったことはあるが、ビビッて1度も覗いたことがないヘタレだ 
そして俺らはなんとかして胸を見たり触ったりできないものかと考えた 
弱みを握るとかもありだと思ったが、流石にそれはどうかと思い、とにかく頼み込むことにした 
姉は土日も学校やら図書館やらに勉強しに行っていて、家にはほとんどいない
だけど11月に姉は推薦入試を受けて、受かれば土日は家にいるとのことなのでそこを狙うことにした

そして11月の終わり、姉は見事合格した 
俺ら3人は合格発表の次の日曜日に姉の部屋に行き、 
K「あのー、ちょっとお願いがあるんですけど」 
姉「私に?何?」 
いざ言おうとするとやっぱり恥ずかしい 
D「えっともし、僕らがお姉さんにおっぱいが見たいって言ったら見せてくれますか?」 
一瞬空気が固まったのを憶えてる 
姉「は?おっぱい?」 
俺「やっぱ戻ろうぜ、俺が恥ずかしい」 
姉は少し黙っていた 
D「お願いします、マジでほんと、どうしても見たいんです」 
姉「えっ、本気で?」 
D「もちろんです、お願いします」 
姉「見たいのはわかるけど、なんで私?」 
D「お姉さんのがいいんです」 
姉「いやでも流石にそれは無理でしょ」 
それから粘ってみたが結局見せてはもらえなかった 
まあ当たり前っちゃあ当たり前だが 
2人が帰った後、 
姉「なにあれ?どういう事?」 
俺「えーと、まあそのまんまだよ。単純におっぱいが見たかっただけ」 
それから1週間くらいたったある日の夜、姉が俺の部屋に来て、 
姉「前の胸が見たいって話だけど」 
とか言ってきた 
俺は正直恥ずかしすぎて忘れたかったことなので黙った 
姉「お母さんたちが旅行でいない今度の3連休なら見せてもいいよ」 
俺「えっ、それ本気?」 
姉「本気だよ。それと私1人じゃ嫌だから私の友達呼ぶから」 
俺「マジで、てゆーかなんで急に?これだましじゃないよね」 
姉「それと呼ぶのはあの2人だけね」 
まさか本当に胸が見られるとは。 
しかも1人じゃ嫌だから友達連れてくるってことはその友達のも見れるってこと。 
もうウハウハだった 
だけどなんで急に気が変わったのかがよくわからなかった 
両親は土曜の朝に家を出て、月曜の夜帰ってくる 
わざわざ親のいない休日を選んだのだから見る以上のことも期待していいんじゃないかと思っていた

そして土曜日の午後、俺の部屋に集まった 
姉の友達はMといい、その日は寒いのにミニスカートでめちゃよかった 
顔はまあ普通って感じだった 
M「じゃあ、揃ったみたいだしはじめよっかぁ」 
結構明るくて元気な人みたいだ 
K「てゆーかなんでOKしてくれたんですか?」 
M「あー、私らもう受験ないから暇だし、まあなんか面白そうだったからねー」 
Mが姉の胸を後ろから持ち上げた 
M「この胸が見たかったんでしょー。」 
姉は恥ずかしそうに抵抗している 
M「いいじゃん、いいじゃん。後でどうせ全部見せるんだからさ」 
その光景だけでもめちゃエロく感じた 
M「じゃあそろそろ脱ごっかなー、どっちからみたい?てゆーか私のも見たい?」 
K「もちろん見たいです」 
姉「脱ぐのは2人一緒にだよ」 
M「A(姉のこと)は恥ずかしがりやだなぁ、じゃあ脱がせたい人ー」 
D「いいんですか」 
姉「ダメダメ、自分で脱ぐ」 
M「だそうです、ごめんねー」 
まあ冬だし2人とも結構着てた 
そして2人ともブラジャーになった 
さっきまではしゃいでたMもやっぱり恥ずかしかったのか顔を赤くしていた 
手で胸を隠す感じがたまらなかった 
そこから見える谷間は最高だった 
確か姉はピンクのレースでMは青の結構派手なやつだったと思う 
D「じゃあ最後までお願いしまーす」 
2人共ホックは外しておいてせえので取るようだ 
俺はすでに起ってた 
そしておっぱいが出た 
姉の胸は想像以上にデカかった 
形は少し下を向いてて釣鐘型ってやつだったと思う 
Mの胸は、大きさは姉ほどではないが張りがある感じできれいだった 
流石女子高生とかめちゃ思った 
M「じゃあ感想はー?」 
俺「もうやばいです、Mってそれ何カップですか?」 
M「えーと、私はDだねー。AはFだっけ?羨ましいなー」 
姉「そんなことないよ、Mだって結構大きいじゃん」 
K「どうせなら今からバスト測りません?」 
俺「てゆーか、どうせならスリーサイズを」 
M「スリーサイズは無理。バストだけねー」 
D「ちょっと待って、その前にやることがある」 
M「やること?あー、わかった。触りたいんでしょ」 
D「だめですかね」 
俺は測るときに揉んでやろうとか思ってた 
M「まあいいよー、触っても。どうせ測るときに触られるだろうからねー」 
そして3人で2人の胸を触った 
2人の胸はやわらかかったがMのは張りがあって少し硬さがあった 
触っていると乳首が少し硬くなったのがわかった 
姉「ちょっと、触るだけだってば」 
どうやらDが姉の胸を舐めたらしい 
D「もういいじゃないですか、俺もう我慢できないんですよ」 
そう言って乳首にしゃぶりついた 
姉「きゃっ、ちょっと待って」 
それを見て俺とKも我慢できなくなり2人でMの乳首にしゃぶりついた 
1人の女子の胸に2人の男がしゃぶりついているのは、おかしいんじゃないだろうかと今は思う 
M「ちょっとストップ、はいやめるー」 
2人は少し俺たちから離れた 
M「舐めたい気持ちもわからなくもないけどちょっと待って。1度やめよう」
D「なんでですか、もういいじゃないですか」 
Dは俺ら3人の中でも1番溜まっているようだった 
M「なんでっていうか、ちょっといきなりすぎ」 
D「あんだけ胸触らせてくれたんだから、こっちもそれ以上のことしたくなっちゃいますよ」 
いきなりすぎたといえばそうかもしれないが、そういうのがOKみたいな感じだったのも確かだ 
でもなんだかこのままだと姉とMの気が変わってしまうかもと思い、 
俺「まあとりあえず触るのは1度やめて他のことしよう」 
M「そうだねー、Hいいこと言うじゃん」 
K「じゃあさー、下も脱ぎません?」 
姉「下?ってほんとに?」 
D「おお、それは賛成」 
M「下ねー、どうしよっかなー」 
俺「じゃあパンツは履いてていいよ」 
M「まあそれならいいよー」 
これで2人ともパンツ1枚になった 
まだやっぱり恥ずかしいらしく2人とも片手で胸を隠している 
あとはどうやって最後の1枚を脱がすかだ 
ここまできたらやっぱり最後まで見たい 
そしてできればしたい 
M「この下見たい?」 
K「見たいです、脱いでほしいです」 
M「もし私らがこれ脱いで裸になったとして、その後どうする?」 
D「触ったり舐めたりします」 
M「あはは、素直だね。いいよ、しょうがないから脱いであげる」 
姉は少し抵抗があるようだったが、脱ぐことにしたようだ 
2人には立ってもらい、そして脱ぎだした 
すぐに隠して座ってしまったので、 
D「じゃあ、ちょっと気を付けしてよ」 
そして2人はしぶしぶ立ち上がり、気を付けをした 
陰毛は姉はかなり生えてて、Mのは姉に比べれば少なかったと思う 
当然だが、2人とも顔は真っ赤だった 
D「じゃあ触ってもいいですか?」 
M「しょうがないなー、まあいいよー」 
ベッドのふとんを下に置き、Mがベッドで姉が下という形で横になってもらった 
俺は姉の身体を触りまくるというのは少し気が引けたのでMを触った 
KとDは姉の巨乳がよかったのかそっちにいった 
そして2人が姉の胸にしゃぶりついた 
姉「あうっ、ちょっ、いきなり?」 
それを見て俺もMの胸を揉みながらしゃぶった 
俺は当然こういうことをしたことは1度もないのでどうすればいいかわからなかった 
だからとにかく触ったり舐めたりした 
乳首はもうかなり硬くなっててエロかった 
俺は興奮しすぎて、胸やアソコはもちろん首、脇、へそなどとにかく舐めまわした 
たぶんMは気持ちいいどころか、舐めまわされて気持ち悪かっただろうが黙って続けさせてくれた 
それでもエロい声は少しは出してくれるし、アソコを舐めるとビクッてなるし楽しかった 
最初に指を入れるときは本当に入れていいのかと少しためらったが2本入れた
たぶん30分か40分くらい触ったり舐めたりしてたと思う 
初めてで夢中だったとはいえ、よく飽きなかったなと思う 
だけど俺がMに言われてやめたとき、まだKとDは続けてた 
Mの身体に夢中で気付かなかったが姉は「あっ」とか「やっ」とか言って触られてた 
まあMも声は出してたけど姉のは相当だった 
1人が上半身でもう1人が下半身って感じでやってた 
M曰はく姉は巨乳だけど感じやすいらしい 
時間はもう6時を過ぎていた 
2人を1度止め、 
M「これからどうする?もうすぐ7時になっちゃうけど」 
K「俺ら泊まるつもりだったんですけど、Mは?」 
M「親に連絡すれば泊まれるけど」 
俺「じゃあ泊まりましょう、まだまだこれからなんで」 
M「こらこら、これからってねー。まあここで終わるのもなんだしねー。特別にご飯食べて続きしよっかー」 
それから2人は服を着て、Mは親に電話、俺ら3人はコンビニに晩飯を買いに行った 
行く途中、姉とMの話で盛り上がった 
2人に同時に責められたからなのか姉は相当喘いでいたらしい 
そしておそらく1度はイッたらしい 
巨乳は感じにくいと思っていたがどうやらそうではないらしい 
俺ら3人は最後までさせてもらえることを確信し、かなりテンションが高かった 
晩飯を食べて少し休憩してからもう1度俺の部屋に戻った 
もう早く続きがしたくて仕方がなかった 
M「今からどうするー?」 
D「普通にさっきの続きがしたいです」 
M「だってさA。もっと触りたいんだって」 
姉「えっ、Mは?」 
M「私はどうしよっかなー」 
俺「俺はやく最後までしたい」 
M「最後までかー、まあここまで来たしねー」 
そして俺はMを押し倒して服を脱がしてまた全裸にした 
姉は服を着たまま触られてた 
晩飯の前にシャワーを浴びたらしく少しほてってた 
10分くらい触ってから 
俺「M、もう入れたい」 
M「えっ、早くない?」 
俺「早く入れたくてしょうがない、てゆーか結構もう濡れてると思うけど」 
M「まったく、しょうがないなー」 
俺「俺バックでしたい」 
最初入らなくて少し焦ったが俺は初めて挿入した(当然ゴム有) 
Mはふとんを掴んでた 
そして俺は腰を動かした 
遊んでそうな感じだったがMのアソコは結構きつかった 
動かしてみてもAVみたいにパンパンって音はあんまり出ない 
それでもかなり気持ちよくて最高だった 
抜いた後、Mは少しぐったりしてたがまた触った 
隣で姉としてる2人はまだ入れてないようだった 
てゆーかいつまで触ってんだってくらい触り続けてた 
俺は1回ヤッたくらいじゃ全然満足しなかった 
今日は泊まりだし明日は日曜だからヤりまくれる、そう思ってた 
俺「M、もっかい入れていい」 
M「えっ、また?今したばっかじゃん」 
俺「俺のもう起ってるし、今度は騎乗位で」 
M「私、騎乗位とかしたことないんだけど」 
そして俺が寝て、Mが上に乗り挿入した 
Mは後ろを向いてたので顔は見れなかった 
やっぱり入れる時の感覚がたまらない 
生でヤりたいとか思ったけど流石にダメだろうから聞かなかった 
騎乗位が終わったとき、隣では姉も挿入されてた 
このときはDが普通に正面でヤってて、Kが胸を揉んでたと思う 
毎日見てる姉の顔だけどかなりエロく見えた 
てゆーか彼氏でも何でもない俺らにヤらせてくれるって淫乱過ぎだろとか思った 
後で聞いたら姉は高1のときにクラスの男子としたことがあるだけで彼氏とかは無いらしい 
それに対してMは中3のときと高1のときに2人と付き合ってそれ以来らしい
まあMがしたのは彼氏だから普通だけど、好きだったのかもしれないが付き合ってもいない男子とした姉はどうなのだろうかと思った 
俺「M、フェラしてよ」 
M「フェラって、やだよ」 
俺「したことは?」 
M「あるけど」 
俺「じゃあいいじゃん」 
手で触られるだけでもやばかったが、フェラはそれ以上にめちゃくちゃ気持ちよくて、すぐに口の中に出してしまった 
Mはむせていたが、俺のはまだ出てて声をかけられなかった 
それから正乗位をやった 
入れられてる時のMの顔がたまらなかった 
M「ちょっと、1度休憩しよ」 
Mはそう言っていたが、裸の女子が目の前にいる状態では俺は自分を抑えられずMに覆いかぶさってしまった 
M「わかったからちょっと待って。1度シャワー浴びたいんだけど。浴びたらまたしていいからちょっと待って」 
そう言ってMは服を着て部屋を出ていった 
そのとき姉も「私も」みたいなことを言ってたがDとKが許さなかった 
姉の身体は白い液体が所々についてて、相当ヤられたんだなとか思った 
てゆーか2人を相手にしてるんだからMよりもよっぽど疲れてるだろう 
それから姉はバックで挿入され、もう1人のを咥えるという普通AVでしか見られないようなこともやってた 
しばらくして風呂上がりで色気たっぷりのMが戻ってきた 
それから休憩などもはさみながら相手を変えたりしてヤりまくり、気が付くと午前3時だった 
こんだけヤりまくったんだからもう全員ぐったりで、特にMと姉は完全にばててた 
これはもうなかなか体験できない最高すぎる出来事だった 
特にMのフェラや姉のパイずりしながらのフェラは最高だった 
男子3人はパンツだけ履き、女子2人には全裸で寝てもらった 
俺の部屋のベッドでは全員は寝れないので、男子の要望で俺の部屋で俺とM、隣の姉の部屋で残りの3人が寝た 
俺の目が覚めたのは7時頃だが、隣には全裸のMがまだ寝てて、俺は我慢できず襲ってしまった 
最初は無反応だったが、ときどき「んっ」て言うのが可愛かった 
M「やっ、ちょっ」 
思いっきりビンタされたのを憶えてる 
まあ起きたら男が自分の胸を舐めてたんだから当然の反応だと思うが 
今日も1日ヤりまくりたいとか思ってMに言ってみたが、まあ案の定断られた
Mと姉は昨日の夜だけで3人の相手をして2人とも10回以上ヤられてるんだから断られて当たり前か 
Mは少し身体が痛いとか重いとか言ってるし諦めることにした 
部屋を出て姉の部屋に入ろうとするとドア越しに姉の「あっ」「んっ」とかいう声が聞こえてきた 
まさかとは思ったが、朝からばんばんヤってた 
姉が壁にもたれかかってバックで突かれてた 
俺も同じようなことをやろうとしてたわけだから他人のことは言えないと思うが、ちょっと引いた 
それを許す姉にも驚いた 
M「えっと、お楽しみみたいだから私先帰るね。また学校でねA」 
Mも流石にちょっと引いたんだと思う 
このまま1日中ヤりまくるんじゃないかって勢いだった 
俺もMとヤりたかったけど、さっき断られたばかりだしやめた 
姉って意外とヤリマンなんじゃ?とか思った 
3人はそれから昼までずっとヤってたのかもしれない 
俺もときどき姉の部屋に行って触ったりしたが、2人はよく飽きないなと思ってた 
姉は完全にぐったりしてて、立ってもふらふらするほどだった 
最後には姉は動けずベッドでぐったりしてて、そこに2人が触ったり挿入したりしてた 
さすがに姉がかわいそうに思えてきたので、続きはまた今度と2人に言い聞かせてやめさせ、2人を帰した

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