2020年07月10日

七夕とあんずさんとフェアちゃんと私

古いスマホが電源つかなくなって、新しいスマホにSIMを移しました。
(前のやつ、小ぶりで持ちやすかったんだよ〜;; 容量カツカツだったけど)
それで先日初めて新しいスマホで電話に出たら、
なんか、声の合成っぷりがひどまってた気がするんですが、
なんかそんなことないですか? これはオレオレ詐欺に注意だわ。。


さて、先日は七夕でしたね。
あいにくの大雨でしたが、旧暦の七夕に期待☆

その前に、先月24日は、お世話になっているあんずさんとこの16周年でした。
プレートをいただきました。
おそくなってすみません。おめでとうございます。

anniversary20200624g

今年も後半、平穏に暮らせますように。。

  うちの短冊代わり^^;



以下はフェアドルちゃんからのお手紙です♪  続きを読む
Posted by akaru8 at 16:53Comments(0)つれづれ | ゲーム

2020年07月09日

#オトナ野菜チャレンジ2 トマト

リアルタイム風にスマホから書いてみました。
わかったことはライブドアブログは
スマホから書きにくいことと、
PC版のスタイルシートがわからないことだ
(個人的にわむな…)

今日はオトナ野菜チャレンジとやらの、
トマトと卵のやつをやってみた。

  西友のキャンペーンページ

今回も半量で作るよ!

たまたま卵が余っていたのでよかった。
6個パックから3つ使います。
昨日はゴーヤチャンプルで2つ使いました。
卵、卵、になってしまいました。
最近、卵使ってなかったみたい。
そういう周期みたいのあります


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Posted by akaru8 at 02:21Comments(0)料理(メモ) 

2020年07月06日

#オトナ野菜チャレンジ ナス

スーパーで、レシピカードをもらったよ。

お金かかってそう…。

なんかシュールな感じがしてワクワクぞくぞくしてしまう。
食品サンプルを見たときのような、リアルすぎるおままごとセットのような。


これ、やってみようか。一番簡単そうなやつw



半量でつくるよ。


ナスが余ったw

うまくできるかな〜?



ひっくり返せればこっちのものですね☆




両面蒸して、タレを煮詰めます。


☆完☆

(盛らんのかいっ)
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Posted by akaru8 at 20:50Comments(4)料理(メモ) 

7月最初の土日の夢

雨の日はよく寝れたりしますね。
でも、ぐずぐず寝ていると、夢をみちゃうんです。。


7月4日(土) また飛行機…性欲?^^;

ガッツリ昼寝してしまった。

北海道へ飛行機で行く夢をみた。
行きの飛行機はあっという間だった。
ケネディ夫妻と黒い4人の女性がどうのという劇だか映画だかを見る。
大御所の歌手が主演?
コメディらしいけど知識不足でわからない。
帰りの飛行機は一部がジェットコースターみたいなコースだった。
すごく大きくて黒いダムが間近に見える。激しい水芸みたいになって虹がたくさん出ていた。
吸い込まれそうな気分になる。
そのあとなんと地面ギリギリに!
膝を電柱に擦ったり、木の枝から顔を庇ったり、通行人がどいてくれなかったりで声も出なかった。
むき出しで一番前に座ってる感じだった。
隣の夫は平気そう。そうだ飛行機だった。運転手もいるんだ。

どこかに立ちよった。
参拝するとこにくじ引きがあった。それはグリコのオマケの部分だった。
開けちゃった。買ってってこと?
「そう。聞き分けのない年よりもいるが」とおじさん。
「書いといた方がいいと思います」
1個100円、夫の分も。まあいいけど。スーパーにも寄った。



5日(日) 悔しい、怖い、頼りたい

うだうだと3度寝くらいしていたら夢をみた。

国語の”読み”の検定があった。勉強はバッチシ。
だけど、大きくて怖い男の先生に雑用を頼まれて(小さめのブルマを何枚か用意する?)、
あわあわしてたら試験に間に合わなくなった。
ショックで仕方なかった。雑用もやっていないし。
その前に、配りたいお土産かなにかがダメになるエピソードもあって、気分はズンドコだった。

電車の中でくずおれそうになる。もうやめたいってAさんにぼやく。
担任の先生は「話はあとできくから」っていったけどいないよ。
国語の先生に話をきいてもらおう。怖い先生に謝るのもついてきてもらえないかなぁ。。
私1人であの怖い先生と鉢合わせたら、問答無用でぶっ飛ばされそうな気がした。
(そんな先生はいなかったけど、モデルには見当がつく。保健体育の先生たちも混じっていそう^^;)

  
Posted by akaru8 at 07:00Comments(1) 

2020年07月05日

7月1週(短い夢)

コメントついてる!って思ったら自分のでした☆
ついに7月ですね。
今月は記念日があります♪
その前に七夕ですね!(*V.V)

今月もよろしくお願いします♪


7月1日(水)

どこかに仕えている。仕えている主人に私は忘れられたらしい。
思い出してもらうため、木の実(ネーブルオレンジを2つに割ったようなもの)を見つけてきて、呪(しゅ)をかけて渡す。
でも別に思い出してくれなくても、と思う。

ふくろうが綿棒を誤飲してしまった。
口をガバッと開けて3本取り出す。
綿棒なんてどこにあったんだろう。旅館のアメニティか?
寝るときはリードを短くしようかな。絆創膏も危ないかな。
ペット心配シリーズ☆


2日(木)

鳥の中で一羽、周りと時間の過ごし方が一緒にできない鳥がいて、
私はその鳥のために音楽かなにかを用意して届ける。
他の鳥が、"あいつヒトとなにかやってるね"って思って、却って立場が危うくなっていく。

害虫が怖い!みたいな番組を見ている。
漫画家が出てきた。虫の話もするが、ほぼ人生の苦労話のような。でも興味深く見てた。

竹の子取りツアーに行ってもう一人の私と会う?
お姉さんみたいな人に案内されて不思議なバスに乗って、洞窟みたいたとこへ。
紐が垂れているシーンが目立つ。
お姉さんとはぐれる。
「待ってたよ」と声をかけられてビックリする。
その声はお姉さん?それともなにかだろうか。
という漫画を描いていた気もする。
バスの中の背景の、停留所とかをどの程度描き込もうか迷っていた。


3日(金)

フルーツケーキがどうのこうの。
思ってたのと違った、ロールケーキだったとか。そんなドラマかなにか。


4日(土)

母と紙で鳥をつくる。はやぶさ?というかロケット?
母は演説しながらだった。話は世界戦争やら偉人やらに及ぶ。
学級新聞もつくったみたい。
私が任されたパーツが母のと左右対称にならないといけないのだが、ならない。
(ちなみに左右で色が赤と青に分かれていた)
「私が合っててお前は間違ってるもん。ネタだからいいの」と母。
真剣にやったのに失礼だ。
「なにそれ!」っていいながら起きた。


5日(日)

動物かなにかを近づけさせないためのグッズを組織でつくっている。

  
Posted by akaru8 at 12:18Comments(0) 

2020年07月01日

6月最終 後編!👓

某石屋さんの瞑想用の動画を土曜からきいている。


6月27日(土) 夫が休みの朝

家族の何人かと飛行機に乗っていた。
上を飛んでいる飛行機が破れて(煙でよく見えない)ペンギンのぬいぐるみが大量に浮かんでいた。
どぎつい青で楕円の。ドラえもん失敗のような、どうぶつの森のツバクロのような。
場面は飛んで、地上に着いていた。夕方だった。
父に案内されて桜を見た。まだ咲いていたなんて!
ちょっと遠い公園の立派な桜と、学校の桜。
桜ではなく、気になったなにか(雲かな?)を撮影した。
桜も撮りたかったが、撮ったらアップしたくなる。したら身バレしかねない。
そんな特徴あるものが写り込んでしまうところだった。
ちゃんと見ることより、写真を撮ることばかりに意識がいくのはなんだかな。
それに、桜に気がつかないとは心が貧しいな。
それから家のことをしていると、外が騒がしくなった。
ぬいぐるみが落ちてきたに違いない。
地上で見るぬいぐるみはふかふかでかわいくなっていた。それは子どもになった。がっちり抱き合った。
そして目が覚めた。毛布を抱いていた。

家族は大家族のようだった。マンション2部屋くらい借りて分かれて住んでるようだ。
ぬいぐるみを見に降りたとき、両手に荷物を持ったおばさんとすれ違った。
「鍵開いてるよ!」といったけど、きこえなかったかもしれない。



28日(日)

運動会の走るコースを描くスペースがないからって、狭い教室で走る。
しかもストップウォッチ自分で押せという。やめたやめたー。
(かぐや様は告らせたいの影響かな)

外国人を旅館に案内する。
芸者さんが足りない、座布団も足りない。
適当に折り紙いじって場を繋ぐ。まともに折れない><
(なんとなく、いだてんとひよっこっぽかった)


30日(火)

学校にダンスの補修にだけ行ってた。
変なTシャツをやめるよう母にいわれる。
「大丈夫、この下脱がないから」
なんでブラしないの?といわれる。
キツいからと熱烈解説。形が出るときやチラ見せとかのときはするよ。冬はいいんだよ。
(Tシャツは月曜から夜ふかしの郡司さんの影響だな)

私の漫画の原稿が目に入る。赤鉛筆でなんか描かれてる。
読んだの!?と母に訊く。
「悪い?」
本気で楽しく読んでいたと、母が開き直る。
忘れてよ、夢だよ!と、私は恥ずかしくて半狂乱。
それから、
「お母さんは子育て中、私をいっぱい嗤ってきたの。今回も嗤われるって思っちゃうの、一生だよ!」
っていった。
怒ったのは半分演技だった。
こういうとき(主に私が)どういう反応をするか、漫画にうまく描けないでいたからでもあった。
いいたいこといえてスッキリしたし、母が本気で読んだのはちょっと嬉しかった。今の傷ついた顔も。

ネットで、端正な巫女(天然)のアバター?(絵柄は白黒漫画)の人についてのスレを見ていた。

  
Posted by akaru8 at 06:00Comments(1) | メンタル