2012年02月13日

萌え尽きた

かきむしられる。
かきたてられる。

ああ。
この期に及んで
もやもやしてしまうなんて。


どうでもよければ、けなしもしないだろう。
けなしたい気持ちもわかるし。
でも、それを好きな人の前でけなすのは。
好きじゃないなぁ。
そりゃ、まあ、自由なんだけども、
わざわざやるか?と。
とかいいながら、私もやってるんだけど。
それで敵をつくるとしても?
でも、輪郭をつくるってのはそういうことなのか。
とか、ぐちゃぐちゃ考えるのは、
人間くさくてかわいいなぁと思ったりする。
これは成長なんだろうか。

☆偽物語(アニメ)
鉛筆タワーは勘弁してください先端恐怖症なんです。
蟹の怪異・ひたぎが苦しんだ過去を
ババッとアートな画面で垣間見て、
なんていうか興奮しちゃいました。
「化物語」の上巻買おうかな。
と、書店2件さがしたけどなかった。

☆クビキリサイクル(小説)
はいはいやられましたよー><
この人の本はコレと恋物語の2冊しか読んでないんだけど、
どちらも"パラッと読み"したときと
頭から読んだときと全然違うの。
そして漂う「さびしんぼう臭」。キュンキュン。
赤音というキャラは石川智晶のイメージです。
「ぼくはまだなにもしらない。」ってアルバムのジャケットの石川智晶のイメージかな。
背は低くなくて、中性的で、
ちょっと無機物っぽい機械ってぽい。
で、やっぱり感傷的でさびしんぼう。キュンキュン。
赤音が閉じ込められたくだりでは、自分のキャラに当てはめて、「こんなの死亡フラグだ」って言って
強引に仲間が牢に侵入して身を寄せ合って朝を迎えるの、
なんて妄想をしてしまったり。
あと、かなみはバクマンの青山のイメージです。

☆アクエリオン
シュレードがキモい。
旋律っていうか戦慄だよ。
不本意ながらゾクゾクしちゃう。

☆化物語シリーズとNARUTOのSS
読みあさりました。
貝木が頭の中でレオリオになっちゃうorz
NARUTOってなんかエグいよね。
あれこそ深夜なんじゃ…なんて思った時期もありました。
  

2012年02月07日

親に創作見られたとき

お父さんに「なるほど」とか言われる始末w

漫画はね、言い逃れがね、できませんよ。はい。

ケータイで文章書きながら寝ちゃって、母に読まれたこともあった。
とっくに成人してからですわ。
寝づてに書いてたもんで…もう、かなりね…アレですがね(名古屋弁)。

翌日。
「この子すごいアビャビャビャー(笑(怒(呆」
「どこまで読んだ?」
「全部だわw」
「どんな内容だった?」
「いえんわービャーッ」
「それ、私が書いてたんじゃないよ」
「編集中になっとったわw」
「引用して返信してたんだよ」
「(略
もういいじゃないか。
ヤボダナァ。(2chの某スレより)
それだけ反応しているあなたも同罪ですよ(爆)
文章ならまだなんとでも…なんとでも…はふぅ。

なぜか日中思い出して噴いてしまった。
  
Posted by akaru8 at 18:39Comments(4)TrackBack(0)創作 

オリジナル怪異

「臭靴(クサグツ)という名の怪異にやられたらしい」

ムカつく事象、ムカつくあの人を怪異呼ばわりしてしまおうのコーナー!パフパフ♪
といっても、「カコイヒバチ」しか知らないんですが。。
囲い火鉢?鉢と蜂を掛けてありますね。
趣があって語感もよくて、いいですねぇ。
「クサグツ」で死ぬくらいなら「カコイヒバチ」で死にたいですねぇ。
いや、でも、苦しそうですねぇ。
私、熱はほんまあかんの。
体力がなくてめったに発熱しなくって、
発熱に気づいたときにはもう動けませんから。
ハムスターみたいになっちゃう(意味不明)

さてそんな感じで、シャレた命名、行ってみよう!

……
………
「オドシグマ」ってどう?
確か"熊おどし"って言葉ならあるよね。
「宇宙蛸(ソラダコ)」じゃあかっこよすぎるし。

以上、明和虫(アカルワムシ)がお送りしました。

  

2012年02月05日

続・「恋物語」

なぁ、「字数制限」って知ってるか?

心配なのは彼らのケータイ料金である。
まともに計算するなら…考えたくもない。
私は「通話無料」が嫌いだ。
「タダだからいいじゃん」ってなったらオシマイだと思う。
…それは、カウンセリング料が高いのや、フリーダイヤルの葛藤みたいなのと被る話で、
つまり、自主性が失われる恐れってのがあるわけだ。
それだけじゃなくて、「タイムイズマネーなんだぜ」というのを私は前面に出したい。
私、電話を"かけられる"のが、苦手なんですよ。勝手なんですよ。
でも、もう、そうも言ってられない。
年末年始の通話料金・通話履歴が、もう、見たくない感じで。
ケータイ料金と寂しさは比例する。
結局のところ、埋まらないどころか…。

さておき。

私がノートに描いていた漫画…いくつかあった中の一つについて話します。
弟に読ませてたものもあるんだけど(小学生のときはクラス回覧していた"作品"もあったわw)、
これは18禁…いや、20禁くらいにしたいわね。
…描いているのが中学生なんだが。
その名も「貴美子物語」。
なんやねんそれ。でもマジや。
異世界に連れさらわれた少女が、まぁ、ジュウリン(ジュウは書けるけどリンは書けねぇなw)されるんですが
少女はキゼンとして生き延びるのです。
(…内容は、多くの人が期待するものではないが、ネットを知って、
そういうものの需要があることは知った…と聞いて思いつくままに妄想してみてくださいw)
でも、もとの世界に戻ったとたん、彼女は抜け殻になってしまう。
自殺する気力もないってヤツだ。
そのまま死ぬまで生きるのだろう。終わり。
これに私は「裏セーラームーン」というキャッチコピーをつけていた。
当時は資料が少ない分、妄想力がすごかったんだよ。
その点、今の子どもを哀れに思うね。
図書室の机に開いた百科事典を何冊も広げたりなんて、する?

さて。
他人の創作物など、恥ずかしくもなんともない。
部屋から何が出てこようと痛くも痒くもないわ。
…HDDとなると、"自主性"が高いので(出来心だけでなく、"保存しておいた"という点でも?)、ちょっと勝手が違うかもね。はははw
しかし、自分で描いたものはね…。

と、これは感想なのか?
…一応…。そこから派生した感じです。

あ、この作品(恋物語)の蛇娘は、うちの蛇のキャラクターイメージとほぼ一致しててびっくりしたわ。

  
Posted by akaru8 at 18:33Comments(0)TrackBack(0)本・漫画 | 創作

2012年02月04日

「恋物語」読みかけ悶々

「偽物語」ってアニメを見て、気になったので、シリーズの小説を一冊読んでみようと。
「戦場ヶ原ひたぎ」というキャラが気になるので、「恋物語」一択でした。
オープニングで一目惚れというか…、
体重がないという設定を知ってからオープニングの姿を思い出して、更にグッときたというか…。
そんな難病だか呪いだかに侵されながら、あの気丈さは…と思うと惚れ惚れするというか…。


で、小説。
買う前にパラパラと眺めた。
読めると思った。
が、駄目(笑)
冒頭から読んだら、も〜〜、ダメだあぁ〜〜ってなりました。
こんなの初めてです(笑)

貝木ってヤツがちょっと可愛く思えてきてしまった。
いやもう初めから可愛かったんだけど、鬱陶し〜!
でも悪いヤツなんだよね?
わかんないなぁ。
  

節分でしたね

太巻きは食べましたか?
太巻きの風習は、ここ3〜4年前くらいまで知りませんでした。
なんか急に全国区で定着してきたね。
節目イベントが好きなので、乗らずにいられません。
でも、太巻きってボリュームあるのよね。
細めのヤツを3つに切って、2切れ食べました。
一応、無言で。テレビ見ながら。
"しゃべっちゃいけない"というのは、なかなかプレッシャーです☆
あ、節分豆も食べました。
小袋に入ってるヤツを、ちゃんと投げてからね☆

今週は思うように寝れなくてピリピリしちゃった。
寝汗がひどかったり。
やっと休みだ〜、
って、ゆっくりしすぎてお腹すいてきましたよ。
我慢我慢☆
  
Posted by akaru8 at 01:39Comments(2)TrackBack(0)つれづれ