2017年09月20日

ちっちゃな勇気/おとうさんのばか!/エロ金縛り

9月19日(火)
転校して教室で1人でカレーパン食べてたら、
"ほとんどの女子がお昼食べてる部屋"を教えてもらって、
「一緒に食べていい?」っていえた。(すごーい!)
ほんとは庭とかで1人で食べたい気もしたけど、
こういうのもいいな。
こんどこそ名前覚えるのがんばるぞ。目標は1日1人だ。


9月20日(水)
父と空しい時間をすごした。
1つの話を延々とする。
たしか"話をきいてもらうこと"についてだった。
話をきいてもらうことがそんなに必要なのかとか?
そんなこといってる暇があったら、
"じゃあおとうさんがきくよ”ってできないの?
ヤケになって階段を走った。

ああ、むなしい。なさけない。みじめ。さみしい。

布団の上からギュッギュッって押される。
発達障害だから嫌なの?
気持ちよくなっちゃえ!
金縛りっぽいけどがんばって触ってくる手に触(ふ)れた。
こちらから触(さわ)れただと!?これは珍しい。
骨ばってて熱くて大きな手だった。
足のあたりに黒っぽい外国人がいて、
私はパンツをおろされていて、見えないほうの手がおまたに!
汚い!って思ったら、手はゴム手袋をした。
それでも嫌なんですけど!!
なにかの罰みたいだった。
  
Posted by akaru8 at 16:25Comments(0) 

おかあたんで不安定です

おかあさんの誕生日でしたね。
就職試験のとき、親の誕生日を覚えたのでしたね。
(月や星座は占いにつかうから知っていましたね)
試験官にきかれるかもしれない集に載っていたから覚えたんですけど、
きかれることってあるんでしょうかね?
(分厚い本でしたね。 シュールな質問もありましたね。必死だったけどちょっと笑いましたね)
誕生日はきかれたことないけど、年齢はきかれます。精神科やカウンセリングで。
答えれないんです。
年は意識したくないんですね。
私の中では50代くらいで止まっています。
干支はわかりますから必要なたびに調べています。
そして毎回驚いています。

誕生日、月は知っていたから、"日"をね、覚えておきたくて、
パスワードに使って覚えたんです。
忘れてしまったら、絆がなくなる感じがして。
でも、ああ、母子手帳も、大事にできない。 まだ見れてない。
切りたい。
矛盾でいっぱいになる。

おかあさんの誕生日だから、メールしちゃいました。
やりとりは私の誕生日以来でしょうか(イタ電とかはしてましたけどね)
おめでとうだけで済まなかったです。
ジャージャー麺です。
最悪の誕生日ですね。
よくないってわかってるけどやっちゃいました。
けど、やらなかったとしても、同じくらいかそれ以上嫌な気持ちだと思います、お互い。
おかあさんにはウラミゴトはスルーされて「ありがとう(絵文字まっくす☆含み改行☆)」とだけきました。
それでは不発でした。
おとうさんにもやってしまいました。
頓珍漢な返事がきました。
前は意思疎通できると思ってたのに、防御でいっぱいで、私のことなんて心にないからでしょうか?
それとも私が前よりおかしくなっちゃったの?それともおかしさがわかるようになったの?
夫にいったら、"おかしい"っていってくれたのでホッっとしました。
けれど、人に親をおかしいといわれて嬉しいわけはありません。

記念日、ろくなことがないですね。
私は記念日にこだわらないほうが幸せでしょう。
でも虚無なので、こだわっていないと怖いんです。
忘却と執着は膜一重(デッドストック)

夢をみました。
子どもの感情を無視した子育てと、感情を大事にした子育て。
無視のほうは無表情でおかしくなる。
車のテストでわざと50点をとる。
プラダのカバンを買って自分の子どもにはご飯抜きにする。
大事に育てた親が無視された子を助けた。
  
Posted by akaru8 at 16:11メンタル 

2017年09月17日

きらきらメノウと嫌なおばさん

寝る前に、ブレスレットのゴムが切れた。(単に劣化)


探していたピアスが見つかる夢をみた。 いっぱいあった。
メノウの丸玉のものがあきれるほどある。
銀の仏像がぶらさがってるものもある。
それと、ルチルクォーツのキラキラしたラフカットのもある。
左右で違うのをつけてもおもしろいかも。うきうきする。

あと、義母にもらった置物も出てきた。



「9」か勾玉のような形に、メノウの丸玉のようなものが並んでいる。

 こんな感じ?

バドミントンのシャトルのようなものを、玉入れのかごのように持つ人と、
ラケットで玉を打つ人が描かれて(彫られて?)いる。

なにこれー?
「テニスのかー(どっか海外旅行行ったとき試合見たとか?)」
(いや、バドミントンだろ)
「どっか飾りたいなー!」
嫌いなおばさんがいて、無視するように私は大きな声でしゃべった。

夫が浴衣でしどけなくしていたw
おばさんが「そのかっこうむかつく。また居酒屋でツーショットなの?」とかいってきた。
「いえ、最近行ってません、 わ た し は」と私はいった。

"わたし"っていえるようになったんだよ!
20歳越えてもあなたの前じゃわたしっていえなくてすごく苦労した。
あたなたが嘲笑うから、よけいにいえなくなる。
どうしてそうなのあなたは。
  
Posted by akaru8 at 17:26Comments(0) | 

ふしぎマンション(懐古・タイムリープ)

なんやかやいいつつ付き合いのある、
マンション内の2つの世帯。
4階に隠れバーがあるのだが、
エレベーターがうまく止まらないことがある。
グレーの上品な猫がいた。

※隠れバーは、昨日「ふしぎ発見」で見たベガスの観覧車の影響だと思う。

高いバナナの賞味期限が切れそう。
「ラジオ イン アビス」でやっていたバナナにマヨネーズをかけるやつを
やってみたいのと、
FF7の懸賞の話がしたくて、Iさんに「一緒にやろう」という。
Iさんとは同じマンションだった。
FFの話などで盛り上がった。
部屋で待っていてもらい、私は前に住んでいたA駅のマンションへ行く。
そこで、過去(?)へ行く穴(?)と出会う。
Iさんを待たせている焦りと、待っていてくれるという心強さとで、
"エイッ!"っと飛び込めた。
懐かしいT公園。
桜はほぼ散っていたが、鞠のようにところどころ残っていて、写真を撮った。
そんなことをしている場合ではない!
マンションの管理人に共用BOXを開けてもらった。
バナナ、ゲット!
管理人が遅まきながら「おや?」っとなる。
「前住んでたものです。今は知り合いのAさんが住んでいる、206(に住んでいた)の○○です」と名乗り、
ぎりぎりセーフ。
過去の自分に会えたかどうか、何か伝えられたのか、
わからないけど、前と違う私になった。
戻る穴へ飛び降りた。
私と同じ目的で、しにそうな顔でこちらへ向かってくる制服姿の少女に
「よい旅を」といった。

「よい旅を」なんてセリフが私の口から出るとはね!
廊下ですれ違う口の悪いDQN女やまぶしい女の子たちにも堂々としていられる。

部屋に戻ると、親が帰ってきていた。
Iさんは"今日はもう…"と遠慮して帰った。
待っててもらったのに本当に申し訳ない。 態度がクールで素敵だ。

男(多分家族)に高いバナナを勧めると、"炭水化物、減らしたいから"と断られる。
(炭水化物?)
じゃあ、マヨかけて自分で食べるか。



昨夜、ニコ動で「ラジオ イン アビス」(メイドインアビスのラジオ)の第1回をききました。
ヤバいねw あやしい料理とか、黒歴史遺物とかw
グロシーンについてはあおりすぎじゃないかとオモイマス☆(^^;

それと、ネット徘徊してたら「非現実の王国で」ってのに出会いました。
私、好きそう…。
  
Posted by akaru8 at 17:08Comments(0) 

2017年09月16日

夢うつつ のられる/石を投げる

寝てたら私の膝のあたりにじいさんとみのもんたさんが座ってきた。 重い。
じいさんの干物みたいな首筋にいたずらをしたくなった。 硬い。
みのさんが"まあまあ、そういう番組ですから"みたいなことをいいながら笑う。
足で蹴って追い出そうとする。

蹴っていたのは寝室の壁だった。

トイレに行こうとする。
廊下の戸を閉めようとしたら、開け返された。
黒猫だ。 先日、夫についてきちゃったらしい。
夫が釣りから帰ってきたようだ。 荷物を運んでいる気配。
黒猫も小魚の入った袋を咥えてお手伝い♪

夢だった。

小屋で夢をメモしていたら、親戚のお姉さんが来た。
『(1人になりたいなら)ホテルに行かないの?』ときかれる。
「行きませんよー(そんな私なんかにもったいない、というニュアンス)」と答える。
(ほんとは年に1回くらい行ってるけど)
うるさい気配がしてきたので場所を変えようと外へ出たら、姉さん、追ってくる。
「メモしたいんです(1人にしてください)」というと、
『あんたがお皿洗うのが遅いからでしょ』と因縁をつけてくる。
とにかく彼女に去ってほしくて、「買い物に行きます」と嘘をついてみる。
『また○○さんにお金もらってー。 もしもし○○さん』 なんかこれみよがしに電話でチクられる。
車道を挟んで罵りあった。
『お前の親 最低だな』みたいなことをいわれた。
最低とまでは思わんし、最低だとしても、人に親のことをいわれるのはクソむかつく。
「お前もだ!」とか叫んで、石を投げつける。

 いってぇー 

壁に指をぶつけて起きた。



ろくに人に会ってないんだけど、脳内では対人ストレス劇場みたいですね。
  
Posted by akaru8 at 15:01Comments(0) | メンタル

糖の奴隷たちが小学校のリポートに行く夢

みんな糖の奴隷だった。
チョコ菓子作り対決をした。
弟と栄養オタクみたいな男にバカにされる。
少しでも健康的に、と、豆をチョコでコーティングしたものを食べたり、
生チョコに苦いココアや抹茶のパウダーをまぶしたものを作ろうと思う。
パウダーがないから買いに行かないと。

男2人(1人は僧侶)連れて小学校のリポートをしていた。
糖の奴隷なので、いつの間にかアイス(スーパーカップ)を持ってきてしまっていた。
溶けてしまう!パニック!
「あのー、すいません、だれかー」
無視される。
冷蔵庫のある教室は…職員室?保健室?職員室が妥当か。
「職員室に…」
"職員室"という言葉に、トラウマでもあるのか場がピリッっとする。
「アイスを冷やしたくて。 一口あげるから(冗談)w」
男たちの目の色が変わった。
『食べましょうココで!
私も誘惑に勝てず、ベンチへ。
出る前にプリンも食べたのに…。

僧侶は檀家さんちでも、糖分のことになるとアホになっていた。
  
Posted by akaru8 at 14:40Comments(0)