2017年08月08日

8月8日(火) ひさびさにたらたら寝。ひどいトイレシリーズ

王女が病気?
黒い汚い水。
関連事業もちだして、3人くらい呼ぶ。


過去の陰惨な事件。
その犯人は自分。
3ヶ月かけて記憶を取り戻す。
ロアみたいになってしまう。
伸びてしまった髪を切ってごまかす。
そんな映画だった。
「さすが大友、泣きそうだった」と夫。
私は違うのをみたかった。 眠かった。


ストーカーと再会した。
ストーカーと一緒になるのがいいんじゃないの?と人にいわれた気がする。
そうなのかもしれなかった。
怖いのは嫌だけど、私にはお似合いかもしれない。
ストーカーが窓から入ってきた。
弟を残して着の身着のまま飛び出して階段を飛び降りるようにして逃げた。
近所のお化け屋敷の小林しょうこさんに助けを求める。
小林さんのところにはおばあさんと男の子と女の子もいた。
「お久しぶりです。ずうずうしいお願いなんですが…」


夢でよかった。 今、幸せだ。うん。


住み込みで働く女の募集があった。
どんな仕事先なのかわからないけど、それにすがるしかなかった。
到着までのタイムリミットがある。
短時間で身支度をして、初めてのところへ迷わず行く能力が試されていると思った。
ファンデーションが浮いてきちゃってるのをパフで押さえながら地下鉄に乗った。
聞いたことのない中国の地名のような駅の名前ばかりだし、引っ掛けもある。
何線なのかわからない。焦る。
トイレに行きたくなって途中下車した。
幸い改札の手前にトイレはあったが、座敷のようになっていて、
トイレに囲まれるようにしてテーブルがいくつかある。 仕切りもない。どういうこと?
「ビーチバレーで暴れていってね」とおばさんがいっている。 海の家みたい。
席はガラガラで、だけど荷物が置かれている。 荷物を置いてバレーしに行ってるのか?
大らかというか…。
(男の子たちのテーブルが、みんなでカレーにする?とかいっていたが何のことだろう)
席が空いてるうちにトイレ使っちゃう? (まあ、誰にも見られないってわけにはいかないけど)
でも、途中で戻ってこられたら…(−−;
うーんってしながら、下腹痛い…って思いながら起きた。