2017年09月17日

ふしぎマンション(懐古・タイムリープ)

なんやかやいいつつ付き合いのある、
マンション内の2つの世帯。
4階に隠れバーがあるのだが、
エレベーターがうまく止まらないことがある。
グレーの上品な猫がいた。

※隠れバーは、昨日「ふしぎ発見」で見たベガスの観覧車の影響だと思う。

高いバナナの賞味期限が切れそう。
「ラジオ イン アビス」でやっていたバナナにマヨネーズをかけるやつを
やってみたいのと、
FF7の懸賞の話がしたくて、Iさんに「一緒にやろう」という。
Iさんとは同じマンションだった。
FFの話などで盛り上がった。
部屋で待っていてもらい、私は前に住んでいたA駅のマンションへ行く。
そこで、過去(?)へ行く穴(?)と出会う。
Iさんを待たせている焦りと、待っていてくれるという心強さとで、
"エイッ!"っと飛び込めた。
懐かしいT公園。
桜はほぼ散っていたが、鞠のようにところどころ残っていて、写真を撮った。
そんなことをしている場合ではない!
マンションの管理人に共用BOXを開けてもらった。
バナナ、ゲット!
管理人が遅まきながら「おや?」っとなる。
「前住んでたものです。今は知り合いのAさんが住んでいる、206(に住んでいた)の○○です」と名乗り、
ぎりぎりセーフ。
過去の自分に会えたかどうか、何か伝えられたのか、
わからないけど、前と違う私になった。
戻る穴へ飛び降りた。
私と同じ目的で、しにそうな顔でこちらへ向かってくる制服姿の少女に
「よい旅を」といった。

「よい旅を」なんてセリフが私の口から出るとはね!
廊下ですれ違う口の悪いDQN女やまぶしい女の子たちにも堂々としていられる。

部屋に戻ると、親が帰ってきていた。
Iさんは"今日はもう…"と遠慮して帰った。
待っててもらったのに本当に申し訳ない。 態度がクールで素敵だ。

男(多分家族)に高いバナナを勧めると、"炭水化物、減らしたいから"と断られる。
(炭水化物?)
じゃあ、マヨかけて自分で食べるか。



昨夜、ニコ動で「ラジオ イン アビス」(メイドインアビスのラジオ)の第1回をききました。
ヤバいねw あやしい料理とか、黒歴史遺物とかw
グロシーンについてはあおりすぎじゃないかとオモイマス☆(^^;

それと、ネット徘徊してたら「非現実の王国で」ってのに出会いました。
私、好きそう…。