2010年10月25日

AKB48 ヘビーローテンション 動画 PV



AKB48 ヘビーローテーション 無料PV視聴動画は、2010年8月18日発売の17thシングル。

選抜総選挙後の新選抜メンバー21人よるシングル。AKB48のコンサート「サプライズはありません」の千秋楽にて初披露されており、シングル曲としては初めて大島優子がセンターを務める。






akb48lovelove at 20:53|PermalinkComments(4)TrackBack(0)AKB48 

AKB48 ヘビーローテーション 大島優子 画像


akb1_s

61weg72%2BDwL


大島優子

1996年頃よりセントラル子供劇団に所属し、子役として芸能活動を始める。
2000年頃からジュニアアイドルとして活動し、2005年にはTHE ALFEEの高見沢俊彦がサウンドプロデュースした総勢25人のジュニアアイドルユニット、「Doll's Vox」に所属していた。それ故に芸歴はAKB48全メンバーの中で最長である。
2006年2月26日、『第二期AKB48追加メンバーオーディション』に合格。オーディション直前までジュニアアイドルとしての活動を続けていたが、2006年4月よりAKB48の旧チームKの一員として新たなスタートを切った。
2007年7月、同じAKB48メンバーである前田敦子、小野恵令奈(現在は卒業)と共に太田プロダクションに移籍。
2009年4月11日の『AKB48 チームK 5th Stage「逆上がり」』公演の初日に喉の手術をすることを発表し[2]、同月13日に無事に手術を終え、同月20日に退院し[3]、同月25日・26日にNHKホールで行われたコンサート『「神公演予定」* 諸般の事情により、神公演にならない場合もありますので、ご了承ください。』にMCのみではあるが手術後初めて公の場に姿を見せた。
2009年6月から7月にかけて実施された『AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」』では2位で、メディア選抜入りを果たした。
2010年5月から6月にかけて実施された『AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」』では1位で、メディア選抜入りを果たした。マニフェストでは「1位なら丸坊主!!」と掲げたが、所属事務所からNGが出たため断念[4]し、劇場のトイレ掃除に変更した。
2010年9月21日に開催された『AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会』では、1回戦で敗れ、メジャーデビュー以来、初の選抜落ちとなった[5]。



akb48lovelove at 20:52|PermalinkComments(1)TrackBack(0)AKB48 

ヘビーローテーション AKB48

前作「ポニーテールとシュシュ」に続き、2種類の通常盤と劇場盤が同時に発売。通常盤は、それぞれジャケットおよび収録内容が異なる。大島優子が初めてセンターに立つことになり、ソロでのジャケット写真も初めてである。
本作の選抜メンバーは、前作「ポニーテールとシュシュ」の発売日前日から行われた、AKB48(10期研究生は除く)とSKE48全メンバーを被選挙者とする「第2回AKB48選抜総選挙」で、21位以内に入ったメンバーで構成される。その内12位以内のメンバーが、通常盤のフロントメンバーとして主にメディアに出演する。
また、22-39位にランクインしたメンバーで「アンダーガールズ」が結成され、カップリング曲として「涙のシーソーゲーム」が収録されている。
ジャケット写真のプロデュースと「ヘビーローテーション」のPVの監督は蜷川実花が担当している。
「ヘビーローテーション」のPVはメディア選抜が優遇されており、順位が下位(13位-21位)のメンバーがほとんど映っていない(例として19位の指原莉乃:CM「さしこ編」では、指原は2.5秒映っているとされている)[2]。
曲名の「ヘビーローテーション」は本来「よく聴く音楽」を意味する言葉だが、歌詞の中では恋人を24時間想う気持ちを表す言葉として使われている。
 主な記録 [編集]
集計初日の2010年8月17日付オリコンデイリーチャートで推定売上枚数34.0万枚を記録。集計2日目の2010年8月18日付で推定売上枚数の合計が40万枚を突破。週間売上では52.7万枚を記録し、前作「ポニーテールとシュシュ」の初動売上を超えた。
初動売上のみでオリコン年間チャート4位に登場した。
オリコン週間チャートでは4作目の初登場1位を獲得。女性グループによる2作連続での初動50万枚超えは史上初。ソロを含めた女性アーティストでは2000年の宇多田ヒカル、2001年の浜崎あゆみ以来、3組目の記録となった。
2010年8月25日発表のレコチョク週間ランキングで、着うた(R)・着うたフル(R)・ビデオクリップ・着信ムービー・着信メロディの各ウィークリーランキングで5冠を獲得した。
オリコン2010年8月度の月間ランキングで初の1位を記録。
 選抜メンバー [編集]
チーム所属状況は発売時点
 ヘビーローテーション [編集]
(太字は通常盤のフロントメンバー。括弧内は選抜総選挙の順位。)

チームA:小嶋陽菜(7位)、指原莉乃(19位)、篠田麻里子(3位)、高城亜樹(13位)、高橋みなみ(6位)、仲川遥香(20位)、前田敦子(2位)
チームK:秋元才加(17位)、板野友美(4位)、大島優子(1位)、小野恵令奈(15位)、峯岸みなみ(14位)、宮澤佐江(9位)
チームB:河西智美(12位)、柏木由紀(8位)、北原里英(16位)、佐藤亜美菜(18位)、宮崎美穂(21位)、渡辺麻友(5位)
SKE48 チームS:松井珠理奈(10位)、松井玲奈(11位)
仲川は、初選抜入り。秋元は、14thシングル「RIVER」以来、10か月ぶりの選抜復帰。佐藤亜は、13thシングル「言い訳Maybe」以来、1年ぶりの選抜復帰。指原・松井玲は、12thシングル「涙サプライズ!」以来、1年2か月ぶりの選抜復帰となった。前作の選抜メンバーは全員、本作でも選抜に選ばれているが、2010年9月27日にグループから卒業した小野にとっては最後の作品となった。



akb48lovelove at 20:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)AKB48