2006年02月05日

嬉しい悲鳴

どうも〜
某巨大掲示板に紹介され、ビビっている嬉野です。どうぞよろしく。

それにともない、コメント、トラックバック共に出来ないように設定しました。

なんせ、ビビりなもので……

だったら最初からブログなんて立てるな?








     で
     す
     よ
     ね
     ぇ。






さて、本日は劇場が定員に達したようです。

三時頃、受付にチケットの売れ行きを聞きに言ったときのことです。

「185枚出てますね。」

セイセイセイ。まだ開演まで時間があります。きっと聞き間違いのはず。

「85ですか?」

“ひゃく”

これは私の聞き間違いです。

事実カフェにはそれほどお客様は見えない……

「185ですよ。間違い無く。」

CD効果ってすげぇ……

そうか、カフェにお客様が少ないのも、発売イベントがあってるからか……

これから起こるであろう事態に、メンバーの写真が見つめるなか、思わず腰を振る私。

アレです。

決して怖じ気付いたわけでわなく、歓喜の舞です。

あらかた腰を振り、気分を高めた後は……メンバーの写真に向かってぇ……







     フ
      ゥ
      |






開場した場内を見渡すと……人、人、人の嵐!

思わず武者震いで腰をh……(以下略)

これまでの約二ヶ月が走馬灯のように流れ、私、思わず涙ぐんで……しまいたかったのですが、場内をまとめるべく、右往左往……


目立った混乱、問題もなく開演出来たのは、やはり、お客様の協力もあってのことだと思います。

そして開演。

ここまで来たら、泣くまい。なんせ、タイミングを逸してしまいやしたから……

そう思ったのですが、第二のタイミングが……

満員の会場の桜の花びら達の振り付け……

その光景にはもはや、感動としか掲揚しがたく。

思わず目頭が熱くなってしまいました。

セイセイセイ〜

何やら久しぶりで湿っぽくなってしまいましたよ〜

照れ隠し?







     で
     す
     よ
     ね
     ぇ。










※注・このブログはフィクションですが、一部現実にあった事かもしれません。





akb_48_2 at 03:52│コンサート中の業務