2006年10月25日

玉虫工房

村岡屋ギャラリーのレイモンドさんの個展に行ってきた。

本物のよさを知る為には、本物にふれなくちゃいけない。

飛鳥時代に作られた法隆寺の「玉虫厨子」に魅せられて、玉虫をアクセサリーに使い始めたレイモンドさん。

私がウンとスリムだった30年以上も昔、父のところへよく来ていた人だ。
父が他界してから、偶然再会した。

明日は受付のお手伝いに行こう。

akemisan1 at 23:20│Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

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