気が付いたら、3月以降更新出来ていなかったけど
この4ヶ月は目紛しく事が進んでいました。
まずは、近況からご報告
令和元年7月29日(月)11時 和歌山県日本赤十字社 日赤会館にて
日本赤十字社和歌山県支部と一般社団法人防災支援システム研究所
『防災関係の相互支援に関する協定調印式』

日本赤十字社和歌山県仁坂支部長(和歌山県知事)と防災支援システム研究所理事長有馬

南海トラフ巨大地震を中心に、多発する自然災害に対してG72BOXを事前備蓄し
共に、支援体制を構築する事を目指しています。
何れも、我だけではなく、誰かの為に『共助』としての取組です。

仁坂知事と、G72BOXを前に!!
災害列島ニッポンから防災大国日本を目指し、
南海トラフ巨大地震等の自然災害対応のトップとして
和歌山県が動き出しました。

協定調印式には、日本赤十字社理事他、和歌山県支部事務局長の方々が
立会人として同席され、協定書を締結しました。
当日の様子は、各Mediaにて紹介されています。
この4ヶ月は目紛しく事が進んでいました。
まずは、近況からご報告
令和元年7月29日(月)11時 和歌山県日本赤十字社 日赤会館にて
日本赤十字社和歌山県支部と一般社団法人防災支援システム研究所
『防災関係の相互支援に関する協定調印式』

日本赤十字社和歌山県仁坂支部長(和歌山県知事)と防災支援システム研究所理事長有馬

南海トラフ巨大地震を中心に、多発する自然災害に対してG72BOXを事前備蓄し
共に、支援体制を構築する事を目指しています。
何れも、我だけではなく、誰かの為に『共助』としての取組です。

仁坂知事と、G72BOXを前に!!
災害列島ニッポンから防災大国日本を目指し、
南海トラフ巨大地震等の自然災害対応のトップとして
和歌山県が動き出しました。

協定調印式には、日本赤十字社理事他、和歌山県支部事務局長の方々が
立会人として同席され、協定書を締結しました。
当日の様子は、各Mediaにて紹介されています。
