2020年09月16日

久々の山行は疲労困憊

八王子から特急に乗り

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茅野でバスに乗り継ぎ八ヶ岳ロープウェイの乗り場へ着く

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しばらく、マトモな食事ができないから、ここでしっかり食べておく

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山頂駅へ

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到着

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よく晴れた

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久々に来た

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そして、久々の山道へ

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縞枯山というピーク。何も眺望がない

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少し歩くと「展望台」というところへ。ここは眺めが良し

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おりてきて、国道を渡る

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いい雰囲気の池があるのだが・・・ほぼ枯れている

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7年前にきたときの画像

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そのときは、こんな感じだった

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麦草峠に着く

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まだ夏だなぁ
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このルートをたどるのは7年ぶりかぁと感慨深く森の中をたどり、今日の目的地、白駒池の青苔荘(せいたいそう)に着く

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テント設営、夕食となるのだが暗くなってしまったので画像は無し。平日なのにすでにテント10張りはあったっけ

翌朝、くらいうちにテント撤収して行動開始。まずは近くの「白駒湿原」へ

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ここもすっかり枯れていた。これは7年前の画像。これを想像していたのだが・・・

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北八ヶ岳の森は撮る楽しみがある

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どれだけ被写体を発見できるか

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分岐点で荷をおろし、朝食タイム

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出発時の重量16キロ。常用している40リットルザックは左に添えているカメラバッグに比べかなり色褪せてきた

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もってきた撮影機材。使い込んだデジカメと、初めて持ってきた中判フィルムカメラ。広角レンズが付いたこれは全機械式だから信頼できそう

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さてどうしたものか。通常なら、ここから「ニユウ」という山頂を目指すのだろうが(7年前はそうした)、右の下山道をたどることにした

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静かな山道。他の登山者は滅多にみかけない。混雑極まる丹沢あたりと比べ別世界

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しかし道は荒れている。7年前も、ここを通ったように記録していたが、まったく覚えていない。シャクナゲが多くなってきた

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地図のコースタイムだと2時間半とあるところ3時間半かかって稲子湯に到着

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湯につかり、町営バスに乗る

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山行は7カ月ぶり、テント泊は3年ぶり。八ヶ岳も3年ぶり。そりゃ疲れるわな

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aki_miz at 14:23コメント(1) 
八ヶ岳 

2020年05月24日

コロナがもたらしたこと

滅多に大学に行かなくなった。

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ほこりかぶりはじめた、大学自室の我が机

GW明けから授業開始。未だ会ったことのない1年生のゼミ、どうなるかと心配だったが

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無事スタート。PC未だ持っていない学生はスマホだけで授業を受け、レポートを出してくる。地方で受験した学生は一度もキャンパスに来たことが無い。それでも学ぶ意欲は旺盛に。なんか、健気に思えてくる。

写真部の部活も細々ながら開始。これまた会わぬ新入生を部員として迎える。

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私のZoom IDを使ってネット上で親睦会するんだって

ずっと開発していたネット上の写真競技会、4月末に学生向けに、そして昨日は読者向けに開催。どちらも YouTube ライブ配信。
無事終了して、これはなんだか新しい写真の楽しみ方として定着しそう。

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競技会が終わってネット上の飲み会。昼間はネット上で会議や打ち合わせ。ネット上という制約あるものの何だか打ち合わせしている時間が増えたように思える。とともに、別に出向かなくても出来るんだ、と思ってきた。この変化、「働く」「学ぶ」「楽しむ」への意識が変わってくるのではないか。

さて、これは Stay Home とは関係ないが、ずっとかかりつけにしていた大学近くの医者が2月から突然の廃業。4月には再開とあったが、そうでもなかった。こんなことって、あるんだなぁ

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超高級外車を数台乗りまわしていたのはアンタの勝手だが患者放り出して、それはないわな

この医者、初診で行ったのがココに残っている。診断結果は帯状疱疹。もう10年以上、なるんだなぁ。



家に籠もっているのは、実はそんなに苦ではないし、家ですること、できること、結構ある。しかしそろそろ外に出たいなぁ。なんでもなかった日々が、実は貴重だったんだと気がつく。あの山道、あそこの樹木、必ず立ち寄った店、どうなっているのやら

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aki_miz at 22:34コメント(0) 
日々のこと | お仕事(教員)

2020年04月12日

いったいどうしたことだろう

一カ月前とまったく変わってしまった。あのときは、とにかく他人との接触を「自粛」すりゃいいんだろと勝手に解釈して写真撮りに出ていたが、急転直下、Stay Home。そして緊急事態に

感染拡大が警戒されはじめた3月上旬からは高校まで休校になり、大学はそもそも春休みだった。すなわち多くの学校にひとを集めてなかったから、まだいまの状況なのだと解釈できる。5月明けから大学の授業開始の予定が出ているが

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これは非常勤先の大学から届いた知らせ。ここも5月明けから授業とあるが・・・

緊急事態による自粛期間が予定どおり5月6日に終了しても、大学に集まって授業なんてしないと思う。それにしても、現役での教員生活最後の一年がこんなになるんなんて・・

そして撮りに行けない、登りにも行けない。いやそんなこと考えることは、いまは出来ない。

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カメラからフィルム取り出して冷蔵庫へ。しばらくお休みだ

いま何ができるか。自分が自宅からできることは・・・学生や愛好家たちが自宅での写真活動を実現できるネットの環境づくり

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システム開発とテストを敢行中

社会に貢献できることで、いま自分ができることは、これなのかなと

昨日、日経紙にJリーガー三浦知良氏のコラムが掲載されていた。緩いとも評価されている緊急事態宣言を「日本人の力を信じているからだ」と。「戦争や災害で苦しいとき、隣の人へ手を差し伸べ助けあってきた。暴動ではなく協調があった。」と。

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こういうひとを、オピニオンリーダーと呼ぶのではないか。

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aki_miz at 18:42コメント(0) 
日々のこと | カメラ・写真

2020年03月08日

こんなときなのに・・

世の中このことでいっぱい

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あらゆることが「自粛」「中止」「延期」・・・まず学生写真部連盟の合宿は中止になった。大学は卒業式をはじめあらゆる行事やイベントが中止。仰せつかっている中央省庁の委員会も年度末の会合が中止。

そしてメディアはこぞって「外出は控えてくれ」と。

外出を控える理由というのは、飛沫から自分や他人を守りなさい、すなわち他人との接触を避けなさいということですよね。

春休み、予定していたことがことごとく無くなった。自宅でできることはだいたいやった。このまま無為に過ごしたくない。

撮影に出ることにした。撮影は徹底した単独行動で車中泊を連ねる。昼食と食料の買い物、そして風呂以外に他人と会うことはない。

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常磐道を走っていると、こんな掲示が。

ずーっと気になっていたところがあった。気仙沼の古びたホテル。

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10年以上も前、東北の沿岸をバイクでまわっていた。このときは書籍の印税か何かが入ったのか、多少余裕があったのでホテルを泊まりながら。そのとき泊まったホテルのひとつがここだった。

すり切れたカーペット、動かなかったエレベーター、そして古い部屋。老朽化した建物は、あのとき流されたと思っていたが、調べてみたら避難所として機能していたという。しかしいまは廃業していた。

復興なかばという。どこへ行っても建設中。そして至るところで鎮魂が。

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これが「奇跡の一本松」かぁ

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早暁、造成された高台へ

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しばらく、このアングルで撮ってみよう

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実はこの地に行くのを憚っていた。自分なんかが行って、何が分かるのか。気持ちが入りきっていない者が行くなんて、邪魔なだけではないか。

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国道の至るところに、こんな標識が

しかし行ってみて、撮ってみて、肌で感じたことがある。復興は半ばであることを

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3.11が近くだから行ったのではないが、これからも行くと思う。

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陸前高田のスーパーで

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aki_miz at 15:51コメント(0) 
日々のこと | 写真道

2019年12月26日

怠慢してますな

肖像権やら個人情報の保護やら、こういったところに書くには配慮が必要になってきて、自分も教壇から学生に「迷ったら書くな」なんて言ってるもんだから次第に書けなくなってきた。もう三カ月近くそのまんまだね。

でも何もしてなかったなんて、そんなことなくて、まずは「チームチャンピオンズカップ(TCC)」という写真競技会のシステム開発と稼働。今年は大きなトラブルなく完了

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しかしいつもこんな大量の機材運んでいるのは課題だなぁ

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2月にたちあげた「日本学生写真部連盟」は夏前から活動が活発になってきて、モデル撮影会やら

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写真展やら

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バーベキュー大会やら、月に二度はどこかに出かけてる

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他校生との交流は、なかなか楽し

事務局を仰せつかっているので、一日中この仕事をやっていることがある。これは結構ホネが折れる

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個人でやっている写真のほうは、持ってる機材を整理して

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使わない機材はオークションでとっとと売り飛ばす

この2台だけトートバックに入れて出るようにもなってきた

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超広角レンズのハッセルブラッドと手頃なズームレンズをつけたフジのエントリー機

超広角ハッセルでのファーストショット

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水平線がナナメになっているからバツ

学生写真部連盟のことで休日は時間がとられるので前ほど頻繁に撮影に行けない。コンテスト狙いでガツガツするより、もっと楽しめることはないかと・・

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自分で薬液の調合をして

撮ってきたモノクロフィルムを現像する

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最近、フジフイルムもモノクロフィルムを復活させたりして、なんか風向き変わってきたのかな。

そしたら、こんな知らせが

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ずっと入り続けていなかった「百人展」に入選した!

続けていれば実績が出るものだなぁ。

山行も、月イチで続けている。近くの低山ばかりだけど

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山行でも撮る。撮れる。撮ってゆく

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今年は一進一退じゃなく二進くらいはしたかな

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aki_miz at 11:57コメント(0) 
日々のこと | 写真道

2019年09月12日

夏休み後半

まずは、信州白樺湖で合宿

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またまた大量の機材

沢山借りれて、うれしいネェ

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東西から9大学17名の写真部員が集まり、カメラ業界の盟主協力のもと2泊3日の合宿のはじまり

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京都在住のプロ写真家 星野佑佳氏を講師に招き撮影教室

夜はおさだまり、懇親会。ここではカメラが酒のサカナに

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このなかにメーカーの技術者がまみれているけど、見分けがつかん。ホントに一緒になってカメラ・レンズ談義やってる

アタシはずーっと裏方でした

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さて合宿行ったそのアシで大阪へ。大阪経済大学の立派なホールをお借りして、「西日本フォトマッチインカレ」、8大学の写真部を集め競技大会を開催

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段々、システムは大きくなってく

700人収容の大ホールだと、なんか寂しいね。でも熱戦でした

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その2週後は、市ヶ谷にある印刷会社のイベントスペースをお借りして、「東日本フォトマッチインカレ」、こちらは9大学を集める

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このくらいの広さが、ちょうどいいようで

いちお、競技委員長ですから、ご挨拶がわりの開会宣言

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アタシはこのスペースを「放送席」と呼んでいる。YouTube などでライブ配信しているから

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ただ今回はネット回線がよくないので途中で途切れたりしていた

作品評価にはジャッジ達のシビアな目に応えるシステムが必要。そこでジャッジ手元には専用モニタを置き、拡大もできるように対応

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チームを勝敗を決する紅白の判定ライト

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さて、そろそろ新学期が始まる。そして今月後半には大きなイベントが控えている。どっちの準備
も平行してすすめねば

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aki_miz at 16:58コメント(0) 
カメラ・写真 

2019年08月16日

夏休み前半

また暑くなってきた

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採点と成績評価をとっとと済ませ

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カメラメーカーの広告ページに出演

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拙宅ではPC並べてまたシステム開発

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それにしても酷い環境だねぇ

連盟の旗ができてきた

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前半は、後半の準備に明け暮れた

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aki_miz at 23:28コメント(0) 

2019年07月22日

ヘビーな山行

ここは奥多摩。JR青梅線の「御獄」駅を降りて北へ向かっている

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約2時間、ひとつめの山頂「惣岳山(そうがくさん)」に到着。あまり開けていない

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同行者は卒業生のN君。先日、ひょっこり学内で出会って「最近、(一緒に)行ってネェな」と話ししていて、じゃぁ行こうかとなった

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N君とは過去に数回、山行したっけ。今日のN君、スマホ地図。これ、自分の居場所がリアルタイムで分かるんだが、なんか良し悪し

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ふたつめの頂上「岩茸石山(いわたけいしやま)」に到着。日曜なので結構ひとがいる。ここは開けているのだが天候が悪く視界不良

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さてここから青梅線の駅に戻りながら降りるルートなどがあるけど、縦走にこだわる小生はそのまま北へ向かう

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深い山中、次第に会話もすくなくなって・・・

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淡々と歩く。何も考えない。たまに出てくる道標がせめてものなぐさみ

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みっつめの頂上、「黒山」に到着。ガスが出てきている

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全体の3分の2も来ているのに、まだ下りが続かない。雨も降ってきた

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(クリックすると大きな画面)

峠を越えたら、ようやく下り。それも延々と

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降りてきました。まずは風呂

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バスで西武線の飯能駅まで戻り、コレ

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今回、8時間半ほどの行動時間なのに異常に疲れがある。N君のペースにひっぱられたのか、自分の体力が著しく低下したのか(ここ最近は2〜3カ月に一度の山行だもんね)。こりゃイカンと山用ウォッチの記録をみると・・・

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この時計、標高を計測できるのだが登りと降りの累計高度も記録している。なんと登りは4000メートルを超えている! 下りも同じくらい。いかにアップダウンが多かったのかを物語る。そういえば、過去の記録をみると同じ奥多摩の雲取山で累計3000メートルの記録があった。

北アルプスや八ヶ岳のように山頂の標高は高いものの、途中で泊まりながら行くので累計はせいぜい2000メートル程度なのだから、奥多摩のアップダウンの多さが分かる。それも標高1000メートル以下、梅雨の蒸し暑いなか、そりゃ疲れるわな。

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奥多摩 

2019年06月21日

はじめての体験

リハーサル

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そして、本番。写真でみると変わらんな

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宴の開始。当然ながら、末席に

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最近のブライダルはミラーレスなのね。ま、関係ないけど

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そして最後のセレモニー。泣かせる演出だけど泣かないんだなぁ。母親には花束だけど小生にはこれ

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はじめての体験なり

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aki_miz at 14:04コメント(5) 
日々のこと 

2019年03月12日

東西写真部の大合宿

「よろしくお願いしま〜す」
「ハイ各自の名札をとってください」

宿舎で学生たちを迎える

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全員揃ったところで合宿の開講式。まずは主催する日本学生写真部連盟の幹事長からご挨拶

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続いて小生から合宿の進行と注意点を述べる「あれするな、これはイカン、これもだめじゃ。何せ安全第一なのだ」

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うぜぇセンセーだなーと思われてるやろな

実はこの開講式迎える時点で、小生は「やれやれ」の心境だった。その理由は、前日

宿舎に届いた大量の荷物

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ひとつひとつ、丁寧にあけて、中身を確かめる

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ニコンの砲列

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キヤノンの精鋭

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業界の雄となるか、ソニー

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色が綺麗なフジ

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1セット100万円近くする中判デジタルもあるぞ

小型で機能豊富、オリンパス

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更にペンタックスまで。すなわちP社をのぞく各メーカー最新・最高機種が学生のため貸し出しに応じてくれた。そこで厳重な管理が必要。そのため前日から数名で準備開始。

みんなが到着直前、大学別にまとめることができました。

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「おおーっ」「すっげー」いつもは店頭でクサリにつながれていたり、店の奥に飾られていたり、または目にすることすらできない機材に感激

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小生は持参したフィルムを希望者に配布。思わず手が出てくる?

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さて初日の夜。合宿につきものの懇親会。

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関西から来た学生は、なんとタコヤキをふるまう。わざわざ道具と食材、もってきて。この関西の心意気、うれしいねぇ

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わいわいと、タコヤキに寄ってくる

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この合宿に集った学生は東西から20校72名。ここで紹介するのは適当ではないかもしれないが、誰もが知っている超難関校から箱根駅伝や六大学などで有名な名門校、高度な専門教育で知られる単科大など、受験専門誌がみたら垂涎モノの学生たち。しかしそんなことより、単に「写真が好き」というだけでアッという間にうちとけてしまう。共通のことがあるって、いいねぇ

大判フィルムカメラを持ってきた学生が記念撮影「1秒、とまってろよ」

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初日夜の懇親会は小生の令により禁酒にしたが、この盛り上がりはどうだ

さて2日目は、ずっと撮影。全体を15の班に分けて出発。

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学生を送り出したあとは、買い出しやら夜の打ち合わせやらで時間がアッという間にすぎて・・今夜はプロ写真家(萩原史郎氏と佐藤尚氏)やトップアマチュア写真家(中井憲吾氏)を招いて講評会です。

合宿で撮ってきた作品のなかから、ひとり2点を選択して

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先生方からひとつずつ、作品の講評を受けます。これが実に学びになる

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先生のアドバイス、すぐに記録。大学の授業でも、常にこうありたい

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そして先生を交えての懇親会。先生方も刺激になったみたい

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最終日、午前中はお客様を招いて尾瀬の案内を

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そして、昨晩の講評会のなかで優れた作品に賞が

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大きな事故なく合宿が終わりました。小生が大好きな八ヶ岳をバックに。これが撮りたかった!

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外の光景、これだけだなぁ

「ありがとうございました」「気をつけて」先生方も感慨深げ

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そして大量の借用機材をメーカーに返送して、帰途につきますか! あー、無事で終わってよかったー(それがイチバンの目標でしたわ。ホントに)

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カメラ・写真 | お仕事(教員)
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