写真道

2020年03月08日

こんなときなのに・・

世の中このことでいっぱい

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あらゆることが「自粛」「中止」「延期」・・・まず学生写真部連盟の合宿は中止になった。大学は卒業式をはじめあらゆる行事やイベントが中止。仰せつかっている中央省庁の委員会も年度末の会合が中止。

そしてメディアはこぞって「外出は控えてくれ」と。

外出を控える理由というのは、飛沫から自分や他人を守りなさい、すなわち他人との接触を避けなさいということですよね。

春休み、予定していたことがことごとく無くなった。自宅でできることはだいたいやった。このまま無為に過ごしたくない。

撮影に出ることにした。撮影は徹底した単独行動で車中泊を連ねる。昼食と食料の買い物、そして風呂以外に他人と会うことはない。

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常磐道を走っていると、こんな掲示が。

ずーっと気になっていたところがあった。気仙沼の古びたホテル。

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10年以上も前、東北の沿岸をバイクでまわっていた。このときは書籍の印税か何かが入ったのか、多少余裕があったのでホテルを泊まりながら。そのとき泊まったホテルのひとつがここだった。

すり切れたカーペット、動かなかったエレベーター、そして古い部屋。老朽化した建物は、あのとき流されたと思っていたが、調べてみたら避難所として機能していたという。しかしいまは廃業していた。

復興なかばという。どこへ行っても建設中。そして至るところで鎮魂が。

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これが「奇跡の一本松」かぁ

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早暁、造成された高台へ

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しばらく、このアングルで撮ってみよう

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実はこの地に行くのを憚っていた。自分なんかが行って、何が分かるのか。気持ちが入りきっていない者が行くなんて、邪魔なだけではないか。

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国道の至るところに、こんな標識が

しかし行ってみて、撮ってみて、肌で感じたことがある。復興は半ばであることを

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3.11が近くだから行ったのではないが、これからも行くと思う。

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陸前高田のスーパーで

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aki_miz at 15:51コメント(0) 

2019年12月26日

怠慢してますな

肖像権やら個人情報の保護やら、こういったところに書くには配慮が必要になってきて、自分も教壇から学生に「迷ったら書くな」なんて言ってるもんだから次第に書けなくなってきた。もう三カ月近くそのまんまだね。

でも何もしてなかったなんて、そんなことなくて、まずは「チームチャンピオンズカップ(TCC)」という写真競技会のシステム開発と稼働。今年は大きなトラブルなく完了

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しかしいつもこんな大量の機材運んでいるのは課題だなぁ

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2月にたちあげた「日本学生写真部連盟」は夏前から活動が活発になってきて、モデル撮影会やら

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写真展やら

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バーベキュー大会やら、月に二度はどこかに出かけてる

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他校生との交流は、なかなか楽し

事務局を仰せつかっているので、一日中この仕事をやっていることがある。これは結構ホネが折れる

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個人でやっている写真のほうは、持ってる機材を整理して

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使わない機材はオークションでとっとと売り飛ばす

この2台だけトートバックに入れて出るようにもなってきた

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超広角レンズのハッセルブラッドと手頃なズームレンズをつけたフジのエントリー機

超広角ハッセルでのファーストショット

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水平線がナナメになっているからバツ

学生写真部連盟のことで休日は時間がとられるので前ほど頻繁に撮影に行けない。コンテスト狙いでガツガツするより、もっと楽しめることはないかと・・

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自分で薬液の調合をして

撮ってきたモノクロフィルムを現像する

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最近、フジフイルムもモノクロフィルムを復活させたりして、なんか風向き変わってきたのかな。

そしたら、こんな知らせが

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ずっと入り続けていなかった「百人展」に入選した!

続けていれば実績が出るものだなぁ。

山行も、月イチで続けている。近くの低山ばかりだけど

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山行でも撮る。撮れる。撮ってゆく

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今年は一進一退じゃなく二進くらいはしたかな

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aki_miz at 11:57コメント(0) 

2019年03月04日

今年も破れたが・・

先日より続いていた、個展を目指す写真展

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最終日になりました

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発表です

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破れました。チと傷心。個展を開ける権利はSさん。スクエアで上手く表現している

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ささ、撤収です。みんな和気あいあい。いいですなぁ

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今年の拙作は手抜き額装。こうしたらいいですよ、と昨年の仲間が教えてくれた

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来場者からの感想を拝読。一人前の作品に観られて、ありがたいですねぇ。

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帰りがけ、ギャラリーのオーナーに「最近、ホントの風景少ないから、ぜひやってくださいよ」と声かけられる。心が少し動く。

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aki_miz at 23:23コメント(0) 

2019年02月24日

2年ぶりです

志賀高原にある石の湯ロッジに到着

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荷物を置いて早速、撮影開始

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地元のワンコはお散歩中ですが

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熱が入ってます

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霧氷が綺麗

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真っ黒に見えるけど画像クリックして大きくすると結構出ている

ここの夕食は絶品ナリ

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連れてきたのは写真部の4年生6名。販売、IT、不動産、公共団体などに就職が全員決定。

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さて翌朝、まだ暗いうちから

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Sさんの作品

ファイティングポーズ

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明るくなってきました

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上のS君の作品

寒いなか、待機(気温マイナス12度)

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我がフィルムカメラも準備

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昇ってきたぞ

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寒さと時を忘れ、撮影に没頭

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新鮮な視点

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Sさんの作品

宿へ戻り、リッチな朝食

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ひと休みのあと、昼から行動開始。この合宿、2年前にも同じメンバーで来ましたが、そのときの場所にも。

近所のワンコに喜んで

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こんなん作って喜んで

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すべり台遊び

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2年前も、同じところでおんなじことしたっけ

大学の教壇にたって幾星月、学生は上級学年にすすむほど幼児化することが分かってきました。いま改めて実感中なり。

天気はドピーカン

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S君の作品
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2年前合宿では、写真家の萩原史郎さんに指導いただきました。その萩原さんに案内いただいたところも再訪

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向こうにある木立が作品になるんだよなぁ

でもこんなん撮ってます

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撮れたSさんの作品

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さて夕食。また絶品なり

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デザートが終わったら・・・

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なんと、サプライズが!

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卒業前、感謝の色紙と

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地元の日本酒まで! なんとラベルは2年前合宿のときの集合写真。嬉しいねぇ。教員冥利につきるとは、このことだねぇ。すまんねぇ、さっき幼児呼ばわりして

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ラベルには宿舎のオーナーも写っています。オーナーともども、記念写真

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この6人は写真部が出来て3代目。写真部の活性化に、そして作品づくりの指導方法の確立に貢献してくれました。

さて翌朝は曇りだけど撮影に

H君の作品
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朝食のあと

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おのおの撮ってきた作品を選んで互いに講評会。みんな、ホントにうまくなったなぁ

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宿舎のクルマに途中まで乗せてもらい帰路につきます。

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さて、私は来月に大規模な合宿が控えているぞ。

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aki_miz at 11:54コメント(0) 

2019年02月19日

目指せ個展

今日から新宿ニコンサロンで世界のアイハラの個展

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六本木フジフイルムスクエアでは、トップアマチュア南 佐和子さんの個展

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アイルランド大使館も協力なんだって

その、佐和子さんのオープニングに呼ばれ、まぁこうなる

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表現者を自覚すると、やってみたい個展というヤツ

で、ここは表参道のギャラリー

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壁面に糸を張って

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作品に裏打ちして

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設営完了

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壁面のスペース、ひとりの幅1.2メートルくらいに作品を出して、来場者が投票してイチバンが個展を開けるという催し

そしてみんな完了したら、これになって

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明日から表参道のギャラリー「ナダール」で『目指せ個展』3月3日まで。アタシは今年で二度目。どんだけ得票できるやら

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aki_miz at 20:30コメント(0) 

2019年02月11日

ようやく発進

顧問を勤める写真部と風景写真誌とは数年来のつきあい

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合宿にまで来てもらって、指導を受けたっけ

それが発展して,フォトコン誌も交え大学対抗の写真競技会「フォトマッチインカレ」の開催をはじめた

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そうすると、大学間の交流が育まれ、研修会やら

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フィルム撮影会

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特定メーカーの撮影会も

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最新機種がズラリ40台 なかなか壮観

もちろん、コレも

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いつ頃からだったろうか、こうした各大学の写真部を横断して組織づくりすれば、低迷している大学写真部の部活が活性化されるだろうし、他大学との交流は楽しいだろうし・・・

石川編集長とLINEやFBでのやりとりをみると、組織づくりは昨年10月頃から始動していたようだ。最初は学生たちの「あれやりたい、これやりたい」を実現させるカタチで

「写真好きな大学生の集合」は写真業界からみて実に魅力的な存在のようで、風景写真誌、フォトコン誌を通じて協力を募ると意外なほどに反応が良い。カメラメーカー、プロ写真家、ハイアマチュア、プロラボ、カメラ販売店、プロ写真家団体、アマチュア写真団体・・・

これら業界と大学生の集まりを結びつければ、学生にとっては写真を学び、楽しめ、そして将来に役立ち将来に繋がる機会づくりになる。業界にとっては新しい市場になり、若い感性を知る機会にもなる。しかしこの結びつきを一過性のイベントにするのではなく、永続的に続くような仕組みを作っておく。すなわちカネがまわるようにしておかないといけない。

まず外からみて確実な運営をおこなっている組織になるように、定款づくりから開始した。平行して、この組織を理解し、賛同して会員になってくれる大学写真部を募ること。

定款づくりをはじめとした規程類は私が担当した。何も無いところから作成するには時間がかかるし、そもそも定款にはどんな項目が必要なのか良くわかっていない。

VAP−NET。このブログ読んでいたたいているかたのなかに、懐かしさを覚えたかたもおられるのではないだろうか。アマチュア無線を使ったPC通信ネットワークの組織。一定のお金をあずかり、何らかの活動(事業)をおこない、そしてこのなりわいをメンバーに報告する。VAP−NETは定款を作って運用していたが、それが私のPCに残っていた。

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本文とは直接関係ないけど、アマチュア無線やめて何年経つかなー

この定款を下敷きに、定款づくりをすすめた。たしかこの組織、1987年に開始したと思う。30年以上前にアマチュア無線の皆さんと作った定款が、今度は学生写真で蘇ってくる。感無量。

ウチの大学に集まること数回、いつも20〜30校近く集まって、定款づくりの固くるしいハナシにみんなついてきてくれた。集めるのは人脈づくりが得意なR大学のM君。

ウチの大学の顧問弁護士の意見をいただきながら、そして各大学の現状にあわせつつ定款を修正してゆく。

そして去る2月9日、24校41名の出席のもと、定款を最終確認して連盟が設立された。

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日本学生写真部連盟(Federation of Japan University Photo Club 略称:FUPC)。おそらく日本初の、大学写真部を対象とした写真組織であろう。

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ロゴデザインはプロに依頼。これからは、このロゴのもと大学が集う。

連盟の案内文書

創立時点での会員校(21校)

青山学院大学、神奈川大学、慶應義塾大学、工学院大学、産業能率大学、芝浦工業大学、上智大学、千葉工業大学、千葉商科大学、中央大学、東海大学、東京大学、東京医科歯科大学、東京工業大学、東京電機大学、東京都市大学、東京農業大学、日本工業大学、法政大学、横浜国立大学、立教大学

錚々たる顔ぶれではないだろうか。これから増えてゆく見込み。


そして、終わっての懇親の場。

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ココにくれば写真が好きな仲間たちが居る、そんな場として発展させていきたい。事務局長として、これからが(も)大変になると思うけど。



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aki_miz at 17:11コメント(3) 

2018年12月31日

大きな流れが・・

雑誌コンテストに入賞が続いた

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まぁそれはともかく・・

先日は大阪で大学生の写真競技大会を開催

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そのまえは東京でメーカーの協力を得て撮影会

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どちらも、盛況だった

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東西の30以上の大学の写真部活性化の活動に携わりはじめている

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来年は、どんな進展があることやら

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aki_miz at 18:12コメント(0) 

2018年10月21日

大撮影会

ここは新宿御苑の入口。カメラ持った大学生ばかりが20余名

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持ってるカメラというと・・・

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まだ新しいほうだが・・

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小生の高校時代、一世を風靡したなぁ

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これは銘機だ

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うわ、こんなんまで

そう、全員がフィルムカメラ

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フィルム詰めて

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ではフィルム撮影会の開始

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集まったのは首都圏12大学の写真部員27名。9月におこなった写真の競技会「首都圏フォトマッチインカレ2018」をキッカケに知り合った大学どうし、最初はふたりの女子部員の発案が、あれよあれよと輪が広がった

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撮影対象は何でもアリ。モデルになる部員もいれば・・・

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じっくり、取り組んでますね

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おお、W大学のA君。こんなんで撮ってるの!!

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やりますなぁ

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場所は流れて懇親会の開始。まずは持参したニコンの揃い踏み

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「全国に輪をつくろう!」「もっといろんなことしよう」・・ついてゆけるだろうか

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場所を変えてもカメラ離さず。いいね、その心がけ

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aki_miz at 12:42コメント(0) 

2018年09月27日

長い夏休みだった

夏休み直前、こんな絵を大阪の朋友に送る。彼は電子工房に居て、さまざまな電子機器を設計・開発している

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システム開発を開始

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外出といえば8月上旬に各大学の写真部を連れて山梨まで合宿に

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それと、編集長とともに上野で鰻を食いに

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これ以外は生活必需品の購入以外、ずっと籠もってシステム開発

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佳境を迎えると家のなかはPCだらけ。いったい、何台あるのやら

まず一回目の稼働は、9月8日に首都圏12大学の写真部を集めた対抗競技会「フォトマッチインカレ2018」を板橋で

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開会式の選手宣誓。他校生はなんだか新鮮にみえる

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ステージ上のスクリーンに対抗する2校(2チーム)の作品を投影する

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作品を3人のジャッジが判定し、紅白のボタンを押し結果が点灯する。

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送った絵をもとに作ってもらった装置が、これ

そして投影された作品と審査結果を記録してゆく

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これら一連の機能を満たすシステムを夏休みかけて開発していた

この大学生の競技会は今年の年末に近畿圏の学生を集めて近畿大会をおこなう。そこで関西から学生を見学に呼んだので、ついでに大会翌日、赤坂にあるプロラボに連れてゆきプロのプリント術を学んでもらった

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その日の夕刻は、丸の内にある富士フイルムギャラリーで雑誌読者向けの個人対抗戦にも、このシステムを使う

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いろんな使われ方があるのを知って、システムを修正してゆく

そして年いちどの最大のイベント、『フォトコン』誌と『風景写真』誌読者が5人1組、全部で16チームを組んで競い合う「チームチャンピトンズカップ」を9月23日に長野県茅野でおこなう。そこでもこのシステムを使った

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大スクリーンに作品を投影するのは、手前2台のPCから

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ジャッジのボタン判定は5組に増設

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300人が入るホールは、ほぼ満席

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作品の投影制御と記録を司るPCの操作は、前日からおいでいただいているボランティアさんにお願いした

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全部でPC13台、サーバ2台、プリンタ3台を稼働させるシステム。トラブル発生3回。競技の進行停止は延べ20分。みなさんからはお褒めいただいたが、来年への課題とする。システムは無事で動いてナンボだし

そして翌々日、東京の製紙メーカーに大学生有志を集めてプリント教室。

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いつもは、こんな真剣に授業聴かねぇだろうが・・

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プリントの大切さ、写真はプリントされたはじめて作品となることを知るキッカケになったかな

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ようやく、夏休みが終わった気になる。なんだか充実感がある

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aki_miz at 11:43コメント(0) 

2018年08月11日

夏合宿!

ここは山梨県の山奥にある村営の研修施設。地元の写真家のかたに現地の案内をいただいている

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東京からは風景写真誌の石川編集長と風景写真家の萩原さんに来ていただき、レクチャー。「風景写真とは」

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では機材を持って撮影に出ましょう

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ここは、山梨県丹波山村という東京都に接する村落。多摩川の源流のひとつが流れている。人口500人。多くが高齢者

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いつもの写真の夏合宿というと、私の勤める大学の写真部なのだが、今年は違う。9月8日におこなわれる大学対抗の写真競技会「フットマッチインターカレッジ」に参加する各大学から6校14名が合宿に参加。だから全員が私にとっては「他校生」。いろいろ気を使うが彼らは至って和気あいあい

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何でも被写体になります

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あいにくの曇り空・・と言えるのだが、それもまた風景に変化を与えそう

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宿舎に帰って夕食。食事ときもカメラを離しません。その心がけ、いいね

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さて夜は各自が撮った作品を持ち寄ってプロ写真家たちから作品指導を受ける講評会です。これが各自の表現力を向上させます

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私が選んだ秀作。R大学M君撮影

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(クリックすると大きな画面。以下同じ)

そしてプロ達をうならせた作品。J大学W君

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こりゃ凄い学生たちだぞ。

講評会のあとは、夜更けまで、いや朝まで学生どうしの交流が。私や石川編集長はダウン。でもこれが各校合同合宿の楽しみなんだよね。

翌朝も、また曇り

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早朝から熱心に撮影

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小生の作品のいかに小さなことか

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ファイティングポーズ

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朝食後、ふたたび講評会

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日に日に表現力が高くなってゆく。これはJ大学K君の作品

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実に有意義な合宿が無事に終わりました。思えばこの合宿内容はウチの大学で試行しながら実践していました。それでは9月8日の競技会、待ってるぞ!

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