続き記事の途中ですが、通常のネタの記事です。
赤ちゃんはバブバブ言うイメージがありますが(本当にバブバブ言う)、それは生後4か月とか半年ごろから言い始めます。これを喃語(なんご)というらしい。
「だぁだぁ」とか「あうー」「んまんま」とかね。カワイイですよね!
それまでは「あー」「うー」とか、単純に母音を発声するクーイングという段階があります。
これも、生後三か月ごろから。
今のちぃは生後一ヶ月半というところですが、それくらいの赤ちゃんはどうなのかというと、何も言いません。
声帯の使い方を知らないらしく、声を出すことがないんです。
泣き声はちゃんと「ほやぁーー!」とか、「ああーん!!」とか声が出るのに、起きて泣いてないときは声が出ないんです。不思議ですねぇ・・・
泣き声をあげるっていうのも、本能としてやり方を知ってるんですね。
起きて泣いてないときは、ジタバタジタバタと手足を動かしていても、無言です・・・。
それはそれでかわいいけど。
でも、空気が漏れて音が鳴るって感じのことはあります。
鼻が詰まってて音が鳴るみたいなあんな音。
キュイーとか、ピュゥとかミュゥとかそんな音。
小動物としか思えない!
本人は自分の意志で出してるわけじゃなくて、体をよじったり伸びをするときに音が出てるだけなんでしょうけど、なんともいえずカワイイです。
これも多分今だけなんでしょうね。
アッコはいつの間にかキューキュー言わなくなったし、首が座ってなくて身体が柔らかい今だけの現象なのでしょう。
あ・・・、おっさんみたいな「ん゛ん゛っ」ってせき払いはするなぁ・・・
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