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「Newton」が¥150 セールやっとるので、好きな人はどうぞ。

全200冊あるよ。 本日 2/28  までだから今日中に頼むわ。

価格、ポイントは記事更新時のものです。購入の際はご確認をお願いします。


あと、特集ページだけ抜き出した奴っぽいので、紙雑誌のNewtonそのままのボリュームじゃないから注意! 総ページ数は紹介文の末尾に書いてあるから参照してくれ。

紙雑誌の方がクソデカイので、タブレットだと結構文字が小さいから、そこも注意して欲しい。不満って程でもないが、割と違和感ある。



Newton 脳とニューロンシリーズ第2回 記憶のしくみ 研究最前線

科学雑誌Newton (著)
¥ 150

私たちの脳は,過去のことを覚え,思いだすことができます。こうした「記憶」がこの本のテーマです。記憶のしくみは,どこまでわかっているのでしょうか? そして,どこがわかっていないのでしょうか? 一緒に見ていきましょう。
総ページ数:14ページ

Newton ふしぎ動物図鑑 陸上のふしぎ動物

科学雑誌Newton (著)
¥ 150

この本は,動物のおどろきの身体能力から,知られざる生態までを,やさしく紹介した一冊です。高速で舌を打ちだすカメレオンや,くちばしでえさを探るカモノハシなど,陸上の生き物の話題が満載です。ぜひご覧ください。
総ページ数:36ページ

Newton 免疫のしくみ 免疫とは何か?

科学雑誌Newton (著)
¥ 150

私たちは「免疫」というシステムによって,病気から体を守っています。通常,私たちはインフルエンザなどにかかっても,一週間ほどで回復し,死の淵をさまようことはないでしょう。それは,体内の免疫システムがインフルエンザウイルスと戦い,体内のウイルスを排除したおかげなのです。では,免疫システムは私たちの体の中でどのようにはたらいているのでしょうか。おどろくほど巧妙で,複雑な免疫システムのしくみをみていきましょう。
総ページ数:48ページ

Newton 重力波 天文革命

科学雑誌Newton (著)
¥ 150

2015年9月14日,日本時間午後6時51分。宇宙のはるか彼方から地球へ,「重力波」が届けられました。重力波とは,アルバート・アインシュタインが1916年にその存在を予言した“時空のさざ波”です。この予言からちょうど100年。ついに,アメリカの重力波望遠鏡「LIGO」が重力波をとらえたのです。重力波が切りひらく新たな天文学の世界を一緒にのぞいてみましょう。
総ページ数:38ページ

Newton 図形に強くなる 図形問題に挑戦!

科学雑誌Newton (著)
¥ 150

折り紙を用いて多角形を折る問題や,ピュタゴラスの定理をパズルで証明する問題,図形を切り貼りして別の図形をつくるパズル,糸を使った面積最大の図形づくりなどに挑戦してみましょう。また,「ルーローの三角形」や「メビウスの帯」の不思議な性質なども紹介していきます。
総ページ数:42ページ

微分と積分 微分

科学雑誌Newton (著)
¥ 150

微分・積分とは,何なのでしょうか? 簡単にいえば,「変化」を計算するための数学です。位置の変化,速度の変化,株価の変化など,さまざまな変化を計算するときに微分・積分はとても役に立つのです。それどころか,不可欠といってもよいでしょう。この本では,微分についてくわしくみていきます。
総ページ数:62ページ

Newton 1時間でよく分かる! 超ひも理論

科学雑誌Newton (著)
¥ 150

超ひも理論(超弦理論。superstring theory)によると,人間の体も,あなたが今読んでいる『Newton』の紙やインクでさえも,あらゆるものは,細かく分割していくと,最終的にきわめて小さな「ひも」にたどりつくと考えられている。“自然界の最小部品”はひも,というわけだ。
超ひも理論は未完成の理論だが,現代物理学の二大理論である「相対性理論」と「量子論」を統合したような“究極の理論”になる可能性を秘めており,活発に研究が進められている。超ひも理論は,この世界の根本原理に迫る理論なのだ。
理論が完成すれば,宇宙がなぜ,どのようにして誕生したのかといった謎にも迫れると期待されている。
また,超ひも理論は,この世界が縦・横・高さの3次元空間ではなく,9次元空間であることを予言しているという。これはいったい何を意味しているのだろうか?
知的好奇心を刺激する最先端物理学の世界を徹底的に分かりやすく紹介していこう。特別インタビュー:ブライアン・グリーン博士 
総ページ数:24ページ

Newton 色と光の科学

科学雑誌Newton (著)
¥ 150

この世界は,実にカラフルだ。食卓には色とりどりの野菜が並び,空は朝焼け,青空,夕焼けと色合いを変える。あるいは,フェルメールの名画や,江戸時代よりつづく焼き物,ルビーやサファイアなどの宝石で装飾された工芸品といった美術品の色には,心をうばわれる。
色を気に入って買った洋服が,家や屋外で見たら別物に見えたという経験はないだろうか。なぜ,このようなことがおきるのだろうか? また,携帯電話やテレビなどの画面では,色あざやかな画像や動画を見ることができる。そこに映る色は,どのようにしてつくられるのだろうか? 実物と同じ色なのだろうか? 
「色」とは,いったい何なのだろう。この特集では,物理学や化学,生物学の側面から,色彩を科学的に探っていく。そこには,奥深い世界が広がっている。
総ページ数:26ページ

Newton 宇宙の果てをめぐる 最新宇宙論

科学雑誌Newton (著)
¥ 150

「宇宙は,どこまで広がっているのか。宇宙をずっと進んでいったら,いつかは宇宙の“端”にたどりつくのか。その場合,端はどうなっていて,宇宙の“外側”には,何があるのか……」。このような疑問を,だれもが一度はもったことがあるのではないだろうか。
望遠鏡で宇宙の遠くを観測すると,銀河が集まってできた網目のような模様が見える。この網目模様は,どこまで遠くを見ても,どちらの方向を見ても,同じように広がっている。残念ながら,可視光線をとらえる方法で観測できるのは,宇宙の網目模様までだ。それより遠くに何があるのか,だれも見たことはない。しかし直接見ることはできなくても,仮説にもとづく計算や天文観測などから,さまざまな宇宙の姿が予言されている。いったい,どんな姿なのだろうか。
疑問にやさしく答えてくれるのは,世界的に有名な物理学者の村山斉博士だ。博士は,東京大学国際高等研究所カブリ数物連携宇宙研究機構で機構長をつとめ,世界トップレベルの数学者や物理学者との共同研究で,宇宙の起源と進化を解明することをめざしている。不思議な宇宙の果てを,村山博士と見にいこう。
総ページ数:22ページ

Newton なるほど よく分かる!量子論

科学雑誌Newton (著)

量子論は,「現代物理学において,最も重要で,最も基礎となっている理論である」といっても過言ではありません。量子論と,アインシュタインの相対性理論とが,現代物理学の双璧だといえます。
相対性理論があまりにも有名なので,その陰に隠れがちですが,コンピューターをはじめとする現代のテクノロジーの土台になっているという点においては,量子論に勝る理論はないでしょう。
量子とは,「小さなかたまり」といった意味の言葉です。量子論は,簡単にいえば,「原子や電子といったミクロな世界の法則についての理論」だといえます。
また,量子論は,アインシュタインでさえ生涯悩み抜いたといわれる,摩訶不思議な要素を含む理論でもあります。「物の存在」について,それまでの常識を根底からくつがえしてしまったのです。
本特集では,人類の叡智の結晶ともいうべき,量子論を徹底的にわかりやすく紹介していきます。
総ページ数:30ページ

高次元

科学雑誌Newton (著)
¥ 150

この世界が何次元空間かと問われたら,普通は「縦・横・高さの3方向があるので3次元」と答えるのではないでしょうか。ところが一部の物理学者は「9次元空間だ」と答えるといいます。もしこの世界が3次元をこえる高次元空間だとしたら,縦・横・高さ以外の方向(次元)があるということになります。いったいそんな方向は,どこにあるというのでしょうか。あなたの世界観を一変させる,高次元の世界へと出発しましょう!
総ページ数:36ページ

地球と生命 46億年のパノラマ

科学雑誌Newton (著)
¥ 150

海があり,陸があり,大気があり,そして無数の生物が繁栄する,私たちの地球。この光景は,どのようにして生みだされたのでしょうか。この本では,現在を出発地点とし,40万年前,400万年前,といった具合に,地球と生命が歩んできた歴史をさかのぼってみたいと思います。地球と生命の46億年の変化を,絵巻物のように楽しんでみてください。
総ページ数:108ページ

Newton 古代遺跡の七不思議 マヤ文明の不思議

科学雑誌Newton (著)
¥ 150

この本では,世界中の古代遺跡の中からNewtonが独自に選んだ「現代版・世界の七不思議」のうち,「マヤ文明」を紹介しています。かつて中央アメリカで栄えたマヤ文明は高度な建築技術や天文学的知識をもち,芸術性の高い壁画や彫刻を残しました。いまだ多くの遺跡が密林に眠る,謎多きマヤ文明にせまります。
総ページ数:14ページ

Newton 古代遺跡の七不思議 ストーンヘンジ

科学雑誌Newton (著)
¥ 150

この本では,世界中の古代遺跡の中からNewtonが独自に選んだ「現代版・世界の七不思議」のうち,イギリスの「ストーンヘンジ」を紹介しています。ストーンヘンジは,何のために,どのようにつくられたのでしょうか。謎に満ちたストーンヘンジにせまります。
総ページ数:14ページ

Newton スマホ大解剖

科学雑誌Newton (著)
¥ 150

今や携帯電話の多数派はスマートフォン(スマホ)だ。世界中で年間18億台以上の携帯電話が出荷されており,そのうち6割前後がスマートフォンである。2014年,日本ではスマートフォンの契約数が,従来型の携帯電話の契約数を上まわった。
 スマートフォンは,通話だけでなく,パソコンと同じようにウェブサイトを閲覧したり,動画や音楽,ゲームなどを楽しんだりできる高性能で多機能な携帯電話である。小さくて薄いスマートフォンの中に,どんな技術がつめこまれているのだろうか。スマートフォンの快適な利用を支える高速無線通信は,どのようなしくみで行われているのだろうか。
 特集では,最新スマートフォン「iPhone 6」の内部の構造や,無線通信のしくみを紹介するほか,2020年にもはじまるという次世代の超高速通信や今後のスマートフォンの進化にもせまっていく。スマートフォンを持っている人も,まだ持っていない人も,特集を読めば“スマホ博士”になれることまちがいなしだ。
総ページ数:40ページ