キャプチャ3








うああああああああああああああああエンディングぅぅぅぅっぅぅぅぅ!!!!!! 
シンジとドレイクよかった。

こんなにワカメが惜しまれるの初めて見た気がする
ED毎回思うんだけど歌も最高だし絵もめちゃくちゃ綺麗だ
初戦から肉体接触による魔力供給をしていくコンビすこ

俺もネロちゃまと魔力供給したい…
姐さんの最後のセリフが蒼銀のアーラシュに似てるなぁ〜と思ったら桜井先生脚本に参加してて草


これって階層ごとに鯖と戦ってく感じなのかな
やったーー!!!!!空の境界復刻版だーーー!!!!!Σ(゚∀゚ノ)

!?
空の境界コラボ復刻きた!


最後にとんでもないCM流していきやがった!!


今回のネロさんも可愛かったな!! pic.twitter.com/fd5ZrblbEW

原作のextraと同じ設定であるならば、このシンジは聖杯戦争に参加した時点で、年齢は8歳。
その捻くれた性格こそは変わりませんが、彼は8歳の幼い精神年齢で「人の死」に直面した事になります。
しかも自身が手をくだす形で。 pic.twitter.com/Qoh1HPuSUg
サーヴァント用のドリンクを飲んでいるって事は、マスターではなくサーヴァントである可能性もある
お前、英霊トーサカか!?
pic.twitter.com/3yhTNHwgFy
退場してまったので、ゲームのEXTRAの方ですが
ライダー「フランシス・ドレイク」の解説、上げときます。
pic.twitter.com/fWIMhkqH3t
ドレイク姉貴がお母さんのように見えるよ
pic.twitter.com/WsWcreFPdY
原作EXTRAでシンジが「アームストロングをサーヴァントにしているマスター」の話をするシーン。
ラストアンコールのシンジは原作通り一回戦で岸波白野と戦ったのではなく、このアームストロングをサーヴァントにしているマスターと戦って勝ってしまったのだろう。
pic.twitter.com/4mgGtFTL1B
最初は意味わからなかったけど、今ならこの「停滞の海」の意味が分かる。本編とはまた違ったいい主従関係だった
pic.twitter.com/GY2tq4E4dm
アームストロング船長はただの宇宙飛行士ではない
「凄腕」がつく

・主翼がもげた戦闘機で帰還
・事故でも超冷静
・くっそギリギリの月面着陸を成功
・エンジンのスイッチが折れるもボールペンで代用し成功

彼がいなければ月面着陸は成功しなかった
だから私は星の開拓者持ち説を推す
pic.twitter.com/S3REjV9ogi
ああ、そうか
停滞の海にいたのがドレイク船長で
静かの海にいたのがアームストロング船長なんだ
どっちも平静な海だね
pic.twitter.com/BfNdY0GVYZ
公式サイトにも載ってますが、「皇帝特権」の解説貼っときますね
pic.twitter.com/k7ldqAMUjE
とりあえずキャス狐ステッカー可愛いからグッズか何かの特典にして❤️(ちょろい) pic.twitter.com/Lyo3ZeKE9i
このステッカーだな
可愛い(かわいい)
pic.twitter.com/CHoVCq6BiH
ラスアン3話で1話と繋がりそうなとこ
・階層を下りるならラダーは不要
・階層を上がるならフロアマスターを倒してラダーを呼び出さないといけない
→予選の無銘擬きはやはり誰かがハクノとネロを契約させて中枢に向かわせるために送り込んだもの?
pic.twitter.com/HWZaRppHkE

キャラクターページ。
赤セイバーとハクノ、シンジとドレイクが横並びって事。
凛と桜は鯖なし、AIって事なんだろうけどミサオの横が開いてるのが気になる。 pic.twitter.com/dP3PVFGJS3
「もういい。お前の言い分は認めない。でも、俺は多分これ以上お前を憎まない」
このセリフ聞いた時、やっぱりラスアンの岸浪も芯は岸波と変わらないんだな、って思った

停滞などしない。どんな状況になっても進むことだけは決してやめなかった最弱のマスター


LE見終わったFGO民
「ドレイクかっこよすぎ…」
「ちゃまの顔が可愛い…」
「魔力供給()」
12時30分のFGO民
「魔力供給…」
「「「「「「空の境界!?」」」」」」

#FGO
#fatego

シンジ(8歳)の活躍
無印 : ゲーム感覚で挑んだ結果敗北。
CCC:自分の死を悲しんでくれた友の為に自らの身を犠牲に一発逆転の勝機を作って散る
foxtail:ニセBBからこれからも必要な相棒を助ける為に即死攻撃から庇って散る
last:正々堂々と戦い友に看取られながら散る

間桐慎二がモラトリアムを選択したのは「友人殺し」と「対戦相手殺し」から。なんて、なんてまっとうな精神性、それは黄金の精神だよ間桐くん……! 
前に進まないで解決方法を探りつつ諦めたモラトリアム、あるいは延命を「前に進まなければ意味はない」と”踏みにじる”。なんと残酷な。ここまで露骨に描くか。つらい。 
「価値がなければならない」と理想を押し付けてきたあの男はいない。第一層には「無価値にしないために生き残っていた間桐慎二」がいた。そして階層を昇るのは「価値など知らない(記憶のない)岸浪ハクノ」。 
さしずめLEは「これは願いを殺す物語である。」か。 
今回で岸浪は数度死んでいる(一話のザビ子以外はすべて男性の姿で)
各階層はCCCのような状態を各階層単位で変異している
シンジの行動が人類滅亡を前提にしたゲーティアの行動と何か似ている
このあたりかしら今回明示されたの

一話感想『原作と違う』

二話感想『原作と違う』

三話感想『原作と違う』

安心しろ奈須きのこ以外何もわからない

公式他