キャプチャ9








最後毎回不穏な空気でおわる

うわあ・・・とうとうちせの呪われたその身にカルタフィルスが目を付けた・・・。 
たった一言最後に喋っただけなのにカルタフィルスめっちゃ不穏
ここから先は精神にくるものがあるからな……
カルタフィルスの死ねない呪いとチセの呪い同時に持ったらどうなるか確かに気になる
このエピソード面白いな…まぁ毎回面白いんだけども
OPのテーマの意味とサビの言葉の意味がこの辺まで来るとやっとはっきりと分かってきて泣けてくる


話が大きく動く時こそ間に挟まれるコミカルなシーンがより映えたような気がした20話
ちせが転ばないように足を支えるルツと誕生日知らされてなくてショックを受けるシルキーかかわいすぎる
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朝は魔女マーリン、夜は魔女マリエル、なーんだ?  #七つの大罪 #tbs pic.twitter.com/UIBAC02NQl
役者の演技か役者の慣れか視聴者の私の慣れか
どれが正解かはわからないけどチセ役の種崎敦美さんもエリアス役の竹内良太さんもOVA版やTVアニメ初期よりも柔らかく自然な演技に聞こえて心地良い
そして後期はマジで当たり回まみれだ


第20話。いつも無茶して…「君のわがままはいつも君自身のためじゃない」チセの素敵なところだけど、自己犠牲で自分の存在意義を感じても周りの人が悲しむよ。エリアスとチセの寄り添い合い方、見守りたい。ルツがチセの脚の間で座ってるとこ可愛かった!カルタフィルス…ステラに何した?
今迄のエリアスなら、動かなくなったら終わり。こんなものかって観察する目しか持てなかっただろう。心を得たお陰で痛みや悲しみや苦しみや喜びを毎日味わって、空虚も退屈も無くなったろうに。そんなただ一人の存在が消えようとしてる。 
エリアスが過保護になったり、身内だからこそ「僕の」パピーはバカだって言って見たり。最初の方と言い方がもう違う。情が湧いてしまえば、離れられなくなってしまえば。もうそれは一蓮托生。同じように命を削れないエリアスの歯がゆさが魔女の集会へ背中を押した。 
魔法使いの嫁 20話。大変なことになったチセに新たな道が。予告でやんわり拒否されてましたが。いつだって他人のために動いてるじゃないか、と思いますが、チセ自身はそう思えて無いんだなぁ。一人で走らずエリアスと一緒になんとかできるか。
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