キャプチャ8









ちゃっかり逃げるオーベルシュタイン pic.twitter.com/Ie397BEsfj
そしてオーベルシュタインは華麗に脱出wwww  
えーやばいやばい、3つのヤンさんの「撃て」の言い方よ…………
淡々と任務こなしてるけど、ヤンすごいよ  
オーベルシュタイン有能
フレデリカさんのできる秘書感とヤンへの親愛の眼差し好き
いや普通に面白くて困るなマジで
ホントに自治領主のこのもみあげときたらwwwwww

ルビンスキーはノイエ版でもハゲで安心  
やはりルビンスキーはハゲでないと(深く頷く
この時代のファッションは頭に毛がなくても、もみあげは維持するのが流行なのか 
魔術師ヤンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!  
ああ…どんどん英雄に祭り上げられていく…
熱い手のひら返しは民衆の得意技だからなw
これからどんどん盛り上げっていくわけよ
ノイエ銀英伝。第七話の最後の方。ヤンが紅茶にブランデーを何度も入れていたが、ユリアンがブランデーのボトルを持って行ってしまった時の「あっ!」のヤンのひと声。何となく亡き富山敬さんに似てた気がした。 pic.twitter.com/ryIjliMZNP
うわぁ…シェーンコップ裏切ると見せかけてヤンを信じて戦ったり、上司の暴挙に逃げるオーベルシュタオンだったり見どころ多いけど、猶予を与えたのにも関わらず立ち向かう帝国軍に撃てと冷たく言うヤンさんの表情素敵だから!その後のお酒をお預けされてガッカリするギャップね。苦しい!
しかし二十四歳の「女を知らない」には見えないブルームハルトですが、今回タトゥーまでしていたということもばれ、もはやこれは「ギャップ萌え」に走るしかないのではないか、と。(いやそれはそれでいいかも)#ノイエ銀英伝
ゼークト大将とシュトックハウゼン大将、無能に描かれてるけど立場が逆なら良かったんじゃ

シュトックハウゼンなら我が身可愛さでヤンの勧告聞いて逃げそうだし、ゼークトならシェーンコップに捕まっても降伏しなそう

「司令室がどこにあるかわからない」という設定は盲点。鹵獲帝国艦を動かしているようにシステム面で問題はないから、同一ライン上にある要塞のシステムも無傷で手に入りさえすれば運用可能、だけどごく物理的な「司令室の場所」はあくまで諜報情報から推定するしかないのだね
7話のヤンの疲れ切った佇まいを見てると、仕事疲れた、帰りたい…みたいな現代の日本人的感情を感じてしまう。結局仕事出来るやつに仕事が集中してしまうこの悪循環、そして軽率に持ち上げる周囲の人間。ヤン大変だよ本当に。
各キャラクターが今までに何をおもい、どう生きてきたかに時間を割いてるので、とても感情移入しやすい。6話で謎にペン回ししてたと思ったらあれおじいちゃんの形見だったなんてとんでもない伏線ですよ…。

アスターテも途中で指揮を継いだけど、イゼルローン攻略が初の”自分で主導権を握って大量に殺す”戦いだったのかな、ヤンにとって。
ってのをしみじみ考えちゃう「撃て」でした。
自分の一言で万人が亡くなる、というより、誰かの親しい人が亡くなる悲劇が数万発生すると考えそうな人だし

次世代に渡す平和の為に、虐殺といわれるような行為をせざるをえないヤン。
そりゃここで講和してこんなことがしばらくない情勢にして、退役したかっただろうなぁ。
もう誰かが殺されたり、殺すようなことはしたくないだろうなって思える「撃て」の静かな重さと昏さ。

なのにこの後…
公式他