キャプチャ7








うぇーーーどうなるの!?
こんな終わり方ってないよ
もう謎の覆面ボクサーにでもならんと
なんでこんなとこで産まれとかそういうこと言うんだよ。正々堂々戦えよ!
野郎ォォォォオォォオォォオァ‼︎‼︎
性根が腐ってやがる
樹生ぉおおおお……くううううあああああ!!!!!!うぐううううう!、、、メガロボクス面白すぎる熱すぎるううあうう……!!!!!
ゆき子さんなんとかして!!!!

まじで先が読めない…どうなるんやこれ
ますます面白くなるなぁ
リスクのある勝負を持ち掛けるなんて脇が甘いな~と思っていたけど、ただのおバカなお坊ちゃんじゃなかったわけね…
勝負もさせてもらえないんじゃ見てるこっちもスッキリしねえぜ
今回は試合前の準備回と思ってたけど面白かった。いつか来ると分かってた事だけどタイミングが酷すぎる
ミキオの意外な戦略にも驚いたけどそれ以上に”ギアレス”おっさんが”ギアレス”ジョーを一撃で沈めてたのは衝撃だったな。実は一撃の威力はおっさんの方が上だった…?
サチオの肩にブラーをかけて遠近感を出してる。今のボサボサの髪にタンクトップのサチオと、写真の髪も服装も整っていて両親に守られているサチオの間には大きな距離があるが、それを前向きに捉えて「今」の充実を両親に報告している pic.twitter.com/OL9JJmYuGy
身分の詐称がここで活かされるとは思っていませんでした。ちょうど忘れた頃にストーリーに絡ませるという。相手の卑怯な感じも伝わってきて、ナイスなエピソードでした。Aパートでボクシングシーンも盛り込まれていて、なんて巧みな構成なんだと。
しょっぱなのラップもカッコよかったし、OP始まりと合わせて新章開幕感があって。周りのジョーへの意識の変化が凄くわくわくした。し、おっちゃんのハッタリとお嬢さんのやりとりがカッコよくて、その段階でヒリついた。
樹生から指名されてついにメガロニアまで手が届くとこまで来たジョー。その樹生もゆき子達のせいでメガロニアへの道は厳しいもので、2人ともほぼメガロニア絶望的な中からここまで上り詰めた似た境遇なのがおもしろい。
タイトルにDEATHかDEADが毎回入ってていいよな また死にそびれた(続く)みたいな ジョーらしいっていうか 野良犬っぽい にしても和訳が毎回かっこいいんだわ
鎖に繋がれたジョーのそうでもしないと動き出しちゃう感じも凄く好き。そんで、白都ゆき子お嬢さんと委員会の対立な。静かながらお互いの思惑が戦い合ってる感じ。お嬢さんも戦ってるんだなぁって感じが素敵。
さらにギアの新しいバリエーション。ギアの力だけで戦う樹生はジョーと正反対で面白い。生身のアドバンテージも説明されて、なるほどってなったし、この辺も凄く面白かった。そして樹生とお嬢さんの因縁。あと、勇利の立ち位置も見えてきた感じがする。
アニメ、メガロボクス7話。やはり身バレネタ来たか。
最後のシャッター?がしまる所、一筋の光明をココまで拡げていったジョー達に再び光を閉ざす様な感じだった。サチオの号泣ももっともだわ 
白都の祖父(原作:白木 幹之介)は亡くなってて、白都財閥の後継者はゆき子。白都の主要産業はギアの軍事産業てところか。兄は後継者選びで敗北。兄は財閥反雪子勢力からゆき子の引きずり落としを画策。ゆき子は一体化型ギア。兄は思考支援型ギア。メガロニアでデモンストレートか。#メガロボクス
7話Aパート。「休むのもお前の仕事だ。メガロニアのてっぺんに行くにはよ」のおっさんとサチオの笑顔のカットが好き。「お前の心配なんかしちゃいねえ」の言葉とは裏腹なやさしい表情と仕草が、丁寧な作画で際立ってる。3人のきずなを感じる素敵な演出
メガロボクス7話。3人のチームとしての絆を見せる演出を重ねたうえで、「偽物」であることがそれらをすべて奪って行くラスト、痺れた…。おっさんが「俺達は本物になったんだ」と嬉しげに掲げていたIDカードを、ラストでは「偽物の証明」として見せる演出も良い… 
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