キャプチャ13









第七艦隊キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!
ムチャシヤガッテ…(`;ω;´)ゞ
やばい、絵になるとめっちゃかっこえな!
あああ・・・ヤン達を逃がして犠牲になるんか
ここで終わりかぁ。。。また来年!
ここで終わるとか鬼じゃね?
いやあ、BGMもクラシックな感じで演出も良かったー!
知ってはいたけど映画はアムリッツァからかー 濃い30分だった
続きは劇場版かよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
この続き映画かよぉぉぉぉぉぉぉぉぉお!!!
やっぱりそーですよねー!
3章だけじゃどう考えても終わらんしまず星乱篇だけで3章ってことかな
いや、このクオリティを維持するなら劇場版だろうな・・・。とはいえ、最後まで全力作画、お疲れ様でした・・・!! 
『ここからが本番だからな』みたいな面子(とCV)が最終回に初登場してきてるんですけど……いや実際その通りなんだけど………
まだまだ序盤。劇場版への長い序章って感じだったな。
視覚的には大画面で観たいけれど、ストーリー的には大河ドラマのように 毎週のTV放送で じっくり時間かけて噛み締めたい気持ちなのよね…
の続編に期待。政治的な主張が右か左かなんて陳腐な区分けをされている今だからこそ、民主主義の利点と欠点を分かりやすく描いた本作は必要になってくる。国民は政治を投げてはいけないし、盲目的に信奉してもいけない。今の日本はこの2つの病に侵されていると思う。
ヤンが前線指揮官たちに撤退を根回ししたおかげで被害がまだしも抑制されたんだけど、そのせいでロボスが「あ、まだこれだけ戦力あるんだ。なら決戦して勝てば再侵攻できるんじゃ?」とか考えちゃったとしたら、報われないなあ……。
「組織的戦闘が不可能なレベルの敵はもはや放置しても問題ない」というのは、アスターテのときのラインハルトも容れた常識なのよね。映像でも第七艦隊の艦列はあっちこっちをむいてごちゃごちゃ。だからこそそれを打ち破って生き残りを再編成してのけたホーウッド中将が光る。
アムリッツァ集結命令を出すときのロボス元帥は、石黒監督版が「このまま退くわけには」と意地張ってる感があったのに対して、DNTではとにかく無気力。「帝国軍との決戦」を真に望んでいたのは政治側・主戦派閣僚で、総司令官であるロボス自身も従わざるをえない状況ということか。
時に味方の損害を感情を排して容認するこの辺りが

人が死ぬ戦争を毛嫌いしていながら
誰より戦争の名人という矛盾のヤンの不思議な所というか……
熟練の提督たちが次々と散っていき、ロボス元帥が無茶な命令出して無能っぷりを見せつけてるのがいかにも同盟軍の現状を象徴してる。そして最終回でようやくアッテン、ポプラン、コーネフも登場。旧OVAの諸星あたるなポプランもよかったけど、ノイエポプランもかっこいい
帝国の攻撃にろくに補給を受けてなかった同盟軍は苦しい戦いを強いられたか。同盟軍の上のいい加減なのに対し、前線の有能な軍人達が仲間を守るために死んでいくのは悲しいものがあったな。でもなかなか面白かった。続きを早く見たいけど来年?なのがもどかしいな。
クラシックに寄せた新BGMで石黒版の雰囲気を彷彿とさせる…でもテンポはしっかりと今のアニメなんだ。最高だ。もっぺん見直したい。後半は30年前の銀英伝と今の銀英伝の美しい融合だった。Die Neue Theseで、これが見たかった!!ありがとう多田監督…
いや、最高の引きだよね!劇場でアムリッツァ見れるとか最高じゃね!? twitter.com/kaya_near/stat…
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