キャプチャ11










うおおおお、、 すごい回だったああ。 
このラストでこのサブタイ出すのあまりにも……
息の根止まるのはどっちかな…
30分早かった…今回も最高でした…ありがとう…
エンディングで戦争が始まって次回へ続く…平和な回は終わりなのである…
また戦いがはじまるんですわ・・・・ああ・・    
アキレスの腱、それはつまり。英ちゃんという守りたい唯一の存在が、アッシュの最大の弱点になりうるって事か。 
色々シーンカットされてて泣いたけど尺の問題的にはうまくまとまってて、今週も大変面白かったです。
ついに………親友になりましたァ……………… pic.twitter.com/ARBPJmWomz
① モブにしては目立つフライさんは1972年の映画「Super Fly」が元ネタ、なので服装が70年代風。Super Flyと言ったら今の日本ではJ-POPの人の方が有名だけどあっちもこの映画の主題歌であるCurtis Mayfieldの曲名から来てる。Fiy(蝿)はスラングでカッコいいという意味。 pic.twitter.com/Cp3lcG6ulb
今週のアッシュ
今までにないくらい表情豊かだった。
いたずらっ子みたいな笑顔もいいね。

2人のやり取りは観ているこっちが少し恥ずかしくなるくらい pic.twitter.com/mjo2IqYFvT
アッシュはやっぱり17歳なんだなぁって、思った回だった
久しぶりの閑話回というか緩和回というか…という感じだったけど、結局しんどかった……
こんなに30分があっという間なアニメ久しぶり。それにしても今回はアッシュと英ちゃんのやり取りが癒しすぎた…もっかい見よ。
製作陣は原作をしこたま読んでどこを削るかどこを改変するか何度も議論したんだろうなぁ。
きっと泣く泣く断腸の思いで削ったシーンもあるだろな…
今回も最高に良かった、、
原作読んでるけどキャラの心情がすごい色んな表現で伝わってくるんだよね、、
あと、私あの二人で部屋にいるシーンが一番好きで、、本当にヤバいよかった、、
ここ3話くらいずっと「動」の話が続いた分今日は「静」の話だったが、派手なアクションはなくとも話はちゃんと動いたな。40万ドルを手放したかと思えば裏金9000万ドルを一挙にゲットし、お次はオーサーとの暗闘だ
Aパートの仲間が用意してくれた豆腐と巻き寿司を食べながら英ちゃんに家族の事を聞いたり、幼い頃の情けない話をするアッシュの場面のBGMが穏やかで日常の軽やかさがあって、永遠にこの時間が続けば良いのにと思わずにはいられなかった。
英ちゃんがギャングのボスであるアッシュとその仲間達と居る中で、お客様感やお姫様感よりもお兄ちゃん感が強く出ていた辺りも印象的。最初に出会ったアッシュや相対するゴルツィネがヤバすぎるからか、ギャングといえど同年代の少年達に全く物怖じしない様がちょっと面白くもあった。
「僕は味方だ」あたりのセリフのときに、英二が喋ってるのに英二を映さずに、聴いているアッシュのヨリにしたカメラワークは素敵でした
「そばに居てくれ。ずっとなんて言わない」
「今だけで良い」
の言い方とても良かった…絞り出すように、それでいて安堵したように紡がれるアッシュの言葉…アニメ化してから内田さんの演技に感動しっぱなしだったけど、今回のこの台詞が一番グッときた。彼が初めて見せた、年相応の本音…
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