キャプチャ11












先生と閣下のダブルハンマー攻撃とか燃えますね
今君を解放してやる!
兄ちゃんだったのね
ずっと言っていた「許す」
最終回ってサブタイの最終回は斬新では
ふぅ…今日も熱かったぜ
なかなか熱いじゃねえか
プラネトウィズ面白いわ…1クールでこの濃さ…
これが2018年優勝アニメか・・・ 
いいねプラネットウィズいいよプラネットウィズ
見たいものを、全部期待以上のレベルで見せてくれるプラネット・ウィズすごい。
いやあ最後まで振れずに面白いじゃないか 
もうね、凄いとしか言えないよね(語彙力)
よく考えたら、主人公と若本がラスボス(的存在)相手に共闘するって今まで見たこと無い気がする展開だなw
劇伴田中公平だし、ダブルノットパニッシャーだしでこれはもはやダイ・ガードだと言っても過言ではない。
龍の被害を受けた全ての者が、龍を許すことで開放しようとする。ここでも、やはりEDの歌詞が心に染みる。
渕神様のこのED、ほかのアニメだったらOPでもおかしくないのにこの曲調でちゃんとチルアウト風味なのがすごい
「許し合えるから愛し合えるの」か…ホント考え抜いて書いた歌詞というだけあってどこを切り取ってもリンクしている…
うわああああああああああああ最終回のタイトルううううううあ
サブタイトル、別にあったwww
正式なサブタイあるのか……(笑)
いや~ほんと気持ちのいいアニメだ。ハートフルをエキサイトさせた感じだな~。熱くて温かい。
11話。のぞさんと宗矢デキてるぅ。龍の正体は身体を捨てなかった楽園の民だったのか。みんなが宗矢の戦う動機を信じ切ってる良さ。ここまでの話で積み上げた信頼だよね。銀子と宗矢の義姉弟の下りも良かった。歯止めのきかない正義を誤りと断じる、決意を感じる。それでも赦せと。
机バンバンしたいくらいに面白かった!!!5年経ったキャラ達も良かったし、名シーンも多かった。宗矢が銀子を初めて「姉さん」と呼んだり、ラストの「なんだよ、あいつも兄ちゃんだったのか」も、セリフそのものは何気ないものなのに、それまでの経緯があったからグッときた。
プラネット・ウィズ 11話。5年後、とか名前・役職表示とかめちゃくちゃ高まります。未だ根にもっているのか、百合コンビの宗矢いじりにニヤニヤ。楽園の民が兄に見えたのもあながち間違いじゃありませんでした。許しを与えられた宗矢が龍に許しを与えるための最後の戦い。
プラネット・ウィズ、ここ数年の「妙に壮大な話に膨れ上がったあげく風呂敷を畳めず破綻」みたいなSFっぽいアニメが多い中、とてもきれいに1クールで畳めそうで感心している。
ここまで来てもう納得いかない終わり方をするとは微塵も思わないけど、万が一…いや億が一微妙な終わり方したとしてももう既に神アニメの評価確定だな…
プラネット・ウィズ 11話。佳境。いやーー今回も良かった!!
変化と成長、赦しが描かれてましたね。そして最終回タイトルは「宇宙は祝福に満ちている」かあ。「正義の味方」を退けて始まった復讐者の物語がここまで駆け上がってきた。ひたすら感嘆の息が漏れますね。
やりたい事を詰め込んだ作品って前に書いたけど、それだけじゃないな
色んな作品をリスペクトしていいところをどっぷり水上節に染め上げて、最高のプロットで美しくまとめたのがプラネットウィズだ。
そこかしこにお約束が散りばめられてるのに全然しつこくないのもすごい。
ここまでの本編の流れも次回のサブタイも、完全無欠のハッピーエンドに繋がってるようにしか思えないんだけど、公式サイトのキービジュアルに赤字でデカデカ乗っかってる『幸せだったことを俺は忘れない。』の一文を思い出すと怖くなる・・・。
公式他