キャプチャ











女王というより孤児院のお姉さん
俺も女神に追いかけてもらいたい(´・ω・`)
ジャンの嫌味も通じないエレン
なんか2ヶ月経って顔つき大人になってない?
ライナーとベルトルト殺さなきゃならないの辛いな
この世界が何でこうなっているのか
ミカサはイチャイチャを許さない pic.twitter.com/QShaq7kmtx
ミカサwwwwwwwwwwwwwww
ミカサこわいwwwwwwwwwww
イチャコラを邪魔しにくるミカサ
そこらのホラー映画よりも怖い
ハンジさんテンション上がりすぎ
体への負担も大きい
エレンもしんどいだろうなぁ
「クソが!」「マルロはバカなの?」 pic.twitter.com/B8kKFVwafK
このおかっぱ野郎!
鈍感エレンだけ同調してて草 た
こいつらいっつも面構え変わってんな 
「巨人の正体は人間?」「かもしれねぇって事だ」 pic.twitter.com/BiukJtfO53
エレンも何かが変わってきた pic.twitter.com/PJLMK2wbYn
ず、ずいぶんお変わりのようで
サシャwwwwwwwwwwwwwww
サシャビビりまくりで草
トラウマになってやがる
なんの成果も得られなかった人か。
傍観者って教官のことだったのか…
人類の利にはなりえない話
グリシャは壁外からやってきた
ハンネスさんとキース教官の若かりし頃 pic.twitter.com/7cbGxeGo2S
ハンネスさん??若い!!
どうやって塀の外に出たんだろうな
世界がどれだけ広いかを確かめたい それが調査兵団に所属する理由 pic.twitter.com/DsTiVxznIA
グリシャの若い時かっこよいな
飯と咲けさえあれば狭い壁の中でも満足な部類・・ pic.twitter.com/mkcM6Scj9Y
壁の中は私には狭すぎた
教官は選ばれし者として活躍したかったんだな……
成果を出したかった
「選ばれし者」ここからの展開が好きです
「イェーガー先生ありがとうございます!」 pic.twitter.com/WLTwBhcLK9
エレンのかーちゃんか
グリシャは人に夢を見せて称えられてるのに片や自分は・・・ってことか
「特別な……選ばれし者……」 pic.twitter.com/s34k3FJkIx
特別な・・・選ばれし者
ここで1期に繋がるのか…
凄い人たちの間に挟まれちゃったか……
こんな境遇にいたらそりゃハゲますわ
うわ!エレン赤ちゃんだー!
今のエレンとカルラそっっっくり
あー漏れ出ちゃったか
『特別』は自分じゃなかぅた pic.twitter.com/7SYkPGpCpD
凡人は何も成し遂げなかった
キース教官のこの姿
なんか…虚しい
「父さん……母さんが、巨人に喰われた……」 pic.twitter.com/xuyOVXOeiT
巨人になることは、本当に呪いだよ
「特別じゃなきゃいけないんですか?」 pic.twitter.com/updc9TzaSq
「特別じゃなきゃいけないんですか?私はそうは思いません」
ここでカルラママのセリフ…!!
カルラさん偉大だなあ
エレンママ綺麗だわ……
カルラのここのセリフほんと良い
本来は保持出来なかった姿勢を命を燃やして成し遂げた事も見ていた pic.twitter.com/NzfVWfDFf2
ああああ教官やってたのか…… 
お前が細工しとったんか!
そうかだから立体起動の訓練の時もエレンに態度違ったのか
ここ細工したのもキースのな・・・!親心だったのよ・・・!
キースの思惑をも越えていく…!








あぁあああ....EDここから流すのズルいやろ.....(涙腺崩壊)
今回はだいぶつめつめな印象だったけどここのシーンは最高やった pic.twitter.com/Q0LWuLJjE2
まさに相応しいき哉
親の愛情こそ子供を育む糧になる pic.twitter.com/aQMPpYbePO
色々言いたいことはあるけれど、とりあえずチビエレは紛れもない天使だった。
カルラさんマジ聖母
キースがやったこともわからんでもないが人が人の運命を変えることはできないんや…
キースは所謂無能な働き者なんだけど、彼の心情が刺さる人は結構いるんじゃないかね…
激アツな戦闘シーンがある訳じゃないけれど、アニメ『進撃の巨人』で一番好きな回になりました。「傍観者」 @anime_shingeki
キースの「みんな見違えるように変わった」のあとに兵長が「あんたもその…変わったな」って遠回しにキースの毛髪気遣う原作のシーン無くてちょっと悲しかった
キースの心情想像すると胸が痛いわ…。自分如きの力じゃどうしたって何の成果もあげられないことを痛感し、自分より優れている、相応しい者がいると痛感し、挙句カルラはグリシャに惚れてしまい自分は当事者にはなれない、ただの傍観者なんだと思い知った時の劣等感ったらもう……
母カルラはエレンの事を『偉い』といい、父グリシャはエレンの事を『特別』という。生まれてきてくれた事が「偉い」と思う母と、「特別」と言い、力を与える父。このシーンは本当に考えさせられるな。
自分は特別ではなかった、凡人であり何においても傍観者にしかなれないことを悟ったときのキース教官の辛さがひしひし胸に染みた……。周りに自分より優れた人間がいるとなお認めざるをえなくなるから苦しい。
でもカルラさんのエレンに対しての思いにはすごくウワアイした(語彙力)
劣等感とか関係ないと言うハンジさんも、自分は特別な存在じゃないというエレンもキースにとっては『選ばれし者』の側の人間であって、あの場面の言葉がどんなに正しさや謙虚さを持っていても、キースには意味のない言葉である虚しさが空気として感じられて好き。
カルラの言った「だってこんなに可愛い。生まれてきてくれただけでこの子はもう偉い」とケニーの回想にあった「こんなクソみたいな世界に生まれてどんな夢を見るのか」対として聞くと胸が潰れそうだ。
エレンの話なのにリヴァイを思ってしまう…クシェルが産み落とし抱き締めた赤ちゃんは、例えクソみたいな地下の世界でも、慈しんで愛されてやまなかったろう、そうであって欲しい。例えその後肉親と離れて生きていかなければならなくとも…リヴァイィィ(T^T)
48話 この世の圧倒的多数の ”凡人” の一人として、自分の限界を思い知らされることのツラさとかもう手の届かない所に行ってしまった相手に涙目で悪態つくとか今回のキース教官の回想エピソードは余りにも胸にくるなあ…(ノД`)
進撃の巨人、キース・シャーディスに会いに行こう回、心にくるものがあるよね。誰もが超人じゃないんだよ…。だからこそ誰よりも超人であるリヴァイがハンジを制止するシーンが映えるんじゃよな…。そしてカルラの我が子への思いが、傍観者たる我々に優しい気持ちと安堵を与えてくれる。
公式他