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Blass Red のMVです。

2012年3月26日
ネックのグリップの調整(AK-001と同じ加工)とフロイドローズのバネの調整が簡単に出来る様にシャーラのテンションコントローラをつけてもらいボディ裏のバネのカバーに調整用の六角レンチを挿せる穴を開けてもらいました(PGMのギターも含めほぼ全てに同じ加工をしています。)

2011年のツアーの合間にレンチホルダーをつけて頂きペグをロック式の物(
GOTOH SG360MG-07 マグナロック)に変更していただいてます。同時期にストラップピンの場所を移動しています。

2010年10月入手。
2本目は一音下げでバンド仕様にしました。
特徴は小振りなボディ、ミデイアム・スケールで27F仕様
メタルな1ボリュームっう所でしょうか(笑)

CIMG0513

こっちはSABER TIGERでも使う予定で調整中です。
2010.10.17にタップSWを増設。

BlogPaint

PUは1号機と同じTB-15 Alternative 8 model Trembucker
を載せてもらいましたがダウン・チューニングのせいか?
もの凄いLOWで・・・暴れてまして!

TB-6 Duncan Distortion model Trembuckerに変更、
それでも極悪な音だったので2010年10月10日に、
いつものJBに載せ変えてもらいました!
やはりハイポジは弾き易いですネ。

CIMG0515

1号機とは違うERGOジョイントのお陰でスムーズです。

CIMG0516

正面からは見えませんが、ここもかなり深くえぐってあるので非常に弾き易いです。
欲を言えばジャンボ・フレットで弾いてみたいですわ。

CIMG0514

ペグはGOTOがついてました。


BODY   White Ash
NECK   Hard Maple 3P
GRIP SHAPE   Thin U
FINGERBOARD   Ebony , 27frets
RADIUS   305R
SCALE   24.75inch (628mm)
NUT (width)   Lock Nut (42mm/R2)
FRET   #214H
INLAY   MOP Offset Dot
JOINT   Bolt-on
TUNER   GOTOH SG360-07R
BRIDGE   Floyd Rose
PICK UPS   (Front) Seymour Duncan SHR-1n
(Rear) Seymour Duncan TB-4JB
PARTS COLOR   Chrome
CONTROL   Master Volume
3-Way Lever PU Selector

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