渡航の経験を生かしてギターが一本だけしか持ち込めないとき用に
Dテューナーとアーミング・アジャスターを付けて頂きました。
IMG_2856
かなり硬いですがアームはダウン・アュプとも使えます!

Blass Red のMVです。

この¥ギターは2010年10月入手。
2本目は一音下げでバンド仕様にしました。
特徴は小振りなボディ、ミデイアム・スケールで27F仕様
メタルな1ボリュームっう所でしょうか(笑)

CIMG0513

ここからはSABER TIGERでも使う予定での調整過程です。
2010.10.17にタップSWを増設。

BlogPaint

PUは1号機と同じTB-15 Alternative 8 model Trembucker
を載せてもらいましたがダウン・チューニングのせいか?
もの凄いLOWで・・・暴れてまして!

TB-6 Duncan Distortion model Trembuckerに変更、
それでも極悪な音だったので2010年10月10日に、
いつものJBに載せ変えてもらいました!
やはりハイポジは弾き易いですネ。

CIMG0515

1号機とは違うERGOジョイントのお陰でスムーズです。

CIMG0516

正面からは見えませんが、ここもかなり深くえぐってあるので非常に弾き易いです。
欲を言えばジャンボ・フレットで弾いてみたいですわ。


2011年のツアーの合間にレンチホルダーをつけて頂きペグをロック式の物(GOTOH SG360MG-07 マグナロック)に変更していただいてます。同時期にストラップピンの場所を移動しています。
IMG_2860
IMG_2858
ペグもマグナ・ロックに変更

2012年3月26日
ネックのグリップの調整(AK-001と 同じ加工)とフロイドローズのバネの調整が簡単に出来る様にシャーラのテンションコントローラをつけてもらいボディ裏のバネのカバーに調整用の六角レンチ を挿せる穴を開けてもらいました(PGMのギターも含めほぼ全てに同じ加工をしています。)
IMG_2859



2013年12月にフローティング状態でアームを使いながら
レギュラー・チューニングとドロップ・Dの両方を使える様にEVH D-tunaと
アーミング・アジャスターを付けて頂きました
IMG_2870


IMG_2857

IMG_2871



アーミング・アジャスター
IMG_2861


ペグはGOTOがついてました。


BODY   White Ash
NECK   Hard Maple 3P
GRIP SHAPE   Thin U
FINGERBOARD   Ebony , 27frets
RADIUS   305R
SCALE   24.75inch (628mm)
NUT (width)   Lock Nut (42mm/R2)
FRET   #214H
INLAY   MOP Offset Dot
JOINT   Bolt-on
TUNER   GOTOH SG360MG-07 マグナロック
BRIDGE   Floyd Rose
EVH D-tuna
ARMING ADJUSTER
SCHALLER / TENSION CONTROLLER
PICK UPS   (Front) Seymour Duncan SHR-1n
(Rear) Seymour Duncan TB-4JB
PARTS COLOR   Chrome
CONTROL   Master Volume
3-Way Lever PU Selector

コメントする

名前
URL
 
  絵文字