オトコリア! その2

アニョハセヨ〜


ウワサの

COMMON GROUNDに行って来ました


コンテナが並んだ

ショッピングモールで

ファッション、レストラン、雑貨

あらゆる流行の最先端が

また、若手デザイナーの力が

集約されている気がして


若さあふれるパワー

もらいました!


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健大入口駅から徒歩で行けます

アニョハセヨ〜

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オトコリア!

アニョハセヨ!


男1人コリアへ

すなわち

オトコリアに


行ってきます

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奇想天外

!Hola!(こんにちは)




7月になりましたね。

毎日暑い日々がやってきました。




相変わらず

いろいろと動き回っていますが、

なんとか生きています。





冬物がスタートしたので、

モデル業務もたくさんあります。





ライター業務、トレーナー業務、スタイリング業務、アウトドア関連のこと

プロダクトのアドバイスなど




いろいろです。




こちらはSEA TO SUMMITの江田島シリーズに出たときです。
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フォトグラファーの関野温さんの

写真展にも行ってきました。

モーターサイクル業界でご活躍されていて

それだけでなく、旅をテーマにした

写真を撮りためて、こういった展示をして

新たな作品に対しての確認作業をしていて、

1つ1つ旅先でハッとした瞬間を切り取った

とても素敵な写真の数々でした。



アウトドア系の展示会もたくさん行きました。

ウルトラライトだったり、軽量化だったり

が僕の中でもテーマにあって、

とにかくタフで軽量なもの、プロダクトとしてカッコイイものなど

デザイン、カラー、素材。

山下基準があります。

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アウトドアの遊びも

自転車の遊びも、

モーターサイクルの遊びも

もっともっと大幅な軽量化が必要です。



なんで?



フットワークが軽いほうがいいからです。

仕事も遊びも全力でやるタイプですので、

テントが2kgもあったらササっと

バッグに入れるのにもおっくうでしょう。




僕のテントは一番軽いもので約800gですし、

次に、1.45kg、そして2.1kgのものです。

大勢で行く時も、友達と一緒に行く時も

これ以上大きいものは持って行きません。

ファミリーキャンプでも「縦走登山の哲学」は当てはまります。





重たいものはウエイトトレーニングで持てばいいと思っています。

先週見つけたペグはチタン製のもので一つ7g。

これはほしい。。。
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軽量なモノは高額というところも

気にする点かもしれません。




それでも、重たいモノを年1回しか出さないものよりは

軽くて、週1で引っ張り出すもののほうが

明らかにコストパフォーマンスが高い気がするのです。





さて、話が軽量化的な話にズレましたが、




今年の半分をフルに使って、




奇想天外な仕事のスタイルをしていきたいと思っています。

モデルとしてもですが、

それ以外にもチャレンジしたいと思っています。




奇想天外な仕事はやりがいがあります。

今までに無いものを作り上げる喜びがあります。




山下さんじつはこんなこともやっているんですね。

あまり発表していない仕事も

今でもやってはいますが、

もっともっと広げていきたいと思っています。




マイケルジョーダンがMLBを目指していた動画を見て感動しました。

NBAのスーパープレイヤーが、メジャーリーグを目指すという夢。

最高ですよね、

ゼロからスタートすることの難しさと、楽しさ。





6月は久々にアルバイトをしました。(じつに、10年ぶりくらいです)

時給のアルバイト。種類としては警備員に近いです。





一日、立ってヘロヘロに疲れました。

でも、いろいろなものが見えてきました。

お金を稼ぐことの難しさも改めて感じました。





ここ最近の嬉しいニュースとして、

コインランドリーとカフェが合体したお店ができました。

こういう新たな試みは大好きです。

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今年の後半はチャレンジになりそうです。

自転車旅の良さを伝えること

!Hola!(こんにちは)




かつて、半年以上かけてアジアや中南米を自転車で走りました。

その様子をブログやツイッター、その他雑誌媒体、WEB、新聞、

トークイベントなどで記事を書いて、少しだけ伝えることができました。




そういった海外向けのキャンピング車の開発

そして、販売を考えました。

その後、強盗にあった経験を活かし、

財布を作りました。

トラベルワレットという名前で、海外旅向けのものでした。

TOKYO TRAVEL TOTEという街でも旅でも使える帆布の

サイドバッグも作りました。




ある程度、記事がまとまって来たので

書籍を販売しました。

自転車ロングツーリング入門

ハウツーと、日記を交互に出すやり方で

図書館や、書籍の実用書コーナーに置いていただくことになりました。




その後、出版記念トークイベントを

蔦屋書店とやらせていただいたり、

サイクルモードなどでは、ゲストパネラーとして呼ばれたりもしました。




まあ、だいたいここまでが

自転車で旅をする人の敷かれた線路というか

進む道として先輩方がやってきたことだと思います。




その先は、

自転車屋さんになったり、ツアー会社を立ち上げたり、アフェリエイトやブログといった

インターネットビジネスだったり、多様化しているとは思いますが

それぞれの人生を歩み始めていきます。




第四セクターとして、

「自転車旅」のイベントをやること。

これは、今まで誰もやって来なかったことです。

ぶっちゃけて言うと「誰もできないこと」だと思っていたのです。

関戸橋のフリマや、ハンドメイドバイシクルショー、NAHBS、お店さん主体のツーリングイベントはあっても、

「旅」のフェスティバルは大規模でできない

そういった認識があったように思います。




そのコンポーネントを構築するのが目標でもあります。

世界を駆け巡ってきた自転車旅人が、日本に戻ってきた後

BIKE&CAMPに携われば、多少なりとも食べていける仕事として、

環境として、作り上げることがさらなる目標です。



また、いなべ市へ

世界中から自転車を持って旅しに来てほしい

そういった狙いもあり、

ツイッターでは英語で発信しております。

これは、インバウンド向けに発信しているからです。



どうやら、日本で面白い旅のイベントをやっているらしいよ。

そんな噂が広がれば、地球上から自転車乗りが集まるでしょう。



日本はそういった意味でも

ハンドメイドの自転車やツーリングという文化が

成熟している国でもあります。

ランドナーが一人歩きしたというか

フランスで生まれたランドナーが日本で育って

そのままプロダクトとして追求されている。



残念なことに、

旅自転車はあっても、旅をする人が極端に少ないから

スタンダードにはなっていなんだとは思います。

かつては、スタンダードだった「旅の文化」



そこを再度掘り起こしたい

そこに新しい風を取り込んで

革命を起こしたい



それが僕の役目です。

本業のモデル業や、副業のライター業や、副副業のパーソナルトレーナーの仕事を

いていれば、とくに問題なく生活できていたのですが、

イベントをやるというギャンブルに賭けてしまいました。




それは、一人でも旅人が増えて

ハッピーが伝播すればいい

という思いだけで動いています。



来年のために

いろいろとアイディアが生まれてきました。

知恵を絞って、来年は飛躍させたいです。


裏方でありたい

!Hola!(こんにちは)



久々の更新になってしまいました。



BIKE&CAMP 自転車キャンプツーリングフェスタ

が無事に終わりました。




三重県のいなべ市

名古屋からはだいたい45kmくらいのところにあります。




そこのキャンプ場が舞台

青川峡キャンピングパークです。

9年前に訪れていて、

記憶にありました。



昨年、GARVYの取材で再び訪れました。

以前来た時と変わらず、キレイで、整っていて、

スタッフも優しくて、そして、

TOJ(自転車のレースです)の舞台にもなっていて、

もっとバイクフレンドリーな地域になっていました。



以前から考えていた

自転車の「旅」のイベントをここでやりたい。

直談判しました。



代表の柴田さんから

やってみましょうという返事をいただいて

半年間という短い期間で実現しました。



成功だったか、失敗だったかというところを追求するのは

ナンセンスで、

来場者数とか、売上とか、満足度とか

気にしたら、気になるところだらけで

頭の毛が全部抜けてしまうので、

シンプルに。

「一人でも自転車キャンプツーリングをする人が増えてくれたらいい。」




それに注力しました。




出展メーカー、店舗、飲食店のみなさまも

もちろん楽しんでいただけるようなコンテンツを用意しなくてはならないと

思いましたし、




自分も楽しめるようなイベントにしたいと

思っていました。




自転車のイベントをやるといっても

大掛かりなものは

代理店、メディア、運営会社が絡んでいます。



雑誌やテレビが付いたメディアと絡んでやっても良かったのですが、

そうなると、大きなメーカーが力があって、

小さなメーカーが埋もれてしまう可能性と

メディアの読者や視聴者がメインとなると自転車に興味がある方が中心になってしまいます。



代理店や運営会社が付くと

来場者よりも出展者のほうに注力しなくてはならなくて、

結局、ごちゃまぜ丼ができあがってしまいます。



それは、たとえ牛丼が食べたかったとしても、

牛丼が作りたかったとしても

ごちゃまぜになってしまう傾向があると思ったのです。



カーボンフレームのバリバリのロードバイクが展示されていたら

それはたしかにロングライドには良いけれど、

「旅」とはまた違うベクトルのように思っていて。



なので、ロードバイクの展示というのは

避けたかったのです。



荷物が運べて、ふらっと町の食堂やラーメン屋に寄れて、

温泉でひとっ風呂浴びて、地元の人と話をして、

その土地を知ってもらうような。



山に自転車を担いで上がって、

頂上でコーヒーでも飲んで

途中の尾根筋でキャンプをする

バイクパッキングのような。




そんなスピード感

時速15km/h



それが、BIKE&CAMPの提唱する「旅」だと思っています。



今回は本当に

青川峡のスタッフや、実行委員のメンバーに助けられました。



ご来場していただいたお客様

本当にありがとうございました。




来年はもっと楽しいコンテンツを用意し、

試乗車を用意します。




6月は三重へ

!Hola!(こんにちは)




僕は今まで

たくさん旅をしてきました。




両親がそんなに旅行好きではなかったので、

その恐ろしい具合までの反発力で、ビヨーンと旅しました。



大学生くらいから

とにかくいろいろなところに行きたくて

SL230というオフロードバイクを買って

そこからキャンプをしながら、日本中を走りまわりました。





その後、自転車で世界を旅するようになり、

東南アジアを皮切りに、

中南米や南アジア、アメリカのフロリダ半島、

サンフランシスコやポートランドではレンタサイクルをして

自転車旅の楽しさを知ってしまいました。




35歳までは、とにかく自分が楽しんで

それを発信して楽しさを伝えようという考えがありました。




けれども、歳を重ねていくにつれて

体力が落ちたからという理由ではなく、

もっと、みんなに旅を楽しんでもらうにはどうしたらいいか。





ということを模索するようになりました。




あ!!そうそう!



「旅」のフェスをやりたいなあと。

でも、普通の旅、いわゆる飛行機で行く旅はお金があれば誰でもできる

旅の観光本をなぞる旅は面白くない




となったら、自転車という乗り物のスピード感は

ちょうどいい。ちょうどいいのがまた調子いい。

1日せいぜいがんばっても100km。よく言えば100kmも走れる。

そして、キャンプという極上で格安の宿泊方法を取り入れれば

それほどお金もかからない。





「旅」に特化した自転車とキャンプのイベント。





自転車なんて持っていなくてもいい

キャンプ道具もいっさい持っていなくてもいい

何が必要なの?

「興味がある」それに尽きる。




日本にはこれだけ旅できる自転車がありますよ。

旅できる自転車は、毎日の通勤、通学にも便利ですよ

お買い物で荷物も載りますよ




毎日が「旅」気分になれますよ




一気に見たい

旅自転車をぜーんぶ見たい。


その横にはテントがあればなおイイ。

できるだけ広くて、できるだけ軽くて





そんな展示イベント

その展示品の使い方まで教えてくれるイベント

HOW TOを持ってかえってください。






やります。





BIKE&CAMP in いなべ
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日本列島各所から、ツワモノお待ちしております。

自薦、他薦問いません。

輪行、自走問いません。


出展企業
rinproject
SURLY
Salsa
ORTLIEB
BRUNO
Knog
BROOKS
MARIN
GINI-CHI
MONORAL
CCP
オオマエジムショ
マッキサイクルズ
Circles
Moderate
MOOSE
ADAPT SUZUKA
CITY TO SUMMIT
雀家
Five Beans Coffee
いなべそば
さくらポークの焼き餃子
揚げピザ
いなべの茶っぷりん
石釜の焼きピザ(洋食屋さくらの食材提供)
カフェドアンダニエルズ(GO SLOW COFFEE)
上馬ビール

協賛企業
NEWERA
mont-bell
mounainhardwear
青森サイクルツーリズム
casio
Papersky
ムーンライトギア
シクロツーリズムしまなみ

旅してトレイルラン

!Hola!(こんにちは)



旅してますか?

トレイル走ってますか?



山は癒されます。

RUNは気持ちをスッキリさせます。

リフレッシュですね。



そんな動画を作ってみました。

トレイルラントリップです↓

ゼビオイベント無事に終えました。

!Hola!(こんにちは)




久々のトークイベントで

緊張しましたが、

あたたかいお客様のおかげで

楽しく終えることができました。



本当にありがとうございました。

自転車乗りの方や、モーターサイクルライダーの方に

応援されているんだなあという嬉しさと

山下もっと自転車もモーターサイクルも盛り上げろ的な

激励も込められているような気がしています。




KEENのサンダル、シューズぜひ履いてくださいね!
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ということで、次にみなさまにお会いできるのは

TRAIL OPEN AIR DEMOにて

でしょうか。

もしくは、GARVY FESでしょうか!

どちらもトレイルランニング的な感じで

走ります。




GARVY FESはモチロンお子様のご参加もOKです。

身体能力の高いスーパーキッズにするプチレッスンもできます

みなさまのパフォーマンス(スポーツ)の悩みのご相談にも乗りますよ〜

ゼビオ埼玉ららぽーと富士見店にて

!Hola!(こんにちは)




とてつもなく

毎日がスペシャルです。




GW進行というおそろしい言葉がございまして、

取材案件などが立て込んでいるのですが、

そんななか告知です。

埼玉のゼビオさんで

トークイベントをやることになりました。

アウトドアとの向き合い方というテーマで

語ると思います。

11時からの回と

14時からの回と 2回ございます。


2回目はフィットネスやアウトドアをスポーツとして捉えた場合の

ことについて語りますので、少し内容が変わります。



住所はこちら

スーパースポーツゼビオ埼玉ららぽーと富士見店

埼玉県富士見市山室1-1313 3階35100
電話049-275-1315 営業時間 10:00〜21:00




天吊り用表紙






「アウトドアライフを楽しみ尽くせ!」

というTarzanのようなタイトルになっております。

ちょっとしたアウトドア生活のヒントを聞きにいらしてください!

お土産がっつりあるみたいです。なにやらあるようですが、数量限定みたいです。

マウンテンハードウェア の HXT

!Hola!(こんにちは)



だいぶご無沙汰してしまいました。

モデルの山下晃和です。



3月はおかげさまで仕事が非常に調子よく

あっという間に過ぎ去ってしまったということを言ってしまうと

僕も!私も!アタイも!拙者も!

とみんながみんなそうなので言わないようにします。




取材に山やキャンプに出かけ、

遊びでも山やキャンプに出かけ、

モーターサイクルの仕事、ジムニーの仕事、パックラフトの仕事、MTBの仕事、

ロードバイクの仕事、ランニングの仕事、トレイルランニングの仕事、ファッションの仕事と

幅が広すぎて、もはやなんの人なのか分からないまま

前に進んでいる感はあります。

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これは鎌倉トレイルのヒトコマ、みつまたがいっぱい咲いてました


ただ、「山下さんは自転車の人ですよね?セローの人ですよね?

ジムニーの人ですよね?」とそれぞれ聞かれても

全部やります。としかお答えのしようがないので

ほんと全部です。

日本人はカテゴライズしたがるというかしたほうが安心するので

モデルさん?ライターさん?アドバイザー?コンサル?プロデューサー?
プランナー?ネットショップオーナー?

どこかにそういう職業を当てはめるほうが落ち着くんでしょうね。




なので、モデル。

それもファッションモデル。




スポーツやアウトドアという仕事が多いですが、

基本はスーツなどをビシッと着こなしていくスタンスで大胸筋は

常にベストコンディションに持っていっております。




さて、とはいえ今年はトレイルランニングの大会にエントリーをしてしまったので

走るほうを頑張ろうと思っています。

でも、レースよりも「旅するトレイルラン」のほうが圧倒的に好きで

しかも一人でふらっと行くほうが好きみたいです。
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すごい山奥というよりは、山と街との距離が近くて

カフェや雑貨屋に寄りながら、ふらっと寄り道して

走って帰ってくるというそんな遊びです。

とくに山の近くに雰囲気が抜群のCAFEを見つけた時の喜びは

例えようがありません。
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そんなときに米国マウンテンハードウェアというアウトドアブランドの

HXTシリーズというトレイルランニング向けのウエアが出たので

僕のなかで「コレだ!」と思いました。
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HXT(ハードクロストレーニング)の略らしいです。

基本的にはトレイルランニング用のウエアです。速乾性があって、軽量です。

ショーツにはポケットもたくさんあって便利です。

キャップは折り返しがあって、ツバを上向きにするとサイクルキャップみたいです。

でも、後ろにもツバがあって首の後ろの部分の日焼けを防いでくれるようです。






トレイルランニングのトップランナーの格好って

それこそ短すぎる短パンに、タンクトップに近いノースリーブだったり

頭にはサンバイザーだったり、ヘッドバンドだったり、スポーティー過ぎるトレランザックだったり

極限に軽量化がなされているので

地下鉄に乗った時に、明らかに浮きますよね。




もちろん、レースで勝つにはそうなんです。

そのほうがいいんです。

移動はおそらくクルマですもんね。


でも、旅するトレイルランナーにとっては

寄り道も楽しみの一つですし、ファッションも楽しみたい、

普段着にもトレイルランニングのウエアを取り入れて、ショップコートやワークコートに合わせてハズしてみたい。




そんな思いに応えるモノが無かったのです。





でも、これで安心です!
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ジムでも!
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ランでも!
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P.Sテント、スリーピングバッグ、マットは見つからなかったです。まだ探していますが。
Profile
Capture one 3078

山下晃和
(やました あきかず)


モデル (タイクーン所属)


アウトドア、ファッション、スポーツ、
バイク、クルマ、船舶、登山、
自転車系雑誌他、広告、WEB広告等
モデル業を中心に、   
トラベルライターとしても活動。
   

“旅”をライフワークに、オートバイや
自転車に乗って色々なところへ赴き、
写真を撮り、景色を見ては、人間
本来の生き方は何かを探し続ける
放浪旅人。
今まで訪れた国は38ヵ国以上。


中国・東南アジア・中米・南米、南アジアの22ヵ国、
約14,850kmを自転車で駆けた
旅サイクリストでもある。

初の著書
実業之日本社「自転車ロングツーリング入門」
が発売中。


“ファッション×旅”
が永遠のテーマ。

詳しいプロフィールは
Offcial Site
出演中のメディア等


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お仕事依頼は下記まで

株式会社 大君

〒154-0012 東京都世田谷区駒沢 4-6-6 3F

TEL 03-5486-8721
FAX 03-5486-8722 まで。


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