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「基本情報」
この単行本の発売時期は6月26日です
掲載されてる話は
連載分全8話です
読み切りの話と8ページカラーの予告編は
入っていません
カラーページは白黒になりました


「加筆について」
修正ページは40ページぐらいで
主に1話のペン入れをし直しました(前は鉛筆画だったので)
そのほかのページは気になる順番に治していきましたが
1ページのなかで一コマ顔だけ直しというのもけっこうおおいです
追加ページは8ページ
主に後半の話のつながりが悪いところに使いました

「内容の評価について」
この連載を始めてから現在に至るまで
はっきり堂々と「面白い!!!!」と発言したのは
ベンガスくん一人だけなので
俺の周りではベンガス君だけがはっきりと面白いと思うぐらいの内容です
あとは「価値がある」という言い方でお褒めにあずかることも時々あって
それはそれでうれしいです
でも一番多いのは「むにゃむにゃ、、」という音波信号による評価でした
それぞれ各自でそれをご翻訳なさってみてください
かつてミクシーで(ミクシー第一期)マイミクの漫画家さんに
月の風について延々と説教されたことがあるので
そんなレベルなんだろうと思います
そういやマゴさんがアニメ声で
「おもしろいです」と言ってたのを思い出した
(マゴさんは一言目にほしい単語を言う能力がある
というかマゴ脳はいろいろ特殊で尊敬している
特に尊敬してるのがスーパーファインディング機能だ)

「絵の質について」
これもベンガスがすごいうまい
といった以外は
あきまんのことを絵で尊敬している人が
急遽あきまんのファンを止めるレベルです
故に素晴らしいモノを期待するのなら
今回はスルーしなければならない本です
くれぐれもお気をつけください。

「自己評価」
だーいすき

「小ネタ」
あきまんなりにいろいろ考えて楽しかった
ちなみに
ハリーの使う「Iフィールドアイキ」とは「Iフィールド合気道」のことです
月の風では
「ギンガナム柔術」と「Iフィールドアイキ」の元になった
「スーパーアイキ(スーパー合気道)」は
北斗と南斗のような関係だったりして
などと思いながらハリーに使っていただきました
「しかしロランのギンガナム柔術にかかったテテスさんはギンガナム側のスパイだった」
ってのが皮肉な話ですよね〜
と月の風を読むとゆがんだ∀観(この場合は読み切りを読まなければなりませんが)を
持つことができます

最近の本屋は立ち読みできないので
この情報をご参考にしていただけると
幸いです

ではでは