3月3日、諫早市中央体育館でV・プレミアリーグの

久光製薬ー東レの試合を見に行きました。
試合は3−0で久光製薬が快勝しました。
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諫早市中央体育館は3月に落成したばかりのピカピカの体育館です。
実は久光製薬のキャプン、セッター古藤千鶴選手(30歳、長崎女子高、身長170センチ))

を応援に来たのでした。

古藤選手は小学、中学、高校と当院に治療に来ていました。(長与町)
中学、高校時代の彼女のプレイ、上手い選手でした、そして努力家でした。

久しぶりの実業団のプレイを見てさらに感動しました。

華麗なトスワーク、さすがプロです!


名門久光製薬バレーボール部のキャプテン、ここまで来るのには人には分からない

血と汗と涙の努力があったのだと思います。

試合後、バスで移動する前に古藤選手と一緒に写真をパチリ。
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小学生の頃、膝が痛い痛いと言っていたあの彼女が…
ファンに囲まれ気配りしながらサインをする姿を見て、

本当にりっぱに成長したんだなと嬉しく思いました。

もし、久光製薬がV・プレミアリーグで優勝して、全日本に選ばれれもしたら、

その次はオリンピックかも…

夢は膨らみますね。
ずっと応援しているよ古藤選手!頑張れ!