「健康」を考えた場合の砂糖は、
毒物と言ってもいいのかもしれません。

砂糖を摂り過ぎると体にどんなデメリットを
引き起こすのかを列挙しておきます。

・食物せんいを含まないので血糖値が急激に上がったり下ったりする。

・老化の加速、糖尿病、アレルギー、冷え性の悪化、
ウイルスに対抗できなくなる。

・カルシウムを奪い、骨がもろくなったりガンを誘発しやすくなる。
また、性格にも影響する(特に子供)。

砂糖









・ビタミンB1欠乏症になりやすい。
鬱、疲労、貧血、心疾患、呼吸器病、記憶障害といった様々な症状を招く。

・ 胃や腸の粘膜が緩み、胃潰瘍などになりやすくなる。また、脳の細胞が緩み、

・ビタミンB1欠乏症になりやすい。
鬱、疲労、貧血、心疾患、呼吸器病、記憶障害といった様々な症状を招く。

・ 胃や腸の粘膜が緩み、胃潰瘍などになりやすくなる。また、脳の細胞が緩み、
うつ病疾患などと関係が深い。

・脳への影響により、砂糖中毒という麻薬的な常習性が出てくる


・精製加工の際に苛性ソーダ、硫酸などが使われている

他にもたくさんありますが、この
ぐらいにしておきます。

砂糖を使うことが習慣になっていると,ちょっと怖いですね・・・

ですので、煮物などに使う甘味の調味料は「みりん」がおすすめ。

”みりん風味”ではなく、「本みりん」
砂糖に比べ血糖値の上げ下げが格段に低い。

何かのレシピに砂糖と書いてあれば,その量の2倍のみりんを入れれば
大体同じ甘味になります。なので、代用で使いやすいです。

なにより、どこのスーパーでも手に入ります。

少し参考になりましたか?


田中整骨院&スポーツ研究所
野球肩・野球肘専門治療院
九州で唯一の尾骨専門の整骨院