アキラの副業ブログ

私は現在、会社経営をしておりますが、現在に至るまで、ビジネスの失敗・ビジネスへの投資の失敗・資産運用の失敗を沢山経験してきました。私の経験が皆さんがこれから始める『副業』のお役に立てればうれしいです。

広田光輝 転売の大学 提供されるコンテンツに潜む問題点を暴露

こんにちは。アキラです。
『広田光輝 転売の大学』
について追記して行きます。

〇国内有在庫ネット転売
〇国内無在庫ネット転売
〇トレンド店舗せどり
〇家電量販店せどり
〇リサイクルショップせどり
〇BUYMA
〇中国輸入

という7つのコンテンツが用意されており、
サポートを受けられるという案件です。

転売において、
『誰よりも安く出品する』事が一番大切であり、
その為には『仕入れ』が肝となる事を、前項でお話ししましたが、
上記コンテンツに係わる、他のリスクも書いておきます。

目次
①無在庫転売のリスクを暴露
②家電量販店せどり
③リサイクルショップ転売のリスクを暴露



①無在庫転売のリスクを暴露
商品を販売するプラットフォームは
色々とあります。

ですが、
Amazon、楽天、メルカリ、ヤフーショッピングなど
大手のプラットフォームでは、

無在庫転売は禁止です。

現在、無在庫転売の取り締まりも厳しくなっていますので、
見つかると、アカウント停止になります。

アカウント停止になると言う事は、
自分の販路を失うと言う事です。

無在庫転売がOKな
プラットフォームもありますが

無在庫転売は
『在庫を持たない』というメリットに引かれて、
沢山の参入者がいます。

つまり、ライバルがかなり多いのです。
最低でも3000~5000出品はしなければ
消費者の目にも止まりません。

さらに、消費者にとっては
無在庫転売で出品されているか
有在庫転売で出品されているか
などは、どうでも良いことで

同じ商品が並んでいれば
安い商品を探します。

無在庫転売で成功するためには、
〇同じ無在庫転売をしているライバル達よりも安く仕入れる。
〇有在庫転売をしているライバル達よりも安く仕入れる。

という2つのハードルを越えなくてはいけません。

無在庫転売は
在庫を抱えるリスクを取らないために
有在庫転売の方より、安く仕入れるのは困難です。

メーカーにしてみたら
『在庫は抱えないけど、1つだけ商品を買うから安くしてね』
と言われても、

『そんな虫の良い話は無いでしょ』
と思うのが当たり前です。

在庫を抱えるリスクを取るからこそ
メーカーも安く卸してくれるのです。

無在庫転売は、
手間の割に、利益を取るのが難しいビジネスと言えます。


②家電量販店せどり
家電量販店で仕入れる場合
新品商品を仕入れて販売する事になります。
バーコードの見方や、他店からの取り寄せ、
取り置きの仕方など、

家電量販店でのせどりテクニックは
色々と存在します。

ただし、一番の問題は
家電量販店は『せどり』を敬遠する。
と言う事です。

何度も、家電量販店で仕入れをしていると
『ブラックリスト』にのります。

ブラックリストにのると、
店頭で買い物をしようとしても、
『お売りできません』と言われます。

『お客様のカードは本部のブラックリストにのっていて
ご使用できなくなっています。』
などと言われるのです。

つまり、家電量販店だけで仕入れている人は
仕入れ先を失う事になります。

それ以前に、
店員さんたちも、
『一般のお客なのか』
『仕入れ目的のお客なのか』
を見ています。

あからさまに否な顔をして、
『お取り扱いはありません。』
と言われることもあります。

ただし、中には
自分の売上になるので
協力的にいろいろな商品を
紹介してくれる店員さんもいます。

良い店員さんに巡り合えるかどうかは
運次第といったところでしょうか。


③リサイクルショップ転売のリスクを暴露
リサイクルショップでの仕入れは
中古品を扱う事になります。

中古品の場合
商品として販売する上で

商品の現状を把握し、
しっかりと消費者に伝える必要があります。

例えば
中古のDVDプレイヤーを仕入れるとします。

〇動作未チェックの商品か?
〇動作確認したが正常に動かない商品か?
〇保証が利かない商品か?
〇通常の棚に置けない商品か?
を把握することから始まります。

その為に『コメント』をよく読んだり
店員さんに聞いたりするのです。

そして、
モノレートというサイトを見て
Amazonでの売れ行きを見ます。

正常に動かない商品は
Amazonでは規約上販売禁止ですので、
ヤフオクでも利益が取れるかリサーチをします。

仕入れてもよさそうであれば
商品を購入します。

ここからは、
出品作業ですが、

中古品ですので、
あらゆる角度から写真を撮ったり、
細かな情報を載せて
消費者に伝えます。
情報を的確に載せないと
クレームの対象になります。

そして、出来るだけ良い状態で出品したいので
自分で、クリーニングをしたりもします。

つまり、
物凄く手間がかかるのです。

この手間を嫌って
中古やジャンクの扱いを
やらない人も沢山います。

慣れないと、
1商品を出品するだけでも
時間がかかってしまい

利益率は高いけれど
なかなか大量出品できずに
利益が積みあがって行かない…

なんて事態になり得ます。
ご注意ください。

広田光輝 転売の大学 転売の注意点を暴露

広田光輝 転売の大学 広田氏と講師陣の実績における注意点



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広田光輝 転売の大学 広田氏と講師陣の実績

こんにちは。アキラです。
『広田光輝 転売の大学』
について追記して行きます。

転売の大学のコンテンツ内容は
〇国内有在庫ネット転売
〇国内無在庫ネット転売
〇トレンド店舗せどり
〇家電量販店せどり
〇リサイクルショップせどり
〇BYUMA
〇中国輸入

となっています。


目次
①転売を学ぶ意味と、学んだ先に考える事
②学ぶなら誰に学ぶべきか



①転売を学ぶ意味と、学んだ先に考える事
転売は非常にわかりやすいビジネスで、
『安く仕入れて高く売る』というシンプルな仕組みで
成り立っています。

シンプルであるがゆえに
ライバルも多い業種だと言う認識が必要です。

転売は、身の回りの不良品から売る事も出来ますので
無資金からも始められます。

誰でも始める事はできますが、
成功するのが難しい業種でもあります。

『安く仕入れて高く売る』
のが転売と言いましたが、

安く仕入れるのが難しいのです。

例えば、
Amazonでとても売れている
『美顔ローラー』を見つけたとします。

では、この『美顔ローラー』を
ライバル達よりも安く仕入れられますか?
それが出来なければ、
仕入れはできても、商品が売れません。


Amazonで、とても売れている
掃除機を発見しました。

家電量販店に行き
仕入れをしますが、

他の出品者よりも
安く仕入れて、安く出品する事が出来ますか?

転売において、
ライバルたちは、
常に価格競争をしています。

いかに、ライバル達よりも安く仕入れて、
安く出品できるかが勝負なのです。

1番安い商品でなければなりません。
2番目に安い商品では売れないのです。

国内転売であろうと
国外転売であろうと
中国輸入転売であろうと
輸出転売であろうと
皆同じです

勝負は
『誰よりも安く仕入れて、誰よりも安く出品する事』です。

ノウハウを学んだとしても
ノウハウを学んだ皆さんが、皆ライバルになります。

ライバルの中で
自分が1番になる自信がありますか?

転売は、既に猛者たちが沢山ひしめいています。
同じノウハウを学んで、同じことをやっていたのでは
一時、利益を出す事が出来ても、続けてゆくことは困難になります。

猛者たちが、長く転売で成功を収めているのは、
ノウハウが優れているからではありません。

皆、自分の努力で
『誰よりも安く』商品を仕入れる事の出来る
『独自のルート』を開拓しているからです。

そして、この『独自のルート』を
一般に公開することはありません。

ですから、皆さんも
ノウハウを学んでいるうちは、大きく成功はできません。

ノウハウを人から学ぶ事は大切です。
ですが、そこから成長し
『独自のルート』を開拓しなければ、
結局、『価格競争』には勝てないのです。



②学ぶなら誰に学ぶべきか

学ぶなら、実績ある講師に学ばなくてはいけません。

ですが、
『1年で年収○○万円!の実績』
『成功者を○○人生み出してきた』
などと言うのは、実績ではありません。

言うだけなら、誰でも言えてしまうからです。
その過程を数字で示すのが実績です。

始めにいくらのお金が必要で
そのあとどのようなお金の増減があって
実践期間はどれぐらいで
現在ではいくらの利益を積み上げているのか?
在庫の有無は?

最低でも、このぐらいは示さなければ
実績とは言えません。

現段階では、広田氏の実績や講師陣の実績は
何も示されていません。

今後、実績と言える客観的データが示されるかどうか
注目する必要があります。

広田光輝 転売の大学 転売における注意点を暴露

広田光輝 転売の大学 コンテンツ内容に潜む色々な問題点を暴露


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広田光輝 転売の大学 無料参加の注意点を暴露

こんにちは。アキラです。
『広田光輝 転売の大学』
が公開になりました。

最短で結果を出しやすい『転売』を通して、
自分でお金を稼ぐ成功体験をお届けするスクールです。
有在庫もやってみたいけど、無在庫も魅力的…!
あなたの興味のままに、様々なノウハウを専門の講師の元で
自由に学ぶ事ができます。

と謳っています。

ビジネスモデルは
転売のノウハウ提供案件ですが、

転売にも種類があります。
有在庫転売、無在庫転売。
国内転売、輸出転売、輸入転売。

利用できるプラットフォームは沢山あります。
Amazon、楽天、メルカリ、バイマなどなど、

輸出や輸入においても
利用できるプラットフォームは沢山あります。
イーベイ、タオバオ、アリババなどなど、

どのような方にも
目的に合った転売を提案し、
サポートしてゆくと言うのが
今回の『転売の大学』です。

具体的な
コンテンツ内容としては
〇国内有在庫ネット転売
〇国内無在庫ネット転売
〇トレンド店舗せどり
〇家電量販店せどり
〇リサイクルショップせどり
〇BUYMA
〇中国輸入

のノウハウ提供となっています。

転売のノウハウを一通り学べる内容ですが、
盛り沢山であれば良いと言うわけではありません。

皆さんは、『転売』で成功するための『肝』は
どこにあると思いますか?

転売で成功するための『肝』の部分について
書いて行きます。

目次
①『転売』で成功するために1番必要な事を暴露

②『2週間の無料期間』に隠された真実を暴露


①『転売』で成功するために1番必要な事を暴露
転売には色々なノウハウがあります。
そして、沢山の作業があります。

〇商品リサーチ
〇リスト作り
〇仕入れ
〇出品
〇梱包
〇発送
〇在庫管理
〇在庫保管
〇外注
〇仕組化

などなど、
全て、転売で行う作業です。

この中で
転売において
一番重要な『肝』となる部分は
どこだとお考えですか?

数あるノウハウの中では
『リサーチが命』と言っている商材もあれば
『仕組化こそが成功のカギ』と言っている商材もあります。

もしくは
『売れる商品のリストさえあれば成功できる』
と言っている商材もあります。

ですが、残念ながら
〇リサーチが出来ても
〇売れる商品のリストが手に入っても
〇仕組化が出来ても
転売で『成功』することは出来ません。

なぜなら
リサーチをしたり
売れる商品のリストを手に入れて
商品を仕入れても

商品が売れなければ
自分には1円も入ってこないからです。

では、
『どのような商品が売れるのか?』
と言う事ですが

購入者が
ネットで自分の欲しい商品を検索すると

同じような商品が
ずらっと並びます。

その中で
何を基準に選ぶかというと

〇一番安い商品
〇納品が速い商品


を選びます。

つまり、
他のライバル達よりも、
『安く』出品が出来なければ
自分の商品が売れないわけです。

一番安く出品できなければ、
価格競争に負けてしまいます。

2番目に安い商品では
売れないのです。

一番安く商品を出品するためには
『誰よりも安く』商品を仕入れなければ
『利益』が取れません。

つまり、
転売で一番重要な『肝』となる部分は
『仕入れ』にあるわけです。

売れる商品がわかっても
『誰よりも安く商品を仕入れる』事が出来なければ
転売で『利益』を得る事はできません。

では、誰よりも安く仕入れるためには
どうすればよいのかというと

〇特別なルートの仕入れ先を見つける
〇商品をまとめ買いして、商品単価を下げる

という2つの方法があります。

『特別なルート』は
転売初心者がいきなり得られるものではありません。
なぜなら、ビジネス経験が浅いので信用が無いからです。

では、
転売初心者が仕入れ先から信用を得るためには
どうすればよいのかというと

商品を沢山仕入れて『リスク』を取る事です。

メーカーは
沢山の資金を投入して
『リスク』をとって商品を開発しています。

やっとの想いで完成した商品を販売するのに
〇『リスクも取らず少数でしか仕入れない人』と
〇『リスクを取って大量に仕入れてくれる人』では

当然、『リスクを取って大量に仕入れてくれる人』を選びます。
大量に仕入れるからこそ、商品単価が下がり
『誰よりも安い価格』で出品が出来るわけです。

『安く仕入れたいけど
在庫を抱えるリスクは取りたくない』
というのは

『リスク』を取って商品開発をしているメーカーから見ると
『虫の良い話』です。

これから転売を始めようとお考えの方は
成功のカギは『仕入れ』にある事を知っておくと良いと思います。

安く仕入れるために、大量在庫を抱える事になりますので
やはり、必要となってくるのが『資金』です

『資金』を持っている人が勝つのが転売です。
低資金で始める事はできますが、
始める事が出来るのと
成功できるのは違います。

成功するためには
『潤沢な資金』と『仕入れ』
が肝となってくると言う事を理解する必要があります。

広田光輝氏の『転売の大学』では
『仕入れ』の問題が解決されているかどうか
確認する必要があります。



②『2週間の無料期間』に隠された真実を暴露
転売の大学では
無料期間が2週間設けられています。

正直、2週間の無料期間で
ビジネスの良し悪しがわかるとは思えません。
その理由を書いて行きます。

転売の大学では
『月額20000円』の費用が必要です。

ですが、月額20000円の支払いだけで済むとは
一言も書いてありませんので、

別途、参加費や、セミナー代がかかってくる可能性もあります。

最低限、月額20000円がかかるのは間違いありませんので、
月額20000円の費用を支払う価値のある案件かどうか
検証する必要があります。

転売の利益率を皆さんはご存知ですか?
5%~15%が相場です。

仮に15%で考えた場合、
サラリーマンの平均年収である
年収400万円程の利益を得ようとすると
2670万円分の仕入れが必要になります。

2670万円の仕入れ金など
用意するだけでも大変ですが、

仕入れた商品が
全て順調に売れて、
始めて得られるのが400万円の利益です。

少しでも売れ行きが滞ると
積み上げた利益が吹き飛ぶ場合もあります。

例えば
2600万円の仕入れをして、
2000万円分の商品が売れて、
600万円分の商品が売れ残ったとします。

利益率15%で考えると
2000万円の売上に対して300万円が利益となります。

ですが、売れ残り商品が600万円分あるので、
在庫600万円-300万円の利益=『300万円の赤字』
となってしまいます。

さらに、利益の中から
次の商品を仕入れますので

手元に残るお金が無い…
という事もあり得るのです。

ですから、
転売では『手元にいくらのお金が残るのか』を
考えなくてはいけません。

売上や利益だけを追っていても
失敗する場合があります。

必ず、『手元に残るお金』を
視野に入れておかなければいけません。

広田氏の『転売の大学』に参加したとして
どの程度のお金を積み上げて行けるのかを把握するためには

まずは『無料期間の2週間』でどの程度の利益が出せるのか
試してみる必要があります。

今回の場合
2万円の月額使用料がかかります。

2万円を出費(経費)と考えると、
1ヵ月で2万円以上の『利益』を出さなければ
赤字になると言う事です。

転売の利益率の相場は
5%~15%です。

初心者がいきなり、
15%の利益率を叩き出すのは困難ですので、
仮に10%の利益率と考えても

2万円の利益を出すためには
『20万円』売り上げる必要があります。

『転売の大学』のノウハウを頭に入れて、
リサーチ→仕入れ→販売→20万円の売上。

ここまでの結果を出すのに
2週間はとても短いと感じます。

初心者が転売を始める場合、
仮に良い商品が見つかったとしても、
これまでの『評価』が無いので商品が売れません。
『評価』とは『信用』に繋がります。

そこで『評価』を得るために、
まずは自分の身の回りで不必要なものを見つけて、
利益は関係なく販売することで、自分への評価をもらいます。

正直、2週間では
『評価を得る』程度の段階で
終わってしまう可能性が高いです。

仮に、
本当に2週間で、20万円の売り上げを出し、
2万円の『利益』を得らたとしても

上記でも書きましたが、
『手元にいくらのお金が残るのか』
が非常に重要です。

20万円分の仕入れをして
22万円分の出品をして
全て商品が売れれば
2万円の利益です。

ですが、
全商品完売が
いつまでも続くとも限りません。

手元には22万円ありますが
次に、20万円分の仕入れをして
15万円分しか売れなかった場合

15万円の利益率10%で
利益は『1万5千円』ですが
5万円分の『売れ残り』を抱える事になります。

1回目の仕入れ→利益2万円
2回目の仕入れ→利益1万5千円 売れ残り5万円

そうなると
利益『3万5千円』-売れ残り『5万円』=-1万5千円
となり、

手元のお金は、『1万5千円減った』計算になります。

ビジネスで難しいのは
『利益』を出す事ですが、

もっと難しいのは
『利益を積み上げて行く事』です。

1度や2度利益を出せたからと言って
ビジネスを続けていける事にはならないのです。

つまり、
2週間の無料期間で
ビジネスの何がわかるのか?

と言う事です。

2週間の実践期間では
正直、ビジネスの良し悪しは図れません。

そこで、参考になるのが
広田氏や講師陣の実績です。

具体的には
〇初めにいくらのお金からはじめて
〇いくらの商品を、何個仕入れて
 いくらで販売して、何個売れて
 いくらの『利益』がでているのか?
〇その他経費はいくらかかるのか?
〇在庫として残っているのはいくらあるのか?
〇1日の利益、1週間の利益、1ヵ月の利益
 1年の利益、数年の利益を把握し
〇ビジネス実践期間はどれぐらいで
〇現在ではいくらの利益を積み上げているのか?

最低でも、ここまでは把握する必要があります。

年収〇〇円!
年商〇〇円!
と言うのは実績でもなんでもありません。

年収とは『売上』です。
年商も『売上』です。

売上とは『利益』ではありません。
『売上』から『経費』を引いたものが『利益』です。

仮に『年商1億円』でも、
年商1億円-経費1億1千万円=1000万円の赤字
といったように

『年商1億円』を謳っていても
内情は赤字の経営者も沢山います。

『転売の大学』では
様々なノウハウを専門の講師の元で
自由に学ぶ事ができます。

と謳っていますが、
講師の実績がわからなければ
学ぶ意味がありません。

講師の方々は
現在いくらの『利益』を積み上げているのか?
を十分に確認する必要があります。

広田光輝 転売の大学 コンテンツ内容に潜むいろいろな問題点を暴露

広田光輝 転売の大学 広田氏と講師陣の実績に関する注意点


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