CB1100カスタム&徘徊録IN岡山



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どうも!

寒さも和らぎ、絶好のツーリング日和が続くと思いきや、

ピンポイントで日曜日だけ雨が降ってしまう岡山県からお送りしています。



前のブログは、CB1100の一番コストのかかった大カスタムで締めくくりましたが、

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今回は交換した新しいタイヤの慣らしを書こうかなーと思います。





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「DUNLOP SPORTMAX α13」

CB1100にはあまり装着されてるのを見かけないモデルですが、
サーキット等でも使われるハイグリップタイヤです。

「交換した直後」「寒い季節」にはグリップせずにスリップダウン、
というのが多いらしいですが、
CB1100は尖った加速を見せるバイクではないので、
無理をしなければ特に怖さもなく慣らしが出来ます。

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一応メーカーが謳うタイヤの慣らしは100キロを完走。
外径成長分、空気を補充。

皮むきの方ですが、
パーツクリーナーを吹き付けるクレンザーを使って洗うという手があるようですが、
それをして表面に凸凹がつくられるわけでもなく、
ヤスリで削るのが手っ取り早ないなーと思いましたが、
高いタイヤに無理やりな事はしたくないので、地道に皮むきをする事に

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円城でSS乗りに絡まれたり、

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夕方のちょっとした時間を使いながら、

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お山に行ったりして、

ただ最終的にやっぱり皮むきで使うのは、


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やはり奥津湖畔

通いなれたところがやはりベストなのかもしれないです。


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5週くらい走った結果。

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リアよりも先にフロントが端まで剥けました。

フロント 110のまま、リアを160にしたのが原因でしょう。

まあ残りは大した程ではないので、サスのセッティングを調整するか、
空気圧を下げればいけそうなので問題なし。

慣らしが終わってからは、バンク中の地面にタイヤがへばりついている感触が、
ロードスマート2とは比較にならないほどしっかりしてます。

カーブの出口で安心して開けれます。

後走行中の路面の感触が全然違い、ショックの吸収性も段違い。
フロントフォークOHの影響もあるかもしれませんが。

寿命が短いだけあって、流石ですね~。



そして、奥津湖畔のような細かいカーブが繰り返す道では、
軽量化した足回りのおかげで、切り替えしがメチャクチャ楽に。


バックステップ、Motogearのエキパイ採用、センタースタンド撤去、
によりバンク角にも余裕が出来たので、
バンク中に車体が当たって怖い思いをする事もなくなりました。
(今までのカスタムの中でもキジマのエンジンガードは接触して怖かったです 次点はTSRのフルエキ)




今回のタイヤ慣らしの間に行ったところがありました!

「大阪モーターサイクルショー 2015」


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高速道路をDR400SMとマッタリ行きました。
お互いにα13を履いていて真ん中ばかり減らしたくない(笑


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大阪モーターサイクルショーの目玉!

砂利がゴロゴロとした駐車場。

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見渡す限り バイク バイク バイk

日曜日に行ったので、駐車場はさることながらバイク渋滞も半端なかったです。

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いざ入場!

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 MotoGPのSUZUKIのマシン。

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ロッシナンバーのM1!

その横には、今シーズン注目の

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新型YZF-R1
やばい、めちゃくちゃかっこいい。

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SAMURAI

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お姉さん

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KTM RC8 見た目とは裏腹に非常にポジションが楽でした。

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昼食は入口のカレー。
意外と後からジワジワ辛いタイプでした。

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試乗車の順番待ちの時間がえらい事になってたので、
明るいうちに帰路に!!

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しかし、津山に帰る頃にはどっぷり暗く。

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解散前に、「麵屋大輔」に。

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夜ブログを見た人には申し訳ない1枚。

大輔のラーメンは定期的に摂取したくなる味。

しかもこの日はチャーシューが良い感じでとろけるタイミングで、
凄かったです!





今回は大阪まで行ってきましたが、
次に書く記事は、逆に大阪勢が岡山に遊びに来た話にしようかと思います。

岡山の津々浦々を走ったブログ主が選んだルート。

気長にまってくれてたら嬉しいです。

ではまた次回!!



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前編はこちら


おはこんばんにちは!


前編に続き後編です。


今回は ステップさんに全力で写真も撮影して頂きました!

 
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購入したホイールは「JB-POWER MAGTAN 」!!
マグネシウムの鍛造ホイールです。

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タイプはJB4を選択。

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メイドインジャパン!

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艶ですが、新設定で従来の設定の「艶有り」よりも
さらにクリアを吹いてもらいました。

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某ショップの調べでは、
CB1100の純正ホイールの重量は(F:6.5kg R:7.1kg)とされていますが、
MAGTAN JB4を計測してみました。

一番重量が安定した数値がこちら!

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何も装着せずにホイールのみの重量を計測
フロント 6.50kg
(他SHOP調べ) → 3.65kg
リヤ   7.10kg
(他SHOP調べ) → 5.25kg


フロントが特に軽すぎる!


ここで一般的に言われるホイールの軽量化のメリット・デメリットを挙げると、

【メリット】
加速・減速性能が向上する
バネ下重量の減少によりサスペンションがより機能するようになる
倒しこみが楽になり、カーブの切り替えしが楽になる
ジャイロ効果が低下により路面追従性が上がる
(今回はリム幅を広げた為、太いタイヤが履けるようになりグリップ力があがる)

【デメリット】
ジャイロ効果の低下に伴い直進安定性が下がる
材質により耐久性が下がる場合がある
バイクが盗まれやすくなる

この辺りが言われていると思います。

前年、スイングアームを高剛性かつ軽量なものに交換したときに
バネ下重量の軽量化で驚く程の効果を感じられた僕にとっては、
メリットの方が上回ったので購入に至りました。



そして諸々のパーツが全て揃い、「ステップ」さんに預けることに!


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ステップにドック入り!!

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ちなみにバランスウエイトは、
フロントホイール なし リヤホイール 15g とのこと。
さすがの精度だなぁ。

装着したタイヤは、悩んだ結果、
DUNLOPのα13z F 110/80 R18 R160/60  R18
2月に人生の初のハイグリップタイヤデビュー・・・笑

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ブログ主持参の体重計が登場。

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純正リアホイール(R18/4.0inch)
+純正スプロケ+純正ブレーキディスク+RS2(140/70)=15.90kg

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MAGTAN リアホイール(R18/4.5inch)+
付属アルミスプロケ+純正ブレーキディスク+α13Z(160/60)=13.80kg

リア側は装着状態で2.1kgの軽量化に成功

2センチワインドにしたのにこの軽量化は凄い・・・。

※タイヤ自体の重量もサーキット・スポーツ志向のα13なので
 ツーリングタイヤのロードスマート2よりも軽い可能性があります。


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装着

(この際、外径がRS2→α13zで小さくなった分をリアサスペンションの車高調整で+3mm)

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シャキーン

ものはついでと購入したチェーンは、
RK ブラックシールチェーン 530

BLACK電着コートというものとピンとローラーにブラスメッキがされている為、
錆対策がされている(らしい)

さらについでにすり減って2mmくらいになっていたブレーキパッドを
RK メガロアイX に交換。
結構良いレビューを見ましたがCB1100 ABSとの相性は使ってみたところ勝負。




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そしていよいよ、フロントホイールは・・・

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純正フロントホイール(2.5inch/R18)
+純正ブレーキディスク2枚+RS2(110/80)= 14.10kg

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MAGTAN フロントホイール(R18/3.0inch)
+純正ブレーキディスク2枚+α13z(110/80)=10.60kg

3.5kgの軽量化 がされました。

フロントの純正の重量が6.5kgというものが他ショップの調べで
にわかに信じられなかったんですが、実際の数値を鑑みると納得しました。

前後併せて、5.6キロ軽量化されました。

ちなみに、このブレーキディスクの内側にある、
ABSのセンサーですがステップさんが交換のついでに
錆びていたので耐熱塗装してくれました。

めちゃくちゃ綺麗にみえますね笑




ホイール取り付け前にFフォークのOHとスプリングの交換

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後から状態を聞くと、交換時期だったらしく、
香ばしい臭いを放っていたらしいです笑

注目なのはこちら、

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が純正のフロントフォークスプリングで、
がWPのフロントフォークスプリング。

2個前の画像の左上にある、超長いカラーが入っていたとの事。

なるほど、ここまで長さが変わると、変化に期待大ですね!

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アウターチューブはブラックスタイルのものを純正で流用しました。
これは、単純なルックスですね笑

インナーチューブは錆とかも全く見当たらなかった為、
そのままで行きます!

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そしてこちら、センタースタンドモロにヒットする為取り外し。
160にワイド化したのが原因ですが、
相当低い位置で当たってたようなので、

純正ホイールにα13zのリア150を入れる場合も外す必要があるかもしれません。
(実際につけた事がないので曖昧)

ちなみにこのセンタースタンドの重量を後で自宅で測りましたが、

B-HmDwrCAAA0TOW

2.5kg でした。

バネ下重量という分けでもないので、
利便性を考えると可能な限り外したくない程度の重量ですね(個人的に





さて、すべての工程が完了されたCB1100がこちらです!

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自分の理想的なバイク像を求めてカスタムした結果です!



3年前"BIKE PLAZA STEP"に並んでいたCB1100


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3年間の月日が流れた同じ場所。

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なんという事でしょう(ナレーション口調)

しかし、誰もマグ鍛にタイヤをハメたくない(当たり前)ようで、
傷がつくリスクが手組みよりも下がるタイヤチェンジャーのある
バイクプラザ・ステップさんに今回依頼しました。

もちろん傷なく綺麗に細心の注意で装着して頂いた上、
他にも色々サービスして頂けて満足です。





そして、しゃあしゃあ初ハイグリップタイヤに若干緊張しながらも乗って帰り(すぐですが笑)、

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フロントの太さはそのままですが、パターンがスポーティーですね。

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リアは写真だと分かりづらいかもですが、太くみえます!





なお、現在、雨の日曜日にこの記事を書いています笑


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タイヤはまだ慣らし中(昼休みに抜けだしたりして)ですが、
実際に走ってみて分かった事や
それについて、調べて分かった事もあるので、
その事は次回のブログに残しておきますか。

それでは皆様、また次回!

ここまで読んで頂き、ありがとうございました!





パーツの品番とかは前編に書いたので、
前編
こちらもよろしくお願いします!!





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どうも、おひさしぶりです!!


今回のブログは、
最近「バイクプラザステップ」に通いまくってた理由を書こうと思います。




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この3年間、色々とカスタムをしてきたCB1100ですが、
ようやく と言いますか、
足回り もとい ホイールとそれに伴うパーツの交換に入りたいと思います!

まず今回メインとなるホイール。

CB1100のホイールカスタムと言えば、
純正 リム幅 フロント 2.5inch リヤ 4.0inch を
より多種のタイヤの履けるリム幅に変更する事がテーマになると思います。


現在の大きな手法として2つあるようで、

1つ目は、社外ホイールに交換する。

2つ目は、CB1300SF(SC54)の足回りを移植してついでに17インチ化をする。





前者の強みは、
ボルトオンでR18のままの為、加工・大きなモディファイが伴わない事。

後者の強みは、
純正流用なので、オークション等で安価に手に入れる事が出来れば安く上がること。
17インチ化(リム幅 F 3.5inch R 5.5inch )をする為、タイヤのセレクトの幅が大きく広がる事。

逆にデメリットになる事は、

前者の場合、
CB1100の社外ホイールは、ゲイルスピードが50セットの限定生産だったため、
JBパワーのマグネシウム鍛造ホイールしか今のところない。
(ゲイルスピードのリム幅が分かりませんが)

後者の場合、
17インチ化に併せ、フロント120、リヤ180のタイヤサイズになるため、
CB1100の車体でどこまで倒せるのかがわからない。
カスタムショップ等でモディファイしてもらう必要がありそう。(想像ですが)





結果的にブログ主が選んだのは、


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高価ではあるものの、大きな加工が伴わない
BITO R&D JB-POWER MAGTANにする事にしました。

すでにウイリーのスイングアームを入れていたので、
あの段階からこちらにする事は決定していたわけですが。


モデルはJB4

bito-1

R18のまま フロント 2.50 →  3.00 リア 4.00 → 4.50 にリム幅が変更。

タイヤサイズも フロント110 リア140~150 から、
フロント 110~120 リア 150~170 のサイズが選べるようになりました。

気になる重量については、某ショップさんの調べで、
CB1100 純正ホイール→ ゲイルアルミ鍛造ホイールに交換の際に、

フロント 6.5kg → 4.2kg  リヤ 7.1kg → 5.8kg

の計測だったようなので、マグ鍛の重量も計りたいなと思っています。





ちなみに、このホイールに履けるタイヤの銘柄をまとめてみました。
主要メーカーのタイヤパンフを参照

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「DUNLOP SPORTMAX α13z」 (履けるサイズの中で最もハイグリップタイヤ)


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20150115_news_du01

スポーツツーリングは、
「GPR-300」と、2月発売(18インチは3月)の「ロードスマート3」
説明を見てて思いましたが、ロードスマート2からの改善点で、
リヤタイヤのライフ強化があったので、やっぱり、ロードスマート2はリヤから先に減るようですかね?


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現行S20の前モデルである、
「ブリヂストン BT-016pro」  ハイグリップ!

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「メッツラー Z8」 も入るように!
ゾウさんを消す楽しいバイクライフが待っていそうです。

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「ピレリ エンジェルGT」この柄めちゃくちゃ好みです。
位置はスポーツツーリング。

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そして、「ミシュラン パイロットロード3」
オールウェザー部門でトップクラスのPR3。

適正なタイヤサイズだと、
BT-54、D205をはじめとして、リア150までのブリヂストン&ダンロップのモデル
が選べたCB1100ですが、
海外のラジアルでここまで選べるようになるとは、興奮が隠せません。




あ、ちなみに選んだのは、

IMG_20150203_162403

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ハイグリップもハイグリップ。
「DUNLOP SPORTMAX α13z」を選びました。

フロントは110のまま リヤは160ですね!

最初BT-016proのリヤ160でオーダー入れてたんですが、
α12、α13のユーザーの意見を聞いていくと、
タイヤは発売日が新しければ新しい方が良いと言われ、
目からウロコな感じで、α13zを選んでしまいました。

まだまだ寒い2月で、ロードスマート2→α13zの
初ハイグリップタイヤデビュー。大丈夫かなー(笑)フラグばんばんですが(笑)


撮影場所は「バイクプラザ ステップ」です!
足しげく通った理由がこれなわけですね!


誰もマグ鍛のタイヤ交換をしたくないので、今回はショップにお願いします!
ステップにはタイヤチェンジャーも完備されてるので、
手組よりもチェンジャーの方が傷がつく可能性が低いみたいです。



jb4-black



後カラーオーダーではブラックのつやあり。
を入れましたが、
以前までは つやなし つやあり(半艶) から選ぶ感じだったらしいですが、
現在は 半艶よりもさらに上の 100%クリアを吹いたものがあるみたいです。

もちろん、半艶のさらに上のツヤツヤをお願いしました。

マグネシウムホイールは腐食がアルミの比じゃないらしいので、
メンテナンスの楽そうなツヤツヤでお願いしました。





そして、ドリブンスプロケットが変わる事に伴い、チェーンも交換します。


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メンテは結構してたと思うので、
まだまだチェーンは使える気がしますが、この際まとめてという奴ですね!
(凍結防止剤がひどい・・・)

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RK ブラックシールチェーンを奢ってみました。
ルックスの向上はもちろんですが、これだったら側にコーティングされてて、
サビとの戦いが少し楽になりそうな気がしました笑

それと一緒に、もう2mmくらいしかない、リヤのブレーキパッドも同時に交換。
RKのメガロアイXという奴にしてみました。(結構効きが強いらしい?)





足回り大幅改修はまだ終わりません!

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CB1100 ブラックスタイル のアウターチューブ。

そう、今回はFフォークのオーバーホールも兼ねています。

15000キロしか乗ってない車輌ですが、考えてみれば、
5年間フロントフォークがノーメンテという事実。

インナーチューブ、シール状態はまだ問題ないのですが、
Fフォークオイル交換に併せ、
フロントフォークスプリングをグレードアップさせようかと思いました。

選んだのはWP(旧ホワイトパワー)ですが、
ホイールとスプリングがまだ到着しておらず、写真がまだ無いです!

調べたところ、HPのリストでは欠番になってるですが、
現在は作ってるみたいで品番は、9932.0402.A が入るみたいです。
B9J4vCzCcAAGi8X

後は
オランダのメーカー ハイパープロ
Fフォークスプリングを作ってるみたいですね。


(追記:WPスプリングがバイク屋さんに到着したのでアップします)

B9YZ6TfCYAAAO3K

B9YZ6xtCAAAU4BH

B9YZ7XVCcAQwE2L

メイドインオーストリア!

品番は上記の 9932.0402.A で間違いなかったです。

WPは同じくオーストリアのKTMにも純正採用されているらしいです!

言われてみれば良くWPのマークがKTMのロゴと一緒にあったなぁ。

とりあえずCB1100のFフォークスプリングはリストには記載されていませんが、
間違いなくありますので、是非Fフォークの
グレードアップをお考えの方は検討されてみてはいかがでしょうか!


KIMG0165

あともう一つ。 ブラックスタイルのアウターチューブ(ボトムケースの品番)

右側 51420-MGC-N11
左側 51520-MGC-N11

のようです。

(追記 終わり)





バネ下軽量化、タイヤのサイズアップ、サスペンションの強化

を今回まとめてで目指します。

今思えば、一番体感出来たカスタムは、
リヤサスペンションをオーリンズに換えた時と、
スイングアームをウイリーに交換した時、
後タイヤをロードスマート2に換えた時ですね。

今回は非常に楽しみで仕方ないです。




タイヤの偏平率の変更と、ワイド化で、
リヤの直径が6mmほど現状から小型化するんで車高調整でカバー、
センタースタンドの撤去。をする必要がありますね。

まあ、今回は全て取り付け~写真撮影まで、
「バイクプラザステップ」さんにお任せするんで、
僕は頑張って仕事をするだけですね笑


後編は取り付け、完成、インプレという流れですかね!


ちなみにホイールの到着が2月14日前後の予定なんで、
次の更新まで気長にお待ちください!


では!


後編はこちら



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