2005年02月

2005年02月27日

思考

独りで街を歩くといろんな事を考えられる。
いろんな事を考える。

とある作家が言っていた「何かを考える時は散歩をする」と、いうのも納得できる。

例えばこのブログもそうだ。何かを考え、書こうと思うのは外にいる時。
うちにいても何も思い浮かばない。
やっぱり外に出て様々な刺激を受けるのは大事なこと。
クリエイティブ力も上がるはず。

例えば私がなにか台本を書くとなったら、うちでパソコンに向かってばかりではなく、喫茶店とかに時より行ってみて、ちょっと、ぼけっとしてみる。
まわりにいる人を見ていると何かキャラクターができたりする。

そんな単純な男です。私は。


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おさきに

050218_1822~001.jpgまた羽田にいる。
あんたも好きね。

これから先、しばらく旅行三昧だ。

沖縄、箱根、御宿。
卒業旅行なんて定番めいたものはあまり好きではなかったが、なんだかんだ言ってやってしまった。
唯一失敗したと思ったのがブルートレイン「あさかぜ」「さくら」が廃止になるのに、それに乗車しての旅行計画を立てなかった事。

忘れてた。しくじった。
「走るホテル」と言われた、ひとつの歴史にまた乗り遅れてしまった。

駆け込み乗車をしてでも乗るべきだったなぁ。

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2005年02月25日

インターネット

インターネットは無限の可能性がある。
私は最近特にそう思う。
“パソコン通信”と言うモノが世の中に出始めてそんなに経っていないが、“www”の出現による、爆発的な“インターネット”と言うモノの発展は“パソコン通信”なんてものを一気にかき消し、時代をガラリと変えた。

…先に行っておく。私はホリエモンのまわしものではない。

でも、堀江社長の所信表明演説を見ていてよく思う。
“考えと発想次第で、まだまだ無限の可能性を切り開くことはできる”と。
この、毎日数分ずつ更新されるインタビューの中だけでも感心させられるところが数多くある。

“www”の発達の陰にはいくつかの理由がある。
その中の一つが、開発者が無償でこの技術の全てを公開したことである。
それによってか、よらぬか、簡単に、しかも低予算で様々なことができている。

“自費出版”なんて言葉があるが、以前は「自分の書いた日記を一般の人々に見てもらいたい」なんて思って莫大な予算を使って自費出版をして、多くの人に見てもらっていたひとが結構いたそうだ。
しかし、今は私の様にblogという簡単な技術を使って、しかもタダでできる。
これだけでもすごいことだ。

何かを調べるときだって、図書館まで行く必要はないし、買い物や、お勉強までできてしまうのだ。

なにか私もこの“ローコスト、ハイリターン”がねらえるかもしれない分野で、できないだろうか?

新たなモデルを輩出することによって、ネット社会のさらなる価値を高めていく。
それが私の役目です。
…なんちて。


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日記

このblog“おしゃれ日記”を初めてそろそろ半年以上になるっぽい。
よく続いているモノだ。
自分でもびっくりするぐらい。
今まで私が公開してきた数々のHP。
“At-Spark.com”から始まり、一つ、タイトル忘れを挟み“にょ。”“にゃ。”と4代にわたった“更新されない”HPの数々。
“更新しろ”との苦情が相次ぐ度に“閉鎖します”と入れ、タイトルだけを入れ替え再始動する。
そんなことの繰り返しだった。
そんな私の5代目HPの“おしゃれ日記”はblogという新しい形式をとった。
そのためもあってか、今回は“まめだね”なんて言われることもあるほど。
アクセス数も結構多い。

そんなアクセス数を稼いでいるのは今まで通りの“お友達”だけではない。
“初めてのお客さん”もたくさん見にいらしてくれた。
もちろん、知らない方々ばかりだ。

そんなこともあるのもblogのひとつのいい点なのかもしれない。
私も、最近はいくつかのblogを定期巡回するようになっている。
その、数件ある定期巡回するなかには、男のものもあれば女の子のものもある。

“女の子の日記”というモノはちょっとした禁断の域的な解釈があった。
小学校ぐらいからだったかな?周りの女の子達が日記をつけている様なそぶりを見せ、“見せてよ”といっても決して見せてはくれないモノ。
だからこそ“禁断”チックな感じ。“どんなことが書いてあるんだろう”なんてドキドキしちゃったりもして。
それがインターネット上で公開されているのである。

自分を含めた“男日記”よりも“女の子の日記”の方が見ていて面白い。
自分たちとは違った世界が繰り広げられていて面白いと言った方が正しいであろうか?
以前に、とある女性が“男の気持ちを考えて台本がかけない”と言っていたのを耳にした。
そう。男と女は違う生き物。互いの感情を理解することはなかなか難しいモノである。
そんな表に出ないようなものを日記はさらけ出してくれる。
だから、新しい世界が見えるような気がして、結構刺激を受ける。

女性諸君!私に日記を見せてはもらえぬか?
悪いようにはつかわんから。


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動物園

以前から気になっていた、とある動物園へ行った。
動物園という空間は何かと好きだ。
なんだか癒される感じ。
さらに、平日とかの人のいない動物園って大好きだ。
動物と一緒になれる気がする。
まっすぐ動物と向き合える気がする。

ちょっと寒かったのがもったいなかったけれど。

妹が動物関係の仕事に就きたいとの夢を、リスやハムスターを飼うようになってから語るようになり、4月からはその関係の専門学校へ通うそうだ。

動物っていい。

“人間も動物のナカマなんだけどね”



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2005年02月22日

哀戦士

最近の行動の中心は“ガンダム”かもしれない。
“ファースト”と“Zガンダム”に、ちょこっと“ポケットの中の戦争”を絡めた3作品のみなのだが。
妄想もガンダムに絡めてしまうのだ。
先日の白納豆の公演“Moonlight Picnic”に登場する赤色彗星。
誰も口にはしなかったが、あれはまさに「赤い彗星」だ。
シャアだ。シャア・アズナブルだ。

そんな事はさておき。
今日は台本についてちょっと話す機会があった。
そこで考えてしまったこと。私が作った台本の事だ。
改めて、ちょっと第3者的な視点で見津からの台本の分析をしてみた。

私の台本は高校時代に書いたモノのみである。
演劇部用、クラス発表用の2種、約8作品。
その殆どが文化祭などでの発表用である。
しかも、学校のアレで無理矢理生徒を体育館に詰め込ませて、無理矢理見せるカタチのモノであった。
だから、それまでの演劇部の作品は見向きもされなかった。というか“うぜー1早くやめろよ”的な目で見られていた。“芝居なんて見たくない”的な空気が充満していた。
そこで私が打ち出したコンセプトが“見てもらうための芝居”だった。
その為に作ったのが怪獣が登場するものであったり、随所に笑いを散りばめた銀行強盗の話だったりする。
“怪獣モノ”なんて特にそうだ。怪獣を出すことによって大きな音を出し、舞台に注目させる。“なんか変なことやってるぞ”と舞台に注目させる事が第一の目的。
で、飽きてくる頃に変なモノを出し“変なことやってるぞ”と注意をうながし、舞台に視線を釘付けにさせようとのコンセプトのもとで台本作りにとりかかった。
だからだ。好きだけれど、中身が無くっておかしいものであるのは。
ま、コンセプトが“まずは見てもらう”だったから、作品性なにがしよりも、無理矢理注目をひかせるであったから仕方がない。

今書いたらどんなモノができるのか?そんなことも考えた。
すごい台本を目の当たりにしてしまっている自分に果たしてできるのか?
…もしかしたらやればできるんじゃない。きっと。

衣装やセットを作る予算や技術がないからという逃げ道で惑星ピスタチオっぽい…というか、半分演出法などをパクっていた頃とは何かが違うはず。

ま、妄想するだけならタダなんだし。
原案だけでもいくつか作ってみるのも面白いかもしれませんな。


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2005年02月20日

ビジネス

不動産について考えることがある。
たとえば私の住む“ナランアイル高岡”
ここはバブル期に銀行の甘い誘惑に騙されてたてたとしか思えないような建物である。
残るのはただ、借金だけとよく聞かされている。
“入らない”と黙って待っているだけ。
そりゃ、競争にも負けるさ。
最近も周りに学生向けの安い賃貸マンションが増えている。
そんな中、そろそろ築20年になろうかという建物であるうえ、構造は古くさく、インターネット設備などの付加価値が無いどころか、クローゼットのようなモノすらない。
そりゃもうからないわ。

自分だったらリフォームして、近所の女子大生にうけるようにする。
そうすりゃ、ある程度家賃を高くしてもお嬢様がよってくると思うのだ。
さらには光ファイバーなどのインターネット設備を標準装備しておけば、電話線をひかなくてもインターネットが高速でできる。
高い加入権も払わないで、最近では必須アイテムのインターネットができるのだから更に付加価値アップだ。
最近はみんな固定電話を持たずに携帯電話のみの人が多いのだから時代に合っているはず。
私もインターネットの為に電話をひいたが、通話では殆ど使わない。
というか、あんまり家に居ないから…。

…でもね、こういう事するには大きなお金が必要なのよ。
お金が有れば、ビジネスってやりやすいですよね。

あぁ、ニッポン放送買いたい。


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2005年02月19日

更新を怠ってしまった理由

ぴっち
しばらく更新を怠っている。
“早く更新しないかなぁ”と言う声が、同じプロバイダーからのアクセス数が二桁になっていることからも分かる。

その更新を怠ってしまった理由、それは“機種変更に伴うちんぷんかんぷん”である。
私は相変わらずPHSをこよなく愛するユーザーなので、いつまで経ってもPHSだ。
“できる男”には欠かせないアイテムであるからだ。

今回、機種変更に至ったのは“やすかったから”と“ホームページが見られるようになったから”の2点である。
出先からでも、PC対応コンテンツも確認できるとあって、情報ツウの私としては、それはそれはありがたい代物である。

でも…使いにくい。というか、機能が多少複雑になっていて、未だに使い方がよく分からない。
PHSの電話機は価格もやすいため、ある程度機能も絞られている。
だから、今までは説明書いらずであった。
でも、今回は違う。
分からない。
やりづらい。

そんなこんなで更新を怠っていたわけです。
…いや、怠っていたのではない。できなかったのである。

そのへんはご勘弁を。



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2005年02月18日

スーツを買いました。

スーツを買った。
今までの就職活動用スーツのみでは格好悪いし、“できる男”には見えない。
OLをいちころにする為には、就職活動用のスーツではいけない。
最近テレビに出まくっている親会社の社長なんてスーツあんまり着ないし。
で、買いに行くことにした。
(写真は近いうちにアップします)

ウエストを測ってびっくり…。
かなり太ったらしい。
この1年間でそうとうだ。
“ダイエット強化月間”を“2nd Season”を含む、2ヶ月間を挟んでいるはずなのに…。
これはまずい。

“就職すればやせるよ”なんていう甘えに乗ってはいけない。
運動だ!運動!

それいけスマート!


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2005年02月15日

無料

“タダより高いモノはない”なんてよく言う。

先日の白納豆、秘密のお茶会“MoonlightPicnic”は無料公演であった。
入退場無料。

通常の公演では、ノルマというモノがある。
関係者が直接チケットを販売することだ。
この場合、来てくれる人は、関係者の関係者で有ることが殆どである。

今回は、関係者の関係者よりも、他劇団の関係者や“タダだから”って来た全く関係の無い人の方が多い。

お金を払っている場合、自分は“幾ら払ったから損はしたくない”と、たとえ前評判が悪くなってしまっても必ずそこへ行くようにしている。
途中退場なんてもったいないことも決してしない。

しかし、今回のような無料の場合、しかも入退場自由となったらすべては見ている人の自由であるし、“金銭”という縛るモノはナニもない。
しかも、初めて見てもらえる人が殆どだったという場合。ちょっと怖い感じもする。

しかし、今回の“Moonkight Picnic”は始まったときよりも終わりの方が人が多く、しかも反応がとても良かった。
これは、劇団としての本当の評価なのではないかと思った。
関係者の関係者は、劇団の関係者を見に来る場合が殆どで“この劇団はどうだ”みたいな見方はあまりしないはず。
だから、今回みたいな作品を見てくれた人を大事にする必要って大事だと思った。
ここで“面白かった”“またみたい”って思ってくれた白納豆ヴァージンの人々に対して、これから多く情報を発信していくことができれば、全体的にファンの増える、大きな団体になれるのではないかなと考えた。

こういった機会はあまりあるモノではない。
ひとつひとつを大切にして、これからも機会があればこういった試みも必要なのではないかなと、ちょっとお勉強チックに考えるのほほんとした火曜日でした。


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2005年02月14日

人間っていいな

上野コオイチ監督と白納豆鉄也組とで朝まで話した。
“これウチの旦那のだよ”なんて事を以前に奥さんから聞いて、それを知る前から何気無く見ていた作品の監督と話して“あぁ、またいい勉強をさせてもらった”と言う感じだ。

“ヒトの細胞ってすごい”と言う話から睡眠時間を削る事についての話となった。
徹夜での作業が多い監督の言葉だけに、自分も“まだまだできる”と思えた。
“なんで眠くなるかって脳ミソが休みたいって言ってるからでしょ?だからそれをごまかしてあげればいいんだ”
“表を作って目で見えるようにしてあげれば徹夜と寝だめができるはず”というのには、なんだかすごく納得。
目から入る情報と思い込みで身体や脳自身をコントロールする。

ちょっと神業的かもしれないが、できる男はまずやってみる。
できたらきっとさらに上に行ける人間になれるかも…なんて今のうちから思い込んでいる。



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2005年02月13日

演劇論(逆鱗編)

今日も“横浜演劇博覧会に参加している。”
わが白納豆も公演である。

全ての作品を見た。
そんな中でいくつかの劇団にたいして思った事、
ネット上でこんな事を書いてはいけないのかもしれないが、あえて書かせていただく。
ひどかった。
いくらタダだからと言って、表現者としてあれはない。
見ていてイライラしてしまうようなモノを果たしてやっていいものなのだろうか?
そういうのに限ってガンコ親父っぽい人がやっていたりする。
…と言うかやってた。
あんなのやっておきながらえばれる人の気がしれない。
と言うかなりたくない。

そんなモノの中で白納豆はよかった。
中身が他とは全然違うし、なんと言っても客の反応が違った。
他は皆無に近かった反応。そりが白納豆の時は前説から違った。

身内の団体をひいきしている訳ではない。
間違えなく、エンターテイメント集団として恥ずかしくないものを見せていた。
人に見せるものを作り出す集団として当然の事だと思う。

“人のふり見てわがふりなおせ”
また一つ、大きな勉強になった。



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“ナニ、アレ”の伝染

“ナニ、アレ”が私の周囲でも使われ始めた。
バイト先、大学、その他いろいろ。

普通の会話に“ナニをアレしておいた”とか“ナニがアレだから…”という節が増えてきた。

すばらしい。
この言葉の威力!
…でもたまに意味が全くわからなくてムカつく事も事実。

でもいいじゃないか!
すばらしきかな、ナニ・アレ!




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2005年02月12日

演劇論(悦楽編)

今日は“神奈川演劇博覧会”をちょっと覗いた。
明日、白納豆が出演する舞台だ。
「他の団体はどんなものなのか」というのを、白納豆も含めて“お客さん”としての目で見てみたかったからだ。

朝、白納豆の最終通し稽古を見た。
その後、今日出演の3団体を相鉄本多劇場にて見た。
そこで考えたこと。
ナンダカンダ言って私はそれなりに芝居を見るようになっていた。
高校時代にタダ券をもらって行ったところから始まり、チラシをたどりながら様々な劇団の芝居を見てきた。
とは言っても年間2本ぐらいだが。
そんな中で今まで見てきた劇団の中で“面白い”“またみたい”と思ったのは4劇団のみだ。
“惑星ピスタチオ”“HEAVENS OPEN”“白納豆”と、もう一つ名前を忘れてしまい、アンケートも書かなかったのでその後の消息を絶ってしまった劇団(結構規模は大きめだったはず)
“惑星ピスタチオ”はそれなりのナニがあったらしく、真似をしようとしていたと思える劇団をいくつか見たことがある。
もちろん、オリジナルにはとうてい及ばず、とってもつまらなかった。
未だにそんな所を見るのだから、ちょっとしたカリスマ性でもあるのだろうか?
“HEAVENS OPEN”はネタが超好みで毎回楽しませてくれる。
名前を忘れてしまった劇団は、当時のはやりの内容な話であったうえに、数年後に映画化された“ジョビジョバ”原作の“スペーストラベラーズ”に似た内容ではあったが、かなり引き込まれる内容であった。
そして、我らが“白納豆”
「身内じゃん!」なんて思われるかもしれないが、端から見てもその辺の劇団とはナニが違う。
内容も深く、役者の演技力が問われちゃったりもするが、面白いもんです。
身内のくせして、見てて泣きそうになっちまうんだから本物だ。

未だに、これらに名前を重ねる劇団は現れていない。
(あ、でもナイロンと大人計画は別に考えてた…まぁいいじゃないか)

さて、この私をもっともっと楽しませてくれる劇団はまだまだ現れるのであろうか?



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2005年02月10日

卒業まで…

卒業まであとわずかとなった。
卒業前のイベントをひとつずつ消化してゆく…。
“卒業旅行なんてありきたりな事はしたくない”なんて考えながらも、やっぱり旅がしたくなってきた。
13日の白納豆の公演“Moonliggt Picnic”だって、旅行以上に楽しく、やりがいのあるモノであるし、今日みたいにボーリングやカラオケでどんちゃん騒ぎをするのも楽しいし、地方へ行く友人たちとの今だけの時間を味わえる。
ナニを大事にするか…。選択に困る時期でもある。
それ以上に金銭的に困る時期でもある。

予算は預金残高を越えている…。




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2005年02月09日

眠い日々

Feb09_1220.jpg三月の出費が馬鹿にならないかもしれない。
合宿、旅行、旅行、旅行…。
やばい!無計画だったかも。

ご利用は計画的に。

今日は陽気がいいです。
花粉がピークになるまえの、ほっとするひととき。
こんな時は外に出ないともったいない。

外の空気をいっぱいすえるって幸せだなぁ〜なんて感じる今日この頃です。

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2005年02月08日

ヤマト

夕方からは大和で稽古だ。
久々に大和へ上陸した。
“宇宙戦艦ヤマト”をBGMに大和の街を歩くと気分が乗って気持ちがいい。

今日は雨だ。



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ブルーライト横浜

Feb08_1128.jpg久々に横浜に来た。
10月の“天河異伝”の公演以来約4ケ月ぶりの横浜、相鉄本多劇場である。

公演準備のこの空気。たまらなく好きだ。

さぁて。たっぷり楽しませてもらおうかしらねぇ!

akiradoor at 11:26コメント(0)トラックバック(0)外出先から 

おしゃれ

Feb07_1927.jpg久々に原宿へ進出した。
劇団の稽古の為だ。

以前は“原宿”は嫌いであった。
ゴミゴミしててギャルギャルしているから。

でも最近はこの街も好きだ。
“裏原”のよさみたいなものも分かってきた。
これだけ入れ替わりの激しい街も珍しいであろう。
時代に置いていかれそうになるものはすぐになくなる。
だからこそ、様々な刺激を受けられる街なのかもしれない。
“原宿はゴミゴミしていて嫌いだ”なんていっていたから“学生らしくない”だの“オヤジくさい”なんて云われたんだろう。

最近はまた、様々なモノに興味を示すようになった。
高校時代の自分は妙に大人ぶりたくて真似ばかりしていたのであろう。
“ビジネスっぽいもの”や“堅苦しいっぽいもの”をやたらと使うようになっていた。
でも、それでは時代に乗れない。
“できる高校生”ではあったかもしれない。
でも、流れを掴める人間ではなかったと思う。

これから2ケ月を切ってしまった“人生の夏休み”
有効に使いたい。
花粉症がいやだけれど、沢山街へ出て様々な刺激を膚で感じたい。
テレビやラジオ、新聞、雑誌では決して感じる事のできないモノを膚で感じ、その場で考え、表へ表現できるようになりたい。

家に引きこもっていたら何も変わらないから。

akiradoor at 10:23コメント(0)トラックバック(0)外出先から 

宇宙戦艦ヤマト

ヤマトには夢とロマンが詰まっている…。

今日は横浜へ出張だ。
道中、朝っぱらから宇宙戦艦ヤマトのサントラを聞いた。
朝のヤマトは気合が入る。
なかなかだ。

“さらば地球よ”
“必ずココへ帰ってくる”




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