2006年06月

2006年06月28日

お昼

六本木はラーメンが千円もするのか…。
明日からは吉野家だな。


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有効なパソコンの活用法

私は一日のうち約10時間はパソコンに向かっている。
それは主に仕事でのExcel活用術と、かしているのだが、家に帰ればそうではない。
動画をアレしたり、グラフィックをアレしたり、DTM(簡単に言えば音楽)やDTP(簡単に言えばチラシ)…もう、なんでも来いだ。

そして“ブログ小説”のソレ。
“パイレーツ・オブ・ビリジアン”のネタ集めと、なんちゃって執筆活動。

これに適した環境を与えてくれるMacintosh。

う〜ん、なんとも活用しつくしているではないか!

ゲームなんてやってちゃもったいない!
なんの為のパソコンか。

私は“ものつくり”のためのパソコンであるとしたい。

この我が“愛MAC”から今後、公演のチラシやらなんやら、新しいものがわんさか飛び出してくると思うとオラ、ワクワクしちまう。

まずは“パイレーツ・オブ・ビリジアン”第一話に乞うご期待!



akiradoor at 11:57コメント(0)トラックバック(0)外出先から 

2006年06月27日

リクエストに答えて…

私がブログを始めて、もう結構の時がたった。
ここまで続いたのも、ひとえに、このブログをみてくださっているみなさんのおかげである。

そんな“ファン”のみなさまからもっとも反響があったのが何度も書いている“連続ブログ小説”である。

良いも悪いも沢山の反響をいただいた。

“もうやめろ”の声もあるなか、それをしのぐ再会を望む声に私は答えようと思う。

私が参加する劇団、通称“桃賊”の次回作“駿河湾海賊衆〜“パイレーツ・オブ・駿河湾”
それとの勝手な連動企画!
横浜市緑区を起点にミドリを守るために戦う男達の物語。
綿密に練られたプロットから繰り出される数々のサプライズ!

約一年ぶりの新連載!
“パイレーツ・オブ・ビリジアン〜失われた緑”(タイトル先行)に、ごきたいください。




akiradoor at 08:20コメント(0)トラックバック(0)外出先から 

2006年06月13日

4年の月日

4年前、日韓ワールドカップ日本戦。
3戦とも私は働いていた。
4年後。ドイツワールドカップ日本初戦。
私は六本木で働いていた。
街には沢山の代表ユニフォームをきた人々。

実は私もユニフォームを持っている。
4年前働いていたバイト先を辞める際にもらったものだ。

背中にはAKIRAの文字。
背番号は当時の従業員番号383。
私の宝物である。

オリジナルなので気分はいい。

帰りの電車。
最終になってしまった私はサッカー客でごったがえす電車に乗ってしまった。
あたりを見てみると、中田や中村のユニフォームが目立つ。
でも、いまだにいる。
“KAZU”と背中に輝くユニフォーム。
柱谷とかいたらもっと楽しいななんて思う今日この頃。

そういえば春先には野球の世界一決定戦“WBC”があった。
念を押すがボクシングではない。野球だ。
自宅が東京ドームの近くの私は、そこで行われた予選の日、色とりどりのユニフォームを見た。

松坂
イチロー
長嶋
桑田
デニー…

サッカー代表戦の“KING'-KAZU”を上回るそうそうたる面々。
これで“川藤出さんかいっ!”とまで言ってしまう人までいるんだから、たいしたもんである。

これは日本人特有の…あ、そうでもない。
アルゼンチン国民は未だに“代表にマラドーナを”運動をしているのだから。

4年経とうが20年経とうが、ココロに残る選手はいつもみんなのココロの中にいる。

私もそうなりたいものだ。

背番号383のカリスマに。




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2006年06月12日

サンマサン、サンマサン

ワールドカップが開幕した。

4年に一度の祭典。
ふと、4年前のことを思い出した。

バイト先で行われた“ワールドカップ優勝国当てトトカルチョ”で私は唯一アルゼンチンをおした。
“今年は南米サッカー”と言い続け“ブラジルは癪に触る”との理由から。

それから私は“池袋のモネール”となった。

そして、今年もモネールとなった。
“六本木一、面白イノサラリーマン、モネールネ”

なんでマラドーナを代表にしない!!

文章力がなくなった上に、アルゼンチン人みたいなことを口走るようになった“六本木のモネール”でした。


akiradoor at 01:29コメント(0)トラックバック(0) 

2006年06月09日

眠らない街

ちょいと用事があって新宿に立ち寄った。
久々にきたこの街は都知事による“浄化作戦”のためか、雰囲気が若干変わっていた。
しかし、人混みによる汚さは相変わらずである。

ここで面白い(?)店を発見した。

“ニューハーフヘルス”

ようは“オカマ”によるアレだ。

姿は違えど男同士で絡み合うのだ。

…おぇ〜っ。

世の中なんでもありだ。


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2006年06月08日

なぜ、ベストを尽さないのか!

ベスト、一発!

これからの時代、ファイトは流行らない。
“ベスト”だ。
“best”だ。

最近、生きる事に手を抜きがちだから、常にベストをつくすように頑張りたい。

そう思う今日この頃なのでした。


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おかりんの一日

今日の私は…
朝六時にいつもどおりに起き、
朝、ゆっくりしながらコーヒーを飲み、新聞を読み、めざましテレビを見る。

いつもよりちょっと遅めの電車に乗り、会社に行く。
夜まで働いて会社を出たのが21時

“もう、こんな時間だ”
そう思った私は会社の出口のとなりにある入り口へ。

映画館である。
今から見られる映画は…

“嫌われ松子の一生”21時30分〜
以上

終了後、5分で最終電車が出発する。
ダッシュで駅まで向かい、自宅へ帰る。

こんな短い文章でまとめられる一日。

ベストだ。

akiradoor at 01:19コメント(0)トラックバック(0) 

2006年06月04日

もう一つの決勝戦

ワールドカップ。

A.B.C.D......ワールドカップ。
たいしたもんである。

4年前。
この国でサッカーのワールドカップが行われた。
正しくは“日本と韓国”でだけれど。

この国で行われたた“世界一決定戦”

このちょっと前、ブータンで“ビリ決定戦”が行われたことを覚えているだろうか。
この時のFIFAサッカーランキングでの最下位ともう一つ上の2カ国が“もう一つの決勝戦”と題して行った試合。

この試合を私は一つのドキュメンタリー映画を通じて見ることができた。
私はドキュメンタリー映画ってあんまり好きじゃないんだけれど、正直感動した。

スポーツって言葉とか、文化って関係なしにできるもの。
そこにすばらしさがある。
だから、オリンピックとかワールドカップっていうものができるんだけれど、時にそのすばらしさを忘れてしまうことがあるようなきがする。

こんなことを考えさせられたこのドキュメンタリー。
国際試合で勝ったことのないこの2チームが、初めての勝利に向かって試合をして、結果的には勝敗がつくのだけれど、この試合は最終的には“チームの勝利”というよりも“サッカーの勝利である”ということで締めくくられている。
サッカーという“共通言語”通じて集まった人々によるこの試合は、大変ずばらしいものであった。

...そういえば、この“もう一つの決勝戦”は今回も行われるのであろうか?
ちょっと気になるところである。

違うところ、違う文化のところに住んでいても、同じものは同じ。
ちいちゃな世界に閉じこもってないで、もっと広い世界にでないと。
そう感じる今日この頃。
みなさんは、いかがおすごしですか?


akiradoor at 03:11コメント(0)トラックバック(1) 

ファンド

1月16日。
六本木のとある会社に東京地検特捜部の強制調査がはいった。
“なんたらショック”ってやつだ。
一ヶ月後、関係者達が逮捕された。
そのときから騒がれていたこと。
“次はあいつだ”
その“あいつ”が今度は地検のターゲットとなった。
インサイダー取引だと。

この件について、どうこう言うのは今度の機会にして、今回ちょっともの申させていただきたいのは
“マスコミ”ってやつについて。
今回散々、あのファンドの人をたたいているわけだけれど、たたくだけならまだしも、知ったかぶりして記事を書いたりコメントをする馬鹿どもが多すぎることにあきれる。
そして、そのおかげて証券市場が結局いい方向へ進まなくなってしまっているとも思うのである。

“絶対も受かる証券投資”
こんな記事がよく目につくが、こんなっこと証券マンが言ったら違反である。
“絶対儲かる”なんてことはない。
時には損だってするんだから。

はやりで“儲かる”ってことばっかり先攻しちゃってるから、宝くじ並みもうけを狙ってる貧乏人がおおい。
はっきり言おう。
それは宝くじで3億円あたるのと同じ確率だと。
金融商品としての“貯蓄”って意味でとらえてもらえればいいけれど、ギャンブルっぽい捉え方をする上に“損をすることもある”っていう大事なことを頭の中から外してる素人が多すぎる。

リスクのあるものは何でも“自己責任”である。
人生だってそうだし、お金に関してもそう。
ギャンブルだったら、たとえ負けたとしても“ちっくしょー”で終わる。
自己責任をわきまえているから。
株とかの場合“絶対もうかる”なんて馬鹿な見出しが中刷りとかで出回っているから、そういうもんだと思っちゃっているから、損をした場合他人に責任を吹っかける馬鹿をたくさん生み出す。

だから、私は言いたい。
何をするにも、ちゃんと勉強をしてほしい。
適当なイメージだけでやるのは何だって成功はしないはず。

そして、いい加減なことをいうのはやめましょう。
それで被害を被ってる人だってたくさんいるんだから。

ちょっとした無責任社会に喝っ!!


akiradoor at 02:42コメント(0)トラックバック(0) 
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