2014年10月

2014年10月27日

悟りを開くということ。

最近、歳をとったからか、あまり驚かなくなったような気がする。
なんでも、大きな心で“まぁ、いいよね”と、納得したり、妥協しなくなったりもする。
説教も多くなった気がする。
“はずかしい”という感情を持つ機会も、若い頃と比べて少なくなって、度胸がついたような気がする。

も、もしや!
これが“悟り”への第一歩なんじゃないか!?
この先に“悟りを開く”ということが待っているのではないか!?

これだ!

人生、振り返ってみるもんだ。

サトリます!


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2014年10月26日

最近のカフェ事情

9c614ba3.jpgドトールのマロンラテが好きすぎて、またドトールに入る。
このドトールには電源もあることからか、パソコンを使っている人も多く目にする。

MacBookを買ったら、まずはスタバで広げてみたいという妄想を繰り広げる同士も多いと思うが、ドトールでも、MacBookを広げている人を多数目にする。

その中に、なんと!!
中学生(ぐらいの)女の子2人組も、MacBookを広げている。
参考書のようなものを広げて、紙のノートも広げ、勉強をしているよう。
MacBookに、テプラで作った名前も貼ってある。
学校で使っているのか!?
1人1台なのか!?

時代だなぁ。。

俺の時は、出たばかりのiMacを買いたいと言っていたパソコン部の予算要求に
“日本人が、使いこなせもしないものを流行りだけで買うんじゃない!”
と、予算を蓮舫ばりに却下してたのに…。

ちなみに、そのパソコン部の予算をカットした当時の生徒会長である私は大学入学後から今までに
iMacを2台、MacBookを1台、iPodを4台、iPadを3台買っている。
こればかりは、時代を読んでいなかったね。

反省。


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2014年10月25日

ドトールのマロンラテ復活に歓喜する土曜の俺

c0b4305a.jpg私は、ドトールの秋限定メニュー“マロンラテ”が好きすぎるのである
好きすぎて、毎年飲み過ぎるぐらいに飲んでいた。

それが昨年…。
ドトールのマロンラテに出会えなかった。
出さなかったのか?と思うほど見つからなかった。
もしかしたら出していなかったのかもしれない。

それが今日!!
ついに見つけた、マロンラテ!

問答無用で、Lサイズ、ホットで頼む。

…うまい!うますぎる!

よかった。
これで今年の秋も楽しめる。


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2014年10月03日

社会の怖さを知った、新入社員だったあの頃。

あれは、社会人1年目のこと。 仕事に慣れず、気持ちがボコボコにやられてしまっていた時の事でした。
半ばフラフラとした足取りで社内を歩いていたら、前から歩いてきた会社の人に 「君、大胆だなぁ。」 と急に声をかけられたのだった。
よく状況が理解できなかった私は 「ん?何がでしょう?」 と思わず聞き返えす。 すると…
「ズボンのチャックが開いてることは、たまに見るけど、 その中まで開いちゃって、「こんにちは」ってしちゃってるんだもん」

そうです! ズボンのチャックが開いてしまっていたどころか、 納まりきらない私の「暴れムスコ」が、更にその奥から顔をのぞかせていたのです!
それまでは机に座っていてので、たぶん目撃者は他にいないだろうと考えられる状況でした。
それにしても、大胆すぎる私の行動。 我ながら、脱帽です。


akiradoor at 12:32コメント(0)トラックバック(0)コラム 

2014年10月02日

ネクタイいらない

勤務先のクールビズ期間が終わってしまった。

…ネクタイじゃまっ!!!
こんな、ポコチンみたいなもの、喉元にぶら下がっていると邪魔で仕方がない。

半年近く、ネクタイなしの生活をしていたので、もう…あぁいやだ!!

そもそも、この時代にネクタイを締める意味があるだろうか?
あれだけ「なんとかビズ」だっていって、世の中に広がってきて、ネクタイをしない「シャツと背広からの脱却」みたいな風潮が広がってきて、ITとかベンチャーとかも、そういう格好しなくなってきたのが、だんだんとその他にも広がってきている今の時代、ネクタイが必要か?
これがないと「フォーマル」なイメージがつかなくて、商売もしづくなるのか?

そもそもこれはヨーロッパの文化だ。
日本の気候には合わない。

ネクタイをする意味がわからない。

プロレスラーを見て見ろ!
ほとんど裸だぞ!

ネクタイは、サラリーマンを締め付ける、社会の鎖でしかない!!

ネクタイは、法律で禁止すべきである!

と、私は霞が関に提言したい。


akiradoor at 12:19コメント(0)トラックバック(0)コラム 

2014年10月01日

JAZZ論

ちょっとした機会があり、「音楽をやってるんだけどさぁ」って自称する人と音楽について話をした。
でも、ちょっと嫌だったんだよね。
私は、知ったかぶりをしているだけで、実は全然音楽の事知らなくて、あれは大学生の時だったかな?目の前にいる女の子が音大生だっていうのを知らなくて、知ったかぶりの音楽論で偉そうに語ってしまって、あとで恥ずかしい思いをした事がちょっとしたトラウマになってしまって、あんまり偉そうに音楽の事を語るのはやめよう、なんて思うようになったからだ。

「JAZZの事をね…」なんて言うもんだから、
「あぁ、めんどくせぇなぁ。俺、たまに『ジャズ好きなんだよね』なんて行ったりするけど、それはただ聞き流すだけの事をいっているだけなので、蘊蓄とか駄目なんだよなぁ。」と思って
「いや、ジャズ知らないんっすよ。知ってるのは菊地成孔とマイルスデイビスと、チャーリーパーカーぐらいなもんで…」なんて言ったら
「それだけ知ってば十分!」なんて言われて、いい話し相手にされてしまったのだ。

適当に話を合わせて、知っている限りの知識で返したりすると、それが相手にとっては気持ちよかったらしく、すっかり酔っぱらって帰っていかれた。

何が言いたいかって言うと…つまんなかった!
時間の無駄遣い、みたいな感じだった!
相手が関西弁だったら、面白かったんだろうけどなぁ。
男のオナニーに付き合うのは、辛いねぇ。


akiradoor at 21:55コメント(0)トラックバック(0)コラム 
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