2016年04月09日

桜花賞を予想してみた

会社で「桜花賞は買われるんですか?」と聞かれた。
私は「当たる気がしないから、得意のNHKマイルカップまでは休むよ。短期放牧!」なんて答えた。

答えておきながら、気がついたら競馬新聞を眺めていた。

これは…やめたほうがいい。
それが、やはり予想の結論だ。

チューリップ賞からの参戦組出ほぼ決まるであろう毎年の展開に、果たして、クイーンカップから挑む、おそらく1番人気になろうであろうメジャーエンプレムがどう絡むか。

「メジャーエンプレム1択!」としているところもあったが、果たしてそうだろうか?

確かに、阪神ナントカステークスを勝って、前走のクイーンカップも勝っている。
鞍上はルメール。文句なし。

でも、阪神ナントカステークスを勝ったあとにクイーンカップを勝って、そのまま桜花賞も勝てた馬は暫く出ていない。

なぜか?

それはまずレース間隔が長いのということが考えられる。
だがメジャーエンプレムは、それをわかって、わざとそうしたと調教師が言っていた。

だから、負ける要素は全くないと。

ほほう。
でも、私は1つこの馬が勝てないと思うもう1つの自信がある。
それは…本命にすると必ずその馬が負けるという「疫病神さん」がその馬を推しているからだ!

なので、私は1点勝負にかける。

「シンハライト」の単勝1点!
今年も結局ディープ産駒。
チューリップ賞の1着馬。
池添だって、うまいんだ!

うん!
確定!



akiradoor at 21:51コメント(0)トラックバック(0)コラム  

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