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日経平均は大幅下落。303.86円安の16124.35円(出来高概算27億6800万株)と、年初からの上昇分をほぼ打ち消す格好で取引を終えている。連休中の米国市場ではダウ、ナスダックが5連騰となるなど、好調な海外市場が追い風となり、日経平均は買い先行スタートとなった。出遅れ感の強いハイテク株への物色が続き、日経平均は寄り付き段階で昨年来高値を更新した。しかし、16500円手前水準での戻り売り圧力の強さや、内需中心の利益確定の動きが徐々に嫌気される格好となり、その後はじりじりと値を下げる展開となっている。特に三井住友、みずほFGなどの銀行株や三菱地所、三井不といった不動産株など内需関連株が軟調。これに引きずられる格好から上昇して始まっていたハイテク株にも値を消すものが目立った。日経平均は後場半ばに下げ幅を縮める場面もみられたが、大引けにかけては再び下げ幅を広げ、本日の安値で取引を終えている。
TOPIX先物に断続的な売りが出ているほか、昨年上昇を主導していた内需中心に下げが目立っている。そのほか、指数インパクトの高いソフトバンクが下げ幅を広げたほか、Fリテイなど先駆していた小売株の一角も利益確定の動きが強まった。ただ、次第に利益確定の動きが強まる展開ながら、ハイテクの一角や、通信など出遅れ感のある銘柄は個別に物色されている。東証1部では値上がり642に対して値下がり949、変わらず77。また、主力大型株の下げが目立つ一方、中小型株には堅調な動きをみせるものも多く、ジャスダック指数は14営業日続伸となり、連日の高値更新となった。
(Yahoo!ファイナンス)
かなり大幅に下げましたね(泣)。
とは言え、これだけ年初から上昇していれば、利益確定への動きは不思議ではありません。
この下げが明日どのように動くか・・・。個人的には楽しみです。
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