2015年06月05日

丑寅のこんじん 未申(ひつじさる)のこんじん―鹿児島の噴火

出口王仁三郎の予言では、日本の大変動、沈没への序曲は丑寅の方角の地震と、未申の方角のそれによって始まるという。丑寅は福岡の地震で、未申は鹿児島、尖閣になるらしい。

その研究をされている方に、もう予言通り二つ起きたのだからソフトランディングは可能かと何度も聞いたが、「いやこれは始まりで、インディアンののろしのようなものです。その後、関東地区や火山のある所に拡大します」という話だった。

この二箇所に起きたということは、早く避難せよという合図なのだという。いま平気で生活している人も、周囲の人の死に方を見ればたちまち逃げ出しますが、守られていないと助けられないという。

今週の週間文春の記事も注目だし、鹿児島で起きてすぐ日本の火山分布図を出した東京新聞もいい。

すでにのろしは上がったのだろうか。







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akiranaoi at 00:05│Comments(0)エッセイ 

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